2024/03/18 更新

写真a

ツチヤ タカシ
土屋 貴志
TSUCHIYA Takashi
担当
大学院文学研究科 哲学歴史学専攻 准教授
文学部 哲学歴史学科
職名
准教授
所属
文学研究院
連絡先
メールアドレス
所属キャンパス
杉本キャンパス

担当・職階

  • 大学院文学研究科 哲学歴史学専攻 

    准教授  2022年04月 - 継続中

  • 文学部 哲学歴史学科 

    准教授  2022年04月 - 継続中

取得学位

  • 文学修士 ( 慶應義塾大学 )

研究分野

  • 人文・社会 / 哲学、倫理学  / 倫理学

  • ライフサイエンス / 医療管理学、医療系社会学  / 医療倫理学

  • その他 / その他  / 人権論

  • 人文・社会 / 教育学  / 道徳教育論

  • その他 / その他  / 研究倫理

研究キーワード

  • 倫理学

  • 医療倫理学

  • 人権論

  • 道徳教育論

  • 研究倫理

研究概要

  • 倫理学(道徳哲学。とくに、倫理学基礎論、医療倫理学、人権論、道徳教育論)

研究歴

  • 倫理学

    倫理学、道徳哲学、倫理学基礎論、倫理学理論  個人研究

    1985 - 継続中 

  • 生命倫理学、医療倫理学

    生命倫理学、医療倫理学  個人研究

    1988 - 継続中 

  • 道徳教育論

    道徳教育、「道徳」授業、学校道徳教育  個人研究

    1991 - 継続中 

  • 研究倫理

    研究、倫理、研究対象者保護  個人研究

    1997 - 継続中 

  • 人権論

    人権論、道徳哲学、政治哲学、社会契約説  個人研究

    2000 - 継続中 

所属学協会

  • 日本倫理学会

      国内

  • 日本生命倫理学会

      国内

  • 応用哲学会

      国内

  • 日本倫理道徳教育学会

      国内

  • 障害学会

      国内

  • 戦争と医学医療研究会

      国内

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委員歴(学外)

  • 理事   日本生命倫理学会  

    2005年 - 2008年 

  • 企画委員   日本生命倫理学会  

    2000年 - 2008年 

  • 評議員   日本生命倫理学会  

    1996年 - 2008年 

  • 情報委員   日本生命倫理学会  

    1992年 - 1993年 

  • 編集委員   日本倫理学会  

    2015年10月 - 2017年10月 

  • 編集委員   15年戦争と日本の医学医療研究会  

    2014年 - 2020年 

  • 理事   障害学会  

    2003年 - 2005年 

  • 運営委員   日本医学哲学・倫理学会  

    2003年 - 2004年 

  • 幹事   15年戦争と日本の医学医療研究会  

    2001年 - 2019年 

  • 評議員   日本医学哲学・倫理学会  

    2000年 - 2008年 

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受賞歴

  • 大阪市立大学教員活動表彰(一般表彰・教育分野)

    2019年06月  

  • 大阪市立大学学友会優秀教育賞

    2010年11月  

職務経歴(学外)

  • 杉野女子大学   非常勤講師

    1989年04月 - 1994年03月

  • 東京電力株式会社   東電学園大学部   非常勤講師

    1989年04月 - 1994年03月

  • 放送大学   非常勤講師

    1990年05月 - 1991年03月

  • 横浜国立大学   工学部   非常勤講師

    1990年10月 - 1993年03月

  • 横浜国立大学   教育学部   非常勤講師

    1991年04月 - 1993年03月

  • 慶應義塾大学   通信教育部   非常勤講師

    1991年04月 - 1994年03月

  • 積善会看護専門学校   非常勤講師

    1991年04月 - 1994年03月

  • 神奈川県立平塚看護専門学校   非常勤講師

    1992年04月 - 1994年03月

  • 千葉大学   教育学部   非常勤講師

    1993年04月 - 1994年03月

  • 埼玉県立衛生短期大学   非常勤講師

    1993年04月 - 1994年03月

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学歴

  • 慶應義塾大学   文学研究科   哲学   博士課程   単位取得満期退学

    1987年04月 - 1990年03月

  • 慶應義塾大学   文学研究科   哲学専攻   修士課程   卒業・修了

    1985年04月 - 1987年03月

  • 慶應義塾大学   文学部   哲学科 倫理学専攻     卒業・修了

    1981年04月 - 1985年03月

論文

  • 「理論の探求」と「事例」 招待

    土屋貴志

    臨床哲学ニューズレター   5   29 - 37   2023年03月

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    DOI: https://doi.org/10.18910/90063

    その他URL: https://doi.org/10.18910/90063

  • 「輝き」としての生──「生への畏敬」を再考する 招待

    土屋 貴志

    ランバレネ(シュバイツァー日本友の会会報)   235   1 - 5   2020年12月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    その他URL: http://takatsuchi1.html.xdomain.jp/gyoseki/etc/Lambarene201231.pdf

  • 日本国公認学校道徳教育と人権教育──『特別の教科 道徳』で人権教育が行えるわけ 招待

    土屋 貴志

    唯物論研究   ( 149 )   18 - 31   2019年11月( ISSN:0285-2993

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    小中学校で「特別の教科 道徳」になった、日本国公認学校道徳教育の内容を道徳哲学(倫理学)的観点から検討し、人権教育との両立可能性を模索した。

  • 倫理学するのに倫理思想研究は(なぜ、どこまで)必要か 招待

    土屋 貴志

    倫理学研究   ( 48 )   47 - 55   2018年06月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    倫理学研究と倫理思想研究を区別し、前者に対する後者の意義と役割に関して再考し論述した。

  • 日本の医学犯罪隠蔽に関する米国への謝罪要求論文 査読

    土屋 貴志

    15年戦争と日本の医学医療研究会会誌   17 ( 1 )   11 - 18   2016年11月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    米生命倫理学雑誌に掲載された、15年戦争期における日本の医学犯罪の隠蔽に関し米国へ謝罪を要求する論文について、その背景と内容を分析し論述した。

  • ヘルシンキ宣言の成立 査読

    土屋 貴志

    15年戦争と日本の医学医療研究会会誌   16 ( 1 )   22 - 39   2015年11月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    今日医学研究倫理の基準となっている世界医師会「ヘルシンキ宣言」の成立過程を分析し論述した。

  • 第1章 歴史的背景

    土屋 貴志

    笹栗俊之・武藤香織編『医学研究』(シリーズ生命倫理学15巻)丸善出版   N.A.   1 - 25   2012年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 医薬品の承認制はパターナリズムか?(薬学と倫理) 招待

    土屋 貴志

    医学哲学 医学倫理   27 ( 0 )   106 - 111   2009年( ISSN:02896427

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    医薬品の承認制度に関して倫理学の立場から検討を加え論述した。

    DOI: 10.24504/itetsu.27.0_106

    CiNii Article

  • 15年戦争期における日本の医学犯罪 招待

    土屋 貴志

    日本の科学者   43 ( 2 )   10 (66) - 15 (71)   2008年( ISBN:9784780705874

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    15年戦争期における日本の医学犯罪の概要と代表的な事例を紹介し、今日の医療倫理に対する意味について論述した。

  • 山西省社会科学院歴史研究所訪問

    土屋 貴志

    15年戦争と日本の医学医療研究会会誌 8-2   50 - 52   2008年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 哈爾濱市社会科学院訪問

    土屋 貴志

    15年戦争と日本の医学医療研究会会誌 第8巻2号   49 - 50   2008年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 15年戦争期の日本による医学犯罪 査読

    土屋 貴志

    人権問題研究(大阪市立大学人権問題研究会)   6   41 - 65   2006年03月( ISSN:1346454X

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    15年戦争期における日本の医学犯罪の概略に関して分析し論述した。

    DOI: 10.24544/ocu.20171221-072

    CiNii Article

  • 侵華日軍的人体実験及其対当代医学倫理的挑戦 招待 国際共著

    聶 精保, 土屋 貴志, 李 倫

    医学与哲学   26 ( 6 )   35 - 38   2005年( ISSN:1002-0772

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著   国際・国内誌:国際誌  

    15年戦争期の中国における日本の医学犯罪の概略と原因について分析し論述した。

  • 十五年戦争と日本の医学医療研究会「戦争と医学」第二次訪中調査団記録

    西山 勝夫, 土屋 貴志, 中川 恵子

    15年戦争と日本の医学医療研究会会誌 第5巻2号   42 - 52   2005年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 医療倫理学と保健医療社会学 招待

    土屋 貴志

    保健医療社会学論集   14 ( 2 )   1 - 8   2004年( ISSN:1343-0203

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    保健医療に関する社会学と倫理学の、研究方法やアプローチの相違とその理由について、分析し論述した。

  • 米国のbioethics諮問委員会の系譜——大統領委員会まで

    土屋 貴志

    人文研究(大阪市立大学大学院文学研究科紀要)   55 ( 1 )   33 - 52   2003年( ISSN:0491-3329

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    bioethicsに関する米国連邦政府の初期の諮問委員会について分析し論述した。

  • Provisions for Review of Genetic Research in Japan

    Tsuchiya Takashi

    Eubios Journal of Asian and International Bioethics   13 ( 4 )   127 - 130   2003年( ISSN:11732571

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国際誌  

    今日の日本の遺伝子研究の倫理指針に関して分析し論述した。

  • In the Shadow of the Past Atrocities: Research Ethics with Human Subjects in Contemporary Japan

    Tsuchiya Takashi

    Eubios Journal of Asian and International Bioethics   13 ( 3 )   100 - 101   2003年( ISSN:11732571

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国際誌  

    今日なお日本の医療倫理が15年戦争期の医学犯罪の影響を被っていることを分析し論述した。

  • 日本軍が行った人体実験はなぜ「悪い」のか・序論(下)

    土屋 貴志

    15年戦争と日本の医学医療研究会会誌   2 ( 2 )   30 - 39   2002年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    15年戦争期における日本の医学犯罪が反人道的であるといえる倫理学的根拠を、20世紀初頭からの医学研究倫理の諸基準を分析することにより整理し論述した。

  • 医療に対する民主的統制——米国における成果と限界 招待

    土屋 貴志

    倫理学研究   ( 32 )   13 - 23   2002年( ISBN:4771013543

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    20世紀米国におけるbioethicsによる医療倫理の民主化に関し、倫理学的観点から検討を加え論述した。

  • 日本軍が行った人体実験はなぜ「悪い」のか・序論(上)

    土屋 貴志

    15年戦争と日本の医学医療研究会会誌   2 ( 1 )   54 - 64   2001年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

    15年戦争期における日本の医学犯罪が反人道的であるといえる倫理学的根拠を、20世紀初頭からの医学研究倫理の諸基準を分析することにより整理し論述した。

  • ニュルンベルク・コードの誕生(1)

    土屋 貴志

    人文研究(大阪市立大学文学部紀要)   52 ( 1 )   25 - 42   2000年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    世界で初めて国際的に医学研究倫理の基準を示した「ニュルンベルク綱領」(1947年) の成立過程を分析し論述した。

  • Why Japanese doctors performed human experiments in China 1933-1945

    Tsuchiya Takashi

    Eubios Journal of Asian and International Bioethics   10 ( 6 )   179 - 180   2000年( ISSN:11732571

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国際誌  

    15年戦争期の日本の医学犯罪の概略と原因について分析し論述した。

  • 「安楽死」論序説

    土屋 貴志

    人文研究(大阪市立大学文学部紀要)   50   25 - 49   1998年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    安楽死の概念とそれに対する反対論を整理し、倫理学的観点から検討を加え論述した。

  • 「生殖」をめぐる「自己決定」考——生殖技術と家族 招待

    土屋 貴志

    倫理学年報   ( 46 )   261 - 265   1997年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    生殖技術に関する自己決定をめぐる家族の葛藤に関して倫理学的観点から検討し論述した。

  • Eugenic Sterilizations in Japan and Recent Demands for An Apology: A Report

    Tsuchiya Takashi

    Newsletter of the Network on Ethics and Intellectual Disability   3 ( 1 )   1 - 4   1997年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国際誌  

    日本の優生保護法による障害者の強制不妊手術に関して、現状と課題を分析し論述した。

  • 生命の「置き換え可能性」について——P.シンガーの所論を中心に

    土屋 貴志

    人文研究(大阪市立大学文学部紀要)   47   63 - 84   1995年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    オーストラリア出身の倫理学者ピーター・シンガーの「生命の置き換え可能性」に関する議論を分析・検討し論述した。

  • 「シンガー事件」と反生命倫理学運動 査読

    土屋 貴志

    生命倫理   4 ( 2 )   45 - 49   1994年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    障害新生児の安楽死を認める倫理学者ピーター・シンガーに対して、ドイツ語圏で巻き起こった抗議運動の概略を紹介するとともに、シンガーの所論を分析し論述した。

  • 「バイオエシックス」と「生命倫理」の間で——日本における生命倫理学の導入と現状

    土屋 貴志

    人文研究(大阪市立大学文学部紀要)   46   51 - 69   1994年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    米国におけるbioethicsの成立過程と、「生命倫理(バイオエシックス)」としての日本への導入過程に関して、分析し論述した。

  • 種差別か、しからずんば能力差別か?——ピーター・シンガーはいかにして障害新生児の安楽死を擁護するか

    土屋 貴志

    哲学の探求   ( 20 )   35 - 50   1992年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    ドイツ語圏で障害者による激しい反対運動を巻き起こした、ピーター・シンガーの障害新生児安楽死論について分析し論述した。

  • わが国における「バイオエシックス」「生命倫理」の理解をめぐって

    土屋 貴志

    三田哲学会大学院生論文集   ( 1 )   84 - 102   1990年10月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    日本における「バイオエシックス」「生命倫理」の概念に関する文献を収集し、内容を分析して整理した。

  • 「倫理に関するエゴイズム」の論駁をめぐって

    土屋 貴志

    杉野女子大学・杉野女子大学短期大学部紀要   ( 26 )   119 - 136   1989年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    倫理的利己主義に対して従来行われてきた反駁に検討を加え論述した。

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書籍等出版物

  • 戦争審判研究 第二輯

    土屋貴志( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 1933-1945年期間日本医生為何在中国実施人体実験)

    上海交通大学出版社  2023年09月  ( ISBN:9787313281982

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    総ページ数:329   担当ページ:264-269   著書種別:学術書   参加形態:ファーストオーサー

    論文「Why Japanese doctors performed human experiments in China 1933-1945」の中国語訳(訳者:王彫竹)

  • 軍事研究を哲学する:科学技術とデュアルユース

    土屋貴志( 担当: 共著 ,  範囲: 15年戦争期の日本の医学犯罪は「戦争の狂気」のせいか?)

    昭和堂  2022年08月  ( ISBN:978-4-8122-2129-7

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    総ページ数:333+ix   担当ページ:6   著書種別:学術書  

  • 医学史事典

    土屋貴志( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 人体実験・医学・戦争)

    丸善出版  2022年07月  ( ISBN:978-4-621-30724-3

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    総ページ数:836   担当ページ:2   著書種別:事典・辞書  

  • 七三一部隊と大学 国際共著

    土屋貴志( 担当: 共著 ,  範囲: 今日の医学研究倫理の位置付けと成り立ち──医学研究倫理を日本に真に根付かせるには)

    京都大学学術出版会  2022年04月  ( ISBN:978-4-8140-0391-4

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    総ページ数:561   担当ページ:30   著書種別:学術書  

  • 医学研究・臨床試験の倫理 わが国の事例に学ぶ

    井上 悠輔, 一家 綱邦, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 第2部 Part 2, Case 5 戦中の反人道的軍事医学研究──駐蒙軍冬季衛生研究)

    日本評論社  2018年09月 

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    総ページ数:339   担当ページ:90-106   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。日中戦争で内蒙古に展開した駐蒙軍が行った反人道的な軍事医学研究の概要を紹介した。

  • 「医学的無益性」の生命倫理

    櫻井 浩子, 加藤 太喜子, 加部 一彦, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 第8章 『医学的無益性』の問題点)

    山代印刷出版部  2016年10月 

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    総ページ数:219   担当ページ:137-150   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。「医学的無益性」の概念に関する問題点を、書籍冒頭に掲げられた共通事例に則して分析し指摘した。

  • 医学研究

    笹栗 俊之, 武藤 香織, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 第1章 歴史的背景)

    丸善出版  2012年  ( ISBN:9784621084922

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    総ページ数:258   担当ページ:1-23   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。研究倫理において研究対象者の保護が求められるようになった歴史的経緯を解説した。

    CiNii Books

  • はじめて出会う生命倫理

    玉井 真理子, 大谷 いづみ, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 第14章 軍事医学研究はどこまで特殊か──戦争と医学研究倫理)

    有斐閣  2011年 

     詳細を見る

    総ページ数:322   担当ページ:293-311   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。日中戦争で内蒙古に展開した駐蒙軍による反人道的医学研究を題材に、戦争と医学研究倫理の関係に関して考察した。

  • 先端医療の社会学

    佐藤 純一, 土屋 貴志, 黒田 浩一郎 他( 担当: 共著 ,  範囲: 第7章 倫理委員会による研究審査)

    世界思想社  2010年  ( ISBN:9784790714873

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    総ページ数:229   担当ページ:183-221   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。医学研究に関する[倫理]審査の起源、欧米および日本における歴史的展開、今後の展望について論述した。

    CiNii Books

  • The Cambridge World History of Medical Ethics

    Baker Robert B., McCullough Laurence B., Tsuchiya Takashi 他( 担当: 共著 ,  範囲: Chapter 53 Japanese Doctors' Experimentation, 1932-1945, and Medical Ethics)

    Cambridge University Press  2009年 

     詳細を見る

    総ページ数:904   担当ページ:589-594   著書種別:学術書  

    担当範囲をJing-Bao Nie [聶精保], Lun Li [李倫] 両氏と共同執筆。15年戦争期における日本の医学犯罪が今日の医療倫理に持つ意義を分析し論述した。

  • The Oxford Textbook of Clinical Research Ethics

    Emmanuel Ezekiel J., Tsuchiya Takashi 他( 担当: 共著 ,  範囲: Chapter 3 The Imperial Japanese Experiments in China)

    Oxford University Press  2008年 

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    総ページ数:827   担当ページ:31-45   著書種別:教科書・概説・概論  

    担当範囲を単独執筆。15年戦争期における日本の医学犯罪の概略と原因を分析し論述した。

  • Contemporary Issues in Bioethics, 7th edition

    Beauchamp Tom L., Walters LeRoy, Tsuchiya Takashi 他( 担当: 共著 ,  範囲: Imperial Japanese Medical Atrocities and Its Enduring Legacy in Japanese Research Ethics)

    Thomson Wadsworth  2008年 

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    総ページ数:816   担当ページ:56-65   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。15年戦争期における日本の医学犯罪の概略と原因に関して分析し論述した。

  • 現代倫理学事典

    大庭 健, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 「遺伝子操作」「インフォームド・コンセント」「エンゲルハート,フーゴ・トリストラム」「告知」「出生前診断」「シンガー, ピーター」「人体実験」「生命倫理学」「臓器移植」)

    弘文堂  2006年 

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    総ページ数:1100   担当ページ:44-45, 58, 89, 291, 427-428, 453-454, 467, 520-522, 549-550   著書種別:事典・辞書  

    担当範囲の項目をすべて単独執筆。

  • 厚生労働科学研究費ヒトゲノム・再生医療等研究事業「遺伝子解析研究・再生医療等の先端医療分野における研究の審査及び監視機関の機能と役割に関する研究」(主任研究者・白井泰子)平成15年度総括・分担研究報告書

    白井 泰子, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: なぜ「被験者保護」なのか──歴史的観点から)

    厚生労働科学研究費ヒトゲノム・再生医療等研究事業「遺伝子解析研究・再生医療等の先端医療分野における研究の審査及び監視機関の機能と役割に関する研究」班  2004年04月 

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    担当ページ:7-12   著書種別:調査報告書  

    担当範囲を単独執筆。被験者(研究対象者)の保護がなぜ研究倫理の柱になっているのかを、歴史的経緯を踏まえて分析し論述した。

  • 厚生労働科学研究費ヒトゲノム・再生医療等研究事業「遺伝子解析研究・再生医療等の先端医療分野における研究の審査及び監視機関の機能と役割に関する研究」(主任研究者・白井泰子)平成14年度総括・分担研究報告書

    白井 泰子, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 設置目的から見た日本の倫理委員会)

    厚生労働科学研究費ヒトゲノム・再生医療等研究事業「遺伝子解析研究・再生医療等の先端医療分野における研究の審査及び監視機関の機能と役割に関する研究」班  2003年04月 

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    担当ページ:13-18   著書種別:調査報告書  

    担当範囲を単独執筆。研究班で収集した日本の倫理委員会の規程に関し、その設置目的を分析し論述した。

  • 西洋思想の日本的展開──福沢諭吉からジョン・ロールズまで

    小泉 仰, 西洋思想受容研究会, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 第3部第3章 「bioethics」と「生命倫理_──人体実験論を中心に)

    慶應義塾出版会  2002年09月 

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    総ページ数:245   担当ページ:154-174   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。米国のbioethicsと日本の生命倫理の相違とその理由を、人体実験論(人を対象とした研究の倫理)を中心に分析し論述した。

  • 厚生科学研究費補助金ヒトゲノム・再生医療等研究事業「遺伝子解析研究・再生医療等の先端医療分野における研究の審査及び監視機関の機能と役割に関する研究」(主任研究者・白井泰子)平成13年度総括・分担研究報告書

    白井 泰子, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 「倫理委員会」の起源と問題点)

    厚生科学研究費補助金ヒトゲノム・再生医療等研究事業「遺伝子解析研究・再生医療等の先端医療分野における研究の審査及び監視機関の機能と役割に関する研究」班  2002年04月 

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    担当ページ:35-40   著書種別:調査報告書  

    担当範囲を白井康子氏と共同執筆。医学研究に関する「倫理委員会」の米国と日本における起源とその問題点を分析し論述した。

  • 角川世界史事典

    西川 正雄, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 生命倫理)

    角川書店  2001年10月 

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    総ページ数:1244   担当ページ:510-511   著書種別:事典・辞書  

    担当部分を単独執筆。生命倫理(bioethics)の概念と成立史について解説した。

  • 腎移植の医療経済

    岸本 武利, 瀬岡 吉彦, 仲谷 達也, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 第5章 「臓器売買」容認論の倫理学的検討──臓器提供を増やすことは至上目的か)

    東京医学社  2001年06月 

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    総ページ数:170   担当ページ:63-83   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。腎臓の臓器売買を容認する論について、腎臓提供を増やすという目的に合致するかどうかを中心に倫理学的検討を加えた。

  • 西洋哲学における理性の概念と科学的合理性の関わりについての研究

    小林 道夫, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 倫理的判断の正当化と合理性)

    大阪市立大学文学部哲学教室  1999年03月 

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    担当ページ:51-58   著書種別:調査報告書  

    科学研究費の研究成果報告書の担当範囲を単独執筆。事例に基づく倫理学の分析における合理性の概念について論述した。

  • 生命倫理学を学ぶ人のために

    加藤 尚武, 加茂 直樹, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 第1章後半 「bioethics」から「生命倫理学」へ──米国におけるbioethicsの成立と日本への導入)

    世界思想社  1998年01月 

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    総ページ数:352   担当ページ:14-27   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。生命倫理学の成立史を、米国と日本の経緯に即して論述した。

  • 医療神話の社会学

    佐藤 純一, 黒田 浩一郎, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 第8章 インフォームド・コンセント)

    世界思想社  1998年01月 

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    総ページ数:247   担当ページ:217-241   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。インフォームド・コンセントをめぐる日本の言説を、米国における起源および言説と比較しつつ、分析し論述した。

  • 研究助成報告論文集(第7回)

    土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 生命倫理学(bioethics)の成立史の日米比較研究)

    上廣倫理財団  1997年03月 

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    担当ページ:139-154   著書種別:調査報告書  

    担当範囲を単独執筆。生命倫理学(bioethics)の成立過程を、米国と日本に即して詳述した。

  • 応用倫理学の新たな展開

    佐藤 康邦, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 応用倫理学の必要性と留意点に関する覚書)

    平成7年度科学研究費補助金・総合研究(A)「応用倫理学の新たな展開」研究班  1996年03月 

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    担当ページ:28-32   著書種別:調査報告書  

    担当範囲を単独執筆。応用倫理学の展開の必要性と留意点を分析し論述した。

  • 現代生命論研究

    早川 聞多, 森岡 正博, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 食べることはどのように倫理の問題になるのか)

    国際日本文化研究センター  1996年01月 

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    担当ページ:157-178   著書種別:調査報告書  

    担当範囲を単独執筆。食べることがどのように倫理の問題になりうるのか、日常的な事例から動物解放論まで視野に入れながら、分析し論述した。

  • つくられる生殖神話──生殖技術・家族・生命

    浅井 美智子, 柘植 あづみ, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 第6章 「生まれてこなかったほうがよかったいのち」とは──障害新生児の治療停止を支える価値観)

    制作同人社  1995年01月 

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    総ページ数:204   担当ページ:157-193   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。障害新生児の治療停止をめぐる日本の議論を整理し考察を加えた。

  • プラクティカルエシックス研究

    加藤 尚武, 飯田 亘之, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 「シンガー事件」後のシンガー──『実践的倫理学』第2版における障害者問題の扱い)

    千葉大学教養部倫理学教室  1994年03月 

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    担当ページ:135-146   著書種別:調査報告書  

    担当範囲を単独執筆。「シンガー事件」後に出版されたピーター・シンガーの『実践的倫理学』第2版において、シンガー事件の原因となった障害者問題に関する論述がどのようになったか検証した。

  • 「ささえあい」の人間学

    森岡 正博, 赤林 朗, 斎藤 有紀子, 佐藤 雅彦, 土屋 貴志( 担当: 共著 ,  範囲: 第3章、第8章、第13章、第21章、第24章、第25章)

    法蔵館  1994年 

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    総ページ数:354   担当ページ:47-63, 97-108, 155-174, 244-261, 281-303, 304-314   著書種別:学術書  

    担当範囲を単独執筆。「ささえあい」をキーワードに、共著者たちそれぞれの論考に触発された思考を論述した。

  • 応用倫理学研究Ⅱ

    加藤 尚武, 飯田 亘之, 土屋 貴志 他( 担当: 共著 ,  範囲: 「シンガー事件」の問いかけるもの)

    千葉大学教養部倫理学教室  1993年03月 

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    担当ページ:324-348   著書種別:調査報告書  

    担当範囲を単独執筆。障害新生児の安楽死をめぐってドイツ語圏で起こった「シンガー事件」をめぐり、その背景と内容を分析して論述した。

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MISC(その他記事)

  • 竹之内裕文著『死とともに生きることを学ぶ』へのコメント 招待

    土屋貴志

    豊田工業大学ディスカッション・ペーパー   ( 22 )   13 - 21   2021年07月

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

  • 実践報告を読んで・「人権」とは何か? 招待

    土屋 貴志

    楽しい学級経営別冊・道徳授業を楽しく   ( 2 )   46 - 47   1995年10月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    同誌に掲載される人権をテーマとした授業実践報告に倫理学の立場からコメントした。

  • 授業実践を読んで・何のために楽しくするのか考えよう 招待

    土屋 貴志

    楽しい学級経営別冊・道徳授業を楽しく   ( 1 )   46 - 47   1995年06月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    同誌に掲載される授業実践報告に倫理学の立場からコメントした。

  • 「思いやり・親切」の授業を変えるための提案・〈体験〉を中心においた授業を 招待

    土屋 貴志

    「道徳」授業研究   ( 9 )   18 - 21   1992年

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    小中学校の「道徳」の時間で行われる「思いやり」「親切」の授業に関する留意点を解説した。

講演・口頭発表等

  • 差別・人権・戦争 招待 国内会議

    土屋貴志

    京都府立高等学校人権教育研究会総会  2024年01月  京都府立高等学校人権教育研究会

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    開催地:京都府立口丹波勤労者福祉会館  

  • 「道徳」と人権 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)  2023年11月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:大阪公立大学文化交流センター  

  • 日本国公認学校道徳教育の摩訶不思議 招待 国内会議

    土屋貴志

    日本倫理学会第74回大会ワークショップ「初等・中等教育に対する倫理学の貢献可能性:特別の教科『道徳』の学習指導要領を読み解く」  2023年09月  日本倫理学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:Web開催  

  • 人権とは? ②国とはなにか〜憲法がもつ意義 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)  2023年09月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Zoomによる遠隔開催  

  • 人権とは?①お互いの人権を侵害しないという約束~社会契約 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)  2023年09月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Zoomによる遠隔開催  

  • そもそも「人権」とは何だろうか? 招待 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)2023年開講シンポジウム  2023年08月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:大阪公立大学文化交流センター  

  • 文学部専門科目「倫理学概論」における、思考実験について話し合う授業 国内会議

    土屋貴志

    日本生命倫理学会授業法研究部会2022年度第8回定例会  2023年02月  日本生命倫理学会授業法研究部会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web  

  • 「道徳」と人権 招待 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)  2022年11月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Web  

  • 医学研究倫理と日本の医学犯罪 招待 国内会議

    土屋貴志

    戦争と医学医療研究会第49回定例研究会  2022年10月  戦争と医学医療研究会

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Web  

  • 人権とは? ③人権論の限界 招待 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)  2022年09月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Web  

  • 医学部医学科初年次専門科目としての医療倫理学の授業 国内会議

    土屋貴志

    日本生命倫理学会授業法研究部会2022年度第5回定例会  2022年09月  日本生命倫理学会授業法研究部会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web  

  • 人権とは? ②国とはなにか〜憲法がもつ意義 招待 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)  2022年09月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Web  

  • 人権とは? ①お互いの人権を侵害しないという約束~社会契約 招待 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)  2022年09月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Web  

  • 人権とはそもそも何なのか? 招待 国内会議

    土屋貴志

    ひょうご人権総合講座「人権総論Ⅰ」  2022年08月  ひょうご部落解放・人権研究所

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:兵庫県立のじぎく会館  

  • 倫理学するのに倫理思想研究は(なぜ、どこまで)必要か 国内会議

    土屋貴志

    現代倫理学研究会2022年6月例会  2022年06月  現代倫理学研究会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web  

  • 教養教育としての中絶の授業 国内会議

    土屋貴志

    日本生命倫理学会授業法研究部会2022年度第2回定例会  2022年05月  日本生命倫理学会授業法研究部会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web  

  • 「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」の改正と看護学研究の倫理審査における課題 招待 国内会議

    土屋貴志

    関東学院大学看護学部研究倫理研修会  2022年03月  関東学院大学看護学部

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Web  

  • 「理論の探求」と「事例」 招待 国内会議

    土屋貴志

    第5回臨床哲学フォーラム  2021年12月  大阪大学倫理学・臨床哲学教室

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Web  

  • 「道徳」と人権 招待 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)  2021年11月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

     詳細を見る

    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Web  

  • 人権とは? ③人権論の限界 招待 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)  2021年09月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Web  

  • 人権とは? ②国とはなにか〜憲法がもつ意義 招待 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)  2021年09月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Web  

  • 人権とは? ①お互いの人権を侵害しないという約束~社会契約 招待 国内会議

    土屋貴志

    じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)  2021年09月  じんけんSCHOLA(市民のための人権大学院)

     詳細を見る

    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Web  

  • 健康なんて関係ねえ 招待 国内会議

    土屋貴志

    東邦大学共通教育生命倫理シンポジウム  2021年07月  東邦大学

     詳細を見る

    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:Web  

  • 医療倫理の基本を考える:利益相反を中心に 招待 国内会議

    土屋 貴志

    日本高血圧学会第9回臨床高血圧フォーラム  2021年05月  日本高血圧学会

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Web  

  • 健康じゃないけど生きている 招待 国内会議

    土屋 貴志

    日本生命倫理学会第31回年次大会  2019年12月  日本生命倫理学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:東北大学川内キャンパス  

    日本生命倫理学会第31回年次大会大会企画シンポジウムⅠ「我々は健康でなければならないのか」の指名シンポジストの1人として、自らの闘病および後遺症の体験に基づき、健康や生および死について考えていることを報告した。

  • 15年戦争期における日本の医学犯罪が今日の医療倫理に対してもつ意味 招待 国内会議

    土屋 貴志

    全国保険医団体連合会(保団連)医療研究フォーラム in 大阪 一般公開企画シンポジウム「731部隊とは何だったのか あらためて医の倫理を問う」  2019年10月  全国保険医団体連合会

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:グランキューブ大阪(大阪国際会議場)  

    15年戦争期における日本の医学犯罪が今日の医療倫理に対して持つ意味について、現在の日本の状況を踏まえ再考し論述した。

  • Ten Subjects Gathered Under "Kenkyu Rinri (Research Ethics)" In Japan 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    25th Annual World Congress for Medical Law and Bioethics  2019年08月  World Association for Medical Law

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:早稲田大学国際会議場  

    日本において「研究倫理」の下に寄せ集められている諸課題を分析し、10項目に整理して論述した。

  • 後遺障害者?として考えていること 国内会議

    土屋 貴志

    日本医学哲学・倫理学会2018年度公開講座「障害のなかで生きること——『障害があることは不幸』なのか」  2019年02月  日本医学哲学・倫理学会

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:TKPガーデンシティ京都  

    2016年春に延髄梗塞を発症し後遺症を経験している中で、障害について考えていることを論述した。

  • 「研究倫理」の10の課題 国内会議

    土屋 貴志

    第4回研究倫理を語る会  2019年02月  第4回研究倫理を語る会実行委員会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋大学医学部  

    日本で「研究倫理」として集められた諸課題を分析し、10項目に整理して論述した。

  • 『駐蒙軍冬季衛生研究成績』を読む 国内会議

    土屋 貴志

    第3回研究倫理を語る会  2018年02月  第3回研究倫理を語る会実行委員会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:国立がん研究センター  

    日中戦争において内蒙古に展開した日本軍の駐蒙軍が行った反人道的医学研究の詳細を、その研究報告書の分析に基づき論述した。

  • 軍事医療倫理学とはなにか 国内会議

    土屋 貴志

    日本生命倫理学会第29回年次大会  2017年12月  日本生命倫理学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:宮崎シーガイアコンベンションセンター  

    軍事医療倫理学の概要を、米国の教科書や報告書を分析し論述した。

  • 『駐蒙軍冬季衛生研究成績』を再読する 国内会議

    土屋 貴志

    15年戦争と日本の医学医療研究会第42回定例研究会  2017年11月  15年戦争と日本の医学医療研究会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学医学部  

    日中戦争において内蒙古に展開した日本軍の駐蒙軍が行った反人道的医学研究の報告書を分析し論述した。

  • 倫理学するのに倫理思想研究は(なぜ、どこまで)必要か 招待 国内会議

    土屋 貴志

    関西倫理学会2017年度大会  2017年11月  関西倫理学会

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:神戸大学文学部  

    倫理学の研究・教育と、倫理思想の研究・教育を区別し、後者が前者に持つ意義と役割を再考して論述した。

  • 米陸軍教科書『ミリタリー・メディカル・エシックス』の紹介 国内会議

    土屋 貴志

    15年戦争と日本の医学医療研究会第41回定例研究会  2017年03月  15年戦争と日本の医学医療研究会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都大学医学部  

    米陸軍の軍事医療倫理学の教科書『ミリタリー・メディカル・エシックス』の内容を分析し論述した。

  • 15年戦争期の日本の医学犯罪の証拠——医学研究倫理教育の教材として 国内会議

    土屋 貴志

    第2回研究倫理を語る会  2017年02月  第2回研究倫理を語る会実行委員会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京医科歯科大学  

    15年戦争期における日本の医学犯罪に関し、医学研究教育の教材として示すべき史料を精選して示した。

  • Evidences of Japan's Wartime Medical Atrocities and Silence of Japanese Government and Medical Authorities 招待 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    Huazhong University of Science & Technology (華中科技大学) International Bioethics Symposium: The Legacy of Nuremberg Code and the Challenges facing Research Ethics  2016年12月  Huazhong University of Science & Technology (華中科技大学)

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:華中科技大学(武漢市・中華人民共和国)  

    15年戦争期における日本の医学犯罪を証拠立てる史料、および今日における日本の政府・医学界の対応について、分析し論述した。

  • First, Do Not Kill: Reordering Human Research Principles from a Japanese Perspective 招待 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    Huazhong University of Science & Technology (華中科技大学) International Bioethics Symposium: The Legacy of Nuremberg Code and the Challenges facing Research Ethics  2016年12月  Huazhong University of Science & Technology (華中科技大学)

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:華中科技大学(武漢市・中華人民共和国)  

    15年戦争期に行われた日本による医学犯罪を踏まえて、今日の医学研究倫理の諸原理を再検討し論述した。

  • 日本の医学犯罪の証拠史料を整理する——どれから示すべきか 国内会議

    土屋 貴志

    15年戦争と日本の医学医療研究会第40回定例研究会  2016年11月  15年戦争と日本の医学医療研究会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学医学部  

    15年戦争期における日本の医学犯罪の史料を分析し、証拠として示すべき史料を精選して論述した。

  • 日本の医学犯罪隠蔽に関する米国への謝罪要求論文 国内会議

    土屋 貴志

    15年戦争と日本の医学医療研究会第39回定例研究会  2016年03月  15年戦争と日本の医学医療研究会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都大学医学部  

    米生命倫理学雑誌に掲載された、日本の医学犯罪の隠蔽に関与した米国への謝罪要求論文について、その概略と背景を分析し論述した。

  • 15年戦争期の日本の医学犯罪を検証することは日本の医学研究倫理にとってどのような意義をもつか 招待 国内会議

    土屋 貴志

    第1回研究倫理を語る会  2015年12月  第1回研究倫理を語る会実行委員会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京医科歯科大学  

    15年戦争期における日本の医学犯罪に関する学術的検討が今日の日本の医学研究倫理に対して持つ意義を分析し論述した。

  • ヘルシンキ宣言の成立 国内会議

    土屋 貴志

    15年戦争と日本の医学医療研究会第38回定例研究会  2015年11月  15年戦争と日本の医学医療研究会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学医学部  

    世界医師会の「ヘルシンキ宣言」(人を対象にした医学研究の倫理的諸原理)の成立過程に関して分析し論述した。

  • 15年戦争期における日本の医学犯罪 招待 国内会議

    土屋 貴志

    第55回日本社会医学会総会  2014年07月  日本社会医学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス  

    15年戦争期における日本の医学犯罪の概略と背景を、社会医学的観点から分析し論述した。

  • Elderly Care in Japan: Several Current Problems 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    ハーバード大学アジアセンター「アジアにおける高齢者介護の先端的諸問題」ワークショップ  2014年05月  ハーバード大学アジアセンター

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:ルメリディアンサイバーポートホテル(香港)  

    日本の高齢者政策の概略と問題点を分析し論述した。

  • 「医学的無益性」は必要な概念か 国内会議

    土屋 貴志

    日本生命倫理学会第25回年次大会  2013年11月  日本生命倫理学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:東京大学  

    医療倫理学における「医学的無益性」概念の意義を考察し論述した。

  • 倫理学理論をどう使うか——体系化に向けて 国内会議

    土屋 貴志

    関西倫理学会第66回大会  2013年11月  関西倫理学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:立命館大学  

    倫理学諸理論の特徴を整理した上で、応用倫理学における適用に関して分析し論述した。

  • 事例研究と倫理学 国内会議

    土屋 貴志

    日本倫理学会第64回大会  2013年10月  日本倫理学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛大学  

    事例研究が倫理学の研究及び教育に果たす役割を分析し論述した。

  • How to Use Ethical Theories: For What Questions Are They Fit? 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    釧路・国際生命倫理シンポジウム2013(第10回国際臨床倫理学会大会)  2013年08月  国際臨床倫理学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:釧路市観光国際交流センター  

    倫理学諸理論の特徴を整理し、応用倫理学における諸理論の適用に関して、分析し論述した。

  • 15年戦争期における日本の医学犯罪 招待 国内会議

    土屋 貴志

    第54回日本社会医学会総会  2013年07月  日本社会医学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:首都大学東京  

    15年戦争期における日本の医学犯罪の概略と背景を社会医学的観点から分析し論述した。

  • 日本の医学犯罪 招待 国内会議

    土屋 貴志

    第53回日本社会医学会総会  2012年07月  日本社会医学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:関西大学高槻ミューズキャンパス  

    15年戦争期における日本の医学犯罪が社会医学に対してもつ意味を分析し論述した。

  • 戦時下における医学研究倫理──戦争は倫理を転倒させるのか 国内会議

    土屋 貴志

    日本生命倫理学会第20回年次大会  2008年11月  日本生命倫理学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:九州大学医学部  

    15年戦争期の日本による医学犯罪の概略と、医学研究倫理に対するその影響について、分析し論述した。

  • 医薬品の承認制はパターナリズムか? 国内会議

    土屋 貴志

    日本医学哲学・倫理学会第27回大会  2008年10月  日本医学哲学・倫理学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:北海道大学  

    国による医薬品の承認制度に関して倫理学的観点から検討を加え論述した。

  • Self Determination by Imperial Japanese Doctors: Did They Freely Decide to Perform Deadly Experiments? 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    UNESCO-Kumamoto University Bioethics Roundtable 2007  2007年12月  ユネスコ, 熊本大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:熊本大学  

    15年戦争期に731部隊で反人道的な軍事医学研究を行った研究者たちの背景と動機を分析し論述した。

  • The Imperial Japanese Medical Atrocities and Its Enduring Legacy in Japanese Research Ethics 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    The 8th World Congress of Bioethics  2006年08月  International Association of Bioethics

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    会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:北京国際会議中心(中華人民共和国)  

    15年戦争期における日本の医学犯罪について、概略と背景を分析し論述した。

  • 15年戦争期の日本による非人道的医学研究について 国内会議

    土屋 貴志

    日本医学哲学・倫理学会・文部科学省科学研究費補助金研究成果公開講座「医学研究はどうあるべきか──遺伝子医療の時代を迎えて」  2005年12月  日本医学哲学・倫理学会

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:千里阪急ホテル(大阪)  

    15年戦争期における日本の医学犯罪が、遺伝子医療の時代を迎えている今日の医学研究倫理に持つ意義を分析し論述した。

  • Japanese Medical Atrocities 1932-45: What, Who, How and Why? 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    The 22nd International Congress of History of Science  2005年07月  International Union of History and Philosophy of Science

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:北京友誼賓館(中華人民共和国)  

    15年戦争期における日本の医学犯罪の概略と原因について分析し論述した。

  • 人体実験の過去と現在 国内会議

    土屋 貴志

    日本医学哲学・倫理学会第5回コロッキウム  2004年10月  日本医学哲学・倫理学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:昭和大学  

    医学における人体実験(人を対象とした研究)の歴史と現状について分析し論述した。

  • 臨床研究の倫理──歴史的視点から 招待 国内会議

    土屋 貴志

    日本QA研究会平成14・15年度第3回GCP部会総会  2004年03月  日本QA研究会

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:アクトシティー浜松コングレスセンター  

    臨床研究(人を対象とする研究)の倫理に関し歴史的分析を加え論述した。

  • 安楽死・尊厳死の問題を扱うポイントは何か 国内会議

    土屋 貴志

    日本医学哲学・倫理学会・文部科学省科学研究費補助金研究成果公開講座「学校現場での生命倫理教育──安楽死・尊厳死の問題を通していのちと死を考える」  2003年11月  日本医学哲学・倫理学会

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:天王寺都ホテル(大阪)  

    高校の「倫理」や「現代社会」において、安楽死や尊厳死の問題を取り上げる際の留意点を分析し論述した。

  • 医療倫理学と保健医療社会学 招待 国内会議

    土屋 貴志

    第29回日本保健医療社会学会大会  2003年05月  日本保健医療社会学会

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:龍谷大学大宮学舎  

    保健医療に関する社会学と倫理学の関係について分析し論述した。

  • Provisions for Review of Genetic Research in Japan 招待 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    国際交流基金日米センター助成研究会議「What are the Common Grounds: An American and Japanese Dialogue on Genetic Disease Linked to Racial and Ethnic Groups」  2003年05月  国際交流基金日米センター

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:国際交流基金日米センター国際会議場  

    遺伝子解析研究に関する日本の倫理指針について分析し論述した。

  • Ethics Committees in Japan 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    The 8th International Tsukuba Bioethics Roundtable  2003年02月  筑波大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:筑波大学  

    日本における「倫理委員会」の展開と現状に関して分析し論述した。

  • The Contemporary Situation of Ethics of Human Experimentation in Japan 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    The 7th International Tsukuba Bioethics Roundtable  2002年02月  筑波大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:筑波大学  

    人を対象とした研究の倫理の日本における現状について分析し論述した。

  • 医療に対する民主的統制──米国における成果と限界 招待 国内会議

    土屋 貴志

    関西倫理学会第52回大会  2001年11月  関西倫理学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:阪南大学  

    米国においてbioethics(生命倫理)が医療に与えた影響に関して分析し論述した。

  • In the Shadow of the Past Atrocities: Research Ethics with Human Subjects in Contemporary Japan 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    The 4th Annual Meeting of American Society for Bioethics and Humanities  2001年10月  American Society for Bioethics and Humanities

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:Nashville Convention Center(米国テネシー州ナッシュヴィル)  

    15年戦争期における日本の医学犯罪の概略と、今日の日本の医療倫理に与えている影響に関して、分析し論述した。

  • バイオエシックス(生命倫理学)による医療倫理の転換 招待 国内会議

    土屋 貴志

    日本透析医学会第46回学術集会  2001年06月  日本透析医学会

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:リーガロイヤルホテル大阪  

    バイオエシックス(生命倫理学)による現代の医療倫理の転換に関し分析し論述した。

  • 何のための医療倫理学か? 招待 国内会議

    土屋 貴志

    第3期第2回ドイツ観念論研究会  2001年05月  ドイツ観念論研究会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:京都大学  

    医療倫理学の社会的・哲学的意義に関して考察し論述した。

  • 人体実験論の必要性──歴史的観点から 国内会議

    土屋 貴志

    日本生命倫理学会第12回大会  2000年11月  日本生命倫理学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:大雪クリスタルホール(旭川市)  

    人体実験(人を対象とした研究)に関して日本で学術的議論を深める必要性とその理由に関し、歴史的分析を行い論述した。

  • The Nuremberg Code Revisited: A Japanese Perspective 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    The 5th World Congress of Bioethics  2000年09月  International Association of Bioethics

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Imperial College(英国ロンドン大学)  

    初の国際的な医学研究倫理指針となったニュルンベルク綱領(1947)の意義を、日本の現状を踏まえて再考し論述した。

  • Why Japanese doctors performed human experiments in China 1933-1945 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    The 5th International Tsukuba Bioethics Roundtable  1999年11月  筑波大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:筑波大学  

    15年戦争期における日本の医学犯罪の概略と原因を分析し論述した。

  • How bioethics was introduced in Japan 国際会議

    Tsuchiya Takashi

    The 4th World Congress of Bioethics  1998年11月  International Association of Bioethics

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:日本大学会館  

    bioethics(生命倫理学)の日本への導入過程に関して分析し論述した。

  • 生命倫理事例集作成の試み──第1回生命倫理学会研究奨励金研究報告 国内会議

    赤林 朗, 後藤 弘子, 土屋 貴志, 宮坂道夫

    日本生命倫理学会第8回大会  1996年10月  日本生命倫理学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:安田火災海上本社ビル  

    共同研究者と共に取り組んだ生命倫理学の事例集作成に関する研究の成果を発表した。

  • 生殖技術・遺伝医療と家族──「生殖」をめぐる「自己決定」考 国内会議

    土屋 貴志

    日本倫理学会第47回大会  1996年10月  日本倫理学会

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:専修大学  

    生殖技術および遺伝医療における自己決定と家族との関連について分析し論述した。

  • bioethicsという言葉──medical ethicsはいかにしてbioethicsになったか 国内会議

    土屋 貴志

    日本生命倫理学会第7回大会  1995年10月  日本生命倫理学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:慶應義塾大学  

    米国におけるbioethicsの成立過程を分析し論述した。

  • 予後不良の新生児の治療停止をめぐる倫理学的考察 国内会議

    土屋 貴志

    日本生命倫理学会第6回大会  1994年10月  日本生命倫理学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:早稲田大学  

    障害新生児の治療停止問題に関して倫理学の立場から分析し論述した。

  • 「シンガー事件」と反生命倫理学運動 国内会議

    土屋 貴志

    日本生命倫理学会第5回大会  1993年11月  日本生命倫理学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大正大学  

    障害新生児の安楽死を認めるピーター・シンガーに対してドイツ語圏で起こった障害者による抗議運動に関し、その経緯と議論内容を分析し論述した。

  • 「生まれなかったほうがよかったいのち」とは?──障害新生児の治療停止・安楽死をめぐって 国内会議

    土屋 貴志

    第21回全国若手哲学研究者ゼミナール  1993年07月  全国若手哲学研究者ゼミナール

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ホテル西山(静岡県熱海市)  

    障害新生児の治療停止をめぐる日本の議論を整理し分析した。

  • 〈バイオエシックス〉と〈生命倫理〉の間で──日本における生命倫理学の導入と現状 国内会議

    土屋 貴志

    日本倫理学会第43回大会  1992年10月  日本倫理学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:青山学院大学  

    米国におけるbioethicsの成立と日本への導入および現状に関して分析し論述した。

  • バイオエシックスと反バイオエシックス 国内会議

    土屋 貴志

    第20回全国若手哲学研究者ゼミナール  1992年07月  全国若手哲学研究者ゼミナール

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:KKR箱根・青風荘  

    bioethicsの概念と反bioethics運動について分析し論述した。

  • わが国における「生命倫理」「バイオエシックス」の概念 国内会議

    土屋 貴志

    日本生命倫理学会第1回大会  1989年11月  日本生命倫理学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:青山学院大学  

    日本における「生命倫理」ないし「バイオエシックス」の概念に関する言説を分析し整理した。

  • 倫理的利己主義の論駁をめぐって 国内会議

    土屋 貴志

    日本倫理学会第40回大会  1989年10月  日本倫理学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都大学  

    倫理に関する利己主義に対して従来行われてきた反駁を分析し検討した。

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科研費

  • 性愛をめぐる人間学の試み

    挑戦的研究(開拓・萌芽)  2022年

  • 医療組織倫理学の構築に向けて

    基盤研究(C)  2019年

  • 研究倫理の諸課題に関する歴史的検証

    基盤研究(C)  2019年

担当教育概要

  • 倫理学
    医療倫理学
    研究倫理
    道徳教育論

担当授業科目

  • 経営倫理

    2023年度   週間授業   大学院

  • 哲学研究指導1

    2023年度   集中講義   大学院

  • 哲学総合研究演習1

    2023年度   週間授業   大学院

  • 倫理学研究

    2023年度   週間授業   大学院

  • 倫理学概論1

    2023年度   週間授業   大学

  • 倫理学入門

    2023年度   週間授業   大学院

  • 倫理学演習・講読Ⅰ

    2023年度   週間授業   大学

  • 卒業論文演習Ⅰ

    2023年度   集中講義   大学

  • 卒業論文

    2023年度   集中講義   大学

  • 研究公正A

    2023年度   集中講義   大学院

  • 倫理学概論2

    2023年度   週間授業   大学

  • 人間文化基礎論2

    2023年度   週間授業   大学

  • 哲学研究指導2

    2023年度   集中講義   大学院

  • 哲学総合研究演習2

    2023年度   週間授業   大学院

  • 倫理学研究演習

    2023年度   週間授業   大学院

  • 哲学特講Ⅲ

    2023年度   週間授業   大学

  • 倫理学演習・講読Ⅱ

    2023年度   週間授業   大学

  • 卒業論文演習Ⅱ

    2023年度   集中講義   大学

  • 哲学総合研究演習1

    2022年度   週間授業   大学院

  • 倫理学研究

    2022年度   週間授業   大学院

  • 研究公正A

    2022年度   集中講義   大学院

  • 初年次ゼミナール

    2022年度   週間授業   大学

  • 倫理学入門

    2022年度   週間授業   大学

  • 経営倫理

    2022年度   集中講義   大学院

  • 倫理学演習・講読Ⅰ

    2022年度   週間授業   大学

  • 倫理学概論Ⅰ

    2022年度   週間授業   大学

  • 卒業論文演習Ⅰ

    2022年度   週間授業   大学

  • 卒業論文演習Ⅱ

    2022年度   週間授業   大学

  • 卒業論文(哲学)

    2022年度   集中講義   大学

  • 倫理学概論Ⅱ

    2022年度   週間授業   大学

  • 倫理学演習・講読Ⅱ

    2022年度   週間授業   大学

  • 哲学特講Ⅲ

    2022年度   週間授業   大学

  • 哲学総合研究演習2

    2022年度   週間授業   大学院

  • 倫理学研究演習

    2022年度   週間授業   大学院

  • 人間文化基礎論2a

    2022年度   週間授業   大学

  • 哲学特講Ⅲ

    2019年度   週間授業   大学

  • 論理学科学哲学研究Ⅰ

    2019年度   週間授業   大学院

  • 倫理学入門

    2019年度   週間授業   大学

  • 研究倫理

    2019年度   集中講義   大学院

  • 経営倫理

    2019年度   集中講義   大学院

  • 医療倫理学

    2019年度   隔週偶数   大学

  • 倫理学概論Ⅱ

    2019年度   週間授業   大学

  • 人間文化基礎論Ⅱa

    2019年度   週間授業   大学

  • 倫理学概論Ⅰ

    2019年度   週間授業   大学

  • 倫理学演習・講読Ⅱ

    2019年度   週間授業   大学

  • 倫理学演習・講読Ⅰ

    2019年度   週間授業   大学

  • 倫理学研究演習

    2019年度   週間授業   大学院

  • 倫理学研究

    2019年度   週間授業   大学院

  • 医療・福祉経営倫理演習Ⅱ

    2019年度   集中講義   大学院

  • 看護倫理学

    2018年度   集中講義   大学院

  • 生と死の倫理

    2018年度   週間授業   大学

  • 医療・福祉経営倫理演習Ⅰ

    2018年度   集中講義   大学院

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学外での担当授業科目

  • 倫理学特論

    機関名:同志社大学文学部

  • プロジェクト予備演習

    機関名:立命館大学大学院先端総合学術研究科

  • 倫理学特論

    機関名:同志社大学文学部

FD活動

  • 文学研究科FD研修会への参加  2023年度

  • 全学FD講演会等への参加  2023年度

  • 全学FD研修講演会への参加  2022年度

  • 文学研究科FD研修会への参加  2022年度

     詳細を見る

    2回行われた文学研究科のFD研修会に参加した

論文・研究指導集計

  • 2023年度

    卒業論文指導数:4名  卒業論文審査数:6件

    博士前期課程学生指導数:1名  博士後期課程学生指導数:0名

    修士論文審査数(主査):0件  修士論文審査数(副査):2件

    博士論文審査数(主査):0件  博士論文審査数(副査):0件

  • 2022年度

    卒業論文指導数:3名  卒業論文審査数:5件

    修士論文審査数(副査):1件

社会貢献活動

  • 高校の「倫理」と大学の「倫理学」

    役割:講師

    大阪公立大学文学部  文学部を知りたい人のための公大授業  2023年04月

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    SDGs:

    種別:講演会

    参加者数:120(人)

  • 「戦争と医の倫理」の検証を進める会シンポジウム・モデレーター

    役割:司会, 企画, 運営参加・支援

    「戦争と医の倫理」の検証を進める会  「戦争と医の倫理」の検証を進める会シンポジウム  AP渋谷道玄坂(東京都渋谷区)  2023年04月

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    SDGs:

    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

    参加者数:130(人)

  • 人権を考える

    役割:講師

    NTT労働組合  NTT労働組合リーダーズセミナー  TKPガーデンシティPREMIUM秋葉原  2019年11月

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    対象: 企業

    種別:セミナー・ワークショップ

    参加者数:200(人)

  • 「道徳」(「生き方科」)授業助言者

    役割:講師, 助言・指導

    奈良県御所市立大正中学校  Way Project  奈良県御所市立大正中学校  2019年10月 - 継続中

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    対象: 教育関係者

    種別:行政・教育機関等との連携事業

    参加者数:30(人)

  • 哲学からみた「道徳」と人権教育

    役割:講師

    大阪哲学学校  連続講座「徹底討論!道徳教育を問い直す」第3回  大阪経済大学  2019年07月

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    対象: 大学生, 大学院生, 教育関係者, 保護者, 研究者, 社会人・一般

    参加者数:30(人)

  • 外国人留学生(学部志望者対象)模擬授業

    役割:講師

    大阪市立大学  大阪市立大学杉本キャンパス  2018年11月

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    種別:講演会

  • 教員免許状更新講習

    役割:講師

    大阪市立大学  大阪市立大学  2018年08月

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    対象: 教育関係者

    種別:資格認定講習

    参加者数:28(人)

    選択必修講習「道徳教育」講師

  • 出張講義

    役割:講師

    篠山鳳鳴高校  2014年03月

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

    参加者数:200(人)

  • 文学部設立60周年記念シンポジウム

    役割:講師

    大阪市立大学  2013年12月

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

    参加者数:50(人)

  • 三田市人権のまちづくり推進委員会

    役割:助言・指導, 情報提供, 企画, 運営参加・支援, 調査担当, 報告書執筆

    三田市  兵庫県三田市  2012年07月 - 2017年03月

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    対象: 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 学術団体, 企業, 市民団体, 行政機関, メディア

    種別:行政・教育機関等との連携事業

    委員長

  • 市民のための人権大学院 じんけんSCHOLA

    役割:講師, 運営参加・支援

    市民のための人権大学院 運営協議会  市民のための人権大学院 じんけんSCHOLA 講座  2010年08月 - 継続中

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    対象: 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 保護者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

    参加者数:50(人)

  • さんだ放課後子ども教室

    役割:講師, 助言・指導

    三田市  兵庫県三田市立学園小学校  2010年04月 - 2015年09月

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    対象: 小学生, 教育関係者, 保護者

    種別:行政・教育機関等との連携事業

    平成22年度から平成27年10月まで、居住地域の自治会等の連絡会である「学園小学校区まちづくり連絡会」の事業として行っている「放課後子ども教室」のスポーツ教室の教育アドバイザー(講師)を務めた

  • 三田市同和教育研究協議会

    役割:情報提供, 企画, 運営参加・支援

    三田市同和教育研究協議会  兵庫県三田市  2010年 - 2017年03月

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    対象: 教育関係者, 保護者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 市民団体, 行政機関, メディア

    種別:行政・教育機関等との連携事業

    平成22年度より平成28年度まで三田市同和教育研究協議会の理事(地域部会担当)として、居住地域である学園小学校区地域部会の現地研修や講演会の企画実施を行った。

  • 薬害イレッサ西日本訴訟を支援する会

    役割:助言・指導, 情報提供, 企画, 運営参加・支援, 調査担当

    薬害イレッサ西日本訴訟を支援する会  2005年 - 2013年

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    対象: 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 学術団体, 企業, 市民団体, 行政機関, メディア

    種別:その他

    共同世話人

  • 高等学校科目特別講師

    役割:講師, 助言・指導

    大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎  選択科目「生命論」  大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎  2003年04月 - 継続中

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    対象: 高校生

    種別:行政・教育機関等との連携事業

    3年次選択科目「生命論」特別講師(年1回2時間の授業担当および発表会コメンテーター)

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出張講義テーマ ⇒ 出張講義一覧へ

  • 倫理学(道徳哲学)

    分野:文学(文学,哲学,歴史,芸術,人間行動,言語,文化,社会・ジェンダー)

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    対象:高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 社会人・一般, 市民団体

  • 研究倫理

    分野:文学(文学,哲学,歴史,芸術,人間行動,言語,文化,社会・ジェンダー)

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    SDGs:

    対象:大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 学術団体

  • 生命倫理

    分野:文学(文学,哲学,歴史,芸術,人間行動,言語,文化,社会・ジェンダー)

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    対象:中学生, 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 保護者, 研究者, 社会人・一般, 学術団体, 市民団体

  • 医療倫理

    分野:文学(文学,哲学,歴史,芸術,人間行動,言語,文化,社会・ジェンダー), 医学(医療,リハビリテーション,健康運動科学,体力・トレーニング,スポーツ実践科学), 看護学(看護,性教育)

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    対象:高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 市民団体

  • 道徳教育

    分野:文学(文学,哲学,歴史,芸術,人間行動,言語,文化,社会・ジェンダー)

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    対象:大学生, 大学院生, 教育関係者, 保護者, 研究者, 社会人・一般, 学術団体, 市民団体, 行政機関

  • 人権論

    分野:文学(文学,哲学,歴史,芸術,人間行動,言語,文化,社会・ジェンダー)

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    対象:大学生, 大学院生, 教育関係者, 保護者, 社会人・一般, 企業, 市民団体, 行政機関

  • 哲学

    分野:文学(文学,哲学,歴史,芸術,人間行動,言語,文化,社会・ジェンダー)

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    対象:小学生, 中学生, 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 保護者, 社会人・一般, 市民団体

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学術貢献活動

  • 特定認定再生医療等委員会委員

    役割:審査・評価

    医療法人大雅会ふくとみクリニック  2016年04月 - 継続中

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    種別:審査・学術的助言 

外国人受入実績

  • 2018年度

    研究者受入数 :1名

    留学生受入数 :1名

その他

  • 職務経歴

    1994年04月 - 1996年03月

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    大阪市立大学 文学部 助手

  • 職務経歴

    1996年04月 - 1999年03月

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    大阪市立大学 文学部 講師

  • 職務経歴

    1999年04月 - 2001年03月

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    大阪市立大学 文学部 助教授

  • 職務経歴

    2001年04月 - 2007年03月

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    大阪市立大学 大学院文学研究科 助教授

  • 職務経歴

    2007年04月 - 継続中

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    大阪市立大学 大学院文学研究科 准教授