2022/07/13 更新

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ノダ ショウゴ
野田 昌吾
NODA Shogo
担当
大学院法学研究科 法学政治学専攻 教授
法学部 法学科
職名
教授
所属
法学研究院

担当・職階

  • 大学院法学研究科 法学政治学専攻 

    教授  2022年04月 - 継続中

  • 法学部 法学科 

    教授  2022年04月 - 継続中

取得学位

  • 博士(法学) ( -大阪市立大学 )

研究分野

  • 人文・社会 / 政治学  / ヨーロッパ政治史

  • 人文・社会 / 政治学  / 政治学

研究歴

  • ドイツ連邦共和国の政治体制

    西ドイツ、政治体制  個人研究

    1900年04月 

所属学協会

  • 日本政治学会

      国内

  • ドイツ現代史研究会

      国内

  • 関西政治史研究会

      国内

  • 日本比較政治学会

      国内

委員歴(学外)

  • 2015年度企画委員   日本政治学会  

  • 連携会員   日本学術会議  

    2020年10月 - 2024年09月 

  • 委員   和泉市政治倫理審査会  

    2019年08月 - 2021年08月 

  • 委員   大阪市公文書管理委員会  

    2019年03月 - 2021年02月 

  • 会長   和泉市特別職報酬等審議会  

    2018年01月 - 2018年02月 

  • 和泉市政治倫理審査会委員   和泉市政治倫理審査会委員  

    2017年08月 - 2019年08月 

  • 理事   日本政治学会  

    2016年10月 - 2018年10月 

  • 査読委員長   日本政治学会  

    2016年10月 - 2017年09月 

  • 委員   和泉市政治倫理審査会委員  

    2015年08月 - 2017年08月 

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    和泉市政治倫理審査会委員

  • 代表世話人   関西政治史研究会  

    2014年03月 - 継続中 

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学歴

  • 大阪市立大学   法学研究科   公法学   博士課程  

    - 1993年

  • 大阪市立大学   法学部   法学科    

    - 1987年

論文

  • ドイツ保守政党の混迷をみる 招待

    野田昌吾

    季刊・現代の理論   ( 28 )   2021年11月

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    共著区分:単著  

  • 「ヨーロッパの保守主義勢力」 招待

    野田昌吾

    伊藤武・網谷龍介編『ヨーロッパ・デモクラシーの論点』ナカニシヤ出版、2021年。   51 - 69   2021年03月

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    共著区分:単著  

  • 「「民主化の条件」から「人間の条件」へ――戦後日本における「主体の政治学」の展開とその今日的意義——」 招待

    野田昌吾

    守矢健一・髙田昌宏・野田昌吾編『法における伝統と革新――日独シンポジウムーー』信山社、2020年。   77 - 107   2020年03月

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    共著区分:単著  

  • 「「ドイツのための選択肢(AfD)の台頭」 招待

    野田昌吾

    水島治郎編『ポピュリズムという挑戦』岩波書店、2020年。   86 - 110   2020年02月

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    共著区分:単著  

  • 2017年ドイツ連邦議会選挙

    野田昌吾

    法学雑誌   64 ( 3 )   613 - 666   2018年11月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • ドイツ社会民主党はなぜ危機に陥ったのか 招待

    野田昌吾

    生活経済政策   ( 258 )   12 - 16   2018年07月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • Von Bedingung der Demokratie zur Human Condition. Die Entwicklung der Politikwissenschaft des Subjekts im Nachkriegs-Japan und ihre gegenwärtige Bedeutung

    Shogo Noda

    Tradition und Innovation im Recht, hrsg. von Alexander Bruns, Mohr Siebeck: Tübingen   59 - 91   2017年

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    共著区分:単著  

  • 投票率の低下と政治的平等の危機

    -

    生活経済政策   ( 239 )   11 - 16   2016年12月( ISSN:13429337

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • ドイツ保守政治空間の変容--キリスト教民主・社会同盟の「復活」とその背景

    -

    水島治郎編『保守の比較政治学』岩波書店   195 - 217   2016年07月( ISBN:9784000247931

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    共著区分:単著  

  • 欧州金融・債務危機と「再国民化」--「小文字の統合」の論理とその逆説――

    -

    高橋進・石田徹編著『「再国民化」に揺らぐヨーロッパ』法律文化社   3 - 22   2016年03月( ISBN:9784589037374

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    共著区分:単著  

  • ドイツ国民政党の二つの野党期

    -

    吉田徹編著『野党とは何か』ミネルヴァ書房、   67-108頁、2015年(査読なし)。   2015年08月( ISBN:9784623073900

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    共著区分:単著  

  • 社会国家はいまどこにいるのか

    -

    髙田昌宏・野田昌吾・守矢健一 編『グローバル化と社会国家原則 : 日独シンポジウム』   33 - 56   2015年05月( ISBN:9784797254679

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    共著区分:単著  

  • 誰が投票に行かないか

    -

    『立命館大学政策科学』   22 ( 3 )   95 - 114   2015年03月( ISSN:9194851

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • Wo ist nun eigentlich der Sozialstaat?

    -

    R. Stürner u. A. Bruns (Hrsg.), Globalisierung und Sozialstaatsprinzip, Tübingen: Mohr Siebeck   37 - 62   2014年09月( ISBN:9783161534751

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    共著区分:単著  

  • 2013年ドイツ連邦議会選挙

    -

    法学雑誌   60 ( 3.4 )   978 - 1042   2014年03月( ISSN:4410351

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • ドイツ

    -

    網谷龍介ほか編『ヨーロッパのデモクラシー[改訂第2版]』ナカニシヤ出版   61 - 104   2014年03月( ISBN:9784779508059

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    共著区分:単著  

  • 「デモクラシーの現在とポピュリズム」

    -

    高橋進・石田徹編『ポピュリズム時代のデモクラシー』法律文化社   3 - 24   2013年03月( ISBN:978458903490

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    共著区分:単著  

  • 「1968年」研究序説ー「1968年」の政治社会的インパクトの国際比較のための覚え書きー

    -

    法学雑誌   57 ( 1 )   1 - 51   2010年12月

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • 「連立政治とその運営ーードイツの場合ーー」

    -

    『生活経済政策』   ( 160 )   10 - 13   2010年( ISSN:1342-9337

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • 「「政策決定の一元化」を超えてーー新しい政党政治の確立のために」

    -

    山口二郎編『民主党政権は何をなすべきか』岩波書店。   54 - 70   2010年( ISBN:9784000248594

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    共著区分:単著  

  • 「包摂と排除の比較政治学ーー問題の所在ーー」

    -

    高橋進編著『包摂と排除の比較政治学』ミネルヴァ書房。   1 - 14   2010年( ISBN:9784623056774

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    共著区分:単著  

  • 「ガバナンス改革時代の地方行政と自治体間連携ーーヨーロッパーー」

    -

    加茂利男他編著『自治体間連携の国際比較』ミネルヴァ書房。   29 - 51   2010年( ISBN:9784623055876

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    共著区分:単著  

  • Japanische Gerichte und politische Einflussnahme. Eine politikwissenschaftliche Analyse

    -

    Rolf Stuerner (Hrsg.), Die Bedeutung der Rechtsdogmatik fuer die Rechtsentwicklung, Mohr Siebeck: Tuebingen   137 - 166   2010年

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    共著区分:単著  

  • 「ドイツ」

    -

    網谷龍介他編『ヨーロッパのデモクラシー』ナカニシヤ出版、2009   53 - 90   2009年

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    共著区分:単著  

  • 「『新しい福祉』政治の思想像」

    -

    法学雑誌   54 ( 2 )   708 - 731   2008年

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • 「ドイツ・キリスト教民主同盟(CDU)」

    -

    田口晃他編著『キリスト教民主主義と西ヨーロッパ政治』木鐸社、2008   79 - 102   2008年

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    共著区分:単著  

  • 「貧困問題にどうアプローチするかーー「社会的包摂」アプローチとドイツにおける貧困をめぐる最近の議論からーー」

    -

    河合文化教育研究所 研究論集   ( 4 )   129 - 139   2007年

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • 「ヨーロッパ社会モデルの現在と対話的グローバル・社会秩序」

    -

    遠藤誠治・小川有美編著『グローバル対話社会』明石書店   125 - 150   2007年

  • 「二〇〇五年ドイツ連邦議会選挙とメルケル大連合政権の成立――キリスト教民主・社会同盟(CDU/CSU)はなぜ「敗れた」か?――」

    -

    法学雑誌   53 ( 2 )   277 - 305   2006年

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • Verbaende, Regieren und Legitimitaet: Politische Rolle der Verbaende und ihre Veraenderung

    -

    Dieter Leipold (Hrsg.), Verbaende und Organisationen im japanischen und deutschen Recht, Carl Heymanns: Koeln   317 - 336   2006年

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    共著区分:単著  

  • 「団体、統治、正統性――団体の政治的役割とその変容――」

    -

    松本博之・西谷敏・守矢健一編『団体・組織と法――日独シンポジウム――』信山社   365 - 388   2006年

  • 「グローバル化のなかのヨーロッパ協調政治―1990年代以降のヨーロッパにおける協調行動の位相」

    -

    高橋進・坪郷實編『ヨーロッパ・デモクラシーの新世紀』早稲田大学出版部   56 - 80   2006年

  • 「「危機・選択・変化」の政治学--『危機・選択・変化』再訪--」

    -

    法学雑誌   52 ( 1 )   1 - 17   2005年( ISSN:0441-0351

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • 「大量失業時代の福祉国家―福祉国家再構築のための課題―」

    -

    政策科学   11 ( 3 )   83 - 96   2004年( ISSN:0919-4851

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • 「混迷からの脱出は見えてきたか? -2002年ドイツ総選挙とキリスト教民主・社会同盟(CDU/CSU)-」

    -

    『法学雑誌』   51 ( 1 )   235 - 249   2004年( ISSN:0441-0351

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • 統一後十年の「社会的市場経済」-その問題状況ー

    -

    法学雑誌   48 ( 1 )   254 - 281   2001年( ISSN:4410351

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • ドイツ政治の変容とドイツ社会民主党

    -

    ドイツ研究   31   7 - 16   2000年( ISSN:13441035

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 歴史と政治学-別離、再会、そして…-

    -

    日本政治学会編『二〇世紀の政治学』(年報政治学1999)岩波書店   113 - 133   1999年( ISBN:4000096788

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    共著区分:単著  

  • 「キリスト教社会主義」から「社会的市場経済」へ-成立期CDUの経済秩序構想の変遷-(一)~(六・完)

    -

    法学雑誌(大阪市立大学)   40(4)-42(4)   1994年01月

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • もう一つの保守主義-(西)ドイツ・コール政権とキリスト教民主同盟-

    -

    河合文化教育研究所 EC経済統合とヨーロッパ政治の変容   250 - 283   1992年

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    共著区分:単著  

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書籍等出版物

  • 『ドイツ戦後政治経済秩序の形成』

    -( 担当: 単著)

    有斐閣  1998年  ( ISBN:4641049688

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    著書種別:学術書  

  • グローバル化と社会国家原則

    髙田昌宏, 守矢健一( 担当: 共著)

    信山社  2015年05月  ( ISBN:9784797254679

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    著書種別:学術書  

  • ドイツ社会保障の危機ーー再統一の代償ーー

    竹中亨(監訳)( 担当: 共訳)

    ミネルヴァ書房  2013年01月 

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    著書種別:学術書  

    ドイツ社会保障の危機ーー再統一の代償ーー

  • 法発展における法ドグマーティクの意義

    松本博之・守矢健一( 担当: 共著)

    信山社  2011年02月 

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    著書種別:学術書  

  • ヨーロッパのなかのドイツ―1800~2002

    丸畠宏太、進藤修一( 担当: 共訳)

    ミネルヴァ書房  2008年10月 

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    著書種別:学術書  

  • 自由と統一への長い道ーードイツ近現代史 I・II

    後藤俊明、奥田隆男、中谷毅(共訳)( 担当: 共訳)

    昭和堂  2008年06月 

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    著書種別:学術書  

    自由と統一への長い道ーードイツ近現代史 I・II

  • ドイツ戦後政治経済秩序の形成

    -( 担当: 単著)

    有斐閣  1998年 

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    著書種別:学術書  

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MISC(その他記事)

  • (書評)ベンジャミン・カーター・ヘット『ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのか』 招待

    野田昌吾

    公明新聞    2021年01月

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等   共著区分:単著  

  • (書評)ヤン=ヴェルナー・ミュラー著『試される民主主義』(上・下) 招待

    野田昌吾

    公明新聞   2019年12月

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等   共著区分:単著  

  • (座談会)21世紀ドイツ「もうひとつの特有の道」はありうるか 招待

    小野一、住沢博紀、野田昌吾

    現代の理論 デジタル版   ( 21 )   2019年11月

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  • (書評)中谷義和・川村仁子・高橋進・松下冽編『ポピュリズムのグローバル化を問う 揺らぐ民主主義のゆくえ』(立命館大学人文科学研究所研究叢書第21輯)法律文化社、2017年 招待

    野田昌吾

    『立命館大学人文科学研究所紀要』   ( 116 )   147 - 155   2018年07月

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等   共著区分:単著  

  • 保守的政界再編論と日本政治の停滞ーー「保守の呪い」を超えて 招待

    野田昌吾

    現代の理論 デジタル版   ( 14 )   2017年11月

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   共著区分:単著  

  • (書評)ヤン=ヴェルナー・ミュラー著『ポピュリズムとは何か』 招待

    野田昌吾

    公明新聞   4 - 4   2017年08月

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   共著区分:単著  

  • (書評)西田慎・梅崎透編著『グローバル・ヒストリーとしての「1968年」 : 世界が揺れた転換点』 招待

    野田昌吾

    歴史学研究   ( 960 )   60 - 63   2017年08月

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等   共著区分:単著  

  • 山口定先生追悼座談会

    加茂利男,水口憲人

    『政策科学』   22 ( 3 )   265 - 298   2015年03月( ISSN:09194851

  • 「(書評)藤本建夫著『ドイツ自由主義経済学の生誕ーーレプケと第三の道』」

    -

    『社会経済史学』   74 ( 6 )   99 - 101   2009年( ISSN:00380113

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等   共著区分:単著  

  • 「2006年の歴史学界ーー回顧と展望ーー (現代)ドイツ・スイス・ネーデルラント」

    -

    史学雑誌   116 ( 5 )   373 - 379   2007年

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等   共著区分:単著  

  • 「(書評)F・ベッシュ『アデナウアーCDU』」

    野田昌吾・金孔山

    『法学雑誌』51巻1号、2004年、235-249頁。   51 ( 1 )   235 - 249   2004年( ISSN:0441-0351

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等  

  • 「(書評)安野正明著『戦後ドイツ社会民主党史研究序説ーー組織改革とゴーデスベルク綱領への道ーー』」

    -

    西洋史学   ( 216 )   88 - 92   2004年( ISSN:0386-9253

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等   共著区分:単著  

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講演・口頭発表等

  • 欧州金融・債務危機と「再国民化」--「小文字の統合」の論理とその破綻 国内会議

    -

    日本政治学会  2015年10月 

  • 選挙と政党政治から見る25年― 2013年選挙でのCDU/CSUの「復活」から考える - 国内会議

    -

    ドイツ現代史学会  2015年09月 

科研費

  • 「右」と「左」のポピュリズム:グローバル比較分析によるポピュリズム研究の新展開

    基盤研究(A)  2021年04月

  • グローバル・ポピュリズムの比較政治分析:ヨーロッパ・アメリカ・日本

    基盤研究(B)  2017年04月

  • ヨーロッパ保守政治の構造変容:保守主義・キリスト教民主主義・新右翼

    基盤研究(B)  2013年04月

  • 「再国民化」の比較政治学-ヨーロッパ・デモクラシーのジレンマ

    基盤(C)  2012年04月

  • マルチレベル・ガバナンス化するヨーロッパの民主的構造変化の研究

    基盤(B)  2011年04月

  • 西欧キリスト教民主主義:その「危機」と革新の可能性

    基盤(C)  2010年04月

  • 「1968年」と現代デモクラシーの形成に関する比較政治学的研究

    基盤B(一般)  2010年04月

  • 市民社会民主主義の理念と政策に関する総合的考察

    基盤(S)  2007年04月

  • 9.11以後の社会的排除と市民社会の対抗の国際比較:西欧と米国

    基盤(C)  2007年04月

  • 「1968年」の政治社会的インパクトの国際比較研究

    基盤(B)  2005年04月

  • 広域的な自治体間連携の在り方に関する国際比較研究

    基盤(B)  2004年04月

  • キリスト教民主主義と西ヨーロッパ政党制

    基盤(C)  2004年04月

  • グローバル化とヨーロッパ化の競合下における西欧市民社会の変容の研究

    基盤(C)  2004年04月

  • 中央・地方政府間の人的リンケージに関する国際比較研究

    基盤(B)  2002年04月

  • キリスト教民主主義と西ヨーロッパ政党制

    基盤(C)  2002年04月

  • グループウェアを活用した欧州統合と福祉国家体制の変容に関する共同研究

    基盤(B)  1998年04月

  • マーシャル・プラン受入れの政治経済的意味-ドイツ連邦共和国の場合-

    奨励研究(A)  1996年04月

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担当授業科目

  • 政治学概論

    2021年度     大学

  • 政治過程論

    2021年度     大学院

  • 欧州政治外交史

    2021年度     大学院

  • 専門演習

    2021年度     大学

  • 欧州政治外交史

    2021年度     大学

  • 専門演習

    2020年度     大学

  • 欧州政治外交史

    2020年度     大学院

  • 政治過程論

    2020年度     大学院

  • 外国語演習(ドイツ語)

    2020年度     大学

  • 演習論文

    2020年度     大学

  • 欧州政治外交史

    2020年度     大学

  • 演習論文

    2019年度     大学

  • 外国語演習(英語)

    2019年度     大学

  • 政治過程論

    2019年度     大学院

  • 欧州政治外交史

    2019年度     大学院

  • 欧州政治外交史演習

    2019年度     大学

  • 欧州政治外交史

    2019年度     大学

  • 政治過程論

    2018年度     大学院

  • 欧州政治外交史

    2018年度     大学院

  • 外国語演習(ドイツ語)

    2018年度     大学

  • 欧州政治外交史演習論文

    2018年度     大学

  • 欧州政治外交史演習

    2018年度     大学

  • 欧州政治外交史

    2018年度     大学

  • 環境と法・行政

    2017年度     大学

  • 政治過程論

    2017年度     大学院

  • 特別研究(政治過程論)

    2017年度     大学

  • 外国語演習(ドイツ語)

    2017年度     大学

  • 基礎演習

    2017年度     大学

  • 欧州政治外交史演習

    2017年度     大学

  • 欧州政治外交史

    2017年度     大学

  • 欧州政治外交史

    2016年度     大学

  • 政治学概論

    2016年度     大学

  • 欧州政治外交史演習

    2016年度     大学

  • 欧州政治外交史

    2016年度    

  • 政治過程論

    2016年度    

  • 環境と法・行政

    2015年度     大学

  • 欧州政治外交史

    2015年度     大学

  • 欧州政治外交史演習

    2015年度     大学

  • 欧州政治外交史

    2015年度    

  • 政治過程論

    2015年度    

  • 政治過程論

    2014年度    

  • 欧州政治外交史

    2014年度    

  • 欧州政治外交史

    2014年度     大学

  • 基礎演習

    2014年度     大学

  • 欧州政治外交史演習

    2014年度     大学

  • 外国語演習(独語)

    2014年度     大学

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FD活動

  • FD活動への貢献  2021年度

  • FD活動への貢献  2020年度

  • FD活動への貢献  2019年度

  • FD活動への貢献  2018年度

  • FD活動への貢献  2017年度

     詳細を見る

    学部FD集会への参加、授業相互参観への授業公開

独自項目・特記事項(教育活動)

  • 2017年度

      詳細を見る

    独自項目:日韓未来フォーラムへの参加学生の選抜、事前・事後の学生との懇談会への参加

外国人受入実績

  • 2021年度

    研究者受入数 :0名

    留学生受入数 :0名

  • 2020年度

    研究者受入数 :0名

    留学生受入数 :0名

  • 2019年度

    研究者受入数 :0名

    留学生受入数 :0名

  • 2018年度

    研究者受入数 :0名

    留学生受入数 :0名

  • 2017年度

    研究者受入数 :0名

    留学生受入数 :1名

  • 2016年度

    研究者受入数 :1名

    留学生受入数 :1名

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