2022/07/29 更新

写真a

オガタ ケンスケ
小形 健介
OGATA Kensuke
担当
大学院経営学研究科 グローバルビジネス専攻 准教授
商学部 商学科
職名
准教授
所属
経営学研究院

担当・職階

  • 大学院経営学研究科 グローバルビジネス専攻 

    准教授  2022年04月 - 継続中

  • 商学部 商学科 

    准教授  2022年04月 - 継続中

取得学位

  • 博士(経営学) ( 神戸商科大学 )

  • 修士(経営学) ( 神戸商科大学 )

  • 修士(経済学) ( 大分大学 )

研究分野

  • 人文・社会 / 会計学

研究キーワード

  • ASBJ

  • IASB

  • FASB

  • 会計基準設定

  • 会計規制

所属学協会

  • 日本会計研究学会

      国内

  • European Accounting Association(ヨーロッパ会計学会)

      国外

  • 国際会計研究学会

      国内

  • 日本経済会計学会

      国内

  • 日本会計史学会

      国内

  • 日本簿記学会

      国内

  • 日本社会関連会計学会

      国内

  • 日本インベスター・リレーションズ学会

      国内

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職務経歴(学外)

  • 長崎県立大学   教授

    2013年04月 - 2017年03月

  • Duke 大学   客員研究員

    2010年08月 - 2011年09月

  • 長崎県立大学   助教授/准教授

    2005年04月 - 2013年03月

  • 長崎県立大学   専任講師

    2002年04月 - 2005年03月

学歴

  • 神戸商科大学   経営学研究科   博士課程後期   単位取得満期退学

    1998年04月 - 2002年03月

  • 神戸商科大学   経営学研究科   修士課程   卒業・修了

    1996年04月 - 1998年03月

  • 大分大学   経済学研究科   修士課程   卒業・修了

    1993年04月 - 1995年03月

  • 大分大学   経済学部   経営学科     卒業・修了

    1989年04月 - 1993年03月

論文

  • IASBの妥協型基準開発行動と組織編成との関係 招待

    小形健介

    會計   202 ( 2 )   43 - 57   2022年08月

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    担当区分:責任著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国内誌  

  • IFRSの形成における重層化された社会経済的影響 招待

    小形健介

    企業会計   74 ( 3 )   61 - 68   2022年03月

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    担当区分:責任著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国内誌  

  • 会計規制領域における先端複合研究 招待

    小形健介

    會計   201 ( 2 )   64 - 78   2022年02月

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    担当区分:責任著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国内誌  

  • 国際統合報告評議会(IIRC)のガバナンス・ネットワーク構造 招待

    小形健介

    會計   200 ( 2 )   59 - 73   2021年08月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

  • IASBの組織編成と基準開発の関係性―2006年‐2010年を対象として― 招待

    小形健介

    會計   197 ( 5 )   70 - 84   2020年05月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • IASB設立当初の組織編成と基準開発活動 招待

    小形健介

    會計   195 ( 5 )   54 - 67   2019年05月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 米欧におけるのれん会計の政治化問題 招待

    小形健介

    企業会計   69 ( 3 )   29 - 36   2017年03月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 財務報告規制のローカルとグローバル 招待

    小形健介

    會計   191 ( 1 )   15 - 29   2017年01月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 国際統合報告評議会(IIRC)の組織編成と統合報告フレームワークの形成 招待

    小形健介・井上定子・植田敦紀・八木裕之

    横浜経営研究(横浜国立大学)   37 ( 2 )   137 - 148   2016年09月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • IASBにおける基本思考と基準開発活動―2011年‐2013年を対象として― 招待 査読

    小形健介

    国際会計研究学会年報2014年度版   ( 2 )   77 - 92   2015年10月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 1970年代におけるFASBのドメイン・戦略・組織構造・基準開発活動 招待

    小形健介

    経理研究(中央大学)   ( 57 )   256 - 271   2014年03月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 国際標準化におけるFASB基準開発活動の規定要因―2000年代後半におけるFASBの規制環境・基準化戦略・組織構造― 査読

    小形健介

    会計プログレス   ( 14 )   68 - 81   2013年09月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 国際標準化におけるFASB基準開発活動の規定要因:2000年代後半におけるFASBの規制環境・基準化戦略・組織構造 査読

    小形 健介

    日本会計研究学会 会計プログレス   2013 ( 14 )   68 - 81   2013年( ISSN:2189-6321

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    本稿は,政治的パワーの観点から基準設定機関の行動原理の解明を試みるものである。そのために,本稿では,分析視角として,基準設定機関は中長期的に,基準設定環境を認識すると,基準設定戦略を策定し,その遂行のために組織構造を変化させ,基準開発を行う,との前提にもとづいた行動モデルを提示し,社会ネットワーク分析を使った組織構造分析を通じて,2000年代後半におけるFASBの基準開発活動を対象に,かかるモデルの妥当性を検証している。かかる分析では,自己の存続にとって危機的な状況下にあったFASBが,投資家との同盟関係の構築を図るために,規制機関と投資家を中心的アクターに位置づけるネットワークを形成し,新規的で投資家指向性の強い会計処理だけを認める基準の開発を積極的に行った,ことが明らかになっている。こうした行動は,本稿で提示したモデルのうち,「向かい風型規制行動」に相当し,当該モデルによってFASBの行動が概ね説明されることを確認した。

    DOI: 10.34605/jaa.2013.14_68

    CiNii Article

  • 国際標準化におけるFASB基準開発活動の規定要因 査読

    小形 健介

    会計プログレス   2013 ( 14 )   68 - 81   2013年( ISSN:21896321

     詳細を見る

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本稿は,政治的パワーの観点から基準設定機関の行動原理の解明を試みるものである。そのために,本稿では,分析視角として,基準設定機関は中長期的に,基準設定環境を認識すると,基準設定戦略を策定し,その遂行のために組織構造を変化させ,基準開発を行う,との前提にもとづいた行動モデルを提示し,社会ネットワーク分析を使った組織構造分析を通じて,2000年代後半におけるFASBの基準開発活動を対象に,かかるモデルの妥当性を検証している。かかる分析では,自己の存続にとって危機的な状況下にあったFASBが,投資家との同盟関係の構築を図るために,規制機関と投資家を中心的アクターに位置づけるネットワークを形成し,新規的で投資家指向性の強い会計処理だけを認める基準の開発を積極的に行った,ことが明らかになっている。こうした行動は,本稿で提示したモデルのうち,「向かい風型規制行動」に相当し,当該モデルによってFASBの行動が概ね説明されることを確認した。

    DOI: 10.34605/jaa.2013.14_68

    CiNii Article

  • 会計基準設定機関の組織構造とパフォーマンス―2000年代後半のIASBメンバーを対象にした社会ネットワーク分析― 招待

    小形健介

    會計   182 ( 5 )   56 - 71   2012年11月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • A Study of Accounting Standard-Setting using Graph Theory 査読

    Ogata, K.

    Artificial Life and Robotics   15 ( 3 )   279 - 283   2010年11月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 企業結合会計基準における投票行動の分析―ネットワーク分析の観点より― 招待

    小形健介

    企業会計   62 ( 8 )   104 - 115   2010年08月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • わが国の企業結合会計・連結会計の基準改定における連続性/非連続性 査読

    小形健介

    日本簿記学会年報   ( 25 )   168 - 179   2010年07月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 全部暖簾法をめぐるFASBとIASBの決定過程の分析

    小形健介

    国際会計研究学会年報2008年度   61 - 77   2009年03月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 米国における連結会計基準設定過程に関する研究

    小形健介

    神戸商科大学博士論文   2008年03月

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    掲載種別:学位論文(博士)   共著区分:単著  

  • 米国会計基準設定構造とSFAS143の設定過程(創立40周年記念号)

    小形 健介

    長崎県立大学 長崎県立大学論集   41 ( 3 )   77 - 110   2007年12月( ISSN:09188533

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

    CiNii Article

  • 米国連結プロジェクトにおける利害の相剋 : 6大監査法人のコメント・レター分析を通じて

    小形 健介

    長崎県立大学 長崎県立大学論集   39 ( 3 )   85 - 108   2005年12月( ISSN:09188533

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

    CiNii Article

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書籍等出版物

  • ロイヤルティの経営戦略上の意義と会計・税務問題

    小形健介( 担当: 分担執筆)

    『異文化対応の会計課題:グローバルビジネスにおける日本企業の特徴』同文舘出版  2019年07月 

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    総ページ数:229   担当ページ:139-163  

  • 財務諸表と報告企業

    小形健介( 担当: 分担執筆)

    『IASBの概念フレームワーク』税務経理協会  2019年05月 

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    総ページ数:186   担当ページ:83-97  

  • The functional differentiation between the International Integrated Reporting Council (IIRC) and the Global Reporting Initiative (GRI) in the sphere of sustainability reporting

    Ogata K., Inoue S., Ueda A., and Yagi, H.( 担当: 分担執筆)

    Accounting for Sustainability: Asia Pacific Perspectives, Springer  2018年02月 

  • 国際ルールの形成メカニズム : IASB/ISO/IEC

    Büthe Tim, Mattli Walter, 小形 健介( 担当: 単訳)

    中央経済社  2013年  ( ISBN:9784502476204

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    著書種別:学術書  

    CiNii Books

  • 国際ルールの形成メカニズム : IASB/ISO/IEC

    Büthe Tim, Mattli Walter, 小形 健介( 担当: 単著)

    中央経済社  2013年  ( ISBN:9784502476204

     詳細を見る

    著書種別:学術書  

    CiNii Books

  • 国際ルールの形成メカニズム : IASB/ISO/IEC

    Büthe Tim, Mattli Walter, 小形 健介( 担当: 単著)

    長崎県立大学経済学部学術研究会  2013年 

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    著書種別:学術書  

    CiNii Books

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MISC(その他記事)

  • 解題深書 IASBの存在意義を明らかにする試み 招待

    小形健介

    企業会計   67 ( 7 )   129 - 132   2015年07月

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等   共著区分:単著  

  • 学会ルポ 国際会計研究学会第26回大会 招待

    小形健介

    企業会計   62 ( 2 )   126 - 127   2010年02月

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    掲載種別:会議報告等   共著区分:単著  

講演・口頭発表等

  • 2000 年代半ばにおける日本基準の国際化推進要因の分析 国内会議

    小形健介

    日本会計史学会第40回大会  2021年10月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 会計規制領域における先端複合研究 招待 国内会議

    小形健介

    日本会計研究学会第80回大会  2021年09月 

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • IASBの基準開発活動と組織編成―2006年-2010年の活動を対象に― 国内会議

    小形健介

    国際会計研究学会第36回研究大会(法政大学)  2019年09月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • The Accounting Standard-Setting Process in Japan based on the FSA-BAC-ASBJ Relationship 国際会議

    K. Ogata

    The 8th Workshop on Accounting and Regulation (Siena, Italy)  2019年06月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Japanese Accounting Standard-Setting Based on the Cooperation between Business and Bureaucracy 国際会議

    K. Ogata

    The 42nd Annual Congress of the European Accounting Association (Paphos, Cyprus)  2019年05月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Why Did the Correspondence to Globalisation of Japanese GAAP Get Delayed During the Period of 2009-2012? 国際会議

    K. Ogata

    The 41st Annual Congress of the European Accounting Association (Milan, Italy)  2018年06月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • IIRC のガバナンス・ネットワーク構造 国内会議

    小形健介

    2017年度社会関連会計学会西日本部会(大阪市立大学)  2017年07月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • The Penetration of the Global Accounting Regulations into Domestic Standard Setting: the Accounting Standards Board of Japan (ASBJ) from 2005 to 2008 国際会議

    Ogata, K.

    The 40th Annual Meeting of European Accounting Association (Valencia, Spain)  2017年05月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 財務報告規制のローカルとグローバル 招待 国内会議

    小形健介

    日本会計研究学会第75回全国大会(静岡グランシップ)  2016年09月 

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • Strategic Accounting Standard Settings of the Accounting Standards Board of Japan (ASBJ) in the Initial Four Years 国際会議

    Ogata, K.

    The 7th Workshop on Accounting and Regulation (Siena, Italy)  2016年07月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Why did the Accounting Standards Board of Japan start to develop J-GAAPs at slow pace for the initial four years? 国際会議

    Ogata, K.

    The 39th Annual Meeting of European Accounting Association (Maastricht, the Netherlands)  2016年05月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • The Role of National Standards Setter in the Global Convergence Era: The Case of the Japanese Setter from 2001 to 2008 国際会議

    Ogata, K.

    The 38th Annual Meeting of European Accounting Association (Glasgow, the UK)  2015年04月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • How have the International Integrated Reporting Council (IIRC) and the Global Reporting Initiative (GRI) actually divided their roles in the field of sustainability reporting? 国際会議

    Ogata, K., Inoue, S., Ueda, A., Yagi, H.

    The 18th Environmental and Sustainability Management Accounting Network Conference (San Sebastian, Spain)  2015年03月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • IASBにおける組織構造と基準開発活動―2011年-2013年を対象として― 招待 国内会議

    小形健介

    国際会計研究学会第5回西日本部会(中部大学)  2015年03月 

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • IASBにおける組織構造と基準開発活動―2001年-2010年を対象として― 国内会議

    小形健介

    日本会計研究学会第73回全国大会(横浜国立大学)  2014年09月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • The Domain Recognition, Strategy, Organizational Structure and Performance of Standard-Setters: In the Cases of FASB and IASB in the Late 2000s 国際会議

    Ogata, K.

    The 37th Annual Meeting of European Accounting Association (Tallinn, Estonia)  2014年05月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Under what kind of political environment the International Integrated Reporting Council (IIRC) operates? 国際会議

    Ogata, K., Ueda, A., Inoue, S., Yagi, H.

    The 17th Environmental and Sustainability Management Accounting Network Conference (Rotterdam, the Netherlands)  2014年03月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Different Organizational Structures and Divergent Setting Standards in the Global Convergence Era 国際会議

    Ogata, K.

    The 14th Asian Academic Accounting Association Annual Conference (Penang, Malaysia)  2013年10月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Organizational Structures and Divergent Setting-Standards in the Global Convergence Era 国際会議

    Ogata, K.

    The 36th Annual Meeting of European Accounting Association (Paris, France)  2013年05月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • The Relationship between the Structure and the Performance of Accounting Standard-Setter: In the Case of FASB from 1973 to 2010 国際会議

    Ogata, K.

    The 13th Annual Conference of Asian Academic Accounting Association (Kyoto, Japan)  2012年11月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 社会ネットワーク分析の企業分析への応用可能性 招待 国内会議

    小形健介

    日本経営分析学会第28回秋季大会(法政大学)  2012年10月 

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • How does the network structure of standard-setters affect their performance? 国際会議

    Ogata, K.

    The 24th Asian-Pacific Conference on International Accounting Issues (Maui, Hawaii, the USA)  2012年10月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 会計基準設定機関の組織構造とパフォーマンス―FASBとIASBのメンバー構成にもとづいたネットワーク分析― 国内会議

    小形健介

    日本会計研究学会第71回全国大会(一橋大学)  2012年08月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 企業結合会計基準設定におけるFASBのネットワーク構造 国内会議

    小形健介

    日本インベスター・リレーションズ学会第8回大会(國學院大學)  2010年03月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • A study of accounting standard-setting using graph theory 国際会議

    Ogata, K.

    The 15th International Symposium on Artificial Life and Robotics (Beppu, Oita, Japan)  2010年02月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 企業結合会計基準設定におけるFASBのネットワーク構造―2005年公開草案策定を対象として― 国内会議

    小形健介

    日本会計研究学会第68回全国大会(関西学院大学)  2009年09月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • わが国の企業結合会計・連結会計の基準改定における連続性/非連続性 国内会議

    小形健介

    日本簿記学会関西部会第25回大会(九州大学)  2009年05月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 全部暖簾の認識をめぐるFASBとIASBの決定過程の分析 国内会議

    小形健介

    国際会計研究学会第25回大会(福岡大学)  2008年08月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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科研費

  • IFRSの強制適用政策の形成と転換―規制空間の観点より―

    基盤研究(C)  2022年04月

  • 企業会計審議会における政策形成プロセスの研究

    基盤研究(C)  2018年04月

  • 会計のグローバル化とASBJの基準開発活動

    基盤研究(C)  2015年04月

  • 連携型サステナビリティ会計の構築と展開

    基盤研究(B)  2013年04月

  • 会計基準設定機関の基準設定行動に関する研究

    基盤研究(C)  2011年04月

  • 環境財務会計の国際的動向と展開

    研究成果公開促進費・研究成果公開発表  2009年

  • 米国における企業結合会計設定過程の研究

    若手研究(B)  2008年04月

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担当授業科目

  • 国際会計論

    2020年度     大学

  • 国際会計論研究

    2020年度     大学院

  • 国際会計論研究演習2

    2020年度     大学院

  • 国際会計論研究演習1

    2020年度     大学院

  • 専門ゼミナール4

    2020年度     大学

  • 専門ゼミナール3

    2020年度     大学

  • 中級簿記

    2020年度     大学

  • 国際会計論研究演習1

    2019年度     大学院

  • 中級簿記

    2019年度     大学

  • 会計制度論

    2019年度     大学

  • 専門ゼミナール4

    2019年度     大学

  • 専門ゼミナール3

    2019年度     大学

  • 会計基礎論

    2018年度     大学

  • 国際会計論研究

    2018年度     大学院

  • 専門ゼミナール3

    2018年度     大学

  • 国際会計論研究演習2

    2018年度     大学院

  • 国際会計論研究演習1

    2018年度     大学院

  • 国際会計論

    2018年度     大学

  • プロゼミナール

    2017年度     大学

  • 外書講読(英)

    2017年度     大学

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学外での担当授業科目

  • 国際会計論

    機関名:大阪経済大学大学院

  • 会計基礎論

    機関名:大阪経済大学

  • 財務会計論

    機関名:長崎県立大学

社会貢献活動

  • 平成30年度大阪市立大学教員免許状更新講習

    役割:講師

    2018年08月

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    対象: 教育関係者

    種別:行政・教育機関等との連携事業

    参加者数:30(人)

その他

  • 職務経歴

    2017年04月 - 継続中

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    大阪市立大学 准教授