2024/03/14 更新

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シュトウ タイチ
首藤 太一
SHUTO Taichi
担当
大学院医学研究科 臨床医科学専攻 教授
医学部 医学科
職名
教授
所属
医学研究院

担当・職階

  • 大学院医学研究科 臨床医科学専攻 

    教授  2022年04月 - 継続中

  • 医学部 医学科 

    教授  2022年04月 - 継続中

取得学位

  • 医学博士 ( 大阪市立大学 )

研究分野

  • その他 / その他  / 医学教育学

  • ライフサイエンス / 消化器外科学

  • ライフサイエンス / 外科学一般、小児外科学

  • ライフサイエンス / 消化器外科学

  • ライフサイエンス / 外科学一般、小児外科学

  • その他 / その他  / 医学教育学

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研究概要

  • 総合医学教育学

研究歴

  • 医学教育学

    医学教育  機関内共同研究

    2004年04月 - 継続中 

  • 消化器外科学

    消化器外科  個人研究

    1900年04月 

所属学協会

  • 日本医学教育学会

      国内

  • 日本プライマリ・ケア連合学会

      国内

  • 日本病院総合診療医学会

      国内

  • 日本肝臓学会

      国内

  • 日本消化器病学会

      国内

  • 日本臨床外科学会

  • 日本肝臓学会

  • 日本病院総合診療医学会

  • 日本消化器病学会

  • 日本医学教育学会

  • 日本プライマリ・ケア連合学会

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委員歴(学外)

  • 評議員   日本消化器病学会  

    2005年01月 - 継続中 

  • 総合診療科医師確保懇話会   大阪府  

    2022年08月 - 継続中 

  • 臨床研修制度推進委員会委員   大阪府医師会  

    2020年06月 - 継続中 

  • 医学教育改革諮問委員会委員   神戸大学  

    2020年04月 - 継続中 

  • 教育評価委員会委員   奈良県立医科大学  

    2019年04月 - 継続中 

  • 理事   西日本医科学生体育大会  

    2018年04月 - 継続中 

  • 評価員   日本医学教育評価機構  

    2016年09月 - 2023年03月 

  • 理事   日本医学教育学会  

    2016年06月 - 2020年05月 

  • 理事   日本病院総合診療医学会  

    2016年04月 - 2020年03月 

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受賞歴

  • 日本消化器外科学会国際奨励賞

    2002  

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    受賞国:日本国

  • 日本肝臓学会研究奨励賞

    1994  

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    受賞国:日本国

職務経歴(学外)

  • 大阪公立大学 医学部 医学科

    2023年07月 - 継続中

  • 大阪公立大学 医学部 医学科

    2022年04月 - 継続中

  • 大阪市立大学   医学研究科 臨床医科学専攻

    1997年07月 - 継続中

学歴

  • 大阪市立大学   医学研究科   外科系   博士課程   卒業・修了

    - 1994年

  • 大阪市立大学   医学部     卒業・修了

    - 1988年

論文

  • Prognostic factors after recurrence of resected hepatocellular carcinoma associated with hepatitis C virus

    Hirohashi K, Shuto T, Kubo S, Tanaka H, Yamamoto T, et al.

    J Hepatobiliary Pancreat Surg   8   81 - 86   2001年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • シミュレーションスペシャリスト会におけるCOVID-19前後の活動比較とICT活用の展望

    佐藤 直, 淺田 義和, 首藤 太一, 狩野 賢二

    医学教育   54 ( 6 )   657 - 659   2023年12月( ISSN:03869644

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  • Predictors of mortality from extended-spectrum beta-lactamase-producing Enterobacteriaceae bacteremia.

    Namikawa H, Imoto W, Yamada K, Tochino Y, Kaneko Y, Kakeya H, Shuto T

    Emerging microbes & infections   12 ( 1 )   2217951   2023年12月

  • Predictors for onset of extended-spectrum beta-lactamase-producing Escherichia coli-induced bacteraemia: a systematic review and meta-analysis.

    Namikawa H, Imoto W, Yamada K, Tochino Y, Kaneko Y, Kakeya H, Shuto T

    The Journal of hospital infection   142   88 - 95   2023年12月( ISSN:0195-6701

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  • 抗凝固療法が有効であった多発動脈血栓症を合併した自己免疫性蛋白漏出性胃腸症の1例

    山内 健, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌   19 ( 5 )   337 - 342   2023年09月( ISSN:2185-8136

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    70歳,男性。数日で体重が13kg増加し,低Alb血症(1.4g/dL)が出現し,当科に入院した。入院時,リウマチ因子・抗核抗体・抗SS-A抗体陽性および補体低値で,体幹部造影CT検査で腹部大動脈に壁在血栓を認めた。99mTc標識ヒト血清Albシンチグラフィ検査を行い,胃下部~上部空腸にradioisotopeの集積があり,自己免疫性蛋白漏出性胃腸症と診断した。プレドニンを開始したが,その10日後,強い上腹部痛が出現した。D-dimerが著明な高値で,体幹部造影CT検査で腹部大動脈,上腸管膜動脈等に血栓が多発していた。ヘパリンによる抗凝固療法を開始し,腹痛は軽快,D-dimerは低下した。血清Albも上昇傾向に転じ,その後,体幹部造影CT検査で血栓は消失した。動脈硬化性疾患の危険因子を有している蛋白漏出性胃腸症の症例においては,血栓症の精査を行い抗凝固療法の導入を検討すべきである。(著者抄録)

  • COVID-19患者のケアに従事した医療者の精神的愁訴 日本における前向きコホート研究(Mental health complaints among healthcare workers engaged in the care of COVID-19 patients: A prospective cohort study from Japan)

    Namikawa Hiroki, Tochino Yoshihiro, Okada Akiko, Ota Keiko, Okada Yasuyo, Yamada Koichi, Watanabe Tetsuya, Mizobata Yasumitsu, Kakeya Hiroshi, Kuwatsuru Yumiko, Shibata Toshihiko, Shuto Taichi

    Journal of General and Family Medicine   24 ( 4 )   240 - 246   2023年07月( ISSN:2189-6577

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    COVID-19患者に対応した医療者の職種と身体・精神症状の関連について検討した。対象は当院(3次医療機関)で本症患者の診療に従事した71名(医師27名、看護師25名、技師19名)である。患者との接触の程度や身体・精神症状の有無などを質問紙で週2回確認した。接触頻度は多い時で平均4.2日/週であった。身体症状の有訴率は28.2%で、鼻水・鼻づまりと頭痛が多かった。精神症状の有訴率は31.0%で、不安と神経過敏が主であった。看護師は医師に比べ、気分の落ち込み(36.0% vs.0%)および不安(52.0% vs.7.4%)の有訴率が高かった(各P<0.01)。多変量解析による精神症状出現の予測因子は、看護師(オッズ比4.90、P=0.04)と身体的愁訴(4.66、P=0.02)であった。身体症状を有する医療者、特に看護師の身体面と精神面の健康管理に一層配慮する必要があることが示唆された。

  • Differences in severity of bacteraemia caused by hypermucoviscous and non-hypermucoviscous Klebsiella pneumoniae.

    Namikawa H, Oinuma KI, Yamada K, Kaneko Y, Kakeya H, Shuto T

    International journal of antimicrobial agents   61 ( 5 )   106767   2023年05月( ISSN:0924-8579

  • Predictors of hypervirulent Klebsiella pneumoniae infections: a systematic review and meta-analysis.

    Namikawa H, Oinuma KI, Yamada K, Kaneko Y, Kakeya H, Shuto T

    The Journal of hospital infection   134   153 - 160   2023年04月( ISSN:0195-6701

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    担当区分:最終著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.1016/j.jhin.2023.02.005

    PubMed

  • Combined online and offline basic life support workshop with infection prevention and control for COVID-19.

    Ikeda A, Tochino Y, Nishihata T, Oku S, Shuto T

    Journal of general and family medicine   23 ( 4 )   289 - 290   2022年04月( ISSN:2189-6577

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  • Siderophore production as a biomarker for Klebsiella pneumoniae strains that cause sepsis: A pilot study. 査読

    Namikawa H, Niki M, Niki M, Oinuma KI, Yamada K, Nakaie K, Tsubouchi T, Tochino Y, Takemoto Y, Kaneko Y, Kakeya H, Shuto T

    Journal of the Formosan Medical Association = Taiwan yi zhi   121 ( 4 )   848 - 855   2022年04月( ISSN:0929-6646

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.1016/j.jfma.2021.06.027

    PubMed

  • 腹部超音波検査手技遠隔トレーニングの試み 新型コロナウイルス感染症をきっかけとして

    谷 修介, 打田 佐和子, 元山 宏行, 奥 幸子, 冨永 法子, 栩野 吉弘, 河田 則文, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌   9   36 - 41   2021年09月( ISSN:2187-9281

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    大阪市立大学医学部附属病院では、これまで腹部超音波検査(Ultrasonography;US)手技トレーニングを対面で実施してきた。今回、新型コロナウイルス感染症をきっかけに、受講者(初期臨床研修医)と指導者が、遠隔でリアルタイムにUS手技トレーニングを実施することとし、課題画像を対面時の10種類から13種類に増補して講習会を開催し、全受講者(5名)が課題画像の描出に成功した。US手技遠隔トレーニングは、感染症の流行下においても実施が可能であるだけでなく、1)遠隔地でのトレーニングを可能とし、2)1度に複数名の指導が実現できるため、医療手技教育の発展に有効な手段であることが示唆された。(著者抄録)

  • Physical health complaints among healthcare workers engaged in the care of critically ill COVID-19 patients: A single tertiary-care center prospective study from Japan. 査読

    Namikawa H, Tochino Y, Okada A, Ota K, Okada Y, Fujioka K, Yamada K, Watanabe T, Nakagama Y, Kido Y, Takemoto Y, Mizobata Y, Kakeya H, Kuwatsuru Y, Shibata T, Shuto T

    Journal of infection and public health   14 ( 9 )   1263 - 1267   2021年09月( ISSN:1876-0341

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.1016/j.jiph.2021.08.023

    PubMed

  • EFFECTS OF SMOKING CESSATION ON ENDOTHELIAL FUNCTION EVALUATED SIMULTANEOUSLY BY FLOW-MEDIATED DILATION AND REACTIVE HYPEREMIA PERIPHERAL ARTERY TONOMETRY 査読

    Fukumoto K., Takemoto Y., Norioka N., Takahashi K., Okuyama N., Namikawa H., Tochino Y., Shintani A., Yoshiyama M., Shuto T.

    ATHEROSCLEROSIS   331   E228 - E228   2021年08月( ISSN:0021-9150

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Siderophore production as a biomarker for Klebsiella pneumoniae strains that cause sepsis: A pilot study. 査読

    Namikawa H, Niki M, Niki M, Oinuma KI, Yamada K, Nakaie K, Tsubouchi T, Tochino Y, Takemoto Y, Kaneko Y, Kakeya H, Shuto T

    Journal of the Formosan Medical Association = Taiwan yi zhi   2021年07月( ISSN:0929-6646

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.jfma.2021.06.027

    PubMed

  • オンライン模擬患者参加型コミュニケーション実習における思わぬ成果と弊害 査読

    幕内 安弥子, 栩野 吉弘, 奥山 直木, 福本 一夫, 並川 浩己, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 首藤 太一

    医学教育   52 ( 3 )   278 - 279   2021年06月( ISSN:03869644

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.11307/mededjapan.52.3_278

    CiNii Article

  • Meckel憩室への異物穿通による肝膿瘍の1例 査読

    北本 和裕, 並川 浩己, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    (一社)日本内科学会 日本内科学会雑誌   110 ( 5 )   996 - 1000   2021年05月( ISSN:0021-5384

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    担当区分:最終著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    54歳男性。1ヵ月にわたり持続する発熱の精査目的で入院となった。腹部超音波検査では肝右葉に最大40mm大の境界不明瞭な低エコー領域が認められた。また、腹部造影CTでは肝右葉に辺縁のみ造影される境界明瞭な低濃度域に加え、小腸内に20mm大の異物がみられた。一方、小腸内視鏡では異物は確認できなかったが、2度目のCTでも小腸内の異物は確認された。以上、これらの所見を踏まえて、本症例は小腸の異物穿孔による肝膿瘍が疑われた。腹腔鏡下手術を行ったところ、手術所見ではMeckel憩室に硬結が触知され、同部位を切除した結果、最終的にMeckel憩室への異物(魚骨)穿通による肝膿瘍と確定診断された。術後は発熱および炎症反応の再燃はなく、経過は良好であった。

  • 帯状疱疹ウイルス感染後に発症した腹部偽性ヘルニアの1例 査読

    幕内 安弥子, 栩野 吉弘, 河南 裕介, 奥山 直木, 福本 一夫, 並川 浩己, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    (一社)日本病院総合診療医学会 日本病院総合診療医学会雑誌   17 ( 1 )   126 - 128   2021年01月( ISSN:2185-8136

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Predictors of the effects of smoking cessation on the endothelial function of conduit and digital vessels. 査読

    Fukumoto K, Takemoto Y, Norioka N, Takahashi K, Namikawa H, Tochino Y, Shintani A, Yoshiyama M, Shuto T

    Hypertension research : official journal of the Japanese Society of Hypertension   44 ( 1 )   63 - 70   2021年01月( ISSN:0916-9636

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.1038/s41440-020-0516-z

    PubMed

  • 帯状疱疹ウイルス感染後に発症した腹部偽性ヘルニアの1例 査読

    幕内 安弥子, 栩野 吉弘, 河南 裕介, 奥山 直木, 福本 一夫, 並川 浩己, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    (一社)日本病院総合診療医学会 日本病院総合診療医学会雑誌   17 ( 1 )   126 - 128   2021年01月( ISSN:2185-8136

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 導管血管および指尖血管の内皮機能に対する禁煙効果の予測因子(Predictors of the effects of smoking cessation on the endothelial function of conduit and digital vessels)

    Fukumoto Kazuo, Takemoto Yasuhiko, Norioka Naoki, Takahashi Kanae, Namikawa Hiroki, Tochino Yoshihiro, Shintani Ayumi, Yoshiyama Minoru, Shuto Taichi

    Hypertension Research   44 ( 1 )   63 - 70   2021年01月( ISSN:0916-9636

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    血管内皮機能に対する禁煙の効果を血流依存性拡張反応(FMD)と反応性充血末梢動脈圧測定(RH-PAT)により評価し、その効果に関連する予測因子について検討した。禁煙成功者58名(平均64±11歳)と年齢、性を一致させた喫煙継続者21名を対象に、禁煙前および禁煙20週後の臨床検査値、FMD、および反応性充血指数の自然対数変換値(Ln-RHI)を解析した。禁煙成功者はFMDが有意に改善したが、Ln-RHIに著明な変化はなかった。両者の変化の関連性は、Spearmanの順位相関係数が-0.004で、級内相関係数が<0.001(p=0.499)であった。ロジスティック回帰分析でFMD増加と関連がみられた項目はBrinkman指数(オッズ比0.99,p=0.043)と禁煙前後の収縮期血圧変化(0.94,p=0.040)であり、Ln-RHI増加に関連する項目は収縮期血圧変化(1.06,p=0.047)と禁煙前BMI(0.83,p=0.032)であった。これらの項目が内皮機能に対する禁煙効果を予測し得る可能性が示唆された。

  • オンライン模擬患者参加型コミュニケーション実習における思わぬ成果と弊害 査読

    幕内 安弥子, 栩野 吉弘, 奥山 直木, 福本 一夫, 並川 浩己, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 首藤 太一

    日本医学教育学会 医学教育   52 ( 3 )   278 - 279   2021年( ISSN:0386-9644

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.11307/mededjapan.52.3_278

    CiNii Article

  • 腹部超音波検査手技遠隔トレーニングの試み

    谷 修介, 打田 佐和子, 元山 宏行, 奥 幸子, 冨永 法子, 栩野 吉弘, 河田 則文, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌   9 ( 0 )   36 - 41   2021年( ISSN:21879281

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    大阪市立大学医学部附属病院では、これまで腹部超音波検査(Ultrasonography;US)手技トレーニングを対面で実施してきた。今回、新型コロナウイルス感染症をきっかけに、受講者(初期臨床研修医)と指導者が、遠隔でリアルタイムに US 手技トレーニングを実施することとし、課題画像を対面時の 10 種類から 13 種類に増補して講習会を開催し、全受講者(5 名)が課題画像の描出に成功した。US 手技遠隔トレーニングは、感染症の流行下においても実施が可能であるだけでなく、1)遠隔地でのトレーニングを可能とし、2)1 度に複数名の指導が実現できるため、医療手技教育の発展に有効な手段であることが示唆された。

    DOI: 10.50950/jasehp.2021-09-06

    CiNii Article

  • Efficacy of Practical Training Using a Simulator for Auscultation of Lung Sounds(和訳中) 査読

    Tochino Yoshihiro, Sato Kanako, Sawa Kenji, Oku Sachiko, Hirata Kazuto, Shuto Taichi

    大阪市医学会 Osaka City Medical Journal   66   23 - 29   2020年12月( ISSN:0030-6096

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • シミュレータを用いた呼吸音聴診実習の有効性(Efficacy of Practical Training Using a Simulator for Auscultation of Lung Sounds)

    Tochino Yoshihiro, Sato Kanako, Sawa Kenji, Oku Sachiko, Hirata Kazuto, Shuto Taichi

    Osaka City Medical Journal   66   23 - 29   2020年12月( ISSN:0030-6096

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    当院では2012年より、医学部5年生を対象に、教授の病棟総回診の直前に呼吸音聴診シミュレータを用いた実習を開始している。本研究では、シミュレータを用いた呼吸音聴診実習の教育効果を調べた。医学部5年生をS群(9名)とN群(9名)に分けた。S群には教授回診の直前にシミュレータを用いた実習を1時間実施した。N群には四つの異常な呼吸音の録音を聞いてもらった。その後、両群の学生が患者の呼吸音を聴診し、その所見を教員が確認した。その結果、両側呼吸音聴取の正答率はS群がN群よりも有意に高かった。fine cracklesとcoarse cracklesについては、S群がN群よりも正答率が高い傾向にあった。標準予防策、コミュニケーション、受講者の態度ついては両群間で有意な差は認められなかった。聴診技術についてはS群がN群よりも有意に優れていた。

  • Impact of breast cancer subtype on clinical outcomes after Gamma Knife radiosurgery for brain metastases from breast cancer: a multi-institutional retrospective study (JLGK1702)

    Aoyagi K.

    Breast Cancer Research and Treatment   184 ( 1 )   149 - 159   2020年11月( ISSN:01676806

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  • Effects of smoking cessation on endothelial function assessed by flow-mediated dilation and reactive hyperemia peripheral artery tonometry 査読

    Fukumoto K., Takemoto Y., Norioka N., Takahashi K., Namikawa H., Tochino Y., Shintani A., Yoshiyama M., Shuto T.

    EUROPEAN HEART JOURNAL   41   3014 - 3014   2020年11月( ISSN:0195-668X

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Predictors of endothelial function improvement in patients with mild hypertriglyceridemia without evidence of coronary artery disease treated with purified eicosapentaenoic acid. 査読

    Fukumoto K, Takemoto Y, Yoshikawa J, Norioka N, Iguchi T, Namikawa H, Tochino Y, Yoshiyama M, Shuto T

    Atherosclerosis   309   27 - 32   2020年09月( ISSN:0021-9150

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.1016/j.atherosclerosis.2020.07.013

    PubMed

  • Predictors of the effects of smoking cessation on the endothelial function of conduit and digital vessels 査読

    Fukumoto Kazuo, Takemoto Yasuhiko, Norioka Naoki, Takahashi Kanae, Namikawa Hiroki, Tochino Yoshihiro, Shintani Ayumi, Yoshiyama Minoru, Shuto Taichi

    HYPERTENSION RESEARCH   2020年07月( ISSN:0916-9636

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1038/s41440-020-0516-z

    PubMed

  • Effect of four neuraminidase inhibitors on influenza in Osaka, Japan: An eight-year survey(和訳中) 査読

    Tochino Yoshihiro, Yoshii Naoko, Fujioka Masashi, Hamazaki Takashi, Kawaguchi Tomoya, Kakeya Hiroshi, Shuto Taichi

    (一社)日本プライマリ・ケア連合学会 Journal of General and Family Medicine   21 ( 1 )   18 - 23   2020年01月( ISSN:2189-6577

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大阪におけるインフルエンザに対する4種類のノイラミニダーゼ阻害剤の効果 8年間の調査(Effect of four neuraminidase inhibitors on influenza in Osaka, Japan: An eight-year survey)

    Tochino Yoshihiro, Yoshii Naoko, Fujioka Masashi, Hamazaki Takashi, Kawaguchi Tomoya, Kakeya Hiroshi, Shuto Taichi

    Journal of General and Family Medicine   21 ( 1 )   18 - 23   2020年01月( ISSN:2189-6577

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    ノイラミニダーゼ阻害剤(NAI)であるラニナミビル、ペラミビル、オセルタミビル、ザナミビルの処方傾向を8年にわたって調べ、インフルエンザに関連する臨床データを評価した。インフルエンザと診断された患者に対しアンケート調査を依頼し、人口統計学的特徴、発熱などの症状、処方薬、インフルエンザの種類に関するデータを収集した。その結果、ラニナミビルは10歳以上の患者に最も処方され、オセルタミビルは10歳未満の患者に最も処方されていた。4種類のNAIはいずれもインフルエンザに対して同様の効果を示した。A型インフルエンザの患者はB型インフルエンザの患者よりも早く熱が下がった。高齢患者は発熱時の体温が低い傾向があった。ほとんどの季節で同様の結果となった。

  • Clinical and virulence factors related to the 30-day mortality of Klebsiella pneumoniae bacteremia at a tertiary hospital: a case-control study. 査読

    Namikawa H, Niki M, Niki M, Yamada K, Nakaie K, Sakiyama A, Oinuma KI, Tsubouchi T, Tochino Y, Takemoto Y, Kaneko Y, Shuto T, Kakeya H

    European journal of clinical microbiology & infectious diseases : official publication of the European Society of Clinical Microbiology   38 ( 12 )   2291 - 2297   2019年12月( ISSN:0934-9723

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.1007/s10096-019-03676-y

    PubMed

  • Increase in EPA/AA Ratio Predicts Improvement in Endothelial Function in Purified Eicosapentaenoic Acid-Treated Patients 査読

    Fukumoto K, Takemoto Y, Yoshikawa J, Norioka N, Iguchi T, Yoshiyama M, Shuto T

    EUROPEAN HEART JOURNAL   40   3816 - 3816   2019年10月( ISSN:0195-668X

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Clinical characteristics of bacteremia caused by hypermucoviscous Klebsiella pneumoniae at a tertiary hospital. 査読

    Namikawa H, Yamada K, Sakiyama A, Imoto W, Yamairi K, Shibata W, Yoshii N, Niki M, Nakaie K, Oinuma KI, Tsubouchi T, Niki M, Tochino Y, Takemoto Y, Kaneko Y, Shuto T, Kakeya H

    Diagnostic microbiology and infectious disease   95 ( 1 )   84 - 88   2019年09月( ISSN:0732-8893

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.1016/j.diagmicrobio.2019.04.008

    PubMed

  • Discovery of anti-mucoviscous activity of rifampicin and its potential as a candidate antivirulence agent against hypervirulent Klebsiella pneumoniae. 査読

    Namikawa H, Oinuma KI, Sakiyama A, Tsubouchi T, Tahara YO, Yamada K, Niki M, Takemoto Y, Miyata M, Kaneko Y, Shuto T, Kakeya H

    International journal of antimicrobial agents   54 ( 2 )   167 - 175   2019年08月( ISSN:0924-8579

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.1016/j.ijantimicag.2019.05.018

    PubMed

  • Mortality caused by extended-spectrum beta-lactamase-producing Enterobacteriaceae bacteremia; a case control study: alert to Enterobacteriaceae strains with high minimum inhibitory concentrations of piperacillin/tazobactam. 査読

    Namikawa H, Yamada K, Yamairi K, Shibata W, Fujimoto H, Takizawa E, Niki M, Nakaie K, Oinuma KI, Niki M, Takemoto Y, Kaneko Y, Shuto T, Kakeya H

    Diagnostic microbiology and infectious disease   94 ( 3 )   287 - 292   2019年07月( ISSN:0732-8893

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.1016/j.diagmicrobio.2019.01.018

    PubMed

  • Local tumor progression treated with Gamma Knife radiosurgery: differences between patients with 2-4 versus 5-10 brain metastases based on an update of a multi-institutional prospective observational study (JLGK0901).

    Serizawa T, Yamamoto M, Higuchi Y, Sato Y, Shuto T, Akabane A, Jokura H, Yomo S, Nagano O, Kawagishi J, Yamanaka K

    Journal of neurosurgery   132 ( 5 )   1480 - 1489   2019年04月( ISSN:0022-3085

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  • 医学部医学科におけるシミュレーションに関する大学教員研修についての全国調査報告:日本医学教育学会 第20期 学習方略委員会 査読

    志賀 隆, 首藤 太一, 藤崎 和彦, 小松 弘幸, 前野 貴美, 阿部 恵子, 春田 淳志, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 石川 和信

    日本医学教育学会 医学教育   50 ( 3 )   245 - 250   2019年( ISSN:0386-9644

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    <p> 日本のシミュレーション教育に関する大学教員研修についての全国調査を行った. シミュレーションFDを実施している大学は47校 (68%) であった. OSCE関連の項目の実施率が高く, インストラクショナルデザイン, テクノロジー, プログラム評価, 総括的評価, などの項目の実施率は低かった. 特に, 省察的実践, 論文執筆の指導については15%に満たなかった. また障壁としては, 学生の要因は少なく, シミュレーション教育にかかわる指導者の多忙が90%と最も多かった.</p>

    DOI: 10.11307/mededjapan.50.3_245

    CiNii Article

  • 医療シミュレーションスペシャリストの現状と課題

    吉川 有葵, 奥 幸子, 高岡 奈緒美, 佐藤 直, 狩野 賢二, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌   7 ( 0 )   72 - 77   2019年( ISSN:21879281

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    スキルスラボの管理ならびに運営の問題を共有し解決する機会として第5回シミュレーションスペシャリスト(SS)セミナーを開催した。多くのスキルスラボでシミュレータの購入・修理といった金銭的な問題を抱えていた。スキルスラボの活用を広げて財源を拡充することが必要である。また、SSとしてのキャリア形成のためにもSSの育成が今後の課題であり、そのためにもSSの積極的な学会や勉強会の参加が必要である。

    DOI: 10.50950/jasehp.2019-07-13

    CiNii Article

  • 臨床実習後客観的臨床能力試験を受けた医学生の評価における教員と標準模擬患者との一致および差異(Concurrences and Differences between Faculty Staff and Standardized Patients in the Assessment of Medical Students in the Post-Clinical Clerkship Objective Structured Clinical Examination) 査読

    Makuuchi Ayako, Takemoto Yasuhiko, Shimazaki Ikuji, Namikawa Hiroki, Kobayashi Masanori, Kinuhata Shigeki, Kamata Noriko, Toyoda Hiromitsu, Tochino Yoshihiro, Morimura Mina, Shuto Taichi

    大阪市医学会 Osaka City Medical Journal   64 ( 1 )   1 - 8   2018年06月( ISSN:0030-6096

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    当大学で臨床実習後客観的臨床能力試験(Post-CC OSCE)を受けた医学部6年生(94名)の評価において、教員群内、標準模擬患者(SP)群内、および両群間での一致と相違について検討した。教員とSPが学生の結果を概略評価と6項目の項目別評価を用いて4段階で評価した。学生の概略評価と項目別評価の平均点は、教員群内、SP群内、両群間で有意差を認めなかった。教員とSPの間で概略評価の平均点に2段階以上の差を認めなかった学生88名の項目別評価の平均点は、1項目のみ両群間で有意差を認めた。残りの2段階以上の差を認めた6名のうち、SPより教員の方が2段階以上良い評価をした5名の項目別評価の平均点には5項目(「話しやすい目線」「聴こうとする姿勢・配慮」「自然な頷き・相槌」「着席や会話の自然な誘導」「清潔感のある身だしなみ」)で有意差を認めた。

  • 日本における輸入Taenia asiatica感染症の1症例(A Case of Imported Taenia asiatica Infection in Japan) 査読

    Namikawa Hiroki, Takemoto Yasuhiko, Shimazaki Ikuji, Makuuchi Ayako, Kobayashi Masanori, Kinuhata Shigeki, Yamada Koichi, Fujimoto Hiroki, Toyoda Hiromitsu, Kamata Noriko, Tochino Yoshihiro, Teramoto Isao, Abe Niichiro, Morimura Mina, Kakeya Hiroshi, Shuto Taichi

    国立感染症研究所 Japanese Journal of Infectious Diseases   71 ( 2 )   170 - 171   2018年03月( ISSN:1344-6304

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    症例は47歳女性で、肛門からproglottidsが排出され、下腹部に不快感があった。患者は約10ヵ月前にフィリピンに1ヵ月間滞在し、生のブタ肝臓を食していた。触知腹部腫瘍や腹部圧痛は観察されず、身体検査は正常であった。血液検査、その他検査結果は正常範囲内であった。proglottidsの所見、臨床データ、食事歴からTaenia saginataまたはT.asiatica感染が疑われた。プラジカンテル600mg/日と下剤を投与し、多くのproglottidsと寄生虫の頭節が排出され、駆虫に成功した。多重PCRによってT.asiaticaと同定した。食事歴を調査したところ、日本では通常は肉を焼いて食べ、生では食べないことから、最終的に輸入T.asiatica感染症と診断した。

  • A Case of Imported Taenia asiatica Infection in Japan 査読

    Namikawa Hiroki, Takemoto Yasuhiko, Shimazaki Ikuji, Makuuchi Ayako, Kobayashi Masanori, Kinuhata Shigeki, Yamada Koichi, Fujimoto Hiroki, Toyoda Hiromitsu, Kamata Noriko, Tochino Yoshihiro, Teramoto Isao, Abe Niichiro, Morimura Mina, Kakeya Hiroshi, Shuto Taichi

    国立感染症研究所 Japanese Journal of Infectious Diseases 編集委員会 JAPANESE JOURNAL OF INFECTIOUS DISEASES   71 ( 2 )   170 - 171   2018年03月( ISSN:1344-6304

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.7883/yoken.JJID.2017.082

    PubMed

    CiNii Article

  • The 1-min animal test as a mental status screening examination in patients with diabetes.

    Kinuhata S, Takemoto Y, Senda M, Nakai S, Tsumura E, Otoshi T, Hiratani S, Fukumoto K, Namikawa H, Tochino Y, Morimura M, Shuto T, Uchimoto S

    Asia Pacific family medicine   17   6   2018年( ISSN:1444-1683

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  • 看護学生1年生に対する情報通信技術を活用した事前授業とシミュレータ演習を合体したブレンド型授業導入の試み 査読

    並川 浩己, 竹本 恭彦, 竹重 友美, 奥 幸子, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    (一社)日本プライマリ・ケア連合学会 日本プライマリ・ケア連合学会誌   40 ( 4 )   192 - 194   2017年12月( ISSN:2185-2928

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    目的:情報通信技術を活用した事前授業とシミュレータ演習を合体したブレンド型授業を導入した。方法:対象は看護学科1年生55名。授業前日までに録音付きスライドを視聴するよう指示した。結果:本授業は能動的な学びを促進した。実習時間を長く確保でき、学生の充足感があった。一方、準備、管理の問題点が指摘された。考察:今後、情報通信技術を活用した事前授業の配置についての議論、システムの構築、整備が必要である。(著者抄録)

  • Recurrent High Fever Due to Intestinal Bacteria-Associated Bacteremia 査読

    Namikawa Hiroki, Takemoto Yasuhiko, Umeda Sakurako, Kobayashi Masanori, Kinuhata Shigeki, Kamata Noriko, Morimura Mina, Hosono Mitsuharu, Kakeya Hiroshi, Shibata Toshihiko, Shuto Taichi

    CLINICAL INFECTIOUS DISEASES   65 ( 10 )   1763 - 1765   2017年11月( ISSN:1058-4838

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1093/cid/cix579

  • Clinical Characteristics and Low Susceptibility to Daptomycin in Enterococcus faecium Bacteremia 査読

    Namikawa Hiroki, Yamada Koichi, Shibata Wataru, Fujimoto Hiroki, Takizawa Etsuko, Niki Makoto, Nakaie Kiyotaka, Nakamura Yasutaka, Oinuma Ken-Ichi, Niki Mamiko, Takemoto Yasuhiko, Kaneko Yukihiro, Shuto Taichi, Kakeya Hiroshi

    東北ジャーナル刊行会 TOHOKU JOURNAL OF EXPERIMENTAL MEDICINE   243 ( 3 )   211 - 218   2017年11月( ISSN:0040-8727

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    <p><i>Enterococcus faecium</i> has high levels of resistance to multiple antibiotics, and the mortality due to <i>E. faecium</i> bacteremia is high. Accordingly, <i>E. faecium</i> strains with low susceptibility to daptomycin are a concern in clinical practice. This study assessed the predictive factors and prognosis of patients with bacteremia due to<i> E. faecium</i> as well as the antimicrobial susceptibility, particularly to daptomycin, among <i>E. faecium</i> isolates. The medical records of patients admitted to Osaka City University Hospital with <i>E. faecalis</i> (n = 60) and <i>E. faecium</i> (n = 48) bacteremia between January 2011 and March 2016 were retrospectively reviewed. The <i>E. faecalis</i> group (mean age: 62.0 years) included 22 women, and the <i>E. faecium</i> group (mean age: 59.1 years) included 19 women. Predictive factors for infection, prognosis, and isolate antimicrobial susceptibilities were evaluated. The mean Sequential Organ Failure Assessment score and mortality rate did not differ between the two groups. The independent predictors of <i>E. faecium</i> bacteremia in multivariate analysis included quinolone use (p = 0.025), malignancy (p = 0.021), and prolonged hospitalization (p = 0.016). Cardiovascular disease was associated with a reduced risk of <i>E. faecium</i> bacteremia (p = 0.015). Notably, the percentage of <i>E. faecium</i> isolates with low daptomycin susceptibility was higher than that of <i>E. faecalis</i> (8.5% vs. 0%, p = 0.036). Thus, <i>E. faecium</i> should be considered when administering antibiotic therapy to patients with a history of these predictors. Furthermore, the use of daptomycin should be avoided in case of <i>E. faecium</i> with low susceptibility to daptomycin.</p>

    DOI: 10.1620/tjem.243.211

    PubMed

    CiNii Article

  • Enterococcus faecium菌血症における臨床的特徴とダプトマイシンへの低感受性(Clinical Characteristics and Low Susceptibility to Daptomycin in Enterococcus faecium Bacteremia)

    Namikawa Hiroki, Yamada Koichi, Shibata Wataru, Fujimoto Hiroki, Takizawa Etsuko, Niki Makoto, Nakaie Kiyotaka, Nakamura Yasutaka, Oinuma Ken-ichi, Niki Mamiko, Takemoto Yasuhiko, Kaneko Yukihiro, Shuto Taichi, Kakeya Hiroshi

    The Tohoku Journal of Experimental Medicine   243 ( 3 )   211 - 218   2017年11月( ISSN:0040-8727

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    3次医療機関におけるバンコマイシン感受性Enterococcus faecalis菌血症患者60名(男38名、女22名、平均62.0歳)及びE.faecium菌血症患者48名(男29名、女19名、平均59.1歳)の臨床的特徴を挙げ、感染、予後、分離株薬剤感受性の予測因子を調べた。その結果、E.faecalis菌血症患者のうち、血液悪性腫瘍9名を含む悪性腫瘍29名、心血管疾患19名、キノロン系抗菌薬投与12名、院内感染48名であった。E.faecium菌血症患者のうち、血液悪性腫瘍21名を含む悪性腫瘍患者40名、心血管疾患4名、キノロン系抗菌薬投与24名、院内感染46名であった。E.faecium菌血症での好中球減少症は35.4%で、E.faecalis菌血症での10.0%よりも有意に高かった。E.faecalis菌血症の治療は、ペニシリン抗菌薬投与が25名で、根治療法として18名に抗MRSA薬を投与した。E.faecium菌血症では、37名に抗MRSA薬を投与した。多変量解析にてE.faecium菌血症の独立予測因子はキノロン系抗菌薬使用、悪性腫瘍、長期入院で、心血管疾患は逆の予測因子であった。抗菌薬感受性に関しては、E.faecium分離株のダプトマイシン低感受性(MIC≧3μg/mL)菌の割合が8.5%とE.faecalisの0%よりも高かった。

  • Recurrent High Fever Due to Intestinal Bacteria-Associated Bacteremia 査読

    Hiroki Namikawa, Yasuhiko Takemoto, Sakurako Umeda, Masanori Kobayashi, Shigeki Kinuhata, Noriko Kamata, Mina Morimura, Mitsuharu Hosono, Hiroshi Kakeya, Toshihiko Shibata, Taichi Shuto

    CLINICAL INFECTIOUS DISEASES   65 ( 10 )   1763 - 1765   2017年11月( ISSN:1058-4838

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1093/cid/cix579

  • シミュレーション医学教育に関する全国アンケート調査2016 査読

    日本医学教育学会 第18期 教材開発・SP委員会&第19期 学習方略委員会, 石川 和信, 小林 元, 菅原 亜紀子, 諸井 陽子, 小松 弘幸, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    医学教育   48 ( 5 )   305 - 310   2017年10月( ISSN:03869644

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    <p> 日本におけるシミュレーション医学教育の現状を2016年に全国アンケートにより調査し, 先行調査と比較した. スキルスラボは新たに2大学に開設され, 76校中74校 (97%) に設置されていた. 平均施設面積は, 214 m<sup>2</sup>から, 339 m<sup>2</sup>に拡大し, 医学生の年間利用数は, 1,402人から1,978人に増加していた. しかしながら, 共用試験OSCE後の臨床実習でのスキルスラボの活用は4診療科, 模擬患者参加型教育の実施は29校 (38%) に留まった. 臨床実習前教育としてタスクトレーニングの活用が増えているが, 多様な状況への対応を学ぶシナリオ学習やチーム学習の拡充が必要と推察される. 管理運営面では, 専任スタッフの確保, 安定的任用, 施設維持の財務上の問題点が報告された.</p>

    DOI: 10.11307/mededjapan.48.5_305

    CiNii Article

  • 統合失調症およびアルコール乱用を認める患者における動機づけ面接と支援の有益な効果(Favorable effects of motivational interviewing and support in a patient with schizophrenia and alcohol abuse) 査読

    Makuuchi Ayako, Takemoto Yasuhiko, Okamura Hiroshi, Nakane Takahiko, Namikawa Hiroki, Fukumoto Kazuo, Kobayashi Masanori, Kinuhata Shigeki, Morimura Mina, Hirohashi Kazuhiro, Hino Masayuki, Shuto Taichi

    (一社)日本プライマリ・ケア連合学会 Journal of General and Family Medicine   18 ( 5 )   271 - 274   2017年10月( ISSN:2189-6577

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    症例は42歳男性で、統合失調症であり、2週前より倦怠感の悪化が続いていた。ヘモグロビン値は2.8g/dLで、巨赤芽球性貧血に溶血と汎血球減少症を伴っていた。また葉酸値は正常下限未満であった。アルコール乱用とバランスの悪い食事に起因する葉酸欠乏性貧血と診断され、入院後、葉酸投与と飲酒の中止によりヘモグロビン値は改善した。葉酸欠乏性貧血に関連して動機づけ面接を行った後、患者自身が問題を把握し、行動変容が誘導された。連続飲酒を行っていなかったこと、飲酒を中止後も離脱症状はみられなかったことから、患者はプレアルコホリズムの状態と診断された。さらに患者の家族およびプライマリケア医と直接的な話し合いを行い、新たに社会的・公的支援を確立した。退院後2年間にわたり、バランスの取れた食事と飲酒の完全な中止を含む好ましい生活習慣を維持している。

  • シミュレーション医学教育に関する全国アンケート調査2016 査読

    石川 和信, 小林 元, 菅原 亜紀子, 諸井 陽子, 小松 弘幸, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    (一社)日本医学教育学会 医学教育   48 ( 5 )   305 - 310   2017年10月( ISSN:0386-9644

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    日本におけるシミュレーション医学教育の現状を2016年に全国アンケートにより調査し、先行調査と比較した。スキルスラボは新たに2大学に開設され、76校中74校(97%)に設置されていた。平均施設面積は、214m2から、339m2に拡大し、医学生の年間利用数は、1,402人から1,978人に増加していた。しかしながら、共用試験OSCE後の臨床実習でのスキルスラボの活用は4診療科、模擬患者参加型教育の実施は29校(38%)に留まった。臨床実習前教育としてタスクトレーニングの活用が増えているが、多様な状況への対応を学ぶシナリオ学習やチーム学習の拡充が必要と推察される。管理運営面では、専任スタッフの確保、安定的任用、施設維持の財務上の問題点が報告された。(著者抄録)

  • Favorable effects of motivational interviewing and support in a patient with schizophrenia and alcohol abuse 査読

    Makuuchi Ayako, Takemoto Yasuhiko, Okamura Hiroshi, Nakane Takahiko, Namikawa Hiroki, Fukumoto Kazuo, Kobayashi Masanori, Kinuhata Shigeki, Morimura Mina, Hirohashi Kazuhiro, Hino Masayuki, Shuto Taichi

    JOURNAL OF GENERAL AND FAMILY MEDICINE   18 ( 5 )   271 - 274   2017年10月( ISSN:2189-7948

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1002/jgf2.36

    PubMed

  • Favorable effects of motivational interviewing and support in a patient with schizophrenia and alcohol abuse. 査読

    Makuuchi A, Takemoto Y, Okamura H, Nakane T, Namikawa H, Fukumoto K, Kobayashi M, Kinuhata S, Morimura M, Hirohashi K, Hino M, Shuto T

    Journal of general and family medicine   18 ( 5 )   271 - 274   2017年10月( ISSN:2189-6577

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国内誌  

    DOI: 10.1002/jgf2.36

    PubMed

  • 統合失調症およびアルコール乱用を認める患者における動機づけ面接と支援の有益な効果(Favorable effects of motivational interviewing and support in a patient with schizophrenia and alcohol abuse) 査読

    Makuuchi Ayako, Takemoto Yasuhiko, Okamura Hiroshi, Nakane Takahiko, Namikawa Hiroki, Fukumoto Kazuo, Kobayashi Masanori, Kinuhata Shigeki, Morimura Mina, Hirohashi Kazuhiro, Hino Masayuki, Shuto Taichi

    (一社)日本プライマリ・ケア連合学会 Journal of General and Family Medicine   18 ( 5 )   271 - 274   2017年10月( ISSN:2189-6577

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    症例は42歳男性で、統合失調症であり、2週前より倦怠感の悪化が続いていた。ヘモグロビン値は2.8g/dLで、巨赤芽球性貧血に溶血と汎血球減少症を伴っていた。また葉酸値は正常下限未満であった。アルコール乱用とバランスの悪い食事に起因する葉酸欠乏性貧血と診断され、入院後、葉酸投与と飲酒の中止によりヘモグロビン値は改善した。葉酸欠乏性貧血に関連して動機づけ面接を行った後、患者自身が問題を把握し、行動変容が誘導された。連続飲酒を行っていなかったこと、飲酒を中止後も離脱症状はみられなかったことから、患者はプレアルコホリズムの状態と診断された。さらに患者の家族およびプライマリケア医と直接的な話し合いを行い、新たに社会的・公的支援を確立した。退院後2年間にわたり、バランスの取れた食事と飲酒の完全な中止を含む好ましい生活習慣を維持している。

  • シミュレーション医学教育に関する全国アンケート調査2016

    石川 和信, 小林 元, 菅原 亜紀子, 諸井 陽子, 小松 弘幸, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    医学教育   48 ( 5 )   305 - 310   2017年10月( ISSN:0386-9644

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    日本におけるシミュレーション医学教育の現状を2016年に全国アンケートにより調査し、先行調査と比較した。スキルスラボは新たに2大学に開設され、76校中74校(97%)に設置されていた。平均施設面積は、214m2から、339m2に拡大し、医学生の年間利用数は、1,402人から1,978人に増加していた。しかしながら、共用試験OSCE後の臨床実習でのスキルスラボの活用は4診療科、模擬患者参加型教育の実施は29校(38%)に留まった。臨床実習前教育としてタスクトレーニングの活用が増えているが、多様な状況への対応を学ぶシナリオ学習やチーム学習の拡充が必要と推察される。管理運営面では、専任スタッフの確保、安定的任用、施設維持の財務上の問題点が報告された。(著者抄録)

  • シミュレーション医学教育に関する全国アンケート調査2016 査読

    石川 和信, 小林 元, 菅原 亜紀子, 諸井 陽子, 小松 弘幸, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    (一社)日本医学教育学会 医学教育   48 ( 5 )   305 - 310   2017年10月( ISSN:0386-9644

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    日本におけるシミュレーション医学教育の現状を2016年に全国アンケートにより調査し、先行調査と比較した。スキルスラボは新たに2大学に開設され、76校中74校(97%)に設置されていた。平均施設面積は、214m2から、339m2に拡大し、医学生の年間利用数は、1,402人から1,978人に増加していた。しかしながら、共用試験OSCE後の臨床実習でのスキルスラボの活用は4診療科、模擬患者参加型教育の実施は29校(38%)に留まった。臨床実習前教育としてタスクトレーニングの活用が増えているが、多様な状況への対応を学ぶシナリオ学習やチーム学習の拡充が必要と推察される。管理運営面では、専任スタッフの確保、安定的任用、施設維持の財務上の問題点が報告された。(著者抄録)

  • A Multi-institutional Prospective Observational Study of Stereotactic Radiosurgery for Patients With Multiple Brain Metastases (JLGK0901 Study Update): Irradiation-related Complications and Long-term Maintenance of Mini-Mental State Examination Scores.

    Yamamoto M, Serizawa T, Higuchi Y, Sato Y, Kawagishi J, Yamanaka K, Shuto T, Akabane A, Jokura H, Yomo S, Nagano O, Aoyama H

    International journal of radiation oncology, biology, physics   99 ( 1 )   31 - 40   2017年09月( ISSN:0360-3016

  • 三次病院における基質特異性拡張型β-ラクタマーゼ(ESBL)産生大腸菌による菌血症の臨床的特徴(Clinical Characteristics of Bacteremia Caused by Extended-spectrum Beta-lactamase-producing Escherichia coli at a Tertiary Hospital) 査読

    Namikawa Hiroki, Yamada Koichi, Fujimoto Hiroki, Oinuma Ken-ichi, Tochino Yoshihiro, Takemoto Yasuhiko, Kaneko Yukihiro, Shuto Taichi, Kakeya Hiroshi

    (一社)日本内科学会 Internal Medicine   56 ( 14 )   1807 - 1815   2017年07月( ISSN:0918-2918

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    ESBL産生大腸菌による菌血症患者31例(男性12例、女性19例、平均62.5±18.9歳)、非ESBL大腸菌による菌血症患者98例(男性46例、女性52例、平均67.6±13.9歳)を対象に、菌血症発症の危険因子と予後について検討した。白血球数、CRPのような臨床検査値の測定を行い、臨床分離菌の検出を実施した。抗菌薬は菌血症発症の5日以内に経験的治療を開始した後に根治治療を行った。その結果、抗菌薬感受性に関して、ESBL大腸菌はレボフロキサシン、ゲンタマイシン、スルファメトキサゾール/トリメトプリムへの感受性が有意に低かった。投与した抗菌薬ではカルバペネム系が多く、ESBL菌血症群では18例(58.1%)がカルバペネムまたはタゾバクタム/ピペラシリンを投与されていた。危険因子について検討した単変量解析では、男女比、平均年齢、基礎疾患、白血球数、CRP値、SOFAスコアに群間差は認められなかった。多変量解析では、菌分離前の免疫抑制剤またはコルチコステロイド、キノロン投与がESBL大腸菌菌血症の発症の独立予測因子であることが示された。ESBL大腸菌菌血症患者のうち、9例にカルバペネム、4例にタゾバクタム/ピペラシリン、2例にセフメタゾールが投与されており、患者背景と死亡率に群間差はみられなかった。免疫抑制剤、コルチコステロイド、キノロンの投与によって、ESBL産生大腸菌による菌血症のリスクが高まる可能性が示された。

  • 非定型色素過剰と活動性肺結核にみられた結核誘発性Addison病(Addison's Disease Caused by Tuberculosis with Atypical Hyperpigmentation and Active Pulmonary Tuberculosis) 査読

    Namikawa Hiroki, Takemoto Yasuhiko, Kainuma Shigeto, Umeda Sakurako, Makuuchi Ayako, Fukumoto Kazuo, Kobayashi Masanori, Kinuhata Shigeki, Isaka Yoshihiro, Toyoda Hiromitsu, Kamata Noriko, Tochino Yoshihiro, Hiura Yoshikazu, Morimura Mina, Shuto Taichi

    (一社)日本内科学会 Internal Medicine   56 ( 14 )   1843 - 1847   2017年07月( ISSN:0918-2918

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    症例は48歳男性で、4ヵ月前から持続する全身疲労と食欲不振を主訴に来院した。顔面と体幹に色素斑が生じており、体重は14kg減少していた。皮膚所見では主に顔面、口唇、体幹に茶色の色素斑を認め、この他の身体所見に異常はなかった。臨床検査の結果から副腎不全を疑い、腹部超音波検査とCTを行ったところ両側副腎の肥大を認めた。さらに、胸部X線検査と胸部CTで両肺野に多発結節影を伴う空洞形成が認められ、結核誘発性Addison病、活動性肺結核の疑いで入院となった。生食の投与と経口ヒドロコルチゾン20mg/日を開始したところ、全身疲労や食欲不振をはじめとする諸症状の緩和と低ナトリウム血症の改善が得られた。また、2回目までの喀痰検査は陰性であったが、3回目の検査でMycobacterium陽性所見が得られ、PCR解析によってMycobacterium tuberculosis complexが検出された。このため、4剤併用(イソニアジド、リファンピシン、ピラジナミド、エタンブトール)による治療を開始し、色素過剰の著明な緩和を得て、1ヵ月後に退院となった。

  • 三次病院における基質特異性拡張型β-ラクタマーゼ(ESBL)産生大腸菌による菌血症の臨床的特徴(Clinical Characteristics of Bacteremia Caused by Extended-spectrum Beta-lactamase-producing Escherichia coli at a Tertiary Hospital)

    Namikawa Hiroki, Yamada Koichi, Fujimoto Hiroki, Oinuma Ken-ichi, Tochino Yoshihiro, Takemoto Yasuhiko, Kaneko Yukihiro, Shuto Taichi, Kakeya Hiroshi

    Internal Medicine   56 ( 14 )   1807 - 1815   2017年07月( ISSN:0918-2918

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    ESBL産生大腸菌による菌血症患者31例(男性12例、女性19例、平均62.5±18.9歳)、非ESBL大腸菌による菌血症患者98例(男性46例、女性52例、平均67.6±13.9歳)を対象に、菌血症発症の危険因子と予後について検討した。白血球数、CRPのような臨床検査値の測定を行い、臨床分離菌の検出を実施した。抗菌薬は菌血症発症の5日以内に経験的治療を開始した後に根治治療を行った。その結果、抗菌薬感受性に関して、ESBL大腸菌はレボフロキサシン、ゲンタマイシン、スルファメトキサゾール/トリメトプリムへの感受性が有意に低かった。投与した抗菌薬ではカルバペネム系が多く、ESBL菌血症群では18例(58.1%)がカルバペネムまたはタゾバクタム/ピペラシリンを投与されていた。危険因子について検討した単変量解析では、男女比、平均年齢、基礎疾患、白血球数、CRP値、SOFAスコアに群間差は認められなかった。多変量解析では、菌分離前の免疫抑制剤またはコルチコステロイド、キノロン投与がESBL大腸菌菌血症の発症の独立予測因子であることが示された。ESBL大腸菌菌血症患者のうち、9例にカルバペネム、4例にタゾバクタム/ピペラシリン、2例にセフメタゾールが投与されており、患者背景と死亡率に群間差はみられなかった。免疫抑制剤、コルチコステロイド、キノロンの投与によって、ESBL産生大腸菌による菌血症のリスクが高まる可能性が示された。

  • Asthma-COPD overlap syndrome-Coexistence of chronic obstructive pulmonary disease and asthma in elderly patients and parameters for their differentiation. 査読

    Tochino Y, Asai K, Shuto T, Hirata K

    Journal of general and family medicine   18 ( 1 )   5 - 11   2017年03月( ISSN:2189-6577

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1002/jgf2.2

    PubMed

  • Addison's Disease Caused by Tuberculosis with Atypical Hyperpigmentation and Active Pulmonary Tuberculosis 査読

    Namikawa Hiroki, Takemoto Yasuhiko, Kainuma Shigeto, Umeda Sakurako, Makuuchi Ayako, Fukumoto Kazuo, Kobayashi Masanori, Kinuhata Shigeki, Isaka Yoshihiro, Toyoda Hiromitsu, Kamata Noriko, Tochino Yoshihiro, Hiura Yoshikazu, Morimura Mina, Shuto Taichi

    一般社団法人 日本内科学会 INTERNAL MEDICINE   56 ( 14 )   1843 - 1847   2017年( ISSN:0918-2918

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    <p>We herein report a case of Addison's disease caused by tuberculosis characterized by atypical hyperpigmentation, noted as exacerbation of the pigmentation of freckles and the occurrence of new freckles, that was diagnosed in the presence of active pulmonary tuberculosis. The clinical condition of the patient was markedly ameliorated by the administration of hydrocortisone and anti-tuberculosis agents. When exacerbation of the pigmentation of the freckles and/or the occurrence of new freckles are noted, Addison's disease should be considered as part of the differential diagnosis. In addition, the presence of active tuberculosis needs to be assumed whenever we treat patients with Addison's disease caused by tuberculosis, despite its rarity. </p>

    DOI: 10.2169/internalmedicine.56.7976

    PubMed

    CiNii Article

  • 看護学生1年生に対する情報通信技術を活用した事前授業とシミュレータ演習を合体したブレンド型授業導入の試み 査読

    並川 浩己, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一, 竹本 恭彦, 竹重 友美, 奥 幸子, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光

    一般社団法人 日本プライマリ・ケア連合学会 日本プライマリ・ケア連合学会誌   40 ( 4 )   192 - 194   2017年( ISSN:2185-2928

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    <p><b>目的:</b>情報通信技術を活用した事前授業とシミュレータ演習を合体したブレンド型授業を導入した.</p><p><b>方法:</b>対象は看護学科1年生55名.授業前日までに録音付きスライドを視聴するよう指示した.</p><p><b>結果:</b>本授業は能動的な学びを促進した.実習時間を長く確保でき,学生の充足感があった.一方,準備,管理の問題点が指摘された.</p><p><b>考察:</b>今後,情報通信技術を活用した事前授業の配置についての議論,システムの構築,整備が必要である.</p>

    DOI: 10.14442/generalist.40.192

    CiNii Article

  • シミュレーション医学教育に関する全国アンケート調査2016 査読

    日本医学教育学会 第18期 教材開発・SP委員会&第19期 学習方略委員会, 石川 和信, 小林 元, 菅原 亜紀子, 諸井 陽子, 小松 弘幸, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    日本医学教育学会 医学教育   48 ( 5 )   305 - 310   2017年( ISSN:0386-9644

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    <p> 日本におけるシミュレーション医学教育の現状を2016年に全国アンケートにより調査し, 先行調査と比較した. スキルスラボは新たに2大学に開設され, 76校中74校 (97%) に設置されていた. 平均施設面積は, 214 m<sup>2</sup>から, 339 m<sup>2</sup>に拡大し, 医学生の年間利用数は, 1,402人から1,978人に増加していた. しかしながら, 共用試験OSCE後の臨床実習でのスキルスラボの活用は4診療科, 模擬患者参加型教育の実施は29校 (38%) に留まった. 臨床実習前教育としてタスクトレーニングの活用が増えているが, 多様な状況への対応を学ぶシナリオ学習やチーム学習の拡充が必要と推察される. 管理運営面では, 専任スタッフの確保, 安定的任用, 施設維持の財務上の問題点が報告された.</p>

    DOI: 10.11307/mededjapan.48.5_305

    CiNii Article

  • Clinical Characteristics of Bacteremia Caused by Extended-spectrum Beta-lactamase-producing Escherichia coli at a Tertiary Hospital 査読

    Namikawa Hiroki, Yamada Koichi, Fujimoto Hiroki, Oinuma Ken-Ichi, Tochino Yoshihiro, Takemoto Yasuhiko, Kaneko Yukihiro, Shuto Taichi, Kakeya Hiroshi

    一般社団法人 日本内科学会 INTERNAL MEDICINE   56 ( 14 )   1807 - 1815   2017年( ISSN:0918-2918

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    <p><b>Objective </b>In recent years, infection caused by extended-spectrum beta-lactamase (ESBL)-producing organisms has become an important issue. However, comparative studies of the bacteremia caused by ESBL <i>Enterobacteriaceae</i> and non-ESBL <i>Enterobacteriaceae</i> are extremely rare in Japan. This study aimed to assess the risk factors and prognosis of patients with bacteremia due to ESBL <i>Escherichia coli</i> (<i>E. coli</i>). </p><p><b>Methods </b>The medical records of 31 patients with ESBL <i>E. coli</i> bacteremia and 98 patients with non-ESBL <i>E. coli</i> bacteremia who had been admitted to Osaka City University Hospital between January 2011 and June 2015 were retrospectively reviewed. The patient backgrounds, risk factors for infection, and prognosis were evaluated. </p><p><b>Results </b>The male-to-female ratio, mean age, underlying disease, leukocyte count, and C-reactive protein (CRP) level did not differ between the patients in the ESBL <i>E. coli</i> bacteremia and non-ESBL <i>E. coli</i> bacteremia groups. The mean Sequential Organ Failure Assessment (SOFA) score for patients with ESBL and non-ESBL <i>E. coli</i> bacteremia were 3.6 and 3.8, respectively. Further, the mortality did not differ between the two groups (9.7% vs 9.2%). However, the independent predictors associated with ESBL <i>E. coli</i> bacteremia according to a multivariate analysis were the use of immunosuppressive drugs or corticosteroids (p=0.048) and quinolones (p=0.005) prior to isolation. The mortality did not differ between the carbapenem and tazobactam/piperacillin (TAZ/PIPC) or cefmetazole (CMZ) groups for the patients with ESBL <i>E. coli</i> bacteremia. </p><p><b>Conclusion </b>Whenever we encountered patients with a history of immunosuppressive drug, corticosteroid, quinolone administration, it was necessary to perform antibiotic therapy while keeping the risk of ESBL <i>E. coli</i> in mind. </p>

    DOI: 10.2169/internalmedicine.56.7702

    PubMed

    CiNii Article

  • Addison's Disease Caused by Tuberculosis with Atypical Hyperpigmentation and Active Pulmonary Tuberculosis

    Namikawa Hiroki, Takemoto Yasuhiko, Kainuma Shigeto, Umeda Sakurako, Makuuchi Ayako, Fukumoto Kazuo, Kobayashi Masanori, Kinuhata Shigeki, Isaka Yoshihiro, Toyoda Hiromitsu, Kamata Noriko, Tochino Yoshihiro, Hiura Yoshikazu, Morimura Mina, Shuto Taichi

    Internal Medicine   56 ( 14 )   1843 - 1847   2017年( ISSN:09182918

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    <p>We herein report a case of Addison's disease caused by tuberculosis characterized by atypical hyperpigmentation, noted as exacerbation of the pigmentation of freckles and the occurrence of new freckles, that was diagnosed in the presence of active pulmonary tuberculosis. The clinical condition of the patient was markedly ameliorated by the administration of hydrocortisone and anti-tuberculosis agents. When exacerbation of the pigmentation of the freckles and/or the occurrence of new freckles are noted, Addison's disease should be considered as part of the differential diagnosis. In addition, the presence of active tuberculosis needs to be assumed whenever we treat patients with Addison's disease caused by tuberculosis, despite its rarity. </p>

    DOI: 10.2169/internalmedicine.56.7976

    PubMed

    CiNii Article

  • 看護学生1年生に対する情報通信技術を活用した事前授業とシミュレータ演習を合体したブレンド型授業導入の試み

    並川 浩己, 竹本 恭彦, 竹重 友美, 奥 幸子, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本プライマリ・ケア連合学会誌   40 ( 4 )   192 - 194   2017年( ISSN:21852928

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    <p><b>目的:</b>情報通信技術を活用した事前授業とシミュレータ演習を合体したブレンド型授業を導入した.</p><p><b>方法:</b>対象は看護学科1年生55名.授業前日までに録音付きスライドを視聴するよう指示した.</p><p><b>結果:</b>本授業は能動的な学びを促進した.実習時間を長く確保でき,学生の充足感があった.一方,準備,管理の問題点が指摘された.</p><p><b>考察:</b>今後,情報通信技術を活用した事前授業の配置についての議論,システムの構築,整備が必要である.</p>

    DOI: 10.14442/generalist.40.192

    CiNii Article

  • Clinical Characteristics of Bacteremia Caused by Extended-spectrum Beta-lactamase-producing <italic>Escherichia coli</italic> at a Tertiary Hospital

    56 ( 14 )   1807 - 1815   2017年( ISSN:09182918

  • Addison's Disease Caused by Tuberculosis with Atypical Hyperpigmentation and Active Pulmonary Tuberculosis.

    Namikawa H, Takemoto Y, Kainuma S, Umeda S, Makuuchi A, Fukumoto K, Kobayashi M, Kinuhata S, Isaka Y, Toyoda H, Kamata N, Tochino Y, Hiura Y, Morimura M, Shuto T

    Internal medicine (Tokyo, Japan)   56 ( 14 )   1843 - 1847   2017年( ISSN:0918-2918

  • Two unusual cases of successful treatment of hypermucoviscous Klebsiella pneumoniae invasive syndrome. 査読

    Namikawa H, Yamada K, Fujimoto H, Oinuma KI, Tochino Y, Takemoto Y, Kaneko Y, Shuto T, Kakeya H

    BMC infectious diseases   16 ( 1 )   680   2016年11月( ISSN:1471-2334

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1186/s12879-016-2011-3

    PubMed

  • Disseminated carcinomatosis of the bone marrow from pancreatic cancer: a case report. 査読

    Namikawa H, Takemoto Y, Makuuchi A, Kobayashi M, Kinuhata S, Morimura M, Ikebe T, Tanaka H, Shuto T

    BMC cancer   16 ( 1 )   801 - 801   2016年10月( ISSN:1471-2407

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.1186/s12885-016-2849-1

    PubMed

  • Low-flow mediated constriction incorporated indices as indicators of cardiovascular risk in smokers. 査読

    Norioka N, Takemoto Y, Kobayashi M, Makuuchi A, Yoshikawa J, Yamazaki Y, Kamiyama Y, Shuto T, Yoshiyama M

    Atherosclerosis   251   132 - 138   2016年08月( ISSN:0021-9150

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.atherosclerosis.2016.06.022

    PubMed

  • 医学生の臨床実習後の臨床能力自己評価と学習方略に関する9大学合同調査

    小松 弘幸, 石川 和信, 首藤 太一, 阿部 恵子, 藤崎 和彦, 吉田 素文, 大槻 眞嗣, 泉 美貴, 鈴木 敬一郎, 石川 鎮清, 廣橋 一裕

    医学教育   47 ( 4 )   271 - 279   2016年08月( ISSN:0386-9644

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    臨床実習を終了した国内9医学部の6年生903名を対象として、臨床能力に関する自己評価と教育方略を調査した。医学教育モデル・コア・カリキュラムに準じた27項目のうち約4割が病院実習とシミュレーションの両方、もしくは、シミュレーションのみで学習されていた。また、いずれの方略でも、学習経験のない項目が少なくないことが判明した。シミュレーション教育の高利用大学4校が低利用大学5校よりも、多くの学習領域で有意に医学生の臨床能力自己評価が高かった。(著者抄録)

  • 医学科4年生の採血系実習標準化の試み

    竹重 友美, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 江原 省一, 吉田 憲之, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌   4   39 - 42   2016年06月( ISSN:2187-9281

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    【背景】医学科4年生の採血系実習は、各科が独自で行うため、指導法と学生の手技修得に差が生じていた。【目的】共通の知識と技術の修得を目指し、採血系実習の標準化を試み、その効果を明らかにする。【方法】2012年度より実習形式を「テーマ毎に3名の指導医で分担」、「同一指導医が同テーマを担当」、「全実習をSSCで実施」に変更した。実習後のアンケートから標準化の効果を検討した。【結果】90%超の学生が「理解できた」、「臨床実習で『採血させてください』と言える」と回答した。インストラクターを務めた研修医は80%が標準化を肯定した。【結語】今回の採血系実習の標準化は学生と指導者の双方にとって有用であった。(著者抄録)

  • Long-Term Benefits of Smoking Cessation on Gastroesophageal Reflux Disease and Health-Related Quality of Life 査読

    Kohata Yukie, Fujiwara Yasuhiro, Watanabe Takanori, Kobayashi Masanori, Takemoto Yasuhiko, Kamata Noriko, Yamagami Hirokazu, Tanigawa Tetsuya, Shiba Masatsugu, Watanabe Toshio, Tominaga Kazunari, Shuto Taichi, Arakawa Tetsuo

    PLOS ONE   11 ( 2 )   e0147860   2016年02月( ISSN:1932-6203

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1371/journal.pone.0147860

    PubMed

  • Correction: Long-Term Benefits of Smoking Cessation on Gastroesophageal Reflux Disease and Health-Related Quality of Life. 査読

    Kohata Y, Fujiwara Y, Watanabe T, Kobayashi M, Takemoto Y, Kamata N, Yamagami H, Tanigawa T, Shiba M, Watanabe T, Tominaga K, Shuto T, Arakawa T

    PloS one   11 ( 3 )   e0150554   2016年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1371/journal.pone.0150554

    PubMed

  • 医学生の臨床実習後の臨床能力自己評価と学習方略に関する9大学合同調査 査読

    小松 弘幸, 石川 和信, 首藤 太一, 阿部 恵子, 藤崎 和彦, 吉田 素文, 大槻 眞嗣, 泉 美貴, 鈴木 敬一郎, 石川 鎮清, 廣橋 一裕

    医学教育   47 ( 4 )   271 - 279   2016年( ISSN:03869644

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    <p> 臨床実習を終了した国内9医学部の6年生903名を対象として, 臨床能力に関する自己評価と教育方略を調査した. 医学教育モデル・コア・カリキュラムに準じた27項目のうち約4割が病院実習とシミュレーションの両方, もしくは, シミュレーションのみで学習されていた. また, いずれの方略でも, 学習経験のない項目が少なくないことが判明した. シミュレーション教育の高利用大学4校が低利用大学5校よりも, 多くの学習領域で有意に医学生の臨床能力自己評価が高かった.</p>

    DOI: 10.11307/mededjapan.47.4_271

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  • 4ヵ月のプレドニゾロン療法とポリープ切除術により完全寛解したCronkhite-Canada症候群(Cronkhite-Canada Syndrome with Complete Remission after Four Months of Prednisolone Therapy and Polypectomy) 査読

    Namikawa Hiroki, Takemoto Yasuhiko, Kamata Noriko, Yashiro Masakazu, Hirohashi Kazuhiro, Shuto Taichi

    Journal of General and Family Medicine   16 ( 4 )   297 - 301   2015年12月( ISSN:2189-6577

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    担当区分:責任著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    66歳男。脱毛症、味覚異常および下痢のため受診した。全身性脱毛、爪異栄養症、皮膚色素沈着および両下肢浮腫がみられ、リウマチ因子、メタロプロテアーゼ3および抗CCP抗体の上昇から自己免疫疾患が疑われた。上部消化管内視鏡および大腸鏡検査にて胃、十二指腸および結腸にポリープが観察された。以上の所見はCronkhite-Canada症候群(CCS)に一致した。生検にて胃ポリープに過形成、結腸ポリープに過形成および腺腫がみられた。CCSの診断後速やかに経口プレドニゾロン療法を開始し、症状の著明な改善を得た。4ヵ月間のプレドニゾロン漸減投与により上部消化管ポリープは消失し、残存していた4個の結腸ポリープは切除された。結腸ポリープの1つに粘膜内腺癌が発見されたが、断端に悪性所見はなく、CCSの完全寛解が確認された。プレドニゾロン療法中止から9ヵ月現在、再発はみられなかった。

  • Cronkhite-Canada Syndrome with Complete Remission after Four Months of Prednisolone Therapy and Polypectomy 査読

    Namikawa Hiroki, Takemoto Yasuhiko, Kamata Noriko, Yashiro Masakazu, Hirohashi Kazuhiro, Shuto Taichi

    JOURNAL OF GENERAL AND FAMILY MEDICINE   16 ( 4 )   297 - 301   2015年12月( ISSN:2189-7948

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 4ヵ月のプレドニゾロン療法とポリープ切除術により完全寛解したCronkhite-Canada症候群(Cronkhite-Canada Syndrome with Complete Remission after Four Months of Prednisolone Therapy and Polypectomy)

    Namikawa Hiroki, Takemoto Yasuhiko, Kamata Noriko, Yashiro Masakazu, Hirohashi Kazuhiro, Shuto Taichi

    Journal of General and Family Medicine   16 ( 4 )   297 - 301   2015年12月( ISSN:2189-6577

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    66歳男。脱毛症、味覚異常および下痢のため受診した。全身性脱毛、爪異栄養症、皮膚色素沈着および両下肢浮腫がみられ、リウマチ因子、メタロプロテアーゼ3および抗CCP抗体の上昇から自己免疫疾患が疑われた。上部消化管内視鏡および大腸鏡検査にて胃、十二指腸および結腸にポリープが観察された。以上の所見はCronkhite-Canada症候群(CCS)に一致した。生検にて胃ポリープに過形成、結腸ポリープに過形成および腺腫がみられた。CCSの診断後速やかに経口プレドニゾロン療法を開始し、症状の著明な改善を得た。4ヵ月間のプレドニゾロン漸減投与により上部消化管ポリープは消失し、残存していた4個の結腸ポリープは切除された。結腸ポリープの1つに粘膜内腺癌が発見されたが、断端に悪性所見はなく、CCSの完全寛解が確認された。プレドニゾロン療法中止から9ヵ月現在、再発はみられなかった。

  • バレニクリン療法中の喫煙者における血管の機能と形態学的な変化 査読

    Kobayashi M, Takemoto Y, Norioka N, Iguchi T, Shimada K, Maeda M, Morimura M, Fujio Y, Azuma J, Yoshiyama M, Hirohashi K, Shuto T

    Osaka city medical journal   61 ( 1 )   19 - 30   2015年06月( ISSN:0030-6096

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    担当区分:最終著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 新人看護師における留置針を用いた点滴静脈内注射技術の習得状況 研修当日、研修1ヵ月後、3ヵ月後の点滴静脈内注射技術習得状況の比較

    川端 京子, 吉本 千鶴, 松本 美知子, 奥 幸子, 工藤 貴子, 石森 謙太, 首藤 太一

    大阪市立大学看護学雑誌   11   1 - 10   2015年03月( ISSN:1349-953X

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    1.研究目的:新人看護師を対象に留置針を用いた点滴静脈内注射技術の習得プロセスを明らかにすることを目的に、研修当日、研修1ヵ月後、3ヵ月後に点滴静脈内注射技術習得の確認チェックリストを用いて調査を行い、検討する。2.研究方法:対象者:A病院に入職した看護師81名に研究の同意書を得たもの。2)実施方法:新人看護師に留置針を用いた点滴静脈内注射技術習得のための研修後、取得状況を作成したチェックリストを用いて、計4回評価を依頼した。3.倫理的配慮:本研究は大阪市立大学大学院看護学研究科の倫理審査で承認を受け、実施。4.結果・考察 本研究結果では、1、2回目の調査で「できなかった」と評価した者が1割以上いたチェックリストの6項目は、「駆血時間は1分以内にする(1分以上かかる場合は一度外して、再度駆血する)」、「針先が血管内に入ると留置針の針基に逆流があるので確認する」、「逆流確認後、留置針の刺入角度をやや小さくし、この「Lie distance」分の2-3mm距離を血管内に進める」、「逆血確認後、針基を右母指、中指で固定したまま、外筒のみを左母指、左示指でゆっくり血管内に送る」「外筒を根本まで送ったら、患者の手を開かせ、駆血帯を外す」、「皮膚の上から針先と思われる部分を左示指、中指、薬指の3本でしっかり押さえ、右母指、右示指または右中指で内針を抜く」であった。しかし、3、4回目調査では、「できなかった」と評価する人が減少した。このことは、事前学習や研修当日のインストラクターの指導体制に基づいてシミュレータに点滴静脈内注射を実施する経験をすることで、「受け入れ素地」がつくられ、次に、研修当日に同僚の上腕に穿刺し、その後研修1ヵ月後、3ヵ月後と、患者を対象に点滴静脈内注射の実施回数を増すことで、成功回数も増し、知識を自分で作り上げることにつながっていくことが示唆された(著者抄録)

  • Cronkhite-Canada Syndrome with Complete Remission after Four Months of Prednisolone Therapy and Polypectomy 査読

    Namikawa Hiroki, Takemoto Yasuhiko, Kamata Noriko, Yashiro Masakazu, Hirohashi Kazuhiro, Shuto Taichi

    一般社団法人 日本プライマリ・ケア連合学会 Journal of General and Family Medicine   16 ( 4 )   297 - 301   2015年( ISSN:2189-6577

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    担当区分:責任著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The etiology of and optimal treatments for Cronkhite-Canada syndrome (CCS) are still undetermined. Fewer than 5% of CCS patients experience complete remission and 15% of CCS patients develop malignancies. Here, we present a case of CCS involving autoimmune disorders, in which rapid diagnosis, rapid commencement of therapy, and complete remission were achieved after 4 months of prednisolone therapy and polypectomy, although biopsy specimens from all residual colonic polyps revealed adenocarcinoma in one polyp 4 months after prednisolone therapy. It is important to identify gastrointestinal or colonic polyps harboring malignant changes and to examine the involvement of autoimmune mechanisms for better outcomes in CCS patients.

    DOI: 10.14442/jgfm.16.4_297

    CiNii Article

  • 医学生イベント・シムリンピックについて

    石川 和信, 首藤 太一, 小松 弘幸, 諸井 陽子, 阿部 恵子, 吉田 素文, 藤崎 和彦, 羽野 卓三, 廣橋 一裕

    医学教育   46 ( 3 )   259 - 271   2015年( ISSN:03869644

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    <p> シミュレーション教育への理解と普及をはかり, 医学生の臨床能力の客観的評価システムを全国の医学部教員が連携して確立することを目的として, 第46回日本医学教育学会大会の開催翌日に, 医学生イベントとして, シムリンピック2014を開催した. 全国公募した12チーム36名の医学部5, 6年生が参加し, シミュレータや模擬患者を活用した6つのステーション課題に挑戦した. 各課題の構成, 難易度, 妥当性を臨床研修医の協力で検証し, 実行委員会でブラッシュアップした. 企画の構想, 実行委員会組織, 開催準備, 当日の概要, 参加者アンケート結果に考察を加えて報告する.</p>

    DOI: 10.11307/mededjapan.46.3_259

    CiNii Article

  • Cronkhite‐Canada Syndrome with Complete Remission after Four Months of Prednisolone Therapy and Polypectomy

    Journal of General and Family Medicine   16 ( 4 )   297 - 301   2015年( ISSN:21896577

  • Vascular functional and morphological alterations in smokers with varenicline therapy 査読

    Kobayashi M., Takemoto Y., Shuto T., Norioka N., Iguchi T., Maeda M., Fujio Y., Azuma J., Yoshiyama M., Hirohashi K.

    EUROPEAN HEART JOURNAL   35   902 - 903   2014年09月( ISSN:0195-668X

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Vascular functional and morphological alterations in smokers with varenicline therapy 査読

    M. Kobayashi, Y. Takemoto, T. Shuto, N. Norioka, T. Iguchi, M. Maeda, Y. Fujio, J. Azuma, M. Yoshiyama, K. Hirohashi

    EUROPEAN HEART JOURNAL   35   902 - 903   2014年09月( ISSN:0195-668X

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Stereotactic radiosurgery for patients with brain metastases - authors' reply.

    Yamamoto M, Serizawa T, Shuto T, Akabane A, Higuchi Y, Kawagishi J, Yamanaka K, Sato Y, Jokura H

    The Lancet. Oncology   15 ( 7 )   e248   2014年06月( ISSN:1470-2045

  • シミュレータを用いた点滴静脈内注射技術習得効果の検討

    川端 京子, 吉本 千鶴, 松本 美知子, 中谷 喜美子, 高松 智恵子, 湯浅 美香, 奥 幸子, 首藤 太一

    大阪市立大学看護学雑誌   10   19 - 25   2014年03月( ISSN:1349-953X

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    1.研究目的:新人研修医が「留置針使用可能な点滴注射技術練習」シミュレータ(以下、シミュレータと略す)の使用の有無による点滴静脈注射技術習得の効果を検討する。2.研究方法:対象者:A病院に入職した研修医52名(以下、新研修医と略す)に研究の同意書を得たもの。実施方法:(1)京都科学と共同で開発したシミュレータを、新研修医52名をシミュレータ使用群(以下、シミュレータ群と略す)と、使用しない群(非シミュレータ群)と2群に分け、2人ペアで実施。実施後、「チェックリスト」を自己評価で記載、提出依頼。3.倫理的配慮:本研究は大阪市立大学大学院看護学研究科の倫理審査で承認を受け、実施。4.結果・考察 両群のチェックリストの結果では、手指消毒から穿刺部位選択、留置針の穿刺、内針を抜き、注射器接続など項目は、両群ともに「できる」と自己評価され、有意差はなかった。しかし、シミュレータ群は非シミュレータ群に比べて「適切な穿刺部位を選択できる」を難しいと感じる人が多く、有意差を示した(p<0.05)。このことは、シミュレータを使用した方が留置針の挿入技術をイメージ化しやすく、習得しやすい可能性が示唆された。(著者抄録)

  • 静脈留置針の挿入を可能とする「点滴静脈内注射シミュレータ」の開発 シミュレータ試作品の試用評価 査読

    川端 京子, 吉本 千鶴, 松本 美知子, 中谷 喜美子, 高松 智恵子, 石森 謙太, 首藤 太一

    大阪市立大学医学部看護学科 大阪市立大学看護学雑誌   9   39 - 44   2013年03月( ISSN:1349-953X

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    目的:留置針の挿入を可能とする「点滴静脈内注射シミュレータ」の試作品を試用評価し、その実用性を検討する。方法:被験者は、留置針を用いた点滴静脈内注射を臨床で実施している看護師11名で、研究目的、方法に同意を得たもの。「点滴静脈内注射シミュレータ」の試作品に、留置針を用いて点滴静脈内注射を実施し、実施後、VASスケールの質問紙で試用評価を依頼した。結果・考察:シミュレータの評価は、「穿刺、血管に挿入した感じのわかりやすさ」の項目は低い評価であったことから、末梢静脈血管の選択や留置針挿入感覚のトレーニングは難しい。「血管の選定のわかりやすさ」、「静脈留置針を穿刺した場合の角度のつけやすさ」、「留置内針と外筒の操作のしやすさ」、「輸液ラインと挿入した留置針の接続しやすさ」、「輸液ライン接続後の滴下」、「留置針の固定のしやすさ」の項目評価は、6割以上の肯定評価であったことから、留置針の穿刺操作から輸液ラインの接続、滴下、固定の一連の技術の反復練習を可能とし、点滴静脈注射の技術習得トレーニングのためのシミュレータとして実用性が示唆された。(著者抄録)

  • 静脈留置針の挿入を可能とする「点滴静脈内注射シミュレータ」の開発 シミュレータ試作品の試用評価 査読

    川端 京子, 吉本 千鶴, 松本 美知子, 中谷 喜美子, 高松 智恵子, 石森 謙太, 首藤 太一

    大阪市立大学医学部看護学科 大阪市立大学看護学雑誌   9   39 - 44   2013年03月( ISSN:1349-953X

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    目的:留置針の挿入を可能とする「点滴静脈内注射シミュレータ」の試作品を試用評価し、その実用性を検討する。方法:被験者は、留置針を用いた点滴静脈内注射を臨床で実施している看護師11名で、研究目的、方法に同意を得たもの。「点滴静脈内注射シミュレータ」の試作品に、留置針を用いて点滴静脈内注射を実施し、実施後、VASスケールの質問紙で試用評価を依頼した。結果・考察:シミュレータの評価は、「穿刺、血管に挿入した感じのわかりやすさ」の項目は低い評価であったことから、末梢静脈血管の選択や留置針挿入感覚のトレーニングは難しい。「血管の選定のわかりやすさ」、「静脈留置針を穿刺した場合の角度のつけやすさ」、「留置内針と外筒の操作のしやすさ」、「輸液ラインと挿入した留置針の接続しやすさ」、「輸液ライン接続後の滴下」、「留置針の固定のしやすさ」の項目評価は、6割以上の肯定評価であったことから、留置針の穿刺操作から輸液ラインの接続、滴下、固定の一連の技術の反復練習を可能とし、点滴静脈注射の技術習得トレーニングのためのシミュレータとして実用性が示唆された。(著者抄録)

  • 静脈留置針の挿入を可能とする「点滴静脈内注射シミュレータ」の開発 シミュレータ試作品の試用評価

    川端 京子, 吉本 千鶴, 松本 美知子, 中谷 喜美子, 高松 智恵子, 石森 謙太, 首藤 太一

    大阪市立大学看護学雑誌   9   39 - 44   2013年03月( ISSN:1349-953X

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    目的:留置針の挿入を可能とする「点滴静脈内注射シミュレータ」の試作品を試用評価し、その実用性を検討する。方法:被験者は、留置針を用いた点滴静脈内注射を臨床で実施している看護師11名で、研究目的、方法に同意を得たもの。「点滴静脈内注射シミュレータ」の試作品に、留置針を用いて点滴静脈内注射を実施し、実施後、VASスケールの質問紙で試用評価を依頼した。結果・考察:シミュレータの評価は、「穿刺、血管に挿入した感じのわかりやすさ」の項目は低い評価であったことから、末梢静脈血管の選択や留置針挿入感覚のトレーニングは難しい。「血管の選定のわかりやすさ」、「静脈留置針を穿刺した場合の角度のつけやすさ」、「留置内針と外筒の操作のしやすさ」、「輸液ラインと挿入した留置針の接続しやすさ」、「輸液ライン接続後の滴下」、「留置針の固定のしやすさ」の項目評価は、6割以上の肯定評価であったことから、留置針の穿刺操作から輸液ラインの接続、滴下、固定の一連の技術の反復練習を可能とし、点滴静脈注射の技術習得トレーニングのためのシミュレータとして実用性が示唆された。(著者抄録)

  • 静脈留置針の挿入を可能とする「点滴静脈内注射シミュレータ」の開発 : シミュレータ試作品の試用評価 査読

    川端 京子, 吉本 千鶴, 松本 美知子, 中谷 喜美子, 高松 智恵子, 石森 謙太, 首藤 太一

    大阪市立大学 大阪市立大学看護学雑誌   9   39 - 44   2013年( ISSN:1349-953X

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    目的:留置針の挿入を可能とする「点滴静脈内注射シミュレータ」の試作品を試用評価し、その実用性を検討する。方法:被験者は、留置針を用いた点滴静脈内注射を臨床で実施している看護師11名で、研究目的、方法に同意を得たもの。「点滴静脈内注射シミュレータ」の試作品に、留置針を用いて点滴静脈内注射を実施し、実施後、VASスケールの質問紙で試用評価を依頼した。結果・考察:シミュレータの評価は、「穿刺、血管に挿入した感じのわかりやすさ」の項目は低い評価であったことから、末梢静脈血管の選択や留置針挿入感覚のトレーニングは難しい。「血管の選定のわかりやすさ」、「静脈留置針を穿刺した場合の角度のつけやすさ」、「留置内針と外筒の操作のしやすさ」、「輸液ラインと挿入した留置針の接続しやすさ」、「輸液ライン接続後の滴下」、「留置針の固定のしやすさ」の項目評価は、6割以上の肯定評価であったことから、留置針の穿刺操作から輸液ラインの接続、滴下、固定の一連の技術の反復練習を可能とし、点滴静脈注射の技術習得トレーニングのためのシミュレータとして実用性が示唆された。(著者抄録)

    DOI: 10.24544/ocu.20180403-059

    CiNii Article

  • PS-208-2 C型肝炎関連肝細胞癌切除後再発に対するインターフェロンの効果(PS-208 ポスターセッション(208)肝臓:その他,第111回日本外科学会定期学術集会)

    栄 政之, 上西 崇弘, 竹村 茂一, 清田 誠志, 新川 寛二, 浦田 順久, 大畑 和則, 金田 和久, 野沢 彰紀, 高台 真太郎, 金沢 景繁, 塚本 忠司, 首藤 太一, 廣橋 一裕

    日本外科学会雑誌   112 ( 1 )   866   2011年05月( ISSN:03014894

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  • 模擬患者とシミュレータの併用によるCVC講習会 査読

    松浦 由観, 首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 森村 美奈, 津村 圭, 竹本 恭彦, 町田 浩久, 花谷 彰久, 石森 謙太, 片山 保, 廣橋 一裕

    日本医学教育学会 医学教育 = Medical education   41 ( 4 )   291 - 294   2010年08月( ISSN:03869644

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • 模擬患者とシミュレータの併用によるCVC講習会 査読

    松浦 由観, 首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 森村 美奈, 津村 圭, 竹本 恭彦, 町田 浩久, 花谷 彰久, 石森 謙太, 片山 保, 廣橋 一裕

    医学教育   41 ( 4 )   291 - 294   2010年08月( ISSN:0386-9644

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • 学生インストラクターによる1次救命処置(BLS)講習会の成果

    田中 寛大, 首藤 太一, 垣井 文八, 三藤 賢志, 砂川 諒子, 大上 健太, 中村 通孝, 西浦 哲史, 米虫 良允, 柳原 枝里佳, 勝野 アズサ, 長山 郁恵, 小澤 朋子, 花谷 彰久, 森村 美奈, 津村 圭, 廣橋 一裕

    医学教育   41 ( 2 )   111 - 114   2010年04月( ISSN:0386-9644

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    1)大阪市立大学医学部は、学生組織ライフサポートクラブの部員を主なインストラクター(インスト)とし、1次救命処置(Basic Life Support、BLS)講習会をスキルスシミュレーションセンターで開催してきた。2)74回のBLS講習会(2006年12月-2008年7月)を対象とし、受講者とインストの人数と意見を調査した。受講者総数は1071名、インスト総数は1223名であった。学生インストは活動に意義を感じていた。3)受講者の学生インストに対する評価は高く、到達度自己評価も良好であった。学生インストによるBSL講習会は受講者、学生インスト双方にとって有益であると考えられた。(著者抄録)

  • OP-075-4 多発肝細胞癌に対する肝切除適応に関する検討(肝癌治療-2,一般口演,第110回日本外科学会定期学術集会)

    浦田 順久, 竹村 茂一, 大場 一輝, 上西 崇弘, 高台 真太郎, 新川 寛二, 金田 和久, 栄 政之, 山本 隆嗣, 塚本 忠司, 田中 宏, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   111 ( 2 )   407   2010年03月( ISSN:03014894

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  • OP-168-3 肝細胞癌骨転移に対する放射線治療とその意義(肝癌-2,一般口演,第110回日本外科学会定期学術集会)

    高台 真太郎, 竹村 茂一, 大場 一輝, 上西 崇弘, 新川 寛二, 浦田 順久, 金田 和久, 栄 政之, 山本 隆嗣, 塚本 忠司, 金沢 景繁, 田中 宏, 首藤 太一, 廣橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   111 ( 2 )   548   2010年03月( ISSN:03014894

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  • OP-167-7 C型肝炎関連肝細胞癌における糖尿病の臨床的意義(肝癌-1,一般口演,第110回日本外科学会定期学術集会)

    金田 和久, 上西 崇弘, 栄 政之, 浦田 順久, 新川 寛二, 高台 真太郎, 大場 一輝, 竹村 茂一, 山本 隆嗣, 塚本 忠司, 田中 宏, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   111 ( 2 )   548   2010年03月( ISSN:03014894

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  • 学生インストラクターによる1次救命処置(BLS)講習会の成果

    田中 寛大, 首藤 太一, 垣井 文八, 三藤 賢志, 砂川 諒子, 大上 健太, 中村 通孝, 西浦 哲史, 米虫 良允, 柳原 枝里佳, 勝野 アズサ, 長山 郁恵, 小澤 朋子, 花谷 彰久, 森村 美奈, 津村 圭, 廣橋 一裕

    医学教育   41 ( 2 )   111 - 114   2010年( ISSN:03869644

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    1) 大阪市立大学医学部は,学生組織ライフサポートクラブの部員を主なインストラクター(インスト)とし,1次救命処置(Basic Life Support, BLS)講習会をスキルスシミュレーションセンターで開催してきた.<br>2) 74回のBLS講習会(2006年12月-2008年7月)を対象とし,受講者とインストの人数と意見を調査した.受講者総数は1071名,インスト総数は1223名であった.学生インストは活動に意義を感じていた.<br>3) 受講者の学生インストに対する評価は高く,到達度自己評価も良好であった.学生インストによるBSL講習会は受講者,学生インスト双方にとって有益であると考えられた.

    DOI: 10.11307/mededjapan.41.111

    CiNii Article

  • 模擬患者とシミュレータの併用によるCVC講習会

    松浦 由観, 首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 森村 美奈, 津村 圭, 竹本 恭彦, 町田 浩久, 花谷 彰久, 石森 謙太, 片山 保, 廣橋 一裕

    医学教育   41 ( 4 )   291 - 294   2010年( ISSN:03869644

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    1) 京都科学社製の中心静脈穿刺手技(CVC)シミュレータと模擬患者を活用し,受講者2名に対してインストラクター1名を配置した講習会を行った.<br>2) 受講者のアンケート結果は好評であり,特に実技後の振返りの方法が高い評価を得た.<br>3) 効果的なシミュレーション医療研修を行うためには,シミュレータと模擬患者を活用し,技術や手順の習得だけでなく,同時に医療従事者としての態度を養成することが重要である.

    DOI: 10.11307/mededjapan.41.291

    CiNii Article

  • P-1-392 50年間に4度の手術が行われた4A型胆管拡張症の1例(肝 悪性症例,一般演題(ポスター),第64回日本消化器外科学会総会)

    首藤 太一, 高台 真太郎, 上西 崇弘, 大場 一輝, 竹村 茂一, 久保 正二, 岡崎 博俊, 広橋 一裕

    日本消化器外科学会雑誌   42 ( 7 )   1171   2009年07月( ISSN:03869768

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  • P-2-410 10年以上生存したC型肝炎関連肝細胞癌切除例の検討(肝 術前評価2,一般演題(ポスター),第64回日本消化器外科学会総会)

    上西 崇弘, 広橋 一裕, 田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 大場 一輝, 高台 真太郎, 新川 寛二, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   42 ( 7 )   1254   2009年07月( ISSN:03869768

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  • A simple, noninvasively determined index predicting hepatic failure following liver resection for hepatocellular carcinoma

    ICHIKAWA Tsuyoshi, UENISHI Takahiro, TAKEMURA Shigekazu, OBA Kazuki, OGAWA Masao, KODAI Shintaro, SHINKAWA Hiroji, TANAKA Hiromu, YAMAMOTO Takatsugu, TANAKA Shogo, YAMAMOTO Satoshi, HAI Seikan, SHUTO Taichi, HIROHASHI Kazuhiro, KUBO Shoji

    J Hepatobiliary Pancreat Surg.   16 ( 1 )   42 - 48   2009年01月( ISSN:14360691

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  • A simple, noninvasively determined index predicting hepatic failure following liver resection for hepatocellular carcinoma. 査読

    Ichikawa T, Uenishi T, Takemura S, Oba K, Ogawa M, Kodai S, Shinkawa H, Tanaka H, Yamamoto T, Tanaka S, Yamamoto S, Hai S, Shuto T, Hirohashi K, Kubo S

    Journal of hepato-biliary-pancreatic surgery   16 ( 1 )   42 - 8   2009年( ISSN:0944-1166

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00534-008-0003-4

    PubMed

  • O-1-8 外科研修におけるシミュレーション教育の現状と問題点(教育,一般演題(口演),第63回日本消化器外科学会総会)

    首藤 太一, 井上 透, 平居 秀和, 花谷 彰久, 山上 博一, 吉田 華央留, 高台 真太郎, 市川 剛, 上西 崇弘, 広橋 一裕

    日本消化器外科学会雑誌   41 ( 7 )   1153   2008年07月( ISSN:03869768

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  • O-2-390 非B非C肝細胞癌切除後の予後規定因子の検討(肝 悪性1,一般演題(口演),第63回日本消化器外科学会総会)

    新川 寛二, 上西 崇弘, 竹村 茂一, 大場 一輝, 小川 雅生, 市川 剛, 高台 真太郎, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   41 ( 7 )   1257   2008年07月( ISSN:03869768

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  • VD-012-2 様々な肝切除術式におけるテープガイド下肝実質切離法(第108回日本外科学会定期学術集会)

    田中 宏, 森本 義彦, 猪井 治水, 真弓 勝志, 大河 昌人, 〓 正寛, 矢本 真也, 竹村 茂一, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   109 ( 2 )   336   2008年04月( ISSN:03014894

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  • Convenience of a tape-guiding technique in different types of hepatectomy 査読

    Hiromu Tanaka, Shigekazu Takemura, Kazuki Ohba, Seikan Hai, Tsuyoshi Ichikawa, Shintaro Kodai, Hiroji Shinkawa, Taichi Shuto, Kazuhiro Hirohashi, Shoji Kubo

    HEPATO-GASTROENTEROLOGY   55 ( 81 )   160 - 163   2008年01月( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Background/Aims: The liver hanging maneuver is widely used in right lobectomy to resect huge tumors and harvest living donors'. The convenience of tape assistance in other types of hepatectomy is not well known.
    Methodology: Tape-guiding technique (TGT) was applied in 30 hepatectomies of different type between April 2003 and April 2006. The indications were liver carcinoma in 22 and living-donor in 8. Hepatectomies included right lobectomy, 14; left lobectomy with caudate lobectomy, 8; left lobectomy without caudate lobectomy, 2; lateral segmentectomy, 3; central bisegmentectomy, posterior segmentectomy, and superior dorsal partial resection, 1 each. A tape was placed in front of the inferior vena cava for right hepatectomy and left hepatectomy with caudate lobectomy. In other hepatectomies, the tape was positioned to be the target of parenchymal dissection.
    Results: TGT was successfully performed in all 30 cases. Tape facilitated dissection by helping the surgeon maintain orientation, and traction on the tape flattened the parenchyma, making it easier to identify and manage vessels and ducts. With an assistant holding the tape, the surgeon's left hand was free, and ligation and suturing was easier and more secure.
    Conclusions: The TGT is a convenient technique that is applicable to different types of liver resection.

  • Convenience of a tape-guiding technique in different types of hepatectomy.

    Tanaka H, Takemura S, Ohba K, Hai S, Ichikawa T, Kodai S, Shinkawa H, Shuto T, Hirohashi K, Kubo S

    Hepato-gastroenterology   55 ( 81 )   160 - 3   2008年01月( ISSN:0172-6390

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  • 第34回医学教育者のためのワークショップ (富士研ワークショップ) の記録

    齋藤 宣彦, 伴 信太郎, 堀内 三郎, 平出 敦, 木下 牧子, 中島 宏昭, 吉岡 俊正, 船橋 俊一, 小林 直人, 日野原 重明, 竹内 弘高, 水流 聡子, 本田 麻由美, 三浦 公嗣, 栗山 雅秀, 菅野 典子, 海老根 潤, 久保田 久里, 伊藤 達朗, 今中 啓之, 川前 金幸, 酒井 賢一郎, 清水 俊明, 冨田 泰彦, 松本 哲哉, 和佐 勝史, 青木 昭子, 和泉 俊一郎, 犬塚 裕樹, 及川 公生, 大槻 眞嗣, 大野 浩司, 栂 博久, 奈良 正之, 伊坪 真理子, 井廻 道夫, 内ヶ崎 西作, 岡見 豊一, 高水間 亮治, 錦見 尚道, 濱田 久之, 稲葉 宗通, 入江 徹美, 内田 伸恵, 首藤 太一, 永山 和宜, 廣川 慎一郎, 増田 友之, 吉村 明修, 樫田 光夫, 金子 一成, 田中 克之, 谷 憲治, 福沢 嘉孝, 俣木 志朗, 松川 昭博, 守屋 利佳

    医学教育   39 ( 3 )   205 - 220   2008年( ISSN:03869644

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    記事種別: 特集 ; 会議・学会報告・シンポジウム

    DOI: 10.11307/mededjapan1970.39.205

    CiNii Article

  • O-2-96 肝膵同時切除後の集学的治療により長期生存中のZollinger-Ellison症候群(ZES)の1例(肝 症例報告,一般演題(口演),第62回日本消化器外科学会定期学術総会)

    首藤 太一, 田中 肖吾, 竹村 茂一, 田中 宏, 久保 正二, 羽室 雅夫, 広橋 一裕

    日本消化器外科学会雑誌   40 ( 7 )   1164   2007年07月( ISSN:03869768

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  • SY-8-2 C型肝炎関連肝細胞癌切除成績向上におけるインターフェロン治療の意義(シンポジウム8 肝胆膵癌に対する補助療法の位置づけ,第62回日本消化器外科学会定期学術総会)

    上西 崇弘, 竹村 茂一, 大場 一輝, 小川 雅生, 市川 剛, 高台 真太郎, 新川 寛二, 広橋 一裕, 首藤 太一, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   40 ( 7 )   1020   2007年07月( ISSN:03869768

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  • P-2-352 肝細胞癌に対する経皮的穿刺治療後の肝切除に関する検討(肝 鏡視下治療,一般演題(ポスター),第62回日本消化器外科学会定期学術総会)

    田中 宏, 竹村 茂一, 大場 一輝, 裴 正寛, 市川 剛, 高台 真太郎, 新川 寛二, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   40 ( 7 )   1382   2007年07月( ISSN:03869768

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  • Risk factors for massive blood loss during liver resection for hepatocellular carcinoma in patients with cirrhosis. 査読

    Kubo S, Takemura S, Yamamoto S, Hai S, Ichikawa T, Kodai S, Hiroji S, Shuto T, Hirohashi K, Tanaka H

    Hepato-gastroenterology   54 ( 75 )   830 - 3   2007年04月( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    PubMed

  • Surgical treatment for hepatocellular carcinoma detected after successful interferon therapy 査読

    Kubo Shoji, Tanaka Hiromu, Takemura Shigekazu, Yamamoto Satoshi, Hai Seikan, Ichikawa Tsuyoshi, Kodai Shintaro, Shinkawa Hiroji, Shuto Taichi, Hirohashi Kazuhiro

    SURGERY TODAY   37 ( 4 )   285 - 290   2007年04月( ISSN:0941-1291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00595-006-3403-6

    PubMed

  • Pseudotumor of the omentum with a fishbone nucleus 査読

    Takatsugu Yamamoto, Kazuhiro Hirohashi, Hiroto Iwasaki, Shoji Kubo, Yoshinori Tanaka, Keiichi Yamasaki, Masae Koh, Takahiro Uenishi, Masao Ogawa, Katsu Sakabe, Shogo Tanaka, Taichi Shuto, Hiromu Tanaka

    JOURNAL OF GASTROENTEROLOGY AND HEPATOLOGY   22 ( 4 )   597 - 600   2007年04月( ISSN:0815-9319

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    A 23-year-old Japanese man was admitted with a chief complaint of abdominal pain. He was previously healthy, and his past medical history was unremarkable. Local tenderness and rebound tenderness at McBurney's point were elicited. Abdominal roentgenography was non-diagnostic. Ultrasonography and computed tomography showed a tumor with a central core. Based on a diagnosis of appendicitis with omental inflammation or an omental tumor, laparotomy performed. Intraoperatively, no site of gastrointestinal perforation was detected; however, a 5-cm omental granuloma was identified that proved to have a fishbone nucleus on pathological examination. The postoperative course was uneventful, and upper gastrointestinal endoscopy and barium enema were unremarkable. A large solitary omental pseudotumor is rare, and the clinical course in this case was atypical compared with the usual course of intestinal perforation by a foreign body and formation of an intra-abdominal granuloma.

    DOI: 10.1111/j.1440-1746.2006.03353.x

    PubMed

  • Risk factors for massive blood loss during liver resection for hepatocellular carcinoma in patients with cirrhosis.

    Kubo S, Takemura S, Yamamoto S, Hai S, Ichikawa T, Kodai S, Hiroji S, Shuto T, Hirohashi K, Tanaka H

    Hepato-gastroenterology   54 ( 75 )   830 - 3   2007年04月( ISSN:0172-6390

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  • Risk factors for massive blood loss during liver resection for hepatocellular carcinoma in patients with cirrhosis. 査読

    Kubo S, Takemura S, Yamamoto S, Hai S, Ichikawa T, Kodai S, Hiroji S, Shuto T, Hirohashi K, Tanaka H

    Hepato-gastroenterology   54 ( 75 )   830 - 3   2007年04月( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    PubMed

  • Risk factors for massive blood loss during liver resection for hepatocellular carcinoma in patients with cirrhosis 査読

    Shoji Kubo, Shigekazu Takemura, Satoshi Yamamoto, Seikan Hai, Tsuyoshi Ichikawa, Shintaro Kodai, Hiroji Shinkawa, Taichi Shuto, Kazuhiro Hirohashi, Hiromu Tanaka

    HEPATO-GASTROENTEROLOGY   54 ( 75 )   830 - 833   2007年04月( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Background/Aims: Liver resection for hepatocellular carcinoma in patients with cirrhosis carries risk of major hemorrhage and sometimes requires blood transfusion. We investigated risk factors for massive blood loss during liver resection and indications for storing blood for autologous intraoperative transfusion.
    Methodology: We analyzed clinical records of 100 patients with cirrhosis who underwent liver resection for hepatocellular carcinoma. Autologous blood was stored preoperatively for 19 patients.
    Results: Intraoperative blood loss ranged from 5 to 3000mL (mean, 640). Liver resection was performed without transfusion in 67 patients and with autologous blood storage in 17 patients not receiving homologous blood. In the other 16 patients, homologous blood was transfused. Univariate analysis identified youth, large tumors (&gt;4cm), major hepatectomy, portal tumor involvement, hepatic vein involvement, and prolonged operation time as risk factors for massive blood loss; multivariate analysis identified portal involvement and hepatic vein involvement as independent risk factors. Blood loss exceeded 1000mL in the 4 transfused group B patients and 3 of the 4 patients had hepatic vein involvement.
    Conclusions: Portal involvement and hepatic vein involvement were risk factors for massive blood loss during liver resection for hepatocellular carcinoma in patients with cirrhosis. Autologous blood storage is indicated in patients with such risk factors.

  • DP-008-7 c-Kit発現胆嚢癌における臨床病理学的検討(第107回日本外科学会定期学術集会)

    田中 肖吾, 田中 宏, 山本 隆嗣, 首藤 太一, 竹村 茂一, 斐 正寛, 上西 崇弘, 池辺 孝, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   108 ( 2 )   349   2007年03月( ISSN:03014894

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  • DP-145-3 C型肝炎関連肝細胞癌切除後再発に対する再肝切除の適応(第107回日本外科学会定期学術集会)

    久保 正二, 田中 宏, 竹村 茂一, 大場 一輝, 蓑 正寛, 市川 剛, 高台 真太郎, 新川 寛二, 山本 隆嗣, 上西 崇弘, 首藤 太一, 広橋 一裕

    日本外科学会雑誌   108 ( 2 )   609   2007年03月( ISSN:03014894

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  • DP-144-3 非B非C肝細胞癌切除例の臨床病理学的検討(第107回日本外科学会定期学術集会)

    新川 寛二, 田中 宏, 竹村 茂一, 山本 隆嗣, 上西 崇弘, 大場 一輝, 裴 正寛, 市川 剛, 高台 真太郎, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   108 ( 2 )   607   2007年03月( ISSN:03014894

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  • DP-076-6 様々な肝切除におけるテープガイド法の応用(第107回日本外科学会定期学術集会)

    田中 宏, 竹村 茂一, 大場 一輝, 裴 正寛, 市川 剛, 高台 真太郎, 新川 寛二, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   108 ( 2 )   479   2007年03月( ISSN:03014894

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  • 切除成績からみたC型肝炎関連肝細胞癌におけるインターフェロン(IFN)療法の意義

    上西 崇弘, 高台 真太郎, 市川 剛, 〓 正寛, 田中 肖吾, 山本 隆嗣, 竹村 茂一, 田中 宏, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   108   128   2007年03月( ISSN:03014894

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  • 胃前庭部狭窄に対するステント留置が長期に有効であった腹膜偽粘液腫の1例

    岩崎 洋, 大杉 治司, 竹村 雅至, 李 栄柱, 西川 隆之, 福原 研一朗, 首藤 太一, 久保 正二, 木下 博明

    日本消化器内視鏡学会雑誌   49 ( 6 )   1419 - 1424   2007年( ISSN:03871207

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    症例は51歳,女性.46歳で腹膜偽粘液腫と診断され,開腹下粘液除去と抗癌剤投与が行われた.51歳時に腹痛と嘔吐が出現,消化管造影で胃前庭部狭窄を認めた.内視鏡では粘膜に腫瘍の浸潤はなく,腹部CTでは肛門側での通過障害はなかった.以上より,ステント留置による通過障害の解除を試みた.ステント留置後,7年生存・経口摂取が可能であった.腹膜偽粘液腫による消化管狭窄に対してステント留置は長期にわたり有用であった.

    DOI: 10.11280/gee1973b.49.1419

    CiNii Article

  • Splenic Metastasis of Hepatocellular Carcinoma 査読

    HAYASHI H, Tanaka Shogo, 首藤 太一 [他]

    大阪市立大学 Osaka City Medical Journal   52 ( 2 )   79 - 82   2006年12月( ISSN:0030-6096

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • Splenic metastasis of hepatocellular carcinoma.

    Hayashi H, Tanaka S, Shuto T, Tanaka H, Ichikawa T, Yamamoto T, Takemura S, Hirohashi K, Kubo S

    Osaka city medical journal   52 ( 2 )   79 - 82   2006年12月( ISSN:0030-6096

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  • Influence of interferon therapy on outcome after surgery for hepatitis C virus-related hepatocellular carcinoma

    UENISHI Takahiro, NISHIGUCHI Shuhei, TAMORI Akihiro, YAMAMOTO Takatsugu, SHUTO Taichi, HIROHASHI Kazuhiro, TAKEMURA Shigekazu, TANAKA Hiromu, KUBO Shoji

    Hepatol Res.   36 ( 3 )   195 - 200   2006年11月( ISSN:13866346

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  • Influence of interferon therapy on outcome after surgery for hepatitis C virus-related hepatocellular carcinoma 査読

    Uenishi Takahiro, Nishiguchi Shuhei, Tamori Akihiro, Yamamoto Takatsugu, Shuto Taichi, Hirohashi Kazuhiro, Takemura Shigekazu, Tanaka Hiromu, Kubo Shoji

    HEPATOLOGY RESEARCH   36 ( 3 )   195 - 200   2006年11月( ISSN:1386-6346

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.hepres.2006.07.011

    PubMed

  • Influence of interferon therapy on outcome after surgery for hepatitis C virus-related hepatocellular carcinoma 査読

    Takahiro Uenishi, Shuhei Nishiguchi, Akihiro Tamori, Takatsugu Yamamoto, Taichi Shuto, Kazuhiro Hirohashi, Shigekazu Takemura, Hiromu Tanaka, Shoji Kubo

    HEPATOLOGY RESEARCH   36 ( 3 )   195 - 200   2006年11月( ISSN:1386-6346

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Influence of interferon (IFN) therapy on postoperative outcomes in patients with hepatitis C virus (HCV)-related hepatocellular carcinoma (HCC) is still inconclusive. Of 518 patients who underwent hepatic resection for HCV-related HCC, 312 patients with Japan integrated staging score 0-2 were included in this study. Of 50 patients underwent IFN therapy, 29 patients who obtained a normalized alanine aminotransferase (ALT) activity irrespective of disappearance of serum HCV RNA were classified as the response group, while 21 patients were classified as the non-response group because their ALT activities were not normalized and serum HCV RNA persisted. The non-IFN group included 262 patients who had not received IFN therapy. The tumor-free and the overall survival rates for patients in the response group were significantly higher than those in other groups. Only one patient in the response group died of HCC recurrence, and the proportion of deaths associated with liver disease (HCC recurrence or cirrhosis) was significantly lower in the response group than other two groups. IFN therapy can improve postoperative outcomes in patients with HCV-related HCC because of suppression of recurrence and preventing progress of cirrhosis, especially when IFN therapy has controlled their active hepatitis. (C) 2006 Elsevier Ireland Ltd. All rights reserved.

    DOI: 10.1016/j.hepres.2006.07.011

    PubMed

  • Influence of interferon therapy on outcome after surgery for hepatitis C virus-related hepatocellular carcinoma.

    Uenishi T, Nishiguchi S, Tamori A, Yamamoto T, Shuto T, Hirohashi K, Takemura S, Tanaka H, Kubo S

    Hepatology research : the official journal of the Japan Society of Hepatology   36 ( 3 )   195 - 200   2006年11月( ISSN:1386-6346

  • 臨床報告・1 腹腔動脈周囲に発生した後腹膜原発神経節細胞腫の1切除例

    小川 雅生, 首藤 太一, 羽生 大記, 大谷 恒史, 久保 正二

    臨床外科   61 ( 10 )   1413 - 1416   2006年10月( ISSN:03869857

  • 1916 肝硬変併存肝細胞癌切除術中大量出血の危険因子の検討(肝悪性治療2,一般演題,第61回日本消化器外科学会定期学術総会)

    市川 剛, 田中 宏, 竹村 茂一, 山本 訓史, 裴 正寛, 高台 真太郎, 新川 寛二, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   39 ( 7 )   1279   2006年07月( ISSN:03869768

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  • V-7-3 テープガイド法を用いた左側の系統的肝切除術(肝5,ビデオセッション7,第61回日本消化器外科学会定期学術総会)

    田中 宏, 竹村 茂一, 裴 正寛, 山本 訓史, 市川 剛, 高台 真太郎, 新川 寛二, 首藤 太一, 廣橋 一裕, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   39 ( 7 )   1020   2006年07月( ISSN:03869768

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  • 2531 C型肝炎関連肝細胞癌多中心性発生と活動性肝炎および肝線維化(炎症と発育進展(基礎),一般演題,第61回日本消化器外科学会定期学術総会)

    久保 正二, 田中 宏, 竹村 茂一, 山本 訓史, 裴 正寛, 市川 剛, 高台 真太郎, 新川 寛二, 首藤 太一, 広橋 一裕

    日本消化器外科学会雑誌   39 ( 7 )   1356   2006年07月( ISSN:03869768

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  • 2021 肝細胞癌切除例における血清PIVKA-2測定の臨床的意義(肝基礎研究3,一般演題,第61回日本消化器外科学会定期学術総会)

    新川 寛二, 田中 宏, 竹村 茂一, 山本 訓史, 裴 正寛, 市川 剛, 高台 真太郎, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   39 ( 7 )   1292   2006年07月( ISSN:03869768

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  • 1939 インターフェロン治療の肝炎制御効果別にみたC型肝炎関連肝細胞癌の外科治療戦略(肝悪性治療5,一般演題,第61回日本消化器外科学会定期学術総会)

    上西 崇弘, 山本 隆嗣, 高台 真太郎, 市川 剛, 裴 正寛, 竹村 茂一, 首藤 太一, 田中 宏, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   39 ( 7 )   1282   2006年07月( ISSN:03869768

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  • Bowel injury associated with liver surgery for hepatocellular carcinoma 査読

    Shogo Tanaka, Hiromu Tanaka, Shoji Kubo, Taichi Shuto, Shigekazu Takemura, Takatsugu Yamamoto, Takahiro Uenishi, Seikan Hai, Harushi Osugi, Kazuhiro Hirohashi

    HEPATO-GASTROENTEROLOGY   53 ( 70 )   571 - 575   2006年07月( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Background/Aims: Bowel injury associated liver surgery is rare but can be fatal if not adequately treated. The contribution of underlying liver disease and previous hepatectomy to bowel injury in hepatectomy for hepatocellular carcinoma is unknown.
    Methodology: Clinical records of 531 patients who underwent hepatic resection without combined resection of the biliary tract or intestine for hepatocellular carcinoma during 13 years were reviewed. Differences in incidence of bowel injury according to presence or absence of liver cirrhosis, technique of hepatectomy, and history of hepatectomy were investigated. Outcome after treatment also was reviewed.
    Results: Bowel injury occurred in 5 patients (0.9%). Previous hepatectomy history was associated with an increased incidence of bowel injury [repeat hepatectomy, 3/91 (3.3%), and first hepatectomy, 2/440 (0.5%), p = 0.038]. Injury was recognized intraoperatively in two patients and postoperatively in three. In the former two patients, the injured bowel was repaired immediately but a fistula still developed in one patient. One patient with a fistula eventually required temporary fecal diversion and eventually limited colectomy. The other three patients were treated by continuous external drainage, but two of them required debridement or colic sleeve resection.
    Conclusions: Previous hepatectomy increases the risk for bowel injury during hepatectomy. Care must be taken to prevent adhesion to the hepatic cut surface. Careful use of electrocautery to prevent burn injury also should be taken.

  • Bowel injury associated with liver surgery for hepatocellular carcinoma.

    Tanaka S, Tanaka H, Kubo S, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Uenishi T, Hai S, Osugi H, Hirohashi K

    Hepato-gastroenterology   53 ( 70 )   571 - 5   2006年07月( ISSN:0172-6390

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  • Immunohistochemical demonstration of c-Kit protooncogene product in gallbladder cancer 査読

    TANAKA SHOGO, TANAKA HIROMU, YAMAMOTO TAKATSUGU, SHUTO TAICHI, TAKEMURA SHIGEKAZU, HAI SEIKAN, SAKABE KATSU, UENISHI TAKAHIRO, HIROHASHI KAZUHIRO, KUBO SHOJI

    Journal of hepato-biliary-pancreatic surgery   13 ( 3 )   228 - 234   2006年05月( ISSN:09441166

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • Immunohistochemical demonstration of c-Kit protooncogene product in gallbladder cancer

    TANAKA SHOGO, TANAKA HIROMU, YAMAMOTO TAKATSUGU, SHUTO TAICHI, TAKEMURA SHIGEKAZU, HAI SEIKAN, SAKABE KATSU, UENISHI TAKAHIRO, HIROHASHI KAZUHIRO, KUBO SHOJI

    J Hepatobiliary Pancreat Surg   13 ( 3 )   228 - 234   2006年05月( ISSN:09441166

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  • Hepatocellular Carcinoma Arising from Nonalcoholic Steatohepatitis : Report of Two Cases

    HAI SEIKAN, KUBO SHOJI, SHUTO TAICHI, TANAKA HIROMU, TAKEMURA SHIGEKAZU, YAMAMOTO TAKATSUGU, KANAZAWA AKISHIGE, OGAWA MASAO, HIROHASHI KAZUHIRO, WAKASA KENICHI

    Surg Today   36 ( 4 )   390 - 394   2006年04月( ISSN:09411291

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  • Hepatocellular carcinoma arising from nonalcoholic steatohepatitis: Report of two cases 査読

    Hai S, Kubo S, Shuto T, Tanaka H, Takemura S, Yamamoto T, Kanazawa A, Ogawa M, Hirohashi K, Wakasa K

    SURGERY TODAY   36 ( 4 )   390 - 394   2006年04月( ISSN:0941-1291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00595-005-3167-4

    PubMed

  • Hepatocellular carcinoma arising from nonalcoholic steatohepatitis: Report of two cases 査読

    S Hai, S Kubo, T Shuto, H Tanaka, S Takemura, T Yamamoto, A Kanazawa, M Ogawa, K Hirohashi, K Wakasa

    SURGERY TODAY   36 ( 4 )   390 - 394   2006年04月( ISSN:0941-1291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Sporadic cases of hepatocellular carcinoma (HCC) originating from nonalcoholic steatohepatitis (NASH) have recently been reported. Thus, we investigated the prevalence of NASH in patients with HCC. A review of the clinical records of 481 patients who underwent liver resection for HCC in our department between January 1991 and December 2003 revealed only two (0.4%) patients with HCC associated with NASH. Both of these patients had noninsulin-dependent diabetes mellitus, and neither had a history of alcohol consumption or blood transfusion. All serologic markers for hepatitis B and C viruses were negative. Histological examination of the noncancerous hepatic tissue revealed NASH with moderate hepatic fibrosis in one patient and cirrhosis in the other. Thus, clinical follow-up and screening for HCC should be done for patients with hepatic fibrosis caused by NASH, even though this form of hepatitis is an uncommon cause of HCC.

    DOI: 10.1007/s00595-005-3167-4

    PubMed

  • Impact of Mediastinal Lymph Node Dissection on Octogenarians with Non-small Cell Lung Cancer 査読

    MIZUGUCHI Shinjiro, INOUE Kiyotoshi, IWATA Takashi, IZUMI Nobuhiro, TSUKIOKA Takuma, MORITA Ryuhei, NISHIDA Tatsuya, NISHIYAMA Noritoshi, SHUTO Taichi, SUEHIRO Shigefumi

    日本胸部外科学会雑誌 = The Japanese journal of thoracic and cardiovascular surgery   54 ( 3 )   103 - 108   2006年03月( ISSN:13444964

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • Impact of Mediastinal Lymph Node Dissection on Octogenarians with Non-small Cell Lung Cancer

    MIZUGUCHI Shinjiro, INOUE Kiyotoshi, IWATA Takashi, IZUMI Nobuhiro, TSUKIOKA Takuma, MORITA Ryuhei, NISHIDA Tatsuya, NISHIYAMA Noritoshi, SHUTO Taichi, SUEHIRO Shigefumi

    Jpn J Thorac Cardiovasc Surg   54 ( 3 )   103 - 108   2006年03月( ISSN:13444964

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  • 肝切除後肝不全予測におけるAST/血小板数(APRI)の意義 査読

    久保 正二, 田中 宏, 竹村 茂一, 山本 訓史, 裴 正寛, 高台 真太郎, 新川 寛二, 首藤 太一, 広橋 一裕, 市川 剛

    一般社団法人日本外科学会 日本外科学会雑誌   107 ( 2 )   2006年03月( ISSN:03014894

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • Preoperative portal vein embolization for extended hepatectomy; its appropriate indications and procedures

    Journal of Japan Surgical Society   107 ( 2 )   86   2006年03月( ISSN:03014894

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  • 経皮的肝細胞癌穿刺による胸腹壁播種巣切除例の臨床病理学的検討

    市川 剛, 首藤 太一, 田中 宏, 竹村 茂一, 裴 正寛, 山本 訓史, 高台 真太郎, 新川 寛二, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   107 ( 2 )   184   2006年03月( ISSN:03014894

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  • 肝細胞癌切除後腫瘍マーカーの推移と肝癌再発

    新川 寛二, 田中 宏, 竹村 茂一, 山本 訓, 裴 正寛, 市川 剛, 高台 真太郎, 首藤 太一, 広橋 一裕

    日本外科学会雑誌   107 ( 2 )   442   2006年03月( ISSN:03014894

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  • 肝切除術後の肝線維化マーカーの変動

    塚本 忠司, 久保 正二, 田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 田中 賢一, 豊川 晃弘, 濱辺 豊, 石田 武

    日本外科学会雑誌   107 ( 2 )   321   2006年03月( ISSN:03014894

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  • 肝切除後肝不全予測におけるAST/血小板数(APRI)の意義 査読

    久保 正二, 田中 宏, 竹村 茂一, 山本 訓史, 裴 正寛, 高台 真太郎, 新川 寛二, 首藤 太一, 広橋 一裕, 市川 剛

    一般社団法人日本外科学会 日本外科学会雑誌   107 ( 2 )   2006年03月( ISSN:0301-4894

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • 肝切除後肝不全予測におけるAST/血小板数(APRI)の意義

    久保 正二, 田中 宏, 竹村 茂一, 山本 訓史, 裴 正寛, 高台 真太郎, 新川 寛二, 首藤 太一, 広橋 一裕, 市川 剛

    日本外科学会雑誌   107 ( 2 )   321   2006年03月( ISSN:03014894

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  • Impact of mediastinal lymph node dissection on octogenarians with non-small cell lung cancer. 査読

    Mizuguchi S, Inoue K, Iwata T, Izumi N, Tsukioka T, Morita R, Nishida T, Nishiyama N, Shuto T, Suehiro S

    The Japanese journal of thoracic and cardiovascular surgery : official publication of the Japanese Association for Thoracic Surgery = Nihon Kyobu Geka Gakkai zasshi   54 ( 3 )   103 - 8   2006年03月( ISSN:1344-4964

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/BF02744871

    PubMed

  • Impact of mediastinal lymph node dissection on octogenarians with non-small cell lung cancer 査読

    Shinjiro Mizuguchi, Kiyotoshi Inoue, Takashi Iwata, Nobuhiro Izumi, Takuma Tsukioka, Ryuhei Morita, Tatsuya Nishida, Noritoshi Nishiyama, Taichi Shuto, Shigefumi Suehiro

    Japanese Journal of Thoracic and Cardiovascular Surgery   54 ( 3 )   103 - 108   2006年03月( ISSN:1344-4964

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Objective: Impacts of mediastinal lymph node dissection on a patient's course after pulmonary resection is unclear in octogenarians with non-small cell lung cancer. Methods: Retrospectively identified subjects included 39 octogenarians and 1 nonagenarian, with grades according to the Charlson Comorbidity Index ranging from only 0 to 2. We performed mediastinal lymph node dissection in 19 patients (D group), and just lymph node sampling biopsy in the other 21 (S group). We compared clinicopathologic features and outcome after surgery between both groups. Results: Deterioration of performance status at the time of discharge, evident in 17 patients overall, was significantly more frequent in the D group. Postoperative complications occurred in 27 patients overall and there was no significant difference between the two groups. Survival rates in younger patients at 1, 3, and 5 years were 86, 59, and 49%, respectively
    in octogenarians these were 83, 58, and 42% (no significant difference). Nor did survival differ significantly by surgical management of mediastinal lymph nodes
    1-, 3-, and 5-year survival rates were 94, 63, and 40%, respectively in the D group and 78, 66, and 43%, respectively in the S group. Conclusion: Octogenarians with non-small cell lung cancer should be treated by urgent pulmonary resection whenever possible. Since mediastinal lymph node dissection has little effect on long-term survival or the carried risk of worsening performance status at discharge, pulmonary resection without complete mediastinal lymph node dissection should be considered.

    DOI: 10.1007/BF02744871

    PubMed

  • Impact of mediastinal lymph node dissection on octogenarians with non-small cell lung cancer.

    Mizuguchi S, Inoue K, Iwata T, Izumi N, Tsukioka T, Morita R, Nishida T, Nishiyama N, Shuto T, Suehiro S

    The Japanese journal of thoracic and cardiovascular surgery : official publication of the Japanese Association for Thoracic Surgery = Nihon Kyobu Geka Gakkai zasshi   54 ( 3 )   103 - 8   2006年03月( ISSN:1344-4964

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  • Immunohistochemical demonstration of c-Kit protooncogene product in gallbladder cancer 査読

    Tanaka Show, Tanaka Hiromu, Yamamoto Takatsugu, Shuto Taichi, Takemura Shigekazu, Hai Seikan, Sakabe Katsu, Uenishi Takahiro, Hirohashi Kazuhiro, Kubo Shoji

    JOURNAL OF HEPATO-BILIARY-PANCREATIC SURGERY   13 ( 3 )   228 - 234   2006年( ISSN:0944-1166

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00534-005-1074-0

    PubMed

  • Bowel injury associated with liver surgery for hepatocellular carcinoma 査読

    Tanaka Shogo, Tanaka Hiromu, Kubo Shoji, Shuto Taichi, Takemura Shigekazu, Yamamoto Takatsugu, Uenishi Takahiro, Hai Seikan, Osugi Harushi, Hirohashi Kazuhiro

    HEPATO-GASTROENTEROLOGY   53 ( 70 )   571 - 575   2006年( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Hepatocellular carcinoma arising from nonalcoholic steatohepatitis: report of two cases.

    Hai S, Kubo S, Shuto T, Tanaka H, Takemura S, Yamamoto T, Kanazawa A, Ogawa M, Hirohashi K, Wakasa K

    Surgery today   36 ( 4 )   390 - 4   2006年( ISSN:0941-1291

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  • Immunohistochemical demonstration of c-Kit protooncogene product in gallbladder cancer.

    Tanaka S, Tanaka H, Yamamoto T, Shuto T, Takemura S, Hai S, Sakabe K, Uenishi T, Hirohashi K, Kubo S

    Journal of hepato-biliary-pancreatic surgery   13 ( 3 )   228 - 34   2006年( ISSN:0944-1166

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  • Immunohistochemical demonstration of c-Kit protooncogene product in gallbladder cancer 査読

    Show Tanaka, Hiromu Tanaka, Takatsugu Yamamoto, Taichi Shuto, Shigekazu Takemura, Seikan Hai, Katsu Sakabe, Takahiro Uenishi, Kazuhiro Hirohashi, Shoji Kubo

    JOURNAL OF HEPATO-BILIARY-PANCREATIC SURGERY   13 ( 3 )   228 - 234   2006年( ISSN:0944-1166

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Background/Purpose. Although some gallbladder carcinomas are immunoreactive for c-Kit, the reasons for the c-Kit expression and its clinicopathologic implications are unknown.
    Methods. We investigated the prevalence of c-Kit immunoreactivity, its clinicopathologic correlates (including microvessel density and postoperative outcome), and the possible mechanisms of c-Kit expression. We reviewed retrospectively, the clinicopathologic records of 47 patients who had undergone macroscopically complete gallbladder carcinoma resection. The numbers of patients at pathologic stages I to IV, according to current TNM-based staging, were 10, 5, 18, and 14, respectively. For immunohistochemical examination, we used monoclonal antibodies against c-Kit and CD 34 (progenitor cell markers), cytokeratin 7 and cytokeratin 19 (cholangiocyte markers), and OCH1E5 (a hepatocyte marker). Control tissue samples were from five gallbladder specimens each with chronic cholecystitis, polyp, and adenoma.
    Results. Cytoplasmic immunostaining for c-Kit was detected in 21 of the 47 gallbladder carcinomas (45%), and in 1 of the 15 control specimens (diagnosis, chronic cholecystitis). Young age was significantly associated with c-Kit positivity; however, there were no significant differences in the incidence of c-Kit positivity among other variables, including tumor stage and outcome. However, microvessel density was significantly higher in c-Kit-positive gallbladder carcinoma compared with c-Kit-negative gallbladder carcinoma. None of the 47 cancer specimens or the 15 control specimens were stained for CD34 and OCH1E5, but all 47 cancer specimens were stained for cytokeratins 7 and 19.
    Conclusions. Gallbladder carcinomas positive for c-Kit are unlikely to arise from immature cells, but may be associated with neovascularization. Angiogenesis inhibitors, such as tyrosine kinase inhibitors, therefore, may suppress the growth of some gallbladder cancers.

    DOI: 10.1007/s00534-005-1074-0

    PubMed

  • Two cases of intrahepatic cholangiocarcinoma detected after interferon therapy for chronic hepatitis C. 査読

    Kanazawa A, Kubo S, Hirohashi K, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Sakabe K, Nishiguchi S

    Hepato-gastroenterology   52 ( 66 )   1869 - 73   2005年11月( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    PubMed

  • Two cases of intrahepatic cholangiocarcinoma detected after interferon therapy for chronic hepatitis C 査読

    A Kanazawa, S Kubo, K Hirohashi, H Tanaka, T Shuto, S Takemura, T Yamamoto, K Sakabe, S Nishiguchi

    HEPATO-GASTROENTEROLOGY   52 ( 66 )   1869 - 1873   2005年11月( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Recently, it has been suggested that hepatitis C virus infection plays a role in the pathogenesis of some intrahepatic cholangiocarcinomas (ICC). We describe two patients with small ICC detected after interferon therapy for chronic hepatitis C. Case 1 was diagnosed with ICC by preoperative biopsy and underwent anterior segmentectomy of the liver, while Case 2 was diagnosed with hepatocellular carcinoma preoperatively and the tumor was diagnosed as ICC after biopsy and microwave coagulonecrotic therapy. Both patients are in good health six months and five months, respectively, after operation.
    It is important to monitor carefully for ICC as well as hepatocellular carcinoma in patients with chronic hepatitis C, even when interferon therapy has been carried out, since the outcome of treatment for small ICC is favorable.

  • Two cases of intrahepatic cholangiocarcinoma detected after interferon therapy for chronic hepatitis C.

    Kanazawa A, Kubo S, Hirohashi K, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Sakabe K, Nishiguchi S

    Hepato-gastroenterology   52 ( 66 )   1869 - 73   2005年11月( ISSN:0172-6390

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  • Two cases of intrahepatic cholangiocarcinoma detected after interferon therapy for chronic hepatitis C. 査読

    Kanazawa A, Kubo S, Hirohashi K, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Sakabe K, Nishiguchi S

    Hepato-gastroenterology   52 ( 66 )   1869 - 73   2005年11月( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    PubMed

  • [A case of a small intrahepatic cholangiocarcinoma treated with microwave coagulation therapy]. 査読

    Ichikawa T, Uenishi T, Hirohashi K, Tanaka H, Yamamoto T, Shuto T, Takemura S, Tanaka S, Sakabe K, Yamamoto S, Hai S, Kodai S, Kanazawa A, Kubo S

    Nihon Shokakibyo Gakkai zasshi = The Japanese journal of gastro-enterology   102 ( 10 )   1299 - 304   2005年10月( ISSN:0446-6586

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    PubMed

  • Prognostic effects of causative virus in hepatocellular carcinoma according to the Japan integrated staging (JIS) score 査読

    Kubo S, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Uenishi T, Tanaka S, Hai S, Yamamoto S, Ichikawa T, Kodai S, Hirohashi K

    JOURNAL OF GASTROENTEROLOGY   40 ( 10 )   972 - 979   2005年10月( ISSN:0944-1174

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00535-005-1681-1

    PubMed

  • [A case of a small intrahepatic cholangiocarcinoma treated with microwave coagulation therapy]. 査読

    Ichikawa T, Uenishi T, Hirohashi K, Tanaka H, Yamamoto T, Shuto T, Takemura S, Tanaka S, Sakabe K, Yamamoto S, Hai S, Kodai S, Kanazawa A, Kubo S

    Nihon Shokakibyo Gakkai zasshi = The Japanese journal of gastro-enterology   102 ( 10 )   1299 - 304   2005年10月( ISSN:0446-6586

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    PubMed

  • Prognostic effects of causative virus in hepatocellular carcinoma according to the Japan integrated staging (JIS) score. 査読

    Kubo S, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Uenishi T, Tanaka S, Hai S, Yamamoto S, Ichikawa T, Kodai S, Hirohashi K

    Journal of gastroenterology   40 ( 10 )   972 - 9   2005年10月( ISSN:0944-1174

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00535-005-1681-1

    PubMed

  • [A case of a small intrahepatic cholangiocarcinoma treated with microwave coagulation therapy].

    Ichikawa T, Uenishi T, Hirohashi K, Tanaka H, Yamamoto T, Shuto T, Takemura S, Tanaka S, Sakabe K, Yamamoto S, Hai S, Kodai S, Kanazawa A, Kubo S

    Nihon Shokakibyo Gakkai zasshi = The Japanese journal of gastro-enterology   102 ( 10 )   1299 - 304   2005年10月( ISSN:0446-6586

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  • 肝切除術後の肝病態における糖尿病の影響 : 2型糖尿病モデル動物を用いて(肝臓12, 第60回日本消化器外科学会総会) 査読

    竹村 茂一, 高台 真太郎, 山本 訓史, 裴 正寛, 市川 剛, 田中 肖吾, 首藤 太一, 田中 宏, 南山 幸子, 久保 正二

    一般社団法人日本消化器外科学会 日本消化器外科学会雑誌   38 ( 7 )   2005年07月( ISSN:03869768

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • 高齢者肝細胞癌症例の肝切除後合併症に対する検討(肝・胆・膵50, 第60回日本消化器外科学会総会) 査読

    田中 肖吾, 田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 上西 崇弘, 酒部 克, 裴 正寛, 山本 訓史, 広橋 一裕, 久保 正二

    一般社団法人日本消化器外科学会 日本消化器外科学会雑誌   38 ( 7 )   2005年07月( ISSN:03869768

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • B型肝炎関連肝細胞癌切除後成績に及ぼす肝炎ウィルス病態と抗ウィルス療法の問題点(免疫系2, 第60回日本消化器外科学会総会)

    久保 正二, 田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 上西 崇弘, 田中 肖吾, 山本 訓史, 裴 正寛, 市川 剛, 高台 真太郎

    日本消化器外科学会雑誌   38 ( 7 )   1068   2005年07月( ISSN:03869768

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  • 種々の肝切除術におけるテープガイド下肝切離法(第60回日本消化器外科学会定期学術総会)

    田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 清田 誠至, 山本 隆嗣, 大村 泰, 上西 崇弘, 田中 肖吾, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   38 ( 7 )   1098   2005年07月( ISSN:03869768

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  • 高齢者肝細胞癌症例の肝切除後合併症に対する検討(肝・胆・膵50, 第60回日本消化器外科学会総会) 査読

    田中 肖吾, 田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 上西 崇弘, 酒部 克, 裴 正寛, 山本 訓史, 広橋 一裕, 久保 正二

    一般社団法人日本消化器外科学会 日本消化器外科学会雑誌   38 ( 7 )   2005年07月( ISSN:0386-9768

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • 高齢者肝細胞癌症例の肝切除後合併症に対する検討(肝・胆・膵50, 第60回日本消化器外科学会総会)

    田中 肖吾, 田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 上西 崇弘, 酒部 克, 裴 正寛, 山本 訓史, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   38 ( 7 )   1234   2005年07月( ISSN:03869768

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  • 膵頭部胆管, 膵管閉塞感染性膵仮性嚢胞に対する内視鏡下ステント併用尾側膵胃吻合の経験(肝・胆・膵30, 第60回日本消化器外科学会総会)

    市川 剛, 竹村 茂一, 山本 訓史, 裴 正寛, 田中 宏, 首藤 太一, 上西 崇弘, 田中 肖吾, 高台 真太郎, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   38 ( 7 )   1202   2005年07月( ISSN:03869768

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  • 肝切除術後の肝病態における糖尿病の影響 : 2型糖尿病モデル動物を用いて(肝臓12, 第60回日本消化器外科学会総会) 査読

    竹村 茂一, 高台 真太郎, 山本 訓史, 裴 正寛, 市川 剛, 田中 肖吾, 首藤 太一, 田中 宏, 南山 幸子, 久保 正二

    一般社団法人日本消化器外科学会 日本消化器外科学会雑誌   38 ( 7 )   2005年07月( ISSN:0386-9768

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • 肝切除術後の肝病態における糖尿病の影響 : 2型糖尿病モデル動物を用いて(肝臓12, 第60回日本消化器外科学会総会)

    竹村 茂一, 高台 真太郎, 山本 訓史, 裴 正寛, 市川 剛, 田中 肖吾, 首藤 太一, 田中 宏, 南山 幸子, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   38 ( 7 )   1044   2005年07月( ISSN:03869768

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  • 肝内胆管癌に対する領域リンパ節郭清の適応と意義(Cholangiocarcinoma の治療戦略, 第60回日本消化器外科学会総会)

    上西 崇弘, 山崎 修, 山本 隆嗣, 裴 正寛, 田中 肖吾, 竹村 茂一, 首藤 太一, 田中 宏, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本消化器外科学会雑誌   38 ( 7 )   957   2005年07月( ISSN:03869768

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  • Potentiality of combined hepatocellular and intrahepatic cholangiocellular carcinoma originating from a hepatic precursor cell: Immunohistochemical evidence 査読

    Tanaka S, Yamamoto T, Tanaka H, Kodai S, Ogawa M, Ichikawa T, Hai S, Sakabe K, Uenishi T, Shuto T, Kubo S

    HEPATOLOGY RESEARCH   32 ( 1 )   52 - 57   2005年05月( ISSN:1386-6346

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.hepres.2005.01.012

    PubMed

  • Potentiality of combined hepatocellular and intrahepatic cholangiocellular carcinoma originating from a hepatic precursor cell: Immunohistochemical evidence. 査読

    Tanaka S, Yamamoto T, Tanaka H, Kodai S, Ogawa M, Ichikawa T, Hai S, Sakabe K, Uenishi T, Shuto T, Kubo S

    Hepatology research : the official journal of the Japan Society of Hepatology   32 ( 1 )   52 - 7   2005年05月( ISSN:1386-6346

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.hepres.2005.01.012

    PubMed

  • 肝切除可能なミラノ基準内肝細胞癌に対する生体部分肝移植の適応(第105回日本外科学会定期学術集会) 査読

    田中 宏, 久保 正二, 塚本 忠司, 首藤 太一, 竹村 茂一, 山本 隆嗣, 上西 崇弘, 田中 肖吾, 酒部 克, 裴 正寛, 山本 訓史, 市川 剛, 高台 真太郎, 広橋 一裕

    一般社団法人日本外科学会 日本外科学会雑誌   106 ( 0 )   2005年04月( ISSN:03014894

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • ATP感受性K+チャネル開口薬のラット肝再灌流傷害に対する保護効果とフリーラジカルの関与(第105回日本外科学会定期学術集会)

    裴 正寛, 竹村 茂一, 南山 幸子, 山崎 圭一, 高台 真太郎, 田中 宏, 田中 肖吾, 山本 訓史, 首藤 太一, 上西 崇弘, 酒部 克, 市川 剛, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   106 ( 0 )   416   2005年04月( ISSN:03014894

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  • B型肝炎関連肝細胞癌手術におけるラミブジン投与の功罪(第105回日本外科学会定期学術集会)

    久保 正二, 田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 上西 崇弘, 田中 肖吾, 酒部 克, 山本 訓史, 裴 正寛, 市川 剛, 高台 真太郎, 広橋 一裕

    日本外科学会雑誌   106 ( 0 )   177   2005年04月( ISSN:03014894

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  • 糖尿病における肝切除後の肝再生は遅延するか?(第105回日本外科学会定期学術集会)

    竹村 茂一, 南山 幸子, 裴 正寛, 山本 訓史, 高台 真太郎, 山崎 圭一, 尾藤 康行, 首藤 太一, 田中 宏, 久保 正二, 広橋 一裕, 末広 茂文

    日本外科学会雑誌   106 ( 0 )   424   2005年04月( ISSN:03014894

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  • 脈管浸潤を伴った進行肝癌に対するラッピング療法(第105回日本外科学会定期学術集会)

    金沢 景繁, 久保 正二, 田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 上西 崇弘, 田中 肖吾, 裴 正寛, 山本 訓史, 酒部 克, 堀井 勝彦, 山崎 修, 広橋 一裕

    日本外科学会雑誌   106 ( 0 )   544   2005年04月( ISSN:03014894

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  • 肝硬変併存肝細胞癌に対する肝切除における凍結血漿使用の必要性(第105回日本外科学会定期学術集会)

    李 尚憲, 田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 上西 崇弘, 田中 肖吾, 酒部 克, 山本 訓史, 裴 正寛, 市川 剛, 高台 真太郎, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   106 ( 0 )   537   2005年04月( ISSN:03014894

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  • 肝切除可能なミラノ基準内肝細胞癌に対する生体部分肝移植の適応(第105回日本外科学会定期学術集会) 査読

    田中 宏, 久保 正二, 塚本 忠司, 首藤 太一, 竹村 茂一, 山本 隆嗣, 上西 崇弘, 田中 肖吾, 酒部 克, 裴 正寛, 山本 訓史, 市川 剛, 高台 真太郎, 広橋 一裕

    一般社団法人日本外科学会 日本外科学会雑誌   106 ( 0 )   2005年04月( ISSN:0301-4894

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • 肝切除可能なミラノ基準内肝細胞癌に対する生体部分肝移植の適応(第105回日本外科学会定期学術集会)

    田中 宏, 久保 正二, 塚本 忠司, 首藤 太一, 竹村 茂一, 山本 隆嗣, 上西 崇弘, 田中 肖吾, 酒部 克, 裴 正寛, 山本 訓史, 市川 剛, 高台 真太郎, 広橋 一裕

    日本外科学会雑誌   106 ( 0 )   409   2005年04月( ISSN:03014894

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  • 肝内胆管癌に対するリンパ節郭清の意義(第105回日本外科学会定期学術集会)

    上西 崇弘, 久保 正二, 首藤 太一, 広橋 一裕, 山崎 修, 山田 晃正, 佐々木 洋, 今岡 真義, 永野 浩昭, 堂野 恵三, 門田 守人

    日本外科学会雑誌   106 ( 0 )   541   2005年04月( ISSN:03014894

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  • 経皮経肝門脈枝塞栓術 (PTPE) に伴う合併症とその対策(第105回日本外科学会定期学術集会)

    田中 肖吾, 田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 上西 崇弘, 酒部 克, 裴 正寛, 山本 訓史, 久保 正二

    日本外科学会雑誌   106 ( 0 )   542   2005年04月( ISSN:03014894

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  • Pseudoaneurysm of the Dorsal Pancreatic Artery with Obstruction of the Celiac Axis After Pancreatoduodenectomy : Report of a Case 査読

    KANAZAWA AKISHIGE, TANAKA HIROMU, HIROHASHI KAZUHIRO, SHUTO TAICHI, TAKEMURA SHIGEKAZU, TANAKA SHOGO, HAMURO MASAO, KINOSHITA HIROAKI, KUBO SHOJI

    Surgery today : the Japanese journal of surgery   35 ( 4 )   332 - 335   2005年04月( ISSN:09411291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • Pseudoaneurysm of the Dorsal Pancreatic Artery with Obstruction of the Celiac Axis After Pancreatoduodenectomy : Report of a Case

    KANAZAWA AKISHIGE, TANAKA HIROMU, HIROHASHI KAZUHIRO, SHUTO TAICHI, TAKEMURA SHIGEKAZU, TANAKA SHOGO, HAMURO MASAO, KINOSHITA HIROAKI, KUBO SHOJI

    Surg Today   35 ( 4 )   332 - 335   2005年04月( ISSN:09411291

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  • Pseudoaneurysm of the dorsal pancreatic artery with obstruction of the celiac axis after pancreatoduodenectomy: Report of a case 査読

    Kanazawa A, Tanaka H, Hirohashi K, Shuto T, Takemura S, Tanaka S, Hamuro M, Kinoshita H, Kubo S

    SURGERY TODAY   35 ( 4 )   332 - 335   2005年04月( ISSN:0941-1291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00595-004-2937-8

    PubMed

  • Pseudoaneurysm of the dorsal pancreatic artery with obstruction of the celiac axis after pancreatoduodenectomy: Report of a case 査読

    A Kanazawa, H Tanaka, K Hirohashi, T Shuto, S Takemura, S Tanaka, M Hamuro, H Kinoshita, S Kubo

    SURGERY TODAY   35 ( 4 )   332 - 335   2005年04月( ISSN:0941-1291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Pancreatoduodenectomy can be difficult in patients with obstruction of the celiac axis because of the development of collateral arteries around the head of the pancreas. Bleeding from a pseudoaneurysm is a rare and serious complication of pancreatoduodenectomy. We report a case of a pseudoaneurysm of an enlarged dorsal pancreatic artery, which formed as a result of obstruciton of the celiac axis after pancreatoduodenectomy. We assumed that a weakness in the wall of this dorsal pancreatic artery caused by the dissection led to the formation of the aneurysm. Although transcatheter arterial embolization (TAE) could not treat the aneurysm or stop bleeding from the aneurysm completely, it achieved transient hemostasis, whereby the patients condition improved, making laparotomy safe. This case demonstrates that the dissection of arteries that have developed around the head of the pancreas must be considered in patients with obstruction of the celiac axis.

    DOI: 10.1007/s00595-004-2937-8

    PubMed

  • Clinicopathologic Features and Outcome After Liver Resection for Hepatocellular Carcinoma in Patients with Concurrent Versus Previous Chronic Hepatitis B 査読

    KUBO SHOJI, TANAKA HIROMU, SHUTO TAICHI, TAKEMURA SHIGEKAZU, YAMAMOTO TAKATSUGU, KANAZAWA AKISHIGE, UENISHI TAKAHIRO, TANAKA SHOGO, HIROHASHI KAZUHIRO, NISHIGUCHI SHUHEI, KINOSHITA HIROAKI

    Surgery today : the Japanese journal of surgery   35 ( 3 )   216 - 222   2005年03月( ISSN:09411291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • Clinicopathologic Features and Outcome After Liver Resection for Hepatocellular Carcinoma in Patients with Concurrent Versus Previous Chronic Hepatitis B

    KUBO SHOJI, TANAKA HIROMU, SHUTO TAICHI, TAKEMURA SHIGEKAZU, YAMAMOTO TAKATSUGU, KANAZAWA AKISHIGE, UENISHI TAKAHIRO, TANAKA SHOGO, HIROHASHI KAZUHIRO, NISHIGUCHI SHUHEI, KINOSHITA HIROAKI

    Surg Today   35 ( 3 )   216 - 222   2005年03月( ISSN:09411291

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  • Clinicopathologic features and outcome after liver resection for hepatocellular carcinoma in patients with concurrent versus previous chronic hepatitis B 査読

    Kubo S, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Kanazawa A, Uenishi T, Tanaka S, Hirohashi K, Nishiguchi S, Kinoshita H

    SURGERY TODAY   35 ( 3 )   216 - 222   2005年03月( ISSN:0941-1291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00595-004-2919-x

    PubMed

  • Recurrence rate and transplantability after liver resection in patients with hepatocellular carcinoma who initially met transplantation criteria 査読

    Tanaka H, Kubo S, Tsukamoto T, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Okuda T, Kanazawa A, Hirohashi K

    TRANSPLANTATION PROCEEDINGS   37 ( 2 )   1254 - 1256   2005年03月( ISSN:0041-1345

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.transproceed.2004.11.044

  • Postoperative survival in intrahepatic cholangiocarcinoma showing intraductal growth. 査読

    Hai S, Kubo S, Uenishi T, Yamamoto T, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Hirohashi K

    Hepato-gastroenterology   52 ( 62 )   374 - 7   2005年03月( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    PubMed

  • Clinicopathologic features and outcome after liver resection for hepatocellular carcinoma in patients with concurrent versus previous chronic hepatitis B 査読

    S Kubo, H Tanaka, T Shuto, S Takemura, T Yamamoto, A Kanazawa, T Uenishi, S Tanaka, K Hirohashi, S Nishiguchi, H Kinoshita

    SURGERY TODAY   35 ( 3 )   216 - 222   2005年03月( ISSN:0941-1291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Purpose. We compared the clinicopathologic features affecting outcome after surgery for hepatocellular carcinoma (HCC) between patients with concurrent and previous chronic hepatitis B.
    Methods. Group A consisted of 58 patients with concurrent chronic hepatitis B, defined by seropositivity for the hepatitis B surface antigen (HBsAg), and group B consisted of 18 patients whose HCC was detected after disappearance of the HBsAg. We assessed the influence of various characteristics on outcome.
    Results. The mean age and percentage of patients suffering from alcohol abuse or diabetes mellitus were significantly greater in group B than in group A, whereas histologic hepatitis activity, hepatic fibrosis, and alanine aminotransferase activity were significantly lower in group B than in group A. The tumor-free survival rates were similar between the two groups, but the risk factors of recurrence differed. In group A, relative youth, high aspartate aminotransferase activity, low platelet count, multiple tumors, large tumor size, portal invasion, cirrhosis, nonanatomic resection, and positive surgical margin were risk factors. In group B, large tumor size and poor differentiation were risk factors.
    Conclusion. Hepatitis B status, tumor factors, and the type of operation affected cancer recurrence after surgery for HCC in patients with concurrent chronic HBV, as opposed to only tumor factors in patients with previous chronic hepatitis B.

    DOI: 10.1007/s00595-004-2919-x

    PubMed

  • Recurrence rate and transplantability after liver resection in patients with hepatocellular carcinoma who initially met transplantation criteria. 査読

    Tanaka H, Kubo S, Tsukamoto T, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Okuda T, Kanazawa A, Hirohashi K

    Transplantation proceedings   37 ( 2 )   1254 - 6   2005年03月( ISSN:0041-1345

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.transproceed.2004.11.044

    PubMed

  • Postoperative survival in intrahepatic cholangiocarcinorna showing intraductal growth 査読

    S Hai, S Kubo, T Uenishi, T Yamamoto, H Tanaka, T Shuto, S Takemura, K Hirohashi

    HEPATO-GASTROENTEROLOGY   52 ( 62 )   374 - 377   2005年03月( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Clinicolpathologic variables favoring recurrence, after hepatic resections for intrahepatic cholangiocarcinoma showing intraductal growth remain-unclear. We investigated various clinicopathologic features in three patients who underwent resection for this type of intrahepatic cholangiocarcinoma. All underwent extended left hepatectomy plus resection of the cau date lobe and lymph node dissection. Lymph nodes showed no pathologic involvement. Although no cancer cells were seen in the mucosal layer by intraoperative pathologic examination-at the bile duct stump in any patient, pathologic examination of resected specimens showed cancer cells invading beyond the mucosal layer in connective tissues surrounding the bile duct stump (interstitial invasion) of the Glisson's sheath in 2 patients. One of them,died of cancer recurrence near the bile duct stump, while the third patient, without interstitial invasion, has survived for 10.6 years. In the intraductal growth type of intrahepatic cholangiocarcinoma, absence of cancer cells should be confirmed by intraoperative pathologic examination of not only the mucosal layer of the bile duct but also the connective tissue surrounding the bile duct, since interstitial invasion may be a risk factor for cancer recurrence.

  • Postoperative survival in intrahepatic cholangiocarcinoma showing intraductal growth.

    Hai S, Kubo S, Uenishi T, Yamamoto T, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Hirohashi K

    Hepato-gastroenterology   52 ( 62 )   374 - 7   2005年03月( ISSN:0172-6390

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  • Postoperative survival in intrahepatic cholangiocarcinoma showing intraductal growth. 査読

    Hai S, Kubo S, Uenishi T, Yamamoto T, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Hirohashi K

    Hepato-gastroenterology   52 ( 62 )   374 - 7   2005年03月( ISSN:0172-6390

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    PubMed

  • Alcohol abuse as an etiologic factor for hepatocellular carcinoma in Japan 査読

    KUBO Shoji, OBA Kazuki, HIROHASHI Kazuhiro, TANAKA Hiromu, SHUTO Taichi, TAKEMURA Shigekazu, YAMAMOTO Takatsugu, TAMORI Akihiro, ENOMOTO Masaru, NISHIGUCHI Shuhei

    Hepatology research : the official journal of the Japan Society of Hepatology   31 ( 2 )   73 - 78   2005年02月( ISSN:13866346

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • Alcohol abuse as an etiologic factor for hepatocellular carcinoma in Japan

    KUBO Shoji, OBA Kazuki, HIROHASHI Kazuhiro, TANAKA Hiromu, SHUTO Taichi, TAKEMURA Shigekazu, YAMAMOTO Takatsugu, TAMORI Akihiro, ENOMOTO Masaru, NISHIGUCHI Shuhei

    31 ( 2 )   73 - 78   2005年02月( ISSN:13866346

     詳細を見る

  • Alcohol abuse as an etiologic factor for hepatocellular carcinoma in Japan 査読

    Kubo S, Oba K, Hirohashi K, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Tamori A, Enomoto M, Nishiguchi S

    HEPATOLOGY RESEARCH   31 ( 2 )   73 - 78   2005年02月( ISSN:1386-6346

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.hepres.2004.09.008

    PubMed

  • Alcohol abuse as an etiologic factor for hepatocellular carcinoma in Japan 査読

    S Kubo, K Oba, K Hirohashi, H Tanaka, T Shuto, S Takemura, T Yamamoto, A Tamori, M Enomoto, S Nishiguchi

    HEPATOLOGY RESEARCH   31 ( 2 )   73 - 78   2005年02月( ISSN:1386-6346

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The etiologic role of alcoholic liver disease for hepatocellular carcinoma is uncertain. To assess the role of alcoholic liver disease on the development of carcinoma, we examined history of alcohol abuse and viral markers in the sera and/or resected specimens in 454 patients who underwent liver resection for hepatocellular carcinoma. Sera from 20 of the 454 patients were negative for hepatitis B, C, and D viruses. Of the 20 patients, one patient had autoimmune hepatitis, one had primary biliary cirrhosis, two had non-alcoholic steatohepatitis. Of the remaining 16 patients, 8 patients were alcohol abusers and 5 of the 8 patients were heavy alcohol abusers. Hepatitis G virus was not detected in sera form the 16 patients. Although hepatitis B x gene was detected in the cancerous and/or non-cancerous tissues in all three alcohol abusers but not heavy abusers and in 5 of 6 non-alcohol abusers whose surgical specimens were available, the gene was detected in only one of the five heavy alcohol abusers. The five heavy alcohol abusers had advanced hepatic fibrosis and active hepatitis. Alcoholic liver disease with advanced hepatic fibrosis and active hepatitis is a possible cause for the development of hepatocellular carcinoma. (c) 2004 Elsevier B.V. All rights reserved.

    DOI: 10.1016/j.hepres.2004.09.008

    PubMed

  • Alcohol abuse as an etiologic factor for hepatocellular carcinoma in Japan.

    Kubo S, Oba K, Hirohashi K, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Tamori A, Enomoto M, Nishiguchi S

    Hepatology research : the official journal of the Japan Society of Hepatology   31 ( 2 )   73 - 8   2005年02月( ISSN:1386-6346

  • Type IV Collagen 7s Domain as a Predictor of Poor Efficacy of Portal Vein Embolization Before Major Hepatectomy 査読

    WU JIN SHANG, KUBO SHOJI, TANAKA HIROMU, SHUTO TAICHI, TAKEMURA SHIGEKAZU, TSUKAMOTO TADASHI, HIROHASHI KAZUHIRO, KINOSHITA HIROAKI

    Surgery today : the Japanese journal of surgery   35 ( 1 )   41 - 46   2005年01月( ISSN:09411291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    CiNii Article

  • Type IV Collagen 7s Domain as a Predictor of Poor Efficacy of Portal Vein Embolization Before Major Hepatectomy

    WU JIN SHANG, KUBO SHOJI, TANAKA HIROMU, SHUTO TAICHI, TAKEMURA SHIGEKAZU, TSUKAMOTO TADASHI, HIROHASHI KAZUHIRO, KINOSHITA HIROAKI

    35 ( 1 )   41 - 46   2005年01月( ISSN:09411291

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  • Type IV collagen 7s domain as a predictor of poor efficacy of portal vein embolization before major hepatectomy 査読

    Wu JS, Kubo S, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Tsukamoto T, Hirohashi K, Kinoshita H

    SURGERY TODAY   35 ( 1 )   41 - 46   2005年01月( ISSN:0941-1291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00595-004-2882-6

    PubMed

  • Type IV collagen 7s domain as a predictor of poor efficacy of portal vein embolization before major hepatectomy 査読

    JS Wu, S Kubo, H Tanaka, T Shuto, S Takemura, T Tsukamoto, K Hirohashi, H Kinoshita

    SURGERY TODAY   35 ( 1 )   41 - 46   2005年01月( ISSN:0941-1291

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Purpose. We investigated the correlation between serum concentrations of type IV collagen 7s domain (7s collagen) and changes in the volume of the nonembolized liver lobe after subsequent portal vein embolization (PVE).
    Methods. The relationship between the pre-embolization results of laboratory tests and the increase in the left lobe volume was evaluated in 32 patients who underwent preoperative PVE via the right portal vein.
    Results. By 2 weeks after PVE, the mean volume of the left lobe had increased significantly (P&lt;0.001). The percent increase in the left lobe volume correlated negatively with the pre-embolization serum concentration of 7s collagen (r=-0.472, P=0.0063). In three of four patients with high serum concentrations (&gt;8 ng/ml), the percent increase was less than 100% and right lobectomy was not performed. The serum 7s collagen concentration correlated with the histologic activity score (r=0.469, P=0.0061) and the histologic fibrosis score (r=0.425, P=0.0145).
    Conclusion. The serum concentration of 7s collagen may predict the efficacy of PVE. Performing PVE before right lobectomy may not be indicated in patients with high serum concentrations of 7s collagen because the increases in left lobe volume may be insufficient.

    DOI: 10.1007/s00595-004-2882-6

    PubMed

  • Two cases of intrahepatic cholangiocarcinoma detected after interferon therapy for chronic hepatitis C 査読

    Kanazawa A, Kubo S, Hirohashi K, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Sakabe K, Nishiguchi S

    HEPATO-GASTROENTEROLOGY   52 ( 66 )   1869 - 1873   2005年( ISSN:0172-6390

     詳細を見る

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Postoperative survival in intrahepatic cholangiocarcinorna showing intraductal growth 査読

    Hai S, Kubo S, Uenishi T, Yamamoto T, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Hirohashi K

    HEPATO-GASTROENTEROLOGY   52 ( 62 )   374 - 377   2005年( ISSN:0172-6390

     詳細を見る

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Clinicopathologic characteristics of hepatitis C virus-associated intrahepatic cholangiocarcinoma 査読

    Hai S, Kubo S, Yamamoto S, Uenishi T, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamazaki O, Hirohashi K

    DIGESTIVE SURGERY   22 ( 6 )   432 - 439   2005年( ISSN:0253-4886

     詳細を見る

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1159/000091446

    PubMed

  • Clinicopathologic characteristics of hepatitis C virus-associated intrahepatic cholangiocarcinoma. 査読

    Hai S, Kubo S, Yamamoto S, Uenishi T, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamazaki O, Hirohashi K

    Digestive surgery   22 ( 6 )   432 - 9   2005年( ISSN:0253-4886

     詳細を見る

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1159/000091446

    PubMed

  • 腫りゅう形成型肝内胆管癌に対し開腹下マイクロ波凝固治療が有効であった1例

    市川 剛, 上西 崇弘, 広橋 一裕, 田中 宏, 山本 隆嗣, 首藤 太一, 竹村 茂一, 田中 肖吾, 酒部 克, 山本 訓史, はい 正寛, 高台 真太郎, 金沢 景繁, 久保 正二

    日本消化器病学会雑誌   102 ( 10 )   1299 - 1304   2005年( ISSN:04466586

     詳細を見る

    症例は72歳,女性.C型肝炎に対する経過観察中,肝内に径2 cmの占拠性病変を指摘された.肝細胞癌または肝内胆管癌の診断の下,肝動脈塞栓術を施行したが効果不十分であったため,開腹下マイクロ波凝固療法(MCT)を施行したところ,術後長期無再発生存を得た.なお肝生検の結果,肝内胆管癌と診断された.リンパ節転移のない小型腫瘤形成型肝内胆管癌ではMCTも治療法の一つになりうると考えられた.<br>

    DOI: 10.11405/nisshoshi.102.1299

    CiNii Article

  • 肝細胞癌との鑑別が困難であった副腎腺腫の1例

    田中 肖吾, 田中 宏, 首藤 太一, 竹村 茂一, 山本 隆嗣, 久保 正二

    日本臨床外科学会雑誌   66 ( 10 )   2569 - 2572   2005年( ISSN:13452843

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    症例は53歳,女性.慢性B型肝炎と肝S7腫瘍に対する経過観察中, 2004年12月のCT像上,同腫瘍径が軽度増大した.副腎皮質ホルモン亢進に伴う症状はなく,血液検査上軽度の肝機能障害が認められるのみであった.単純CT像上,径1.6cm大の境界明瞭な低吸収像, dynamic CT早期相において淡く濃染され,晩期相において造影剤はwash outされていた.右肝動脈造影下CTでは腫瘍の大部分は高吸収域として描出された.以上より肝細胞癌と診断,開腹したところ,右副腎は腫瘍と周囲肝実質と強固に癒着していたため,右副腎合併肝部分切除を施行した.腫瘍割面は径1.6cm,黄色調で被膜は認めないものの周囲との境界は明瞭であった.組織学的に腫瘍は副腎と連続性があり肝を圧排していた.脂肪滴を含んだ泡沫状の明るい胞体をもつ淡明型細胞が認められ,副腎腺腫と診断された.肝内に存在するように描出され,肝動脈から栄養されていたため肝細胞癌との術前鑑別が困難であった副腎非機能腺腫例であった.

    DOI: 10.3919/jjsa.66.2569

    CiNii Article

  • Type IV collagen 7s domain as a predictor of poor efficacy of portal vein embolization before major hepatectomy.

    Wu JS, Kubo S, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Tsukamoto T, Hirohashi K, Kinoshita H

    Surgery today   35 ( 1 )   41 - 6   2005年( ISSN:0941-1291

     詳細を見る

  • Pseudoaneurysm of the dorsal pancreatic artery with obstruction of the celiac axis after pancreatoduodenectomy: report of a case.

    Kanazawa A, Tanaka H, Hirohashi K, Shuto T, Takemura S, Tanaka S, Hamuro M, Kinoshita H, Kubo S

    Surgery today   35 ( 4 )   332 - 5   2005年( ISSN:0941-1291

     詳細を見る

  • Clinicopathologic features and outcome after liver resection for hepatocellular carcinoma in patients with concurrent versus previous chronic hepatitis B.

    Kubo S, Tanaka H, Shuto T, Takemura S, Yamamoto T, Kanazawa A, Uenishi T, Tanaka S, Hirohashi K, Nishiguchi S, Kinoshita H

    Surgery today   35 ( 3 )   216 - 22   2005年( ISSN:0941-1291

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  • Treatment of adrenal metastases after hepatic resection of a hepatocellular carcinoma

    Shuto T, Hirohashi K, Kubo S, Tanaka H, Yamamoto T, et al.

    Digestive Surgery   18   294 - 297   2001年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Additional hepatocellular carcinoma undetectable before surgery

    Shuto T, Hirohashi K, Ikebe T, Mikami S, Yamamoto T, et al.

    World J. Surg.   24   1566 - 1569   2000年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Post-operative blood tests and multicentric recurrence of hepatocellular carcinoma

    Shuto T, Hirohashi K, Kubo S, Tanaka H, Hamba H, et al.

    Hepato-gastroenterol   46   2545 - 2546   1999年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Hyperplastic foci as a prognostic foci after resection of hepatocellular carcinoma

    Hirohashi K, Wakasa K, Ikebe T, Kinoshita H

    Hepatogastroenterol   46   2439 - 2441   1999年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Efficacy of major hepatic resection for large hepatocellular carcinoma

    Shuto T, Hirohashi K, Kubo S, Tanaka H, Yamamoto T, et al.

    Hepato-gastroenterol   46   413 - 416   1999年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Differences of resected hepatocelllular carcinoma with hepatitis B or C virus

    Hirohashi K, Kubo S, Tsukamoto T, Yamamoto T, et al.

    Hepato-gastroenterol   45   1722 - 1725   1998年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Changes and results of surgical strategies for hepatocellular carcinoma: Results of a 15-year study on 452 concecutive patients

    Hirohashi K, Kubo S, Tanaka H, Tsukamoto T, Yamamoto T, et al

    Surg Today   28   1124 - 1129   1998年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Delayed hepatic resection for ruptured hepatocellular carcinoma

    Hirohashi K, Kubo S, Tanaka H, Hamba H, et al.

    Surgery   124   33 - 37   1998年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Indications for, and effectiveness of, a second hepatic resection for recurrent hepatocellular carcinoma

    Kinoshita H, Hirohashi K, Kubo S, Tanaka H, Tsukamoto T, et al.

    Hepato-Gastroenterol   43   932 - 937   1996年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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MISC(その他記事)

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講演・口頭発表等

  • 全国シミュレーションスペシャリスト会10年間の取り組みと展望 横断的ネットワークの構築

    佐藤 直, 田中 和美, 小田 浩之, 奥 幸子, 首藤 太一, 吉川 有葵, 淺田 義和, 高山 隼人, 江川 徹, 内藤 知佐子, 狩野 賢二

    第55回日本医学教育学会大会   2023年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:出島メッセ長崎  

  • 医学科とリハビリテーション学科の1年生を対象に合同で実施した心肺蘇生法実習

    杉本 喜恵, 栩野 吉弘, 西秦 智哉, 栩野 真帆, 奥 幸子, 冨永 法子, 首藤 太一

    第55回日本医学教育学会大会   2023年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:出島メッセ長崎  

  • SP養成の光と影 あべのSP本舗の10年をふりかえって

    幕内 安弥子, 栩野 吉弘, 山内 健, 奥山 直木, 福本 一夫, 並川 浩己, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 首藤 太一

    第55回日本医学教育学会大会  2023年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:出島メッセ長崎  

  • 本学の診療参加型臨床実習における簡易版臨床能力評価(mini-CEX)の実施状況

    豊田 宏光, 栩野 吉弘, 吉田 寿子, 鎌田 紀子, 並川 浩己, 福本 一夫, 幕内 安弥子, 奥山 直木, 山内 健, 岡田 明子, 首藤 太一

    第55回日本医学教育学会大会   2023年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:出島メッセ長崎  

  • 大学病院における初期研修医に対する一般外来研修の取り組み

    福本 一夫, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 鎌田 紀子, 豊田 宏光, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第55回日本医学教育学会大会   2023年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:出島メッセ長崎  

  • web会議ツールを用いた研修医のための多施設合同症例報告会の取り組み

    奥山 直木, 豊田 宏光, 山内 健, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 並川 浩己, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第55回日本医学教育学会大会   2023年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:出島メッセ長崎  

  • 歯科研修医にも医科研修を-大阪公立大学医学部附属病院の取組み- 招待

    首藤太一

    大阪府歯科医師会講演   2022年10月  大阪府歯科医師会

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    開催地:大阪府歯科医師会館  

  • がん患者に向き合うって?求められる資質と覚悟

    首藤太一

    東大阪市立義務教育学校 くすは縄手南校 がん教育講演  2022年09月  東大阪市立義務教育学校 くすは縄手南校

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    開催地:東大阪市立義務教育学校 くすは縄手南校  

  • 医学部ってどんなとこ?-感性と人間力をみがこう-

    首藤太一

    大阪府立北野高等学校教育講演会「知的世界冒険」  2022年09月  大阪府立北野高等学校

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    開催地:大阪府立北野高等学校  

  • 大学(医学部)入学はスタートライン-よき医療人(医師)に求められる資質とは?-

    首藤太一

    滋賀県立膳所高等学校教育講演会  2022年08月  滋賀県立膳所高等学校

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:滋賀県立膳所高等学校  

  • 大学(医学部)入学はスタートライン-よき医療人(医師)に求められる資質とは?-

    首藤太一

    滋賀県立膳所高等学校教育講演会  2022年08月  滋賀県立膳所高等学校

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:滋賀県立膳所高等学校  

  • 『できる』と言われる診療スタイル-自分が診てもらいたいのはどっち?-

    首藤太一

    Live Symposium for Resident  2022年08月 

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  • コロナ禍がもたらした腹部超音波実習の変化と学修効果への影響

    打田 佐和子, 元山 宏行, 谷 修介, 奥 幸子, 冨永 法子, 首藤 太一, 河田 則文

    第54回日本医学教育学会大会  2022年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:Gメッセ群馬  

  • 診療参加型臨床実習における簡易版臨床能力評価(mini-CEX)の導入とその意義

    豊田 宏光, 栩野 吉弘, 吉田 寿子, 鎌田 紀子, 並川 浩己, 福本 一夫, 幕内 安弥子, 奥山 直木, 岡田 明子, 首藤 太一

    第54回日本医学教育学会大会   2022年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Gメッセ群馬  

  • 医療面接模擬患者が身体診察を兼任したPost-CC OSCEの試み

    幕内 安弥子, 栩野 吉弘, 奥山 直木, 福本 一夫, 並川 浩己, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 首藤 太一

    第54回日本医学教育学会大会   2022年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:Gメッセ群馬  

  • 腹部超音波手技遠隔トレーニングによるスキルアップの試み

    元山 宏行, 打田 佐和子, 谷 修介, 奥 幸子, 冨永 法子, 首藤 太一, 河田 則文

    第54回日本医学教育学会大会  2022年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Gメッセ群馬  

  • 医学部ってどんなとこ?―感性と人間力をみがけー

    首藤太一

    帝塚山学院泉ヶ丘中学校高等学校教育講演会  2022年07月  帝塚山学院泉ヶ丘中学校高等学校

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  • 『できる』と言われる診療スタイル-自分が診てもらいたいのはどっち?-

    首藤太一

    Live Symposium for Resident in Fukui  2022年07月 

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~

    首藤太一

    駿台予備校講演会  2022年06月  学校法人駿河台予備校

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    開催地:駿台大阪南校  

  • 診てもらいたいのは、どっち?-養護職員に求められるコミュニケーションって?- 招待

    首藤太一

    令和4年度四国ブロック児童養護施設長研究協議会  2022年06月  高知県児童養護施設協会

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    開催地:高知県ふくし交流プラザ  

  • 診てもらいたいのは、どっち?-養護職員に求められるコミュニケーションって?- 招待

    首藤太一

    令和4年度四国ブロック児童養護施設長研究協議会  2022年06月  高知県児童養護施設協会

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    開催地:高知県ふくし交流プラザ  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 招待

    首藤太一

    駿台予備校講演会  2022年06月  学校法人駿河台予備校

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:駿台大阪校  

  • 大阪公立大学医学教育の現状:対峙するのは「病」でなく「人」 招待

    首藤太一

    堺仁澪会  2022年06月 

  • COVID-19患者をケアする医療従事者に対する健康管理の取り組み

    並川 浩己, 栩野 吉弘, 岡田 明子, 太田 恵子, 岡田 恵代, 山田 康一, 渡辺 徹也, 溝端 康光, 掛屋 弘, 桑鶴 由美子, 柴田 利彦, 首藤 太一

    日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2022年06月  (一社)日本プライマリ・ケア連合学会

  • 感染症医療人材の養成 感染症医療人養成の実際 コロナ禍だからこそできること!!

    並川 浩己, 栩野 吉弘, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本化学療法学会雑誌  2022年03月  (公社)日本化学療法学会

  • シミュレーション医療教育の実際 国内会議

    首藤太一

    第15回札幌医科大学附属病院臨床研修指導医養成講習会  2022年02月  札幌医科大学附属病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web  

  • 大学合格はスタートラインー骨太な子を育むためにー 国内会議

    首藤太一

    大阪府立北野高校PTA主催進学講演会  2021年11月  大阪府立北野高等学校

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    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:大阪府立北野高等学校  

  • 【禍難を乗り越えて】コロナ禍における多数傷病者対応 コロナ禍におけるclinical clerkship再開に向けた感染対策実習

    加賀 慎一郎, 奥 幸子, 並川 浩己, 栩野 吉弘, 溝端 康光, 首藤 太一

    日本救急医学会雑誌  2021年11月  (一社)日本救急医学会

  • 医学部入学はスタートライン10-良医に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    学校法人河合塾 高校教員対象講演会  2021年10月  学校法人河合塾

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web  

  • コロナ禍におけるシミュレーションセンターの取り組み

    冨永 法子, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 太田 麦穂, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2021年09月  日本シミュレーション医療教育学会

  • COVID-19パンデミック下における腹部超音波検査遠隔トレーニングの試み

    谷 修介, 打田 佐和子, 元山 宏行, 下田 和也, 山上 大地, 奥 幸子, 冨永 法子, 栩野 吉弘, 片山 英伸, 河田 則文, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2021年09月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 診療参加型臨床実習におけるOSCEの導入とその意義について 国内会議

    豊田 宏光, 栩野 吉弘, 吉田 寿子, 鎌田 紀子, 並川 浩己, 福本 一夫, 幕内 安弥子, 岡田 明子, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  (一社)日本医学教育学会、自治医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(栃木)  

    【目的】国際水準確保に向けた医学教育改革が全国的に進む中で、学生評価の質と量の充実ならびにデータの蓄積と解析が求められるようになった。 学生評価の充実は重要な課題であるが、学内システム構築は容易ではない。大阪市立大学では、これまで、臨床実習中の評価は、知識、技能、態度に関する概略評価を診療科ごとに形成的に行うことが主流であったが、2018年度より臨床実習中に客観的臨床能力試験(OSCE)を年5回、2021年度より簡 易版臨床能力評価法(Mini CEX)を年10回行うこととした。本学独自の臨床実習中OSCEの結果を他の試験結果と比較し、その特性や意義について考察した。【方法】各診療科の教育担当を5つのチームに分け、チームごとに共用試験実施評価機構が “診療参加型臨床実習で学生が行う行為”として提示した14の臨床能力が評価可能な5分程度の課題を作成するように依頼した。評価方法は共用試験OSCEに倣い、細目/概略評価を作成し評価した。本試験の特性を評価するため、国家試験の成績が把握できた167名の学生のデータを使用し、本試験と、共用試験CBT、実習前OSCE、本学卒業総合試験、Post CC OSCE、国家試験との関連を解析した。【結果】教育担当者の協議の上、“適切な身体診察ができる、基本的臨床手技ができる”、“インフォームドコンセントを得ることができる“、”正しい診療記録を記載できる“、”患者の申し送りを行うことができる“、”緊急性を評価し適切な初期対応ができる“に対応した課題を作成した。本試験結果は、CBT、国家試験、Post CC OSCEの成績とほとんど相関せず、実習前OSCEに弱い相関を示した。【考察】医師として重要なアウトカムを設定した試験であったが他の試験結果との相関性が低いことから、多様な医学生の能力が評価できたのではないかと考える。本試験を導入することで、学生評価の充実のみならず、教員の学生評価に対する意識を高めることにも寄与できたと考える。

  • 新型コロナウイルス感染対策下で一次救命処置講習会を開催して 国内会議

    西秦 智哉, 栩野 吉弘, 池田 明央, 奥 幸子, 冨永 法子, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  (一社)日本医学教育学会、自治医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(栃木)  

    【背景】救命の連鎖をつなげるためには、傷病者発生の現場に居合わせたバイスタンダーによる一次救命処置(Basic Life Support、以下BLS)が必須である。2020年度、新型コロナウイルス感染症の感染防止対策(以下、感染対策)の下、本学医学部医学科1年生を対象にBLS講習会を開催したため 報告する。【目的】感染対策下でのBLS講習会の効果および改善点を検討すること。【方法】受講者は本学医学部医学科1年生、インストラクターは同4年生とした。講習会は、レサシアンを用いて行った。各ブースはインストラクター、受講者が例年は2名ずつ配置していたが、それぞれ1名ずつとした。スライドと動画による説明後、実践練習を繰り返す形式をとった。感染対策は、手指消毒、マスクの着用、レサシアンの消毒、ブース同士の距離の確保とした。また、受講者とインストラクターには、事前に動画の視聴とその確認テストを実施し、講習会終了後にはアンケートを実施した。【結果】動画視聴後の確認テストでは、受講者の83.2%(受験者95人中79人)が90点以上であった。アンケートにおいて、「傷病者発見時の対応手順について理解し、実行することができるか」の質問に対して、4段階評価のうち最も高い評価であった割合は77.2%(回答者92人中71人)で、昨年度の54.4%(回答者68人中37人)に比して高かった。インストラクターへのアンケートでは、「後輩に教えることで緊張感と責任感を持って学習し直すことができた」や「一人のほうが教えやすかった」という意見が多かった。受講者へのアンケートでは、「非常に親しみやすく、理解もしやすいようにわかりやすく教えていただけた」という主旨の回答が複数得られた。【まとめ】感染対策下においても前年度以上の学習効果が認められた。さらに、少人数制にすることでインストラクターは責任感を持って指導を行うことができ、受講者は、よりインストラクターと親近感を持って取り組みやすくなった可能性がある。感染対策下でも、高い学習効果の期待できるBLS講習会を開催することができた。来年度以降も本講習会を開催し、医学生のBLSスキルの向上に寄与していきたい

  • 新型コロナウイルス感染症のパンデミック下における医学科4年生の採血実習の試み 国内会議

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 北田 諒子, 冨永 法子, 谷 修介, 岩瀬 真由美, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  (一社)日本医学教育学会、自治医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 外来型クリニカルクラークシップの導入と効果 国内会議

    福本 一夫, 豊田 宏光, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  (一社)日本医学教育学会、自治医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(栃木)  

    【背景・目的】外来での診療参加型臨床実習(clinical clerkship: CC)は学生用のブース確保や指導医が自身の診療を中断し学生対応を行わなければならない等の障壁が高く、病棟中心の実習が行われる傾向にある。しかしながら、基本的臨床能力の涵養に外来での実習が重要である。大阪市立大学では、臨床実習として「外来型CC」コースを導入し、その期間は全診療科、学生に外来での実習を行うことを義務付けている。また、外来実習後には、学生を講義室に集め症例検討会を行い、自らの考えを明確に伝え、他者の意見を聞く能力を養っている。本学の「外来型CC」コースの取り組みと効 果について報告する。【方法】CCのはじめの2週間に外来型CCとして、学生を各診療科に割り当てて外来での実習を行っている。本実習の到達目標は、1) 医療面接、2) 各症例の要約とカルテ記載、ならびに3) 症例提示と質疑応答とした。学生は初診患者に対して医療面接を行い、診療録を作成、担当医への患者申し送りを行い、フィードバックを受けるようにした。症例検討会で、電子カルテの記載内容を講義室に投影しながら症例提示を行わせ、学生同士で質疑応答するよう義務付けた。数名の教員も症例検討会に参加しファシリテーターを務め、フィードバックを行っている。実習後の自己評価、アンケート結果を分析した。【結果】2020年度、97名の医学生による自己評価では、知識、臨床技能、診療業務行動ならびに学習態度について、80%以上「よくできた」もしくは「できた」と回答した。自由記載では、「主訴から鑑別疾患を想定して問診できるよう頑張りたい」、「アセスメントとプランの難しさを実感した」、「今後の実習でも質問するつもりで参加しようと思った」などの記載がみられた。指導体制については、到達目標1) ~3)に対して、85%以上が経験する機会を十分に与えられたと評価した。【考察】外来型CC、症例検討会を行うことで、1) 医療面接、2) 各症例の要約とカルテ記載、ならびに3) 症例提示と質疑応答を確実に経験させることができた。また、それらの経験から、その後のCCにおいても、自身の課題や目標を見出す機会を与えることができた。

  • 診療参加型臨床実習におけるOSCEの導入とその意義について 国内会議

    豊田 宏光, 栩野 吉弘, 吉田 寿子, 鎌田 紀子, 並川 浩己, 福本 一夫, 幕内 安弥子, 岡田 明子, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会   2021年07月  (一社)日本医学教育学会、自治医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(栃木)  

    【目的】国際水準確保に向けた医学教育改革が全国的に進む中で、学生評価の質と量の充実ならびにデータの蓄積と解析が求められるようになった。 学生評価の充実は重要な課題であるが、学内システム構築は容易ではない。大阪市立大学では、これまで、臨床実習中の評価は、知識、技能、態度に関する概略評価を診療科ごとに形成的に行うことが主流であったが、2018年度より臨床実習中に客観的臨床能力試験(OSCE)を年5回、2021年度より簡 易版臨床能力評価法(Mini CEX)を年10回行うこととした。本学独自の臨床実習中OSCEの結果を他の試験結果と比較し、その特性や意義について考察した。【方法】各診療科の教育担当を5つのチームに分け、チームごとに共用試験実施評価機構が “診療参加型臨床実習で学生が行う行為”として提示した14の臨床能力が評価可能な5分程度の課題を作成するように依頼した。評価方法は共用試験OSCEに倣い、細目/概略評価を作成し評価した。本試験の特性を評価するため、国家試験の成績が把握できた167名の学生のデータを使用し、本試験と、共用試験CBT、実習前OSCE、本学卒業総合試験、Post CC OSCE、国家試験との関連を解析した。【結果】教育担当者の協議の上、“適切な身体診察ができる、基本的臨床手技ができる”、“インフォームドコンセントを得ることができる“、”正しい診療記録を記載できる“、”患者の申し送りを行うことができる“、”緊急性を評価し適切な初期対応ができる“に対応した課題を作成した。本試験結果は、CBT、国家試験、Post CC OSCEの成績とほとんど相関せず、実習前OSCEに弱い相関を示した。【考察】医師として重要なアウトカムを設定した試験であったが他の試験結果との相関性が低いことから、多様な医学生の能力が評価できたのではないかと考える。本試験を導入することで、学生評価の充実のみならず、教員の学生評価に対する意識を高めることにも寄与できたと考える。

  • オンラインを活用した模擬患者参加型コミュニケーション実習 国内会議

    幕内 安弥子, 栩野 吉弘, 奥山 直木, 福本 一夫, 並川 浩己, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  (一社)日本医学教育学会、自治医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

    【背景】本学では2013年に、SP養成組織として<あべのSP本舗>を設立し、模擬患者(Simulated Patients/Standardized Patients:以下SP)の養成を開始した。医学科2年生対象のコミュニケーション実習では、学生約100名、SP約15名、教員約5名の総勢120名が1つの講義室に集まり、アイスブレイク、ミニレクチャー、患者役シナリオ作成、ならびにSPとのロールプレイを行ってきた。学生たちは、身だしなみ・姿勢・話し方・本人の癖など、SPから有意義なフィードバックを得ていた。しかし、2020年度はコロナ禍で完全オンラインに変更して実践したため報告する。【実践方法】変更 点として、アイスブレイクは割愛、ミニレクチャーと患者役シナリオ作成は事前課題とした。実習当日はZoomのブレイクアウトルーム機能を活用してオンライン上でグループ(学生約6名、SP1-2名、ファシリテーター1名)に分け、SPとのロールプレイを学生全員が行った。準備として、SPには事前の講習会でZoomの操作に慣れて頂き、学生には繰り返し周知するなどの工夫を凝らした。【得られた成果と振り返り】SPから学生へのフィードバックでは「目を見て共感してくれて安心できた」「早口だった」など、例年通り非言語的なものを含むコミュニケーションに関するものが多数みられ、一定以上の学びを学生は得ていた。一方、SPからは画面に入らない全身の仕草などの評価は難しいという声があった。これらは過去の報告と同様であった。また、雑談できないオンラインだからこそ実習に集中できたという予想外の成果の反面、自宅から参加した学生の緊張感が乏しくなることが明らかになった。【結語】コロナ禍はオンライン活用型教育の利点と欠点を整理整頓するための十分な機会になった。全身の仕草の評価、対面型と同様の緊張感を保つという課題を踏まえて、今後もオンライン活用型教育に取り組みたい

  • COVID-19におけるシミュレーションセンターの感染対策 国内会議

    冨永 法子, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 谷 修介, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  自治医科大学 / (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(栃木)  

    【はじめに】2020年初頭より、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は日本においても猛威を振るい、その流行下において、医学科の臨床実習の実施にも多くの支障が生じた。2020年6月の緊急事態宣言の解除後、密集、密接、密閉の「3密」を避けた行動が求められ本学では座学は遠隔授業の継続 となり、医学科5年生のクリニカルクラークシップ(以下M5CC)は病院への立ち入りが制限される方針となった。【経過と方法】6月よりM5CCが再開となったが、病院に立ち入ることが出来ない為 大学の講義室やスキルスシミュレーションセンター(以下SSC)などを用いて,臨床実習が行われた。 SSCで行うシミュレータを用いた実習においては感染防御部のアドバイスの元、8項目の感染対策を決定しSSCの入り口にて周知した。 1 入室前までに体温測定、マスクの着用、手指衛生を行うこと 2 マスクは鼻と口をおおうこと 3 入室前に手指消毒を行うこと 4 学生入室時のExcel表の記載は担当者が入力、保管すること 5 実習中顔周りを触れないこと 6 機材使用後に清掃を確実に行うこと 7 換気を確実に行うこと 8 退室後の手指衛生を行うことM5CCの実習に来ている医学生にSSCにおける担当者が1から8の感染対策が適切にできていたのかアンケートを実施した。アンケートは8月31日から9月25日にWEBで行い各項目とも3段階(できた できなかった どちらでもない)からの選択とした。【結果】医学科5年生の74名から回答を得た。1、2、3、4は74名全員ができたと回答した。5、6、7、8についても90%以上はできたと回答した(それぞれ96%、90%、95%、95%)が、 一部にできていない、どちらでもない の回答が見られた。【まとめ】実習終了後の感染予防対策の周知が足りない所があったが概ね大きな問題点の指摘はなかったので、この対策を基本とした感染予防を行いながら、以後の講習や実習を開催している。SSCが基本の感染対策を確実に行うことで感 染拡大は起きておらず、基本の感染対策を繰り返し行うことにより参加者に安心して実習していただけると思われる

  • オンラインを活用した模擬患者参加型コミュニケーション実習

    幕内 安弥子, 栩野 吉弘, 奥山 直木, 福本 一夫, 並川 浩己, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 首藤 太一

    医学教育  2021年07月  (一社)日本医学教育学会

  • オンラインを活用した模擬患者参加型コミュニケーション実習 国内会議

    幕内 安弥子, 栩野 吉弘, 奥山 直木, 福本 一夫, 並川 浩己, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  (一社)日本医学教育学会、自治医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

    【背景】本学では2013年に、SP養成組織として<あべのSP本舗>を設立し、模擬患者(Simulated Patients/Standardized Patients:以下SP)の養成を開始した。医学科2年生対象のコミュニケーション実習では、学生約100名、SP約15名、教員約5名の総勢120名が1つの講義室に集まり、アイスブレイク、ミニレクチャー、患者役シナリオ作成、ならびにSPとのロールプレイを行ってきた。学生たちは、身だしなみ・姿勢・話し方・本人の癖など、SPから有意義なフィードバックを得ていた。しかし、2020年度はコロナ禍で完全オンラインに変更して実践したため報告する。【実践方法】変更 点として、アイスブレイクは割愛、ミニレクチャーと患者役シナリオ作成は事前課題とした。実習当日はZoomのブレイクアウトルーム機能を活用してオンライン上でグループ(学生約6名、SP1-2名、ファシリテーター1名)に分け、SPとのロールプレイを学生全員が行った。準備として、SPには事前の講習会でZoomの操作に慣れて頂き、学生には繰り返し周知するなどの工夫を凝らした。【得られた成果と振り返り】SPから学生へのフィードバックでは「目を見て共感してくれて安心できた」「早口だった」など、例年通り非言語的なものを含むコミュニケーションに関するものが多数みられ、一定以上の学びを学生は得ていた。一方、SPからは画面に入らない全身の仕草などの評価は難しいという声があった。これらは過去の報告と同様であった。また、雑談できないオンラインだからこそ実習に集中できたという予想外の成果の反面、自宅から参加した学生の緊張感が乏しくなることが明らかになった。【結語】コロナ禍はオンライン活用型教育の利点と欠点を整理整頓するための十分な機会になった。全身の仕草の評価、対面型と同様の緊張感を保つという課題を踏まえて、今後もオンライン活用型教育に取り組みたい

  • 新型コロナウイルス感染症のパンデミック下における医学科4年生の採血実習の試み 国内会議

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 北田 諒子, 冨永 法子, 谷 修介, 岩瀬 真由美, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  (一社)日本医学教育学会、自治医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 新型コロナウイルス感染症のパンデミック下における医学科4年生の採血実習の試み

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 北田 諒子, 冨永 法子, 谷 修介, 岩瀬 真由美, 首藤 太一

    医学教育  2021年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 新型コロナウイルス感染対策下で一次救命処置講習会を開催して 国内会議

    西秦 智哉, 栩野 吉弘, 池田 明央, 奥 幸子, 冨永 法子, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  (一社)日本医学教育学会、自治医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(栃木)  

    【背景】救命の連鎖をつなげるためには、傷病者発生の現場に居合わせたバイスタンダーによる一次救命処置(Basic Life Support、以下BLS)が必須である。2020年度、新型コロナウイルス感染症の感染防止対策(以下、感染対策)の下、本学医学部医学科1年生を対象にBLS講習会を開催したため 報告する。【目的】感染対策下でのBLS講習会の効果および改善点を検討すること。【方法】受講者は本学医学部医学科1年生、インストラクターは同4年生とした。講習会は、レサシアンを用いて行った。各ブースはインストラクター、受講者が例年は2名ずつ配置していたが、それぞれ1名ずつとした。スライドと動画による説明後、実践練習を繰り返す形式をとった。感染対策は、手指消毒、マスクの着用、レサシアンの消毒、ブース同士の距離の確保とした。また、受講者とインストラクターには、事前に動画の視聴とその確認テストを実施し、講習会終了後にはアンケートを実施した。【結果】動画視聴後の確認テストでは、受講者の83.2%(受験者95人中79人)が90点以上であった。アンケートにおいて、「傷病者発見時の対応手順について理解し、実行することができるか」の質問に対して、4段階評価のうち最も高い評価であった割合は77.2%(回答者92人中71人)で、昨年度の54.4%(回答者68人中37人)に比して高かった。インストラクターへのアンケートでは、「後輩に教えることで緊張感と責任感を持って学習し直すことができた」や「一人のほうが教えやすかった」という意見が多かった。受講者へのアンケートでは、「非常に親しみやすく、理解もしやすいようにわかりやすく教えていただけた」という主旨の回答が複数得られた。【まとめ】感染対策下においても前年度以上の学習効果が認められた。さらに、少人数制にすることでインストラクターは責任感を持って指導を行うことができ、受講者は、よりインストラクターと親近感を持って取り組みやすくなった可能性がある。感染対策下でも、高い学習効果の期待できるBLS講習会を開催することができた。来年度以降も本講習会を開催し、医学生のBLSスキルの向上に寄与していきたい

  • 外来型クリニカルクラークシップの導入と効果 国内会議

    福本 一夫, 豊田 宏光, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  (一社)日本医学教育学会、自治医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(栃木)  

    【背景・目的】外来での診療参加型臨床実習(clinical clerkship: CC)は学生用のブース確保や指導医が自身の診療を中断し学生対応を行わなければならない等の障壁が高く、病棟中心の実習が行われる傾向にある。しかしながら、基本的臨床能力の涵養に外来での実習が重要である。大阪市立大学では、臨床実習として「外来型CC」コースを導入し、その期間は全診療科、学生に外来での実習を行うことを義務付けている。また、外来実習後には、学生を講義室に集め症例検討会を行い、自らの考えを明確に伝え、他者の意見を聞く能力を養っている。本学の「外来型CC」コースの取り組みと効 果について報告する。【方法】CCのはじめの2週間に外来型CCとして、学生を各診療科に割り当てて外来での実習を行っている。本実習の到達目標は、1) 医療面接、2) 各症例の要約とカルテ記載、ならびに3) 症例提示と質疑応答とした。学生は初診患者に対して医療面接を行い、診療録を作成、担当医への患者申し送りを行い、フィードバックを受けるようにした。症例検討会で、電子カルテの記載内容を講義室に投影しながら症例提示を行わせ、学生同士で質疑応答するよう義務付けた。数名の教員も症例検討会に参加しファシリテーターを務め、フィードバックを行っている。実習後の自己評価、アンケート結果を分析した。【結果】2020年度、97名の医学生による自己評価では、知識、臨床技能、診療業務行動ならびに学習態度について、80%以上「よくできた」もしくは「できた」と回答した。自由記載では、「主訴から鑑別疾患を想定して問診できるよう頑張りたい」、「アセスメントとプランの難しさを実感した」、「今後の実習でも質問するつもりで参加しようと思った」などの記載がみられた。指導体制については、到達目標1) ~3)に対して、85%以上が経験する機会を十分に与えられたと評価した。【考察】外来型CC、症例検討会を行うことで、1) 医療面接、2) 各症例の要約とカルテ記載、ならびに3) 症例提示と質疑応答を確実に経験させることができた。また、それらの経験から、その後のCCにおいても、自身の課題や目標を見出す機会を与えることができた。

  • 外来型クリニカルクラークシップの導入と効果

    福本 一夫, 豊田 宏光, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    医学教育  2021年07月  (一社)日本医学教育学会

  • COVID-19におけるシミュレーションセンターの感染対策 国内会議

    冨永 法子, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 谷 修介, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  自治医科大学 / (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(栃木)  

    【はじめに】2020年初頭より、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は日本においても猛威を振るい、その流行下において、医学科の臨床実習の実施にも多くの支障が生じた。2020年6月の緊急事態宣言の解除後、密集、密接、密閉の「3密」を避けた行動が求められ本学では座学は遠隔授業の継続 となり、医学科5年生のクリニカルクラークシップ(以下M5CC)は病院への立ち入りが制限される方針となった。【経過と方法】6月よりM5CCが再開となったが、病院に立ち入ることが出来ない為 大学の講義室やスキルスシミュレーションセンター(以下SSC)などを用いて,臨床実習が行われた。 SSCで行うシミュレータを用いた実習においては感染防御部のアドバイスの元、8項目の感染対策を決定しSSCの入り口にて周知した。 1 入室前までに体温測定、マスクの着用、手指衛生を行うこと 2 マスクは鼻と口をおおうこと 3 入室前に手指消毒を行うこと 4 学生入室時のExcel表の記載は担当者が入力、保管すること 5 実習中顔周りを触れないこと 6 機材使用後に清掃を確実に行うこと 7 換気を確実に行うこと 8 退室後の手指衛生を行うことM5CCの実習に来ている医学生にSSCにおける担当者が1から8の感染対策が適切にできていたのかアンケートを実施した。アンケートは8月31日から9月25日にWEBで行い各項目とも3段階(できた できなかった どちらでもない)からの選択とした。【結果】医学科5年生の74名から回答を得た。1、2、3、4は74名全員ができたと回答した。5、6、7、8についても90%以上はできたと回答した(それぞれ96%、90%、95%、95%)が、 一部にできていない、どちらでもない の回答が見られた。【まとめ】実習終了後の感染予防対策の周知が足りない所があったが概ね大きな問題点の指摘はなかったので、この対策を基本とした感染予防を行いながら、以後の講習や実習を開催している。SSCが基本の感染対策を確実に行うことで感 染拡大は起きておらず、基本の感染対策を繰り返し行うことにより参加者に安心して実習していただけると思われる

  • COVID-19におけるシミュレーションセンターの感染対策

    冨永 法子, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 谷 修介, 首藤 太一

    医学教育  2021年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 診療参加型臨床実習におけるOSCEの導入とその意義について

    豊田 宏光, 栩野 吉弘, 吉田 寿子, 鎌田 紀子, 並川 浩己, 福本 一夫, 幕内 安弥子, 岡田 明子, 首藤 太一

    医学教育  2021年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 診療参加型臨床実習におけるOSCEの導入とその意義について 国内会議

    豊田 宏光, 栩野 吉弘, 吉田 寿子, 鎌田 紀子, 並川 浩己, 福本 一夫, 幕内 安弥子, 岡田 明子, 首藤 太一

    第53回日本医学教育学会大会  2021年07月  (一社)日本医学教育学会、自治医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(栃木)  

    【目的】国際水準確保に向けた医学教育改革が全国的に進む中で、学生評価の質と量の充実ならびにデータの蓄積と解析が求められるようになった。 学生評価の充実は重要な課題であるが、学内システム構築は容易ではない。大阪市立大学では、これまで、臨床実習中の評価は、知識、技能、態度に関する概略評価を診療科ごとに形成的に行うことが主流であったが、2018年度より臨床実習中に客観的臨床能力試験(OSCE)を年5回、2021年度より簡 易版臨床能力評価法(Mini CEX)を年10回行うこととした。本学独自の臨床実習中OSCEの結果を他の試験結果と比較し、その特性や意義について考察した。【方法】各診療科の教育担当を5つのチームに分け、チームごとに共用試験実施評価機構が “診療参加型臨床実習で学生が行う行為”として提示した14の臨床能力が評価可能な5分程度の課題を作成するように依頼した。評価方法は共用試験OSCEに倣い、細目/概略評価を作成し評価した。本試験の特性を評価するため、国家試験の成績が把握できた167名の学生のデータを使用し、本試験と、共用試験CBT、実習前OSCE、本学卒業総合試験、Post CC OSCE、国家試験との関連を解析した。【結果】教育担当者の協議の上、“適切な身体診察ができる、基本的臨床手技ができる”、“インフォームドコンセントを得ることができる“、”正しい診療記録を記載できる“、”患者の申し送りを行うことができる“、”緊急性を評価し適切な初期対応ができる“に対応した課題を作成した。本試験結果は、CBT、国家試験、Post CC OSCEの成績とほとんど相関せず、実習前OSCEに弱い相関を示した。【考察】医師として重要なアウトカムを設定した試験であったが他の試験結果との相関性が低いことから、多様な医学生の能力が評価できたのではないかと考える。本試験を導入することで、学生評価の充実のみならず、教員の学生評価に対する意識を高めることにも寄与できたと考える。

  • COVID-19患者の従事者に対する身体的健康管理の取り組み

    並川 浩己, 栩野 吉弘, 岡田 明子, 太田 恵子, 岡田 恵代, 藤岡 一也, 山田 康一, 渡辺 徹也, 中釜 悠, 城戸 康年, 竹本 恭彦, 溝端 康光, 掛屋 弘, 桑鶴 由美子, 柴田 利彦, 首藤 太一

    日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2021年05月  (一社)日本プライマリ・ケア連合学会

  • プロの医者になるってことは?-病でなく人を診るために- 国内会議

    首藤太一

    令和3年度新入生オリエンテーション  2021年04月  久留米大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米大学(福岡)  

  • プロの医者になるってことは?-病でなく人を診るために- 国内会議

    首藤太一

    令和3年度新入生オリエンテーション  2021年04月  久留米大学

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米大学(福岡)  

  • プロの医者になるってことは?-病でなく人を診るために- 国内会議

    首藤太一

    令和3年度新入生オリエンテーション  2021年04月  久留米大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米大学(福岡)  

  • COVID-19患者の従事者に対する身体的健康管理の取り組み 国内会議

    並川 浩己, 栩野 吉弘, 山田 康一, 掛屋 弘, 岡田 明子, 太田 恵子, 岡田 恵代, 藤岡 一也, 渡辺 徹也, 中釜 悠, 城戸 康年, 竹本 恭彦, 溝端 康光, 柴田 利彦, 首藤 太一

    日本化学療法学会雑誌  2021年03月  (公社)日本化学療法学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • COVID-19患者の従事者に対する身体的健康管理の取り組み

    並川 浩己, 栩野 吉弘, 山田 康一, 掛屋 弘, 岡田 明子, 太田 恵子, 岡田 恵代, 藤岡 一也, 渡辺 徹也, 中釜 悠, 城戸 康年, 竹本 恭彦, 溝端 康光, 柴田 利彦, 首藤 太一

    日本化学療法学会雑誌  2021年03月  (公社)日本化学療法学会

  • Covid-19 患者の従事者に対する身体的健康管理の取り組み 国内会議

    並川 浩己, 栩野 吉弘, 岡田 明子, 太田 恵子, 岡田 恵代, 藤岡 一也, 山田 康一, 渡辺 徹也, 中釜 悠, 城戸 康年, 竹本 恭彦, 溝端 康光, 掛屋 弘, 桑鶴 由美子, 柴田 利彦, 首藤 太一

    第22回日本病院総合診療医学会学術総会  2021年02月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(群馬)  

  • Covid-19 患者の従事者に対する身体的健康管理の取り組み 国内会議

    並川 浩己, 栩野 吉弘, 岡田 明子, 太田 恵子, 岡田 恵代, 藤岡 一也, 山田 康一, 渡辺 徹也, 中釜 悠, 城戸 康年, 竹本 恭彦, 溝端 康光, 掛屋 弘, 桑鶴 由美子, 柴田 利彦, 首藤 太一

    第22回日本病院総合診療医学会学術総会  2021年02月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(群馬)  

  • 医学部入学はスタートライン10-良医に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    国公立大医学科入試対策研究会  2020年10月  学校法人河合塾 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:河合塾北キャンパス東大・京大・医進館  

  • 医学部入学はスタートライン10-良医に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    国公立大医学科入試対策研究会  2020年10月  学校法人河合塾

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:河合塾北キャンパス東大・京大・医進館  

  • 医学部入学はスタートライン 国内会議

    首藤太一

    学校法人河合塾 高校教員対象講演会  2020年10月  学校法人河合塾

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾 大阪北キャンパス東大・京大・医進館  

  • 医学部入学はスタートライン 国内会議

    首藤太一

    学校法人河合塾 高校教員対象講演会  2020年10月  学校法人河合塾

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾 大阪北キャンパス東大・京大・医進館  

  • 医学部入学はスタートライン10-良医に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    国公立大医学科入試対策研究会  2020年10月  学校法人河合塾

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:河合塾北キャンパス東大・京大・医進館  

  • コロナ禍におけるシミュレーションセンターの取組み 国内会議

    冨永法子,栩野吉弘,奥 幸子,太田麦穂,首藤太一

    日本シミュレーション医療教育学会学術大会  2020年10月  大阪医科大学医学教育センター

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪医科大学医学教育センター(大阪)  

  • コロナ禍におけるシミュレーションセンターの取組み 国内会議

    冨永法子, 栩野吉弘, 奥 幸子, 太田麦穂, 首藤太一

    日本シミュレーション医療教育学会学術大会  2020年10月  大阪医科大学医学教育センター

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪医科大学医学教育センター(大阪)  

  • COVID-19パンデミック下における腹部超音波検査遠隔トレーニングの試み 国内会議

    谷 修介,打田佐和子,元山宏行,下田和也,山上大地,奥 幸子,冨永法子,栩野吉弘,片山英伸,河田則文,首藤太一

    第8回日本シミュレーション医療教育学会学術大会  2020年10月  大阪医科大学医学教育センター 大会長:駒澤伸泰

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪医科大学医学教育センター(大阪)  

  • COVID-19パンデミック下における腹部超音波検査遠隔トレーニングの試み 国内会議

    谷 修介, 打田佐和子, 元山宏行, 下田和也, 山上大地, 奥 幸子, 冨永法子, 栩野吉弘, 片山英伸, 河田則文, 首藤太一

    第8回日本シミュレーション医療教育学会学術大会  2020年10月  大阪医科大学医学教育センター 大会長:駒澤伸泰

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪医科大学医学教育センター(大阪)  

  • コロナ禍におけるシミュレーションセンターの取組み 国内会議

    冨永法子, 栩野吉弘, 奥 幸子, 太田麦穂, 首藤太一

    日本シミュレーション医療教育学会学術大会  2020年10月  大阪医科大学医学教育センター

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪医科大学医学教育センター(大阪)  

  • ステロイド導入後に退縮した縦隔腫瘍の1部検例 国内会議

    山内 健, 山森一樹, 寺西順哉, 阿部菜海, 海野貴史, 大平幸恵, 金光康恵, 大谷健二郎, 藤原靖弘, 首藤太一

    第229回日本内科学会近畿地方会  2020年09月  日本内科学会近畿支部

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(大阪)  

  • ステロイド導入後に退縮した縦隔腫瘍の1部検例 国内会議

    山内 健, 山森一樹, 寺西順哉, 阿部菜海, 海野貴史, 大平幸恵, 金光康恵, 大谷健二郎, 藤原靖弘, 首藤太一

    第229回日本内科学会近畿地方会  2020年09月  日本内科学会近畿支部

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(大阪)  

  • 総合診療医が発見する「いきなりHIV」の3つの分類 国内会議

    谷口 恭,首藤太一

    第11回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2020年07月 

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:Web開催(広島)  

  • 総合診療医が発見する「いきなりHIV」の3つの分類 国内会議

    谷口 恭, 首藤太一

    第11回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2020年07月 

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:Web開催(広島)  

  • 医学生に対するOSCE対策実習の改善の取組み 国内会議

    奥 幸子, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 岩瀬 真由美, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 看護師が実施した医学生5年生を対象とした吸引手技実習の試み(第2報) 国内会議

    冨永 法子, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 奥 幸子, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 教育現場への企業参画による効果 国内会議

    谷 修介, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 片山 英伸, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 大阪市立大学における臨床実習中OSCEの導入とその意義 国内会議

    豊田 宏光, 竹本 恭彦, 栩野 吉弘, 鎌田 紀子, 並川 浩己, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 吉田 寿子, 岡田 明子, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 大学病院における初期研修医に対する一般外来研修プログラムの現状と効果 国内会議

    福本 一夫, 豊田 宏光, 河南 裕介, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 医学生・若手医師への腹部超音波検査タスクトレーニングの導入と効果について 国内会議

    元山 宏行, 打田 佐和子, 谷 修介, 奥 幸子, 林下 晃士, 笠松 彩音, 池永 寛子, 小田桐 直志, 吉田 香奈子, 小谷 晃平, 萩原 淳司, 榎本 大, 田守 昭博, 片山 英伸, 首藤 太一, 河田 則文

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 医学生に対するOSCE対策実習の改善の取組み 国内会議

    奥 幸子, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 岩瀬 真由美, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 院内学級の教員に対する一次救命処置講習会を開催して 国内会議

    西秦 智哉, 栩野 吉弘, 永澤 佳奈, 池田 明央, 奥 幸子, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 看護師が実施した医学生5年生を対象とした吸引手技実習の試み(第2報) 国内会議

    冨永 法子, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 奥 幸子, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会   2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 教育現場への企業参画による効果 国内会議

    谷 修介, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 片山 英伸, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会   2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 大阪市立大学における臨床実習中OSCEの導入とその意義 国内会議

    豊田 宏光, 竹本 恭彦, 栩野 吉弘, 鎌田 紀子, 並川 浩己, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 吉田 寿子, 岡田 明子, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 大学病院における初期研修医に対する一般外来研修プログラムの現状と効果 国内会議

    福本 一夫, 豊田 宏光, 河南 裕介, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会   2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 医学生・若手医師への腹部超音波検査タスクトレーニングの導入と効果について 国内会議

    元山 宏行, 打田 佐和子, 谷 修介, 奥 幸子, 林下 晃士, 笠松 彩音, 池永 寛子, 小田桐 直志, 吉田 香奈子, 小谷 晃平, 萩原 淳司, 榎本 大, 田守 昭博, 片山 英伸, 首藤 太一, 河田 則文

    第52回日本医学教育学会大会   2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 院内学級の教員に対する一次救命処置講習会を開催して 国内会議

    西秦 智哉, 栩野 吉弘, 永澤 佳奈, 池田 明央, 奥 幸子, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 医学生に対するOSCE対策実習の改善の取組み

    奥 幸子, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 岩瀬 真由美, 首藤 太一

    医学教育  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 看護師が実施した医学生5年生を対象とした吸引手技実習の試み(第2報) 国内会議

    冨永 法子, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 奥 幸子, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 看護師が実施した医学生5年生を対象とした吸引手技実習の試み(第2報)

    冨永 法子, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 奥 幸子, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    医学教育  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 教育現場への企業参画による効果 国内会議

    谷 修介, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 片山 英伸, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 教育現場への企業参画による効果

    谷 修介, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 片山 英伸, 首藤 太一

    医学教育  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 大阪市立大学における臨床実習中OSCEの導入とその意義 国内会議

    豊田 宏光, 竹本 恭彦, 栩野 吉弘, 鎌田 紀子, 並川 浩己, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 吉田 寿子, 岡田 明子, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 大阪市立大学における臨床実習中OSCEの導入とその意義

    豊田 宏光, 竹本 恭彦, 栩野 吉弘, 鎌田 紀子, 並川 浩己, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 吉田 寿子, 岡田 明子, 首藤 太一

    医学教育  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 大学病院における初期研修医に対する一般外来研修プログラムの現状と効果 国内会議

    福本 一夫, 豊田 宏光, 河南 裕介, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 大学病院における初期研修医に対する一般外来研修プログラムの現状と効果

    福本 一夫, 豊田 宏光, 河南 裕介, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    医学教育  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学生・若手医師への腹部超音波検査タスクトレーニングの導入と効果について 国内会議

    元山 宏行, 打田 佐和子, 谷 修介, 奥 幸子, 林下 晃士, 笠松 彩音, 池永 寛子, 小田桐 直志, 吉田 香奈子, 小谷 晃平, 萩原 淳司, 榎本 大, 田守 昭博, 片山 英伸, 首藤 太一, 河田 則文

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 医学生・若手医師への腹部超音波検査タスクトレーニングの導入と効果について

    元山 宏行, 打田 佐和子, 谷 修介, 奥 幸子, 林下 晃士, 笠松 彩音, 池永 寛子, 小田桐 直志, 吉田 香奈子, 小谷 晃平, 萩原 淳司, 榎本 大, 田守 昭博, 片山 英伸, 首藤 太一, 河田 則文

    医学教育  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学生に対するOSCE対策実習の改善の取組み 国内会議

    奥 幸子, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 岩瀬 真由美, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • 院内学級の教員に対する一次救命処置講習会を開催して

    西秦 智哉, 栩野 吉弘, 永澤 佳奈, 池田 明央, 奥 幸子, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    医学教育  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 院内学級の教員に対する一次救命処置講習会を開催して 国内会議

    西秦 智哉, 栩野 吉弘, 永澤 佳奈, 池田 明央, 奥 幸子, 冨永 法子, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第52回日本医学教育学会大会  2020年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催(鹿児島)  

  • Klebsiella pneumoniae菌血症の30日後死亡予測因子の解析 遺伝子学的特徴も含めて 国内会議

    並川 浩己, 仁木 誠, 仁木 満美子, 山田 康一, 中家 清隆, 榮山 新, 老沼 研一, 坪内 泰志, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2020年05月  (一社)日本感染症学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Klebsiella pneumoniae菌血症の30日後死亡予測因子の解析 遺伝子学的特徴も含めて 国内会議

    並川 浩己, 仁木 誠, 仁木 満美子, 山田 康一, 中家 清隆, 榮山 新, 老沼 研一, 坪内 泰志, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2020年05月  (一社)日本感染症学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Klebsiella pneumoniae菌血症の30日後死亡予測因子の解析 遺伝子学的特徴も含めて

    並川 浩己, 仁木 誠, 仁木 満美子, 山田 康一, 中家 清隆, 榮山 新, 老沼 研一, 坪内 泰志, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2020年05月  (一社)日本感染症学会

  • 求められるコミュニケーションって?-感性と人間力をみがけー 国内会議

    首藤太一

    大阪府立大手前高等学校 新入生教育講演会  2020年04月  大阪府府立大手前高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府府立大手前高等学校  

  • 求められるコミュニケーションって?-感性と人間力をみがけー 国内会議

    首藤太一

    大阪府立大手前高等学校 新入生教育講演会  2020年04月  大阪府府立大手前高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府府立大手前高等学校  

  • 医療人に求められるコミュニケーションって? 国内会議

    首藤太一

    新入職員向け講演  2020年04月  石切生喜病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:石切生喜病院  

  • 医療人に求められるコミュニケーションって? 国内会議

    首藤太一

    新入職員向け講演  2020年04月  石切生喜病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:石切生喜病院  

  • 医療人に求められるコミュニケーションって? 国内会議

    首藤太一

    職員向け講演  2020年02月  石切生喜病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:石切生喜病院  

  • 医療人に求められるコミュニケーションって? 国内会議

    首藤太一

    職員向け講演  2020年02月  石切生喜病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:石切生喜病院  

  • シミュレーション医療教育の実際 国内会議

    首藤太一

    第15回札幌医科大学附属病院臨床研修指導医養成講習会  2020年02月  札幌医科大学附属病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催  

  • シミュレーション医療教育の実際 国内会議

    首藤太一

    第15回札幌医科大学附属病院臨床研修指導医養成講習会  2020年02月  札幌医科大学附属病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web開催  

  • 大学入学はスタートラインー先生といわれる仕事の本質って? 国内会議

    首藤太一

    教職員向け講演会  2019年12月  大阪府立豊中高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立豊中高等学校  

  • 大学入学はスタートラインー先生といわれる仕事の本質って? 国内会議

    首藤太一

    教職員向け講演会  2019年12月  大阪府立豊中高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立豊中高等学校  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    全国国公立大学医学部医学科説明会  2019年10月  学校法人 駿河台学園

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校大阪南校  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    全国国公立大学医学部医学科説明会  2019年10月  学校法人 駿河台学園

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校大阪南校  

  • 医学部入学はスタートライン10-良医に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    未来の医師たちへ 講演会  2019年10月  学校法人河合塾

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾 大阪校医進校  

  • 医学部入学はスタートライン10-良医に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    未来の医師たちへ 講演会  2019年10月  学校法人河合塾

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾 大阪校医進校  

  • 医学部入学はスタートライン10-良医に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    未来の医師たちへ 講演会  2019年10月  学校法人河合塾

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾 大阪校医進校  

  • シミュレーション医療教育の実際 国内会議

    首藤太一

    札幌医科大学医学部附属病院臨床研修指導医養成講習会  2019年09月  札幌医科大学附属病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌医科大学  

  • シミュレーション医療教育の実際 国内会議

    首藤太一

    札幌医科大学医学部附属病院臨床研修指導医養成講習会  2019年09月  札幌医科大学附属病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌医科大学  

  • シミュレーション医療教育の実際 国内会議

    首藤太一

    札幌医科大学医学部附属病院臨床研修指導医養成講習会  2019年09月  札幌医科大学附属病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌医科大学  

  • メッケル憩室の穿痛による肝膿痬の1例 国内会議

    北本 和裕 ,福本 一夫,奥山 直木,幕内安弥子,並川 浩己 豊田 宏光,鎌田 紀子,栩野 吉弘,竹本 恭彦,首藤 太一

    日本内科学会第225回近畿地方会  2019年09月  日本内科学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪国際交流センター  

  • メッケル憩室の穿痛による肝膿痬の1例 国内会議

    北本 和裕, 福本 一夫, 奥山 直木, 幕内安弥子, 並川 浩己, 豊田, 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本内科学会第225回近畿地方会  2019年09月  日本内科学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪国際交流センター  

  • メッケル憩室の穿痛による肝膿痬の1例 国内会議

    北本 和裕, 福本 一夫, 奥山 直木, 幕内安弥子, 並川 浩己, 豊田, 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本内科学会第225回近畿地方会  2019年09月  日本内科学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪国際交流センター  

  • 医学部ってどんなとこ?-感性と人間力をみがこうー 国内会議

    首藤太一

    教育講演会「知的世界への冒険」  2019年09月  大阪府立北野高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立北野高等学校  

  • 医学部ってどんなとこ?-感性と人間力をみがこうー 国内会議

    首藤太一

    教育講演会「知的世界への冒険」  2019年09月  大阪府立北野高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立北野高等学校  

  • 医学部ってどんなとこ?-感性と人間力をみがこうー 国内会議

    首藤太一

    教育講演会「知的世界への冒険」  2019年09月  大阪府立北野高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立北野高等学校  

  • 医療人に求められるコミュニケーションって? 国内会議

    首藤太一

    第4回大阪地域連携情報交換会  2019年09月  大阪地域連携情報交換会(医療法人誠人会 与田病院)

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:CE西本町ビル6階会議室(大阪)  

  • 医療人に求められるコミュニケーションって? 国内会議

    首藤太一

    第4回大阪地域連携情報交換会  2019年09月  大阪地域連携情報交換会(医療法人誠人会 与田病院)

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:CE西本町ビル6階会議室(大阪)  

  • 医療人に求められるコミュニケーションって? 国内会議

    首藤太一

    第4回大阪地域連携情報交換会  2019年09月  大阪地域連携情報交換会(医療法人誠人会 与田病院)

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:CE西本町ビル6階会議室(大阪)  

  • Increase in EPA/AA Ratio Predicts Improvement in Endothelial Function In Purified Eicosapentaenoic Acid-Treated Patients 国際会議

    Kazuo Fukumoto, Yasuhiko Takemoto, Junichi Yoshikawa, Naoki Norioka, Tomokazu Iguchi, Minoru Yoshiyama, Taichi Shuto

    ESC2019 欧州心臓病学会  2019年09月 

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:Paris Expo Porte de Versailles(フランス)  

  • Increase in EPA/AA Ratio Predicts Improvement in Endothelial Function In Purified Eicosapentaenoic Acid-Treated Patients 国内会議

    Kazuo Fukumoto, Yasuhiko Takemoto, Junichi Yoshikawa, Naoki Norioka, Tomokazu Iguchi, Minoru Yoshiyama, Taichi Shuto

    ESC2019 欧州心臓病学会  2019年09月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Paris Expo Porte de Versailles(フランス)  

  • Increase in EPA/AA Ratio Predicts Improvement in Endothelial Function In Purified Eicosapentaenoic Acid-Treated Patients 国際会議

    Kazuo Fukumoto, Yasuhiko Takemoto, Junichi Yoshikawa, Naoki Norioka, Tomokazu Iguchi, Minoru Yoshiyama, Taichi Shuto

    ESC2019 欧州心臓病学会  2019年09月 

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:Paris Expo Porte de Versailles(フランス)  

  • 本学スキルスシミュレーションセンター(SCC)活用の工夫 国内会議

    首藤 太一, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 森村 美奈, 竹本 恭彦

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 医学生に対するシミュレーション実習継続の工夫 国内会議

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • シミュレータを用いた聴診実習の教育効果 医学生の自信の変化に着目して 国内会議

    吉川 有葵, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 高岡 奈緒美, 岩田 真一, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • シミュレータを用いた聴診実習の教育効果 医学生の自信の変化に着目して 国内会議

    吉川 有葵, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 高岡 奈緒美, 岩田 真一, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 医学生に対するシミュレーション実習継続の工夫 国内会議

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 本学スキルスシミュレーションセンター(SCC)活用の工夫 国内会議

    首藤 太一, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 森村 美奈, 竹本 恭彦

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 本学スキルスシミュレーションセンター(SCC)活用の工夫 国内会議

    首藤 太一, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 森村 美奈, 竹本 恭彦

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 本学スキルスシミュレーションセンター(SCC)活用の工夫

    首藤 太一, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 森村 美奈, 竹本 恭彦

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 医学生に対するシミュレーション実習継続の工夫 国内会議

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 医学生に対するシミュレーション実習継続の工夫

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

  • シミュレータを用いた聴診実習の教育効果 医学生の自信の変化に着目して

    吉川 有葵, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 高岡 奈緒美, 岩田 真一, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

  • シミュレータを用いた聴診実習の教育効果 医学生の自信の変化に着目して 国内会議

    吉川 有葵, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 高岡 奈緒美, 岩田 真一, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2019年08月  日本シミュレーション医療教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大学入学はゴールでなくスタートラインーイケてる人材に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    学内講演会  2019年07月  帝塚山学院泉ヶ丘中学校高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:帝塚山学院泉ヶ丘中学校高等学校  

  • 大学入学はゴールでなくスタートラインーイケてる人材に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    学内講演会  2019年07月  帝塚山学院泉ヶ丘中学校高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:帝塚山学院泉ヶ丘中学校高等学校  

  • 医師をめざす君たちへー決意は本物ですか?- 国内会議

    首藤太一

    未来の医師たちへ 講演会  2019年07月  学校法人河合塾

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾 大阪校医進館  

  • 医師をめざす君たちへー決意は本物ですか?- 国内会議

    首藤太一

    未来の医師たちへ 講演会  2019年07月  学校法人河合塾

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾 大阪校医進館  

  • 診療所におけるシミュレータを用いた腹部超音波検査実習の試み 国内会議

    小林 正宜, 谷 修介, 奥 幸子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第51回日本医学教育学会大会  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府立京都学・歴彩館 / 稲盛記念会館(京都)  

  • 医学部医学科におけるシミュレーションに関する大学教員研修についての全国調査報告 国内会議

    志賀 隆, 藤崎 和彦, 小松 弘幸, 前野 貴実, 阿部 恵子, 春田 淳志, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 石川 和信, 首藤 太一

    医学教育  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 小児一次救命処置講習会を保育所で開催して 国内会議

    池田 明央, 栩野 吉弘, 長井 保憲, 永澤 佳奈, 奥 幸子, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第51回日本医学教育学会大会  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府立京都学・歴彩館 / 稲盛記念会館(京都)  

  • 医学部医学科におけるシミュレーションに関する大学教員研修についての全国調査報告 国内会議

    志賀 隆, 藤崎 和彦, 小松 弘幸, 前野 貴実, 阿部 恵子, 春田 淳志, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 石川 和信, 首藤 太一

    医学教育  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 効果的な屋根瓦式教育のための改善報告 国内会議

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 永澤 佳奈, 首藤 太一

    第51回日本医学教育学会大会  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府立京都学・歴彩館 / 稲盛記念会館(京都)  

  • 小児一次救命処置講習会を保育所で開催して 国内会議

    池田 明央, 栩野 吉弘, 長井 保憲, 永澤 佳奈, 奥 幸子, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第51回日本医学教育学会大会  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府立京都学・歴彩館 / 稲盛記念会館(京都)  

  • 小児一次救命処置講習会を保育所で開催して

    池田 明央, 栩野 吉弘, 長井 保憲, 永澤 佳奈, 奥 幸子, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    医学教育  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学部医学科におけるシミュレーションに関する大学教員研修についての全国調査報告 国内会議

    志賀 隆, 藤崎 和彦, 小松 弘幸, 前野 貴実, 阿部 恵子, 春田 淳志, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 石川 和信, 首藤 太一

    医学教育  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 医学部医学科におけるシミュレーションに関する大学教員研修についての全国調査報告

    志賀 隆, 藤崎 和彦, 小松 弘幸, 前野 貴実, 阿部 恵子, 春田 淳志, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 石川 和信, 首藤 太一

    医学教育  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 効果的な屋根瓦式教育のための改善報告 国内会議

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 永澤 佳奈, 首藤 太一

    第51回日本医学教育学会大会  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府立京都学・歴彩館 / 稲盛記念会館(京都)  

  • 効果的な屋根瓦式教育のための改善報告

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 永澤 佳奈, 首藤 太一

    医学教育  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 腹腔鏡シミュレーター(ドライボックス)を利用した学生教育への取り組み

    大平 豪, 永原 央, 井関 康仁, 福岡 達成, 田村 達郎, 奥 幸子, 吉川 有葵, 栩野 吉弘, 首藤 太一, 久保 正二, 大平 雅一

    医学教育  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 診療所におけるシミュレータを用いた腹部超音波検査実習の試み 国内会議

    小林 正宜, 谷 修介, 奥 幸子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第51回日本医学教育学会大会  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府立京都学・歴彩館 / 稲盛記念会館(京都)  

  • 診療所におけるシミュレータを用いた腹部超音波検査実習の試み

    小林 正宜, 谷 修介, 奥 幸子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    医学教育  2019年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医療人に求められるコミュニケーションって? 国内会議

    首藤太一

    医の倫理に対する講演  2019年06月  社会医療法人弘道会 萱島生野病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:萱島生野病院  

  • 医療人に求められるコミュニケーションって? 国内会議

    首藤太一

    医の倫理に対する講演  2019年06月  社会医療法人弘道会 萱島生野病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:萱島生野病院  

  • 医療人に求められるコミュニケーションって? 国内会議

    首藤太一

    医の倫理に対する講演  2019年06月  社会医療法人弘道会 萱島生野病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:萱島生野病院  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは~ 国内会議

    首藤太一

    駿台予備学校大阪校 講演会  2019年06月  学校法人 駿河台学園

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校大阪校  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは~ 国内会議

    首藤太一

    駿台予備学校大阪校 講演会  2019年06月  学校法人 駿河台学園

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校大阪校  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは~ 国内会議

    首藤太一

    駿台予備学校大阪校 講演会  2019年06月  学校法人 駿河台学園

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校大阪校  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    駿台予備学校名古屋校 講演会  2019年06月  駿河台学園

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校名古屋校での講演  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    駿台予備学校名古屋校 講演会  2019年06月  駿河台学園

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校名古屋校での講演  

  • "女性の心身に配慮した診察"に関する教育方法の検討 国内会議

    森村 美奈, 幕内 安弥子, 梅田 桜子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    女性心身医学  2019年06月  (一社)日本女性心身医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • "女性の心身に配慮した診察"に関する教育方法の検討 国内会議

    森村 美奈, 幕内 安弥子, 梅田 桜子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    女性心身医学  2019年06月  (一社)日本女性心身医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • "女性の心身に配慮した診察"に関する教育方法の検討

    森村 美奈, 幕内 安弥子, 梅田 桜子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    女性心身医学  2019年06月  (一社)日本女性心身医学会

  • 大学(医学部)入学はスタートラインー骨太を目指してー 国内会議

    首藤太一

    PTA保護者会主催講演会  2019年05月  京都府立洛北高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府立洛北高等学校  

  • 大学(医学部)入学はスタートラインー骨太を目指してー 国内会議

    首藤太一

    PTA保護者会主催講演会  2019年05月  京都府立洛北高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府立洛北高等学校  

  • Klebsiella pneumoniae菌血症の30日後死亡予測因子の解析~遺伝子学的特徴も含めて~ 国内会議

    並川 浩己,榮山 新,仁木 誠,仁木満美子,奥山 直木,幕内安弥子,福本 一夫,衣畑 成紀,山田 康一,栩野 吉弘,竹本 恭彦,森村 美奈,金子 幸弘,掛屋 弘,首 藤太一

    第10回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2019年05月  日本プライマリ・ケア連合学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都国際会館(京都)  

  • Klebsiella pneumoniae菌血症の30日後死亡予測因子の解析~遺伝子学的特徴も含めて~ 国内会議

    並川 浩己, 榮山 新, 仁木 誠, 仁木満美子, 奥山 直木, 幕内安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 山田 康一, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首 藤太一

    第10回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2019年05月  日本プライマリ・ケア連合学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都国際会館(京都)  

  • 当科に受診した抗MDA5抗体陽性皮膚筋炎の1例

    福本 一夫, 竹本 恭彦, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2019年05月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • メッケル憩室の魚骨穿通による肝膿瘍の一例

    奥山 直木, 鎌田 紀子, 山内 健, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2019年05月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • Klebsiella pneumoniae菌血症の30日後死亡予測因子の解析 遺伝子学的特徴も含めて

    並川 浩己, 杉本 和宏, 松丸 直裕, 榮山 新, 仁木 誠, 仁木 満美子, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 山田 康一, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2019年05月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • Klebsiella pneumoniae菌血症の30日後死亡予測因子の解析 遺伝子学的特徴も含めて 国内会議

    並川 浩己, 杉本 和宏, 松丸 直裕, 榮山 新, 仁木 誠, 仁木 満美子, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 山田 康一, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2019年05月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • プロの医者になるってことは?-病でなく人を診るためにー 国内会議

    首藤太一

    久留米大学平成31年度新入生オリエンテーション  2019年04月  久留米大学医学部

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米大学教育1号館5階 1502教室  

  • プロの医者になるってことは?-病でなく人を診るためにー 国内会議

    首藤太一

    久留米大学平成31年度新入生オリエンテーション  2019年04月  久留米大学医学部

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米大学教育1号館5階 1502教室  

  • 求められるコミュニケーションって?-感性と人間力をみがけー 国内会議

    首藤太一

    大阪府立大手前高等学校 新入生、2年生教育講演会  2019年04月  大阪府立大手前高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立大手前高等学校  

  • 求められるコミュニケーションって?-感性と人間力をみがけー 国内会議

    首藤太一

    大阪府立大手前高等学校 新入生、2年生教育講演会  2019年04月  大阪府立大手前高等学校

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立大手前高等学校  

  • 求められるコミュニケーションって?-感性と人間力をみがけー 国内会議

    首藤太一

    大阪府立大手前高等学校 新入生、2年生教育講演会  2019年04月  大阪府立大手前高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立大手前高等学校  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる菌血症の臨床的特徴と予測因子の解析 国内会議

    並川 浩己, 榮山 新, 井本 和紀, 山入 和志, 柴多 渉, 吉井 直子, 山田 康一, 中家 清隆, 老沼 研一, 仁木 満美子, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘, 坪内 泰志

    感染症学雑誌  2019年03月  (一社)日本感染症学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる菌血症の臨床的特徴と予測因子の解析 国内会議

    並川 浩己, 榮山 新, 井本 和紀, 山入 和志, 柴多 渉, 吉井 直子, 山田 康一, 中家 清隆, 老沼 研一, 仁木 満美子, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘, 坪内 泰志

    感染症学雑誌  2019年03月  (一社)日本感染症学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる菌血症の臨床的特徴と予測因子の解析 国内会議

    並川 浩己, 榮山 新, 井本 和紀, 山入 和志, 柴多 渉, 吉井 直子, 山田 康一, 中家 清隆, 老沼 研一, 仁木 満美子, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘, 坪内 泰志

    感染症学雑誌  2019年03月  (一社)日本感染症学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる菌血症の臨床的特徴と予測因子の解析

    並川 浩己, 榮山 新, 井本 和紀, 山入 和志, 柴多 渉, 吉井 直子, 山田 康一, 中家 清隆, 老沼 研一, 仁木 満美子, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘, 坪内 泰志

    感染症学雑誌  2019年03月  (一社)日本感染症学会

  • Klebsiella pneumoniae菌血症の30日後死亡予測因子の解析 遺伝子学的特徴も含めて 国内会議

    並川 浩己, 杉本 和宏, 松丸 直裕, 榮山 新, 仁木 誠, 仁木 満美子, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 山田 康一, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第18回日本病院総合診療医学会学術総会  2019年02月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:沖縄科学技術大学大学院大学(OIST)(沖縄)  

  • Klebsiella pneumoniae菌血症の30日後死亡予測因子の解析 遺伝子学的特徴も含めて 国内会議

    並川 浩己, 杉本 和宏, 松丸 直裕, 榮山 新, 仁木 誠, 仁木 満美子, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 山田 康一, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第18回日本病院総合診療医学会学術総会  2019年02月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:沖縄科学技術大学大学院大学(OIST)(沖縄)  

  • Klebsiella pneumoniae菌血症の30日後死亡予測因子の解析 遺伝子学的特徴も含めて 国内会議

    並川 浩己, 杉本 和宏, 松丸 直裕, 榮山 新, 仁木 誠, 仁木 満美子, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 山田 康一, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第18回日本病院総合診療医学会学術総会  2019年02月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:沖縄科学技術大学大学院大学(OIST)(沖縄)  

  • 世間が求める人材育成を目指してー良医輩出奮闘記ー 国内会議

    首藤太一

    高知県社会福祉法人経営青年会接遇セミナー  2019年01月  高知県社会福祉法人経営青年会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知県商工会館(高知)  

  • 世間が求める人材育成を目指してー良医輩出奮闘記ー 国内会議

    首藤太一

    高知県社会福祉法人経営青年会接遇セミナー  2019年01月  高知県社会福祉法人経営青年会

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知県商工会館(高知)  

  • 世間が求める人材育成を目指してー良医輩出奮闘記ー 国内会議

    首藤太一

    高知県社会福祉法人経営青年会接遇セミナー  2019年01月  高知県社会福祉法人経営青年会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知県商工会館(高知)  

  • 大学(医学部)入学はスタートライン‐イケてる人材(医師)に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    SSP(スーパーサイエンスプロジェクト)講演会  2018年11月  奈良県立奈良高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:奈良県立奈良高等学校(奈良)  

  • 大学(医学部)入学はスタートライン‐イケてる人材(医師)に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    SSP(スーパーサイエンスプロジェクト)講演会  2018年11月  奈良県立奈良高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:奈良県立奈良高等学校(奈良)  

  • 大学(医学部)入学はスタートライン‐イケてる人材(医師)に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    SSP(スーパーサイエンスプロジェクト)講演会  2018年11月  奈良県立奈良高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:奈良県立奈良高等学校(奈良)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる菌血症の臨床的特徴と予測因子の解析 国内会議

    並川 浩己, 榮山 新, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 老沼 研一, 山田 康一, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年11月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる菌血症の臨床的特徴と予測因子の解析 国内会議

    並川 浩己, 榮山 新, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 老沼 研一, 山田 康一, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年11月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる菌血症の臨床的特徴と予測因子の解析

    並川 浩己, 榮山 新, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 老沼 研一, 山田 康一, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年11月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    全国国立大学医学部医学科説明会  2018年10月  学校法人駿河台学園 駿台予備学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校大阪南校  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    全国国立大学医学部医学科説明会  2018年10月  学校法人駿河台学園 駿台予備学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校大阪南校  

  • 参加型臨床実習について-こんなのどうでしょう?- 国内会議

    首藤太一

    京都府立医科大学医学教育FD講演会  2018年10月  京都府立医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府立医科大学附属図書館(京都)  

  • 参加型臨床実習について-こんなのどうでしょう?- 国内会議

    首藤太一

    京都府立医科大学医学教育FD講演会  2018年10月  京都府立医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府立医科大学附属図書館(京都)  

  • 参加型臨床実習について-こんなのどうでしょう?- 国内会議

    首藤太一

    京都府立医科大学医学教育FD講演会  2018年10月  京都府立医科大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府立医科大学附属図書館(京都)  

  • 医学部入学はスタートライン9-良医に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    学校法人河合塾大阪校講演会  2018年10月  学校法人河合塾大阪校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾 大阪校医進会(大阪)  

  • 医学部入学はスタートライン9-良医に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    学校法人河合塾大阪校講演会  2018年10月  学校法人河合塾大阪校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾 大阪校医進会(大阪)  

  • 医学部入学はスタートライン9-良医に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    学校法人河合塾大阪校講演会  2018年10月  学校法人河合塾大阪校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾 大阪校医進会(大阪)  

  • シミュレーション医療教育の実際 国内会議

    首藤太一

    札幌医科大学医学部附属病院臨床研修指導医養成講習会  2018年10月  札幌医科大学附属病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌医科大学(北海道)  

  • シミュレーション医療教育の実際 国内会議

    首藤太一

    札幌医科大学医学部附属病院臨床研修指導医養成講習会  2018年10月  札幌医科大学附属病院

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌医科大学(北海道)  

  • 大学(医学部)入学はスタートライン‐イケてる人材(医師)に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    土佐塾高等学校教育講演会  2018年10月  土佐塾高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:土佐塾中学・高等学校  

  • 大学(医学部)入学はスタートライン‐イケてる人材(医師)に求められる資質とは?- 国内会議

    首藤太一

    土佐塾高等学校教育講演会  2018年10月  土佐塾高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:土佐塾中学・高等学校  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる菌血症の臨床的特徴と予測因子の解析 国内会議

    並川 浩己, 榮山 新, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 老沼 研一, 山田 康一, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第17回日本病院総合診療医学会学術総会  2018年09月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:じゅろくプラザ(岐阜市文化産業交流センター)  

  • 医学部ってどんなとこ?-感性と人間力をみがこう- 国内会議

    首藤太一

    教育講演会「知的世界への冒険」  2018年09月  大阪府立北野高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立北野高等学校(大阪)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる菌血症の臨床的特徴と予測因子の解析 国内会議

    並川 浩己, 榮山 新, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 老沼 研一, 山田 康一, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第17回日本病院総合診療医学会学術総会  2018年09月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:じゅろくプラザ(岐阜市文化産業交流センター)  

  • 医学部ってどんなとこ?-感性と人間力をみがこう- 国内会議

    首藤太一

    教育講演会「知的世界への冒険」  2018年09月  大阪府立北野高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立北野高等学校(大阪)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる菌血症の臨床的特徴と予測因子の解析 国内会議

    並川 浩己, 榮山 新, 山内 健, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 老沼 研一, 山田 康一, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第17回日本病院総合診療医学会学術総会  2018年09月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:じゅろくプラザ(岐阜市文化産業交流センター)  

  • 医学部ってどんなとこ?-感性と人間力をみがこう- 国内会議

    首藤太一

    教育講演会「知的世界への冒険」  2018年09月  大阪府立北野高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立北野高等学校(大阪)  

  • 参加型臨床実習前後で医学生の臨床科への興味がどのように変化したか

    竹重 友美, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 藤田 奈緒美, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2018年09月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 英語のみを使用した医療面接実習での学生の理解度の調査

    奥 幸子, 栩野 吉弘, Javid Akger, Abdullah Sayed, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2018年09月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 臨床実習後客観的臨床能力試験での医学生評価における教員と模擬患者の一致と相違 国内会議

    幕内 安弥子, 竹本 恭彦, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 鎌田 紀子, 豊田 宏光, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学  

  • 疾患型シミュレーターを用いた論理的思考を促す教育方法の試み 国内会議

    岩田 真一, 栩野 吉弘, 竹重 友美, 奥 幸子, 藤田 奈緒美, 葭山 稔, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学  

  • 本学の模擬患者の視点から考える学生主導の医療コミュニケーションサークルの活動 国内会議

    澤田 啓, 幕内 安弥子, 水谷 肇, 西本 凪里, 福田 佳浩, 森村 美奈, 津村 圭, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 医学科・看護学科合同授業 ワークショップ型多職種連携教育の試み 国内会議

    幕内 安弥子, 並川 浩己, 竹本 恭彦, 金谷 志子, 河野 あゆみ, 平谷 優子, 河野 あゆみ, 松田 光信, 今中 基晴, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 医学科5年生のシミュレータによる呼吸音聴診実習がもたらす教授回診への影響 国内会議

    栩野 吉弘, 吉本 直樹, 佐藤 佳奈子, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 大河内 香, 平田 一人, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学  

  • 医学生による体育会学生を対象としたAED講習会を開催して 国内会議

    永澤 佳奈, 栩野 吉弘, 古川 良樹, 長井 保憲, 奥 幸子, 竹重 友美, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 初期臨床研修医に対するアウトカム基盤型教育の好影響 国内会議

    衣畑 成紀, 竹本 恭彦, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 河南 裕介, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 低学年小学生を対象とした医療シミュレーション体験イベントについて 国内会議

    小林 正宜, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 竹重 友美, 岡田 明子, 奥 幸子, 平田 真由美, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • スキルスシミュレーションセンター運営の工夫 国内会議

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 岡田 明子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • シミュレーション教育におけるノンテクニカルスキル評価の現状 国内会議

    吉川 有葵, 奥 幸子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 岡田 明子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 疾患型シミュレーターを用いた論理的思考を促す教育方法の試み 国内会議

    岩田 真一, 栩野 吉弘, 竹重 友美, 奥 幸子, 藤田 奈緒美, 葭山 稔, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京医科歯科大学  

  • 本学の模擬患者の視点から考える学生主導の医療コミュニケーションサークルの活動 国内会議

    澤田 啓, 幕内 安弥子, 水谷 肇, 西本 凪里, 福田 佳浩, 森村 美奈, 津村 圭, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 医学科・看護学科合同授業 ワークショップ型多職種連携教育の試み 国内会議

    幕内 安弥子, 並川 浩己, 竹本 恭彦, 金谷 志子, 河野 あゆみ, 平谷 優子, 河野 あゆみ, 松田 光信, 今中 基晴, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 医学科5年生のシミュレータによる呼吸音聴診実習がもたらす教授回診への影響 国内会議

    栩野 吉弘, 吉本 直樹, 佐藤 佳奈子, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 大河内 香, 平田 一人, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学  

  • 医学生による体育会学生を対象としたAED講習会を開催して 国内会議

    永澤 佳奈, 栩野 吉弘, 古川 良樹, 長井 保憲, 奥 幸子, 竹重 友美, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 初期臨床研修医に対するアウトカム基盤型教育の好影響 国内会議

    衣畑 成紀, 竹本 恭彦, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 河南 裕介, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 低学年小学生を対象とした医療シミュレーション体験イベントについて 国内会議

    小林 正宜, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 竹重 友美, 岡田 明子, 奥 幸子, 平田 真由美, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • スキルスシミュレーションセンター運営の工夫 国内会議

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 岡田 明子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会   2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • シミュレーション教育におけるノンテクニカルスキル評価の現状 国内会議

    吉川 有葵, 奥 幸子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 岡田 明子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 臨床実習後客観的臨床能力試験での医学生評価における教員と模擬患者の一致と相違 国内会議

    幕内 安弥子, 竹本 恭彦, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 鎌田 紀子, 豊田 宏光, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学  

  • シミュレーション教育におけるノンテクニカルスキル評価の現状 国内会議

    吉川 有葵, 奥 幸子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 岡田 明子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 疾患型シミュレーターを用いた論理的思考を促す教育方法の試み 国内会議

    岩田 真一, 栩野 吉弘, 竹重 友美, 奥 幸子, 藤田 奈緒美, 葭山 稔, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京医科歯科大学  

  • 本学の模擬患者の視点から考える学生主導の医療コミュニケーションサークルの活動 国内会議

    澤田 啓, 幕内 安弥子, 水谷 肇, 西本 凪里, 福田 佳浩, 森村 美奈, 津村 圭, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 医学科・看護学科合同授業 ワークショップ型多職種連携教育の試み 国内会議

    幕内 安弥子, 並川 浩己, 竹本 恭彦, 金谷 志子, 河野 あゆみ, 平谷 優子, 河野 あゆみ, 松田 光信, 今中 基晴, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 医学科5年生のシミュレータによる呼吸音聴診実習がもたらす教授回診への影響 国内会議

    栩野 吉弘, 吉本 直樹, 佐藤 佳奈子, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 大河内 香, 平田 一人, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学  

  • 医学生による体育会学生を対象としたAED講習会を開催して 国内会議

    永澤 佳奈, 栩野 吉弘, 古川 良樹, 長井 保憲, 奥 幸子, 竹重 友美, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 初期臨床研修医に対するアウトカム基盤型教育の好影響 国内会議

    衣畑 成紀, 竹本 恭彦, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 河南 裕介, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 低学年小学生を対象とした医療シミュレーション体験イベントについて 国内会議

    小林 正宜, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 竹重 友美, 岡田 明子, 奥 幸子, 平田 真由美, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • スキルスシミュレーションセンター運営の工夫 国内会議

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 岡田 明子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京医科歯科大学(東京)  

  • 臨床実習後客観的臨床能力試験での医学生評価における教員と模擬患者の一致と相違 国内会議

    幕内 安弥子, 竹本 恭彦, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 鎌田 紀子, 豊田 宏光, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    第50回日本医学教育学会大会  2018年08月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京医科歯科大学  

  • 医師をめざす君たちへ-決意は本物ですか?- 国内会議

    首藤太一

    学校法人河合塾大阪校講演会  2018年07月  学校法人河合塾大阪校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾大阪校医進館(大阪)  

  • 医師をめざす君たちへ-決意は本物ですか?- 国内会議

    首藤太一

    学校法人河合塾大阪校講演会  2018年07月  学校法人河合塾大阪校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾大阪校医進館(大阪)  

  • 医師をめざす君たちへ-決意は本物ですか?- 国内会議

    首藤太一

    学校法人河合塾大阪校講演会  2018年07月  学校法人河合塾大阪校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学校法人河合塾大阪校医進館(大阪)  

  • 診てもらいたいは、どっち2?-わずかな工夫で、接遇力アップ!- 国内会議

    首藤太一

    高知聖園ベビーホーム研修講演会  2018年07月  社会福祉法人みその児童福祉会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知聖園ベビーホーム(高知)  

  • 診てもらいたいは、どっち2?-わずかな工夫で、接遇力アップ!- 国内会議

    首藤太一

    高知聖園ベビーホーム研修講演会  2018年07月  社会福祉法人みその児童福祉会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知聖園ベビーホーム(高知)  

  • 診てもらいたいは、どっち2?-わずかな工夫で、接遇力アップ!- 国内会議

    首藤太一

    高知聖園ベビーホーム研修講演会  2018年07月  社会福祉法人みその児童福祉会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知聖園ベビーホーム(高知)  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    駿台予備校大阪校講演会  2018年07月  学校法人駿河台学園 駿台予備学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校大阪校  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    駿台予備校大阪校講演会  2018年07月  学校法人駿河台学園 駿台予備学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校大阪校  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    駿台予備校大阪校講演会  2018年07月  学校法人駿河台学園 駿台予備学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校大阪校  

  • Extended-spectrum β-lactamase産生菌菌血症による院内死亡の予測因子の検討 国内会議

    並川 浩己, 河南 裕介, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 山田 康一, 藤本 寛樹, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Extended-spectrum β-lactamase産生菌菌血症による院内死亡の予測因子の検討 国内会議

    並川 浩己, 河南 裕介, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 山田 康一, 藤本 寛樹, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 疾患型シミュレーターを用いた論理的思考を促す教育方法の試み

    岩田 真一, 栩野 吉弘, 竹重 友美, 奥 幸子, 藤田 奈緒美, 葭山 稔, 首藤 太一

    医学教育  2018年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 本学の模擬患者の視点から考える学生主導の医療コミュニケーションサークルの活動

    澤田 啓, 幕内 安弥子, 水谷 肇, 西本 凪里, 福田 佳浩, 森村 美奈, 津村 圭, 首藤 太一

    医学教育  2018年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学科・看護学科合同授業 ワークショップ型多職種連携教育の試み

    幕内 安弥子, 並川 浩己, 竹本 恭彦, 金谷 志子, 河野 あゆみ, 平谷 優子, 河野 あゆみ, 松田 光信, 今中 基晴, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    医学教育  2018年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学科5年生のシミュレータによる呼吸音聴診実習がもたらす教授回診への影響

    栩野 吉弘, 吉本 直樹, 佐藤 佳奈子, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 大河内 香, 平田 一人, 首藤 太一

    医学教育  2018年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学生による体育会学生を対象としたAED講習会を開催して

    永澤 佳奈, 栩野 吉弘, 古川 良樹, 長井 保憲, 奥 幸子, 竹重 友美, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    医学教育  2018年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 初期臨床研修医に対するアウトカム基盤型教育の好影響

    衣畑 成紀, 竹本 恭彦, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 河南 裕介, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    医学教育  2018年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 低学年小学生を対象とした医療シミュレーション体験イベントについて

    小林 正宜, 栩野 吉弘, 吉川 有葵, 高岡 奈緒美, 竹重 友美, 岡田 明子, 奥 幸子, 平田 真由美, 首藤 太一

    医学教育  2018年07月  (一社)日本医学教育学会

  • スキルスシミュレーションセンター運営の工夫

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 岡田 明子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 首藤 太一

    医学教育  2018年07月  (一社)日本医学教育学会

  • シミュレーション教育におけるノンテクニカルスキル評価の現状

    吉川 有葵, 奥 幸子, 竹重 友美, 高岡 奈緒美, 岡田 明子, 栩野 吉弘, 首藤 太一

    医学教育  2018年07月  (一社)日本医学教育学会

  • Extended-spectrum β-lactamase産生菌菌血症による院内死亡の予測因子の検討

    並川 浩己, 河南 裕介, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 山田 康一, 藤本 寛樹, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 腸間膜リンパ節腫大を契機に発見された、粟粒結核の一例

    長瀬 浩海, 衣畑 成紀, 河南 裕介, 奥山 直木, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 並川 浩己, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 複雑性尿路感染症を呈した、直腸周囲膿瘍からの直腸膀胱瘻の一例

    衣畑 成紀, 栩野 吉弘, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 並川 浩己, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 臨床実習後客観的臨床能力試験での医学生評価における教員と模擬患者の一致と相違

    幕内 安弥子, 竹本 恭彦, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 鎌田 紀子, 豊田 宏光, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    医学教育  2018年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 腹部偽性ヘルニアの一例

    幕内 安弥子, 栩野 吉弘, 河南 裕介, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 福本 一夫, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • プロの医師になるってことは?-病でなく人を診るために- 国内会議

    首藤太一

    久留米大学平成30年度新入生オリエンテーション  2018年04月  久留米大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米大学(福岡)  

  • プロの医師になるってことは?-病でなく人を診るために- 国内会議

    首藤太一

    久留米大学平成30年度新入生オリエンテーション  2018年04月  久留米大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米大学(福岡)  

  • プロの医師になるってことは?-病でなく人を診るために- 国内会議

    首藤太一

    久留米大学平成30年度新入生オリエンテーション  2018年04月  久留米大学

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米大学(福岡)  

  • 求められるコミュニケーションって?-感性と人間力をみがけ- 国内会議

    首藤太一

    大阪府立大手前高等学校新入生教育講演会  2018年04月  大阪府立大手前高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立大手前高等学校(大阪)  

  • 求められるコミュニケーションって?-感性と人間力をみがけ- 国内会議

    首藤太一

    大阪府立大手前高等学校新入生教育講演会  2018年04月  大阪府立大手前高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立大手前高等学校(大阪)  

  • 求められるコミュニケーションって?-感性と人間力をみがけ- 国内会議

    首藤太一

    大阪府立大手前高等学校新入生教育講演会  2018年04月  大阪府立大手前高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立大手前高等学校(大阪)  

  • Extended-spectrum β-lactamase産生菌菌血症による院内死亡の予測因子の検討 国内会議

    並川 浩己, 河南 裕介, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 山田 康一, 藤本 寛樹, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第16回日本病院総合診療医学会学術大会  2018年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:別府国際コンベンションセンター(大分)  

  • Extended-spectrum β-lactamase産生菌菌血症による院内死亡の予測因子の検討 国内会議

    並川 浩己, 河南 裕介, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 山田 康一, 藤本 寛樹, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第16回日本病院総合診療医学会学術大会  2018年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:別府国際コンベンションセンター(大分)  

  • Extended-spectrum β-lactamase産生菌菌血症による院内死亡の予測因子の検討 国内会議

    並川 浩己, 河南 裕介, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 山田 康一, 藤本 寛樹, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第16回日本病院総合診療医学会学術大会  2018年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:別府国際コンベンションセンター(大分)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniae感染症に対する新たな治療法の確立に関する研究 国内会議

    並川 浩己, 老沼 研一, 山田 康一, 藤本 寛樹, 仁木 満美子, 竹本 恭彦, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年01月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniae感染症に対する新たな治療法の確立に関する研究 国内会議

    並川 浩己, 老沼 研一, 山田 康一, 藤本 寛樹, 仁木 満美子, 竹本 恭彦, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年01月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 当科で経験した血管内大細胞型B細胞リンパ腫の4例

    福本 一夫, 竹本 恭彦, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 朴 勤植, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年01月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 左上肢挙上困難を主訴に来院した神経痛性筋萎縮症の一例

    衣畑 成紀, 豊田 宏光, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年01月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 医学科5年生の臨床実習における救急外来シミュレーションの実践

    小林 正宜, 栩野 吉弘, 竹重 友美, 奥 幸子, 河南 裕介, 奥山 直木, 長瀬 浩海, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年01月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 両手指関節痛と浮腫が血糖コントロールにより改善した一例

    河南 裕介, 衣畑 成紀, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一, 福本 一夫, 林 礼行

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年01月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniae感染症に対する新たな治療法の確立に関する研究

    並川 浩己, 老沼 研一, 山田 康一, 藤本 寛樹, 仁木 満美子, 竹本 恭彦, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2018年01月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 血流低下による血管収縮反応を考慮した血管内皮機能は喫煙者における心血管リスクの予測に有用である

    則岡 直樹, 竹本 恭彦, 小林 正宜, 幕内 安弥子, 吉川 淳一, 山崎 陽一, 神山 斉己, 首藤 太一, 葭山 稔

    大阪市医学会雑誌  2017年12月  大阪市医学会

  • 女性診察手技実習プログラムとそれが研修医に与える影響

    森村 美奈, 島崎 郁司, 植村 遼, 林 雅美, 柳井 咲花, 田坂 玲子, 森崎 珠実, 榎本 小弓, 三杉 卓也, 羽室 明洋, 笠井 真理, 橘 大介, 安井 智代, 角 俊幸, 首藤 太一, 古山 将康

    日本女性医学学会雑誌  2017年10月  (一社)日本女性医学学会

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniae感染症に対する新たな治療法の確立に関する研究 国内会議

    並川 浩己, 老沼 研一, 山田 康一, 藤本 寛樹, 仁木 満美子, 竹本 恭彦, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第15回日本病院総合診療医学会学術総会  2017年09月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ディズニーアンバサダー(千葉)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniae感染症に対する新たな治療法の確立に関する研究 国内会議

    並川 浩己, 老沼 研一, 山田 康一, 藤本 寛樹, 仁木 満美子, 竹本 恭彦, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第15回日本病院総合診療医学会学術総会  2017年09月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ディズニーアンバサダー(千葉)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniae感染症に対する新たな治療法の確立に関する研究 国内会議

    並川 浩己, 老沼 研一, 山田 康一, 藤本 寛樹, 仁木 満美子, 竹本 恭彦, 金子 幸弘, 掛屋 弘, 首藤 太一

    第15回日本病院総合診療医学会学術総会  2017年09月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ディズニーアンバサダー(千葉)  

  • 「医者目線の自分」に気付いた学生たち

    幕内 安弥子, 錦織 宏, 竹本 恭彦, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • アウトカム基盤型学習を取り入れた外来臨床実習の試み

    豊田 宏光, 栩野 吉弘, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 鎌田 紀子, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • 「医者目線の自分」に気付いた学生たち

    幕内 安弥子, 錦織 宏, 竹本 恭彦, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • 研修医、医学生向けシミュレーション教育「ER当直セミナー」の開催

    小林 正宜, 衣畑 成紀, 島崎 郁司, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 津村 えりか, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2017年08月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 看護師による医学科5年生への吸引手技実習の試み

    竹重 友美, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 藤田 奈緒美, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2017年08月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 看護学1年生に対する反転型実習導入の試み

    並川 浩己, 竹本 恭彦, 竹重 友美, 奥 幸子, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • 学生主導の医療コミュニケーションサークルの活動報告

    水谷 肇, 西本 凪里, 澤田 啓, 福田 佳浩, 元濱 奈穂子, 幕内 安弥子, 森村 美奈, 津村 圭, 首藤 太一

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • 学生主導の医療コミュニケーションサークルにおいてのOSCE対策の効果

    西本 凪里, 水谷 肇, 澤田 啓, 福田 佳浩, 元濱 奈穂子, 森村 美奈, 津村 圭, 首藤 太一

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • 女性診察手技実習が研修医に与える影響

    島崎 郁司, 森村 美奈, 竹重 友美, 奥 幸子, 森崎 珠実, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2017年08月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 参加型臨床実習前後で医学生の臨床科への興味がどのように変化したか

    竹重 友美, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 藤田 奈緒美, 首藤 太一

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学科5年生に対するアンケートオンライン化の取組

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 竹重 友美, 岡田 明子, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2017年08月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 医学生による病院内でのAED講習会の開催

    長井 保憲, 栩野 吉弘, 加藤 きみ佳, 古川 良樹, 山本 亜弥佳, 奥 幸子, 竹重 友美, 藤田 奈緒美, 首藤 太一, 大阪市立大学ライフサポートクラブ(LSC)

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • シミュレーション医療教育の現状と展望 スキルスラボの運営の実際

    栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 藤田 奈緒美, 首藤 太一

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • クリニカルクラークシップにおける「ER体験シミュレーション」の開催報告

    小林 正宜, 栩野 吉弘, 竹重 友美, 奥 幸子, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • アウトカム基盤型学習を取り入れた外来臨床実習の試み

    豊田 宏光, 栩野 吉弘, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 鎌田 紀子, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • 腹部超音波実習における問題解決型学習の導入と効果について

    元山 宏行, 奥 幸子, 竹重 友美, 藤田 奈緒美, 岡田 明子, 栩野 吉弘, 菊川 佳菜子, 湯川 芳美, 打田 佐和子, 河田 則文, 首藤 太一

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • 英語での問診研修に関する医学部生の理解度についての研究(Research into Student's Understanding Level of the Medical Interview Trainings in English)

    Oku Sachiko, Tochino Yoshihiro, Akger Javid, Abdullah Sayed, Shuto Taichi

    医学教育  2017年08月  (一社)日本医学教育学会

  • 1年間続く腹痛を主訴に来院し、前皮神経絞扼症候群と診断し得た一例 国内会議

    小林 正宜, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2017年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 1年間続く腹痛を主訴に来院し、前皮神経絞扼症候群と診断し得た一例 国内会議

    小林 正宜, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2017年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 1年間続く腹痛を主訴に来院し、前皮神経絞扼症候群と診断し得た一例 国内会議

    小林 正宜, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2017年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 急性胃・十二指腸粘膜病変を伴ったレジオネラ肺炎の1例

    福本 一夫, 小川 友希子, 黒川 達哉, 木下 祐岐, 八木 匠, 池邉 孝, 首藤 太一, 廣橋 一裕

    日本病院総合診療医学会雑誌  2017年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 多職種連携により治療を完遂しえた子宮頸癌の1例

    島崎 郁司, 衣畑 成紀, 甲斐沼 成, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2017年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • Enterococcus faecalisとEnterococcus faeciumによる菌血症の比較検討

    並川 浩己, 竹本 恭彦, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 柴多 渉, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 山田 康一, 藤本 寛樹, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2017年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 1年間続く腹痛を主訴に来院し、前皮神経絞扼症候群と診断し得た一例

    小林 正宜, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2017年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 移動性関節炎を呈した、回帰性リウマチの一例

    衣畑 成紀, 栩野 吉弘, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2017年07月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    駿台予備学校名古屋校講演会  2017年06月  学校法人駿河台学園 駿台予備学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校名古屋校  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    駿台予備学校名古屋校講演会  2017年06月  学校法人駿河台学園 駿台予備学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校名古屋校  

  • 医学部入学はスタートライン~良医に求められる資質とは?~ 国内会議

    首藤太一

    駿台予備学校名古屋校講演会  2017年06月  学校法人駿河台学園 駿台予備学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:駿台予備学校名古屋校  

  • 40歳代女性フィリピン人のアジア条虫の1例 国内会議

    並川 浩己, 柴多 渉, 山田 康一, 藤本 寛樹, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2017年05月  (一社)日本感染症学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 40歳代女性フィリピン人のアジア条虫の1例 国内会議

    並川 浩己, 柴多 渉, 山田 康一, 藤本 寛樹, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2017年05月  (一社)日本感染症学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 40歳代女性フィリピン人のアジア条虫の1例

    並川 浩己, 柴多 渉, 山田 康一, 藤本 寛樹, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2017年05月  (一社)日本感染症学会

  • 40歳代女性フィリピン人のアジア条虫の1例 国内会議

    並川 浩己, 柴多 渉, 山田 康一, 藤本 寛樹, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2017年05月  (一社)日本感染症学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Enterococcus faecalisとEnterococcus faeciumによる菌血症の比較検討

    並川 浩己, 山田 康一, 柴多 渉, 藤本 寛樹, 中家 清隆, 滝沢 恵津子, 中村 安孝, 安部 順子, 岡田 恵代, 藤田 明子, 老沼 研一, 仁木 満美子, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2017年03月  (一社)日本感染症学会

  • ESBL産生大腸菌とESBL非産生大腸菌による菌血症の比較検討 国内会議

    並川 浩己, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 山田 康一, 藤本 寛樹, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年12月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • ESBL産生大腸菌とESBL非産生大腸菌による菌血症の比較検討 国内会議

    並川 浩己, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 山田 康一, 藤本 寛樹, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年12月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • ESBL産生大腸菌とESBL非産生大腸菌による菌血症の比較検討

    並川 浩己, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 山田 康一, 藤本 寛樹, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年12月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 海外での長期滞在から帰国後に好酸球性血管浮腫を発症した一例

    幕内 安弥子, 竹本 恭彦, 島崎 郁司, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年12月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 検診便潜血検査を契機に診断し得たアメーバ赤痢大腸炎の一例

    小林 正宜, 大年 辰幸, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 津村 えりか, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 内本 定彦, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年12月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 切除診療科選択に苦慮した後腹膜腫瘍の1例

    島崎 郁司, 福本 一夫, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年12月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • ESBL産生大腸菌とESBL非産生大腸菌による菌血症の比較検討 国内会議

    並川 浩己, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 山田 康一, 藤本 寛樹, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 掛屋 弘, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年12月  (一社)日本病院総合診療医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 診断と治療方針に苦慮した腋窩腫瘤の1例

    福本 一夫, 栩野 吉弘, 島崎 郁司, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 池邉 孝, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年12月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 認知症の早期発見スクリーニングとしての『動物テスト』の有用性と妥当性

    衣畑 成紀, 内本 定彦, 千田 麻里子, 中井 志保, 津村 えりか, 大年 辰幸, 平谷 定彦, 福本 一夫, 並川 浩己, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年12月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • KHCoderを用いた電子カルテ診療記録分析による医師の特性について

    朴 勤植, 首藤 太一

    医療情報学連合大会論文集  2016年11月  (一社)日本医療情報学会

  • KHCoderを用いた電子カルテ診療記録分析による医師の特性について

    朴 勤植, 首藤 太一

    医療情報学連合大会論文集  2016年11月  (一社)日本医療情報学会

  • 女性診察手技実習のシミュレーション実習が研修医に与える影響

    島崎 郁司, 森村 美奈, 植村 遼, 田坂 玲子, 柳井 咲花, 三杉 卓也, 森崎 珠実, 橘 大介, 角 俊幸, 古山 将康, 首藤 太一

    日本女性医学学会雑誌  2016年10月  (一社)日本女性医学学会

  • 禁煙の胃食道逆流症および健康関連QOLへの長期的影響の検討

    木幡 幸恵, 藤原 靖弘, 渡辺 章範, 小林 正宣, 竹本 恭彦, 鎌田 紀子, 山上 博一, 谷川 徹也, 斯波 将次, 渡辺 俊雄, 富永 和作, 首藤 太一, 荒川 哲男

    日本消化器病学会雑誌  2016年09月  (一財)日本消化器病学会

  • OSCE世代の目線によるSP養成(第2報)

    幕内 安弥子, 森村 美奈, 梅田 桜子, 甲斐沼 成, 福本 一夫, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 鹿島 知可子, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 「臨床研修指導医養成のためのワークショップ」におけるアウトカム基盤型カリキュラム作成の試み

    小林 正宜, 竹本 恭彦, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 「どっきり型」医師、看護師合同二次救命処置(ICLS)研修を開催して(第2報)

    平田 真由美, 藤原 弘美, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 竹重 友美, 岡田 明子, 藤田 奈緒美, 首藤 太一, 松本 美知子

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • OSCE世代の目線によるSP養成(第2報)

    幕内 安弥子, 森村 美奈, 梅田 桜子, 甲斐沼 成, 福本 一夫, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 鹿島 知可子, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 研修医、医学生向け「ER当直セミナー」を開催して

    小林 正宜, 衣畑 成紀, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 看護師が実施した医学科5年生への吸引手技実習の試み

    竹重 友美, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 藤田 奈緒美, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 学生主導の医療コミュニケーションサークルの活動報告と本年度の展望

    水谷 肇, 西本 凪里, 三澤 宣彦, 山里 一志, 井坂 武史, 幕内 安弥子, 森村 美奈, 首藤 太一, 津村 圭

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 卒前臨床教育における消化管内視鏡シミュレーション実習の導入と効果について

    鎌田 紀子, 竹重 友美, 奥 幸子, 山上 博一, 藤原 靖弘, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学部6年生による4年生への実習指導の試み

    衣畑 成紀, 甲斐沼 成, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学部5年生に関するオンライン調査への移行(Shifting to Online Survey for Fifth-year Medical Students)

    Oku Sachiko, Tochino Yoshihiro, Takeshige Tomomi, Okada Akiko, Shuto Taichi

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学科5年生の呼吸音シミュレータを用いた聴診実習と病棟教授回診での聴診実践

    栩野 吉弘, 吉本 直樹, 山本 典雄, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 藤田 奈緒美, 佐々木 由美子, 平田 一人, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学生の臨床能力を向上させるために シミュレーションセンターを活用した医学生の臨床能力向上の工夫

    首藤 太一, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 藤田 奈緒美, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 森村 美奈, 竹本 恭彦

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 乳幼児の保護者に対する小児一次救命処置(PBLS)講習会を開催して

    古川 良樹, 栩野 吉弘, 山本 亜弥佳, 嶋田 有里, 奥 幸子, 竹重 友美, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 「臨床研修指導医養成のためのワークショップ」におけるアウトカム基盤型カリキュラム作成の試み

    小林 正宜, 竹本 恭彦, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 「どっきり型」医師、看護師合同二次救命処置(ICLS)研修を開催して(第2報)

    平田 真由美, 藤原 弘美, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 竹重 友美, 岡田 明子, 藤田 奈緒美, 首藤 太一, 松本 美知子

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 臨床研修評価の受審でみえてきた当院の課題

    池邉 孝, 仲川 浩一郎, 木下 千富, 松本 英樹, 浅沼 晴雄, 原田 祥子, 中野 由紀子, 村上 依公子, 福本 一夫, 廣橋 一裕, 田中 宏, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 複数診療科が連携して行う腰椎穿刺シミュレーション実習の教育効果について

    豊田 宏光, 竹重 友美, 奥 幸子, 甲斐沼 成, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 中村 博亮, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 臨床研修評価を受審して明らかになった当院の課題

    池邉 孝, 八木 匠, 仲川 浩一郎, 木下 千富, 松本 英樹, 浅沼 晴雄, 原田 詳子, 中野 由紀子, 村上 依公子, 廣橋 一裕, 田中 宏, 首藤 太一

    医学教育  2016年07月  (一社)日本医学教育学会

  • NPO法人卒後臨床研修評価機構の臨床研修評価を受審して

    池邉 孝, 八木 匠, 仲川 浩一郎, 木下 千富, 松本 英樹, 浅沼 晴雄, 原田 詳子, 中野 由紀子, 村上 依公子, 廣橋 一裕, 田中 宏, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年06月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • おしりから白い物が出ると訴える40代女性フィリピン人の1例

    並川 浩己, 竹本 恭彦, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年06月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • NPO法人卒後臨床研修評価機構の臨床研修評価を受審して

    池邉 孝, 八木 匠, 仲川 浩一郎, 木下 千富, 松本 英樹, 浅沼 晴雄, 原田 詳子, 中野 由紀子, 村上 依公子, 廣橋 一裕, 田中 宏, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年06月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 医学科4年生への採血手技実習標準化の試み

    竹重 友美, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 江原 省一, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2016年06月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 医学生に対する2つの異なるロールプレイシミュレーションを活用した行動変容講義の試み

    小林 正宜, 竹本 恭彦, 竹重 友美, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2016年06月  日本シミュレーション医療教育学会

  • ランダム皮膚生検で確診した血管内大細胞型B細胞リンパ腫の2例

    福本 一夫, 竹本 恭彦, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 朴 勤植, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年06月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • シミュレーションを活用した医学科5年生に対する医学英語実習の取組み

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 竹重 友美, 岡田 明子, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2016年06月  日本シミュレーション医療教育学会

  • おしりから白い物が出ると訴える40代女性フィリピン人の1例

    並川 浩己, 竹本 恭彦, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年06月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 膵外分泌機能検査が診断に有用であった難治性下痢の一例

    小林 正宜, 鎌田 紀子, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年06月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 若年者の原因不明の胸痛において、頭皮の皮疹が診断に寄与した一例

    衣畑 成紀, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 甲斐沼 成, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年06月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる感染性動脈瘤が疑われた1例 国内会議

    並川 浩己, 山田 康一, 藤本 寛樹, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2016年03月  (一社)日本感染症学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる感染性動脈瘤が疑われた1例 国内会議

    並川 浩己, 山田 康一, 藤本 寛樹, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2016年03月  (一社)日本感染症学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Walk inで来院した頸椎損傷の一例

    池邉 孝, 柴田 将伍, 永田 浩之, 北島 拓真, 藤原 良亮, 辻田 祐岐, 水野 雄貴, 森口 明宣, 米倉 開理, 細見 興太, 松本 翔平, 森 拓哉, 金本 岳, 藤井 隆大, 八木 匠, 廣橋 一裕, 福井 玲子, 梅田 桜子, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 『研修医の研修医による研修医のための多施設合同カンファレンス』の工夫と変遷

    衣畑 成紀, 森村 美奈, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる感染性動脈瘤が疑われた1例

    並川 浩己, 山田 康一, 藤本 寛樹, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2016年03月  (一社)日本感染症学会

  • 発熱、頭痛を主訴に来院し、多様な症状を呈した30歳代女性の一例

    小林 正宜, 武田 景敏, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 十二指腸穿通による腹部大動脈人工血管感染症の1例

    並川 浩己, 山田 康一, 藤本 寛樹, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2016年03月  (一社)日本感染症学会

  • 不明熱の経過中に右眼視力低下をきたした高齢男性の一例

    梅田 桜子, 竹本 恭彦, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 甲斐沼 成, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • ランダム皮膚生検が診断に有効であった不明熱の一例

    甲斐沼 成, 福本 一夫, 朴 勤植, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 鎌田 紀子, 豊田 宏光, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 『研修医の研修医による研修医のための多施設合同カンファレンス』の工夫と変遷

    衣畑 成紀, 森村 美奈, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • Walk inで来院した頸椎損傷の一例

    池邉 孝, 柴田 将伍, 永田 浩之, 北島 拓真, 藤原 良亮, 辻田 祐岐, 水野 雄貴, 森口 明宣, 米倉 開理, 細見 興太, 松本 翔平, 森 拓哉, 金本 岳, 藤井 隆大, 八木 匠, 廣橋 一裕, 福井 玲子, 梅田 桜子, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • hypermucoviscous Klebsiella pneumoniaeによる感染性動脈瘤が疑われた1例 国内会議

    並川 浩己, 山田 康一, 藤本 寛樹, 金子 幸弘, 首藤 太一, 掛屋 弘

    感染症学雑誌  2016年03月  (一社)日本感染症学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 組織球性壊死性リンパ節炎の1例

    福本 一夫, 栩野 吉弘, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 診断に難渋した頸部リンパ節腫大の一例

    幕内 安弥子, 衣畑 成紀, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2016年03月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 2つの異なるロールプレイ・プログラムを活用した行動変容講義の試み 国内会議

    小林 正宜, 竹本 恭彦, 竹重 友美, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • シミュレーションセンター運用の現状と問題点 将来に向けて シミュレーションセンターでの「Teaching is learning」の実際 国内会議

    首藤 太一, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 森村 美奈, 竹本 恭彦

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 2つの異なるロールプレイ・プログラムを活用した行動変容講義の試み 国内会議

    小林 正宜, 竹本 恭彦, 竹重 友美, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • シミュレーションセンター運用の現状と問題点 将来に向けて シミュレーションセンターでの「Teaching is learning」の実際 国内会議

    首藤 太一, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 森村 美奈, 竹本 恭彦

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 『研修医の研修医による研修医のための多施設合同カンファレンス』の意義と工夫

    衣畑 成紀, 森村 美奈, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • SPとの関わりが教員に与える影響

    幕内 安弥子, 森村 美奈, 梅田 桜子, 福本 一夫, 小林 正宜, 甲斐沼 成, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 2つの異なるロールプレイ・プログラムを活用した行動変容講義の試み

    小林 正宜, 竹本 恭彦, 竹重 友美, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 卒前臨床教育における腰椎穿刺シミュレーョン実習の導入と効果について

    豊田 宏光, 竹重 友美, 奥 幸子, 栩野 吉弘, 中村 博亮, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医療面接サークルの活動意義の検討

    三澤 宣彦, 森村 美奈, 山里 一志, 田部井 茉耶, 井坂 武史, 幕内 安弥子, 小林 正宜, 竹本 恭彦, 津村 圭, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学科四年生がインストラクターを担当した医学科一年生に対する心肺蘇生法実習を開催して

    山本 亜弥佳, 栩野 吉弘, 嶋田 有里, 蓮池 智子, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学科5年生のシミュレータを用いた呼吸音聴診実習と病棟教授回診

    栩野 吉弘, 吉本 直樹, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 佐々木 由美子, 平田 一人, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学科4年生への採血手技実習標準化の試み

    竹重 友美, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 江原 省一, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • シミュレーションセンター運用の現状と問題点 将来に向けて シミュレーションセンターでの「Teaching is learning」の実際

    首藤 太一, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 森村 美奈, 竹本 恭彦

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • シミュレーションセンター運用の現状と問題点 将来に向けて シミュレーションセンターでの「Teaching is learning」の実際 国内会議

    首藤 太一, 栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹重 友美, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 森村 美奈, 竹本 恭彦

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • シミュレーションを活用した医学科5年生に対する医学英語実習の取組み

    奥 幸子, 栩野 吉弘, 竹重 友美, 岡田 明子, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • コミュニケーション教育担当者の育成に向けて 模擬患者養成と医療面接実習に対するOSCE世代の登用

    森村 美奈, 幕内 安弥子, 梅田 桜子, 栩野 吉弘, 首藤 太一, 廣橋 一裕

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 『研修医の研修医による研修医のための多施設合同カンファレンス』の意義と工夫

    衣畑 成紀, 森村 美奈, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • SPとの関わりが教員に与える影響

    幕内 安弥子, 森村 美奈, 梅田 桜子, 福本 一夫, 小林 正宜, 甲斐沼 成, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 2つの異なるロールプレイ・プログラムを活用した行動変容講義の試み 国内会議

    小林 正宜, 竹本 恭彦, 竹重 友美, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 研修医を医学生役に登用した模擬患者養成の取り組み

    梅田 桜子, 森村 美奈, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 甲斐沼 成, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 臨床シミュレーション教育の活用は医学生の自己評価を高めるか?

    小松 弘幸, 石川 和信, 首藤 太一, 阿部 恵子, 藤崎 和彦, 吉田 素文, 大槻 眞嗣, 泉 美貴, 鈴木 敬一郎, 石川 鎮清, 廣橋 一裕

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 繁忙なERでも可能な研修医教育~SNAPPS~当院の試み

    池邉 孝, 北島 拓真, 細見 興太, 松本 翔平, 森 拓哉, 八木 匠, 甲斐沼 成, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 首藤 太一, 廣橋 一裕

    医学教育  2015年07月  (一社)日本医学教育学会

  • OSCE世代の目線によるSP養成

    幕内 安弥子, 森村 美奈, 梅田 桜子, 竹本 恭彦, 津村 圭, 鹿島 知可子, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2015年06月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 発熱精査にて受診した1例

    福本 一夫, 衣畑 成紀, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 小林 正宜, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2015年06月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 独歩で来院され、無痛性心筋梗塞に心室中隔穿孔を合併した一例

    衣畑 成紀, 竹本 恭彦, 小林 正宜, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2015年06月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 治療抵抗性の腰痛を主訴に来院した50代男性の1例

    並川 浩己, 竹本 恭彦, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 福本 一夫, 小林 正宜, 衣畑 成紀, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 池邉 孝, 田中 宏, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2015年06月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 医学部生に対する禁煙指導 ロールプレイシミュレーションによる成果

    小林 正宜, 竹本 恭彦, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 森村 美奈, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2015年06月  日本シミュレーション医療教育学会

  • シミュレーションを活用した医学科4年生採血実習の試み

    奥 幸子, 首藤 太一, 岡田 明子, 西村 奈緒, 吉田 憲之, 栩野 吉弘, 江原 省一, 廣橋 一裕

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2015年06月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 腹水量の変化に注目し診断に至った腹痛の一例

    小林 正宜, 衣畑 成紀, 梅田 桜子, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 池邉 孝, 豊田 宏光, 鎌田 紀子, 栩野 吉弘, 森村 美奈, 竹本 恭彦, 首藤 太一

    日本病院総合診療医学会雑誌  2015年06月  (一社)日本病院総合診療医学会

  • 初期臨床研修医に対する青森県内での地域医療研修の成果 国内会議

    首藤 太一, 小川 克弘, 山中 朋子, 柳 善佑

    日本医学会総会会誌  2015年04月  日本医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 初期臨床研修医に対する青森県内での地域医療研修の成果 国内会議

    首藤 太一, 小川 克弘, 山中 朋子, 柳 善佑

    日本医学会総会会誌  2015年04月  日本医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 初期臨床研修医に対する青森県内での地域医療研修の成果

    首藤 太一, 小川 克弘, 山中 朋子, 柳 善佑

    日本医学会総会会誌  2015年04月  日本医学会

  • 初期臨床研修医に対する青森県内での地域医療研修の成果 国内会議

    首藤 太一, 小川 克弘, 山中 朋子, 柳 善佑

    日本医学会総会会誌  2015年04月  日本医学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Vareniclineを投与した喫煙者における血管の機能的変化と形態学的変化(Vascular Functional and Morphological Alterations in Smokers with Varenicline Therapy)

    Norioka Naoki, Takemoto Yasuhiko, Kobayashi Masanori, Iguchi Tomokazu, Maeda Makiko, Fujio Yasushi, Shuto Taichi, Yoshiyama Minoru

    Circulation Journal  2015年03月  (一社)日本循環器学会

  • Vareniclineを投与した喫煙者における血管の機能的変化と形態学的変化(Vascular Functional and Morphological Alterations in Smokers with Varenicline Therapy)

    Norioka Naoki, Takemoto Yasuhiko, Kobayashi Masanori, Iguchi Tomokazu, Maeda Makiko, Fujio Yasushi, Shuto Taichi, Yoshiyama Minoru

    Circulation Journal  2015年03月  (一社)日本循環器学会

  • 基礎疾患のない成人に発症した化膿性胸鎖関節炎の一例

    並川 浩己, 山田 康一, 掛屋 弘, 首藤 太一

    感染症学雑誌  2015年03月  (一社)日本感染症学会

  • 膵・胆管合流異常治療の長期予後を考える上で示唆に富む反復性胆管炎の一例

    伊藤 得路, 首藤 太一, 諸冨 嘉樹, 竹村 茂一, 坂田 親治, 田中 肖吾, 新川 寛二, 浦田 順久, 西岡 孝芳, 野沢 彰紀, 木下 正彦, 濱野 玄弥, 江田 将樹, 久保 正二

    日本膵・胆管合流異常研究会プロシーディングス  2014年09月  日本膵・胆管合流異常研究会

  • OSCE世代の目線によるSP養成

    幕内 安弥子, 森村 美奈, 梅田 桜子, 竹本 恭彦, 津村 圭, 鹿島 知可子, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    医学教育  2014年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学部4年生を対象としたロールプレイプログラムを取り入れた禁煙講義の試み

    小林 正宜, 竹本 恭彦, 幕内 安弥子, 並川 浩己, 福本 一夫, 衣畑 成紀, 森村 美奈, 廣橋 一裕, 首藤 太一

    医学教育  2014年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学科5年生へのシミュレータを用いた呼吸音聴診実習の試み

    栩野 吉弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 首藤 太一, 平田 一人, 廣橋 一裕

    医学教育  2014年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 出張小児一次救命処置(PBLS)講習会を開催して

    嶋田 有里, 蓮池 智子, 西本 幸弘, 奥 幸子, 岡田 明子, 首藤 太一, 廣橋 一裕

    医学教育  2014年07月  (一社)日本医学教育学会

  • シミュレーションを活用した医学科4年生採血実習の試み

    奥 幸子, 首藤 太一, 岡田 明子, 西村 奈緒, 吉田 憲之, 栩野 吉弘, 江原 省一

    医学教育  2014年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 内皮機能検査「FMD」の最新の知見 baIMTとFMD どう使う? 血管機能評価と血管形態評価

    竹本 恭彦, 井口 朋和, 則岡 直樹, 首藤 太一, 葭山 稔

    日本動脈硬化学会総会プログラム・抄録集  2014年06月  (一社)日本動脈硬化学会

  • 模擬患者との医療面接と、学生同士の医療面接の比較検討

    幕内 安弥子, 森村 美奈, 十河 光栄, 竹本 恭彦, 首藤 太一, 廣橋 一裕

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2014年06月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 種々の治療を行っている戸谷分類4a型先天性胆道拡張症の1例

    伊藤 得路, 首藤 太一, 竹村 茂一, 坂田 親治, 浦田 順久, 西岡 孝芳, 野沢 彰紀, 濱野 玄弥, 木下 正彦, 江田 将樹, 久保 正二

    日本肝胆膵外科学会・学術集会プログラム・抄録集  2014年06月  (一社)日本肝胆膵外科学会

  • シミュレーション教育資源の有効利用を促す シミュレーションラボ管理運営の工夫 国内会議

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 津村 圭, 廣橋 一裕

    医学教育  2013年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Skills Simulation Center(SSC)設立5年を振り返って

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 廣橋 一裕

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2013年07月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 「どっきり型」医師、看護師合同二次救命処置(ICLS)研修を開催して

    奥 幸子, 首藤 太一, 岡田 明子, 松本 美知子, 竹林 房代, 廣橋 一裕

    医学教育  2013年07月  (一社)日本医学教育学会

  • Skills Simulation Center(SSC)設立5年を振り返って

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 廣橋 一裕

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌  2013年07月  日本シミュレーション医療教育学会

  • 医学部進学志望生を対象とした医療シミュレーション体験講座の成果(第2報)

    小林 正宜, 首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 廣橋 一裕

    医学教育  2013年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学科5年生への中心静脈穿刺挿入シミュレーション実習の試み

    中根 孝彦, 奥 幸子, 岡田 明子, 首藤 太一, 日野 雅之, 廣橋 一裕

    医学教育  2013年07月  (一社)日本医学教育学会

  • シミュレーション教育資源の有効利用を促す シミュレーションラボ管理運営の工夫

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 津村 圭, 廣橋 一裕

    医学教育  2013年07月  (一社)日本医学教育学会

  • シミュレーション教育資源の有効利用を促す シミュレーションラボ管理運営の工夫 国内会議

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 津村 圭, 廣橋 一裕

    医学教育  2013年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • オープンキャンパスにおけるスキルスシミュレーションセンター(SSC)の活用(第2報)

    岡田 明子, 首藤 太一, 奥 幸子, 山田 直央美, 吉田 憲之, 廣橋 一裕

    医学教育  2013年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 「どっきり型」医師、看護師合同二次救命処置(ICLS)研修を開催して

    奥 幸子, 首藤 太一, 岡田 明子, 松本 美知子, 竹林 房代, 廣橋 一裕

    医学教育  2013年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 院内保育士に対する小児一次救命処置(PBLS)講習会を開催して

    蓮池 智子, 西本 幸弘, 柴田 琴子, 奥 幸子, 岡田 明子, 首藤 太一, 廣橋 一裕

    医学教育  2013年07月  (一社)日本医学教育学会

  • Skills Simulation Center(SSC)を活用した若手医療人の育成 国内会議

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 森村 美奈, 津村 圭, 新藤 光郎, 廣橋 一裕

    医学教育  2012年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Skills Simulation Center(SSC)を活用した若手医療人の育成 国内会議

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 森村 美奈, 津村 圭, 新藤 光郎, 廣橋 一裕

    医学教育  2012年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 「新研修医に対する医療手技シミュレーション講習会」を開催して

    奥 幸子, 首藤 太一, 岡田 明子, 桝井 匠, 森村 美奈, 津村 圭, 廣橋 一裕

    医学教育  2012年07月  (一社)日本医学教育学会

  • オープンキャンパスにおけるスキルスシミュレーションセンター(SSC)の活用

    岡田 明子, 首藤 太一, 奥 幸子, 廣橋 一裕

    医学教育  2012年07月  (一社)日本医学教育学会

  • Skills Simulation Center(SSC)を活用した若手医療人の育成

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 森村 美奈, 津村 圭, 新藤 光郎, 廣橋 一裕

    医学教育  2012年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学部生主催AED講習会を他学部体育会学生に定期開催して

    西本 幸弘, 柴田 琴子, 海浪 佳歩, 来間 愛里, 西 智史, 野村 瑠花, 柚山 賀彦, 坂田 侑平, 津田 紀子, 濱上 卓磨, 土居内 翔伍, 片山 龍, 奥 幸子, 首藤 太一, 廣橋 一裕

    医学教育  2012年07月  (一社)日本医学教育学会

  • オープンキャンパスにおけるスキルスシミュレーションセンター(SSC)の活用

    岡田 明子, 首藤 太一, 奥 幸子, 廣橋 一裕

    医学教育  2012年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 「新研修医に対する医療手技シミュレーション講習会」を開催して

    奥 幸子, 首藤 太一, 岡田 明子, 桝井 匠, 森村 美奈, 津村 圭, 廣橋 一裕

    医学教育  2012年07月  (一社)日本医学教育学会

  • Skills Simulation Center(SSC)を活用した若手医療人の育成 国内会議

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 森村 美奈, 津村 圭, 新藤 光郎, 廣橋 一裕

    医学教育  2012年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 歴史的背景から見たクロレラによる重金属の排泄促進作用

    首藤 太一

    Health Sciences  2012年02月  (一社)日本健康科学学会

  • スキルスシミュレーションセンター(SSC)活用の工夫 キッズ医療体験コースを開催して

    奥 幸子, 首藤 太一, 岡田 明子, 広橋 一裕

    医学教育  2011年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 外科専門医育成をめざしたスキルスシミュレーションセンター(SSC)の取組み

    首藤 太一, 井上 透, 永原 央, 平川 弘聖, 大杉 治司, 平居 秀和, 末廣 茂文, 廣橋 一裕

    日本消化器外科学会総会  2011年07月  (一社)日本消化器外科学会

  • 外科医育成をめざしたスキルスシミュレーションセンター(SSC)の取組み

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 廣橋 一裕

    医学教育  2011年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 医学部進学志望生に対する医療シミュレーション体験講座の成果

    小林 正宜, 首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 津村 えりか, 海野 貴史, 衣畑 成紀, 町田 浩久, 島田 健永, 森村 美奈, 津村 圭, 矢田 哲也, 石森 謙太, 廣橋 一裕

    医学教育  2011年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 院内講習会「さわってみようAED」継続開催3年を振り返って

    柴田 琴子, 首藤 太一, 野村 瑠花, 西 智史, 来間 愛里, 海浪 佳歩, 戸上 由貴, 北原 光, 座古 竜世, 岩本 桜子, 奥 幸子, 廣橋 一裕

    医学教育  2011年07月  (一社)日本医学教育学会

  • シミュレーションセンターの開設と運営 本学スキルスシミュレーションセンター(SSC)の成果と課題 国内会議

    首藤 太一, 小澤 朋子, 岡田 明子, 松浦 由観, 津村 圭, 森村 美奈, 山上 博一, 竹本 恭彦, 花谷 彰久, 溝端 康光, 広橋 一裕

    臨床シミュレーション研究  2011年06月  日本臨床シミュレーション機構

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • シミュレーションセンターの開設と運営 本学スキルスシミュレーションセンター(SSC)の成果と課題 国内会議

    首藤 太一, 小澤 朋子, 岡田 明子, 松浦 由観, 津村 圭, 森村 美奈, 山上 博一, 竹本 恭彦, 花谷 彰久, 溝端 康光, 広橋 一裕

    臨床シミュレーション研究  2011年06月  日本臨床シミュレーション機構

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • シミュレーションセンターの開設と運営 本学スキルスシミュレーションセンター(SSC)の成果と課題 国内会議

    首藤 太一, 小澤 朋子, 岡田 明子, 松浦 由観, 津村 圭, 森村 美奈, 山上 博一, 竹本 恭彦, 花谷 彰久, 溝端 康光, 広橋 一裕

    臨床シミュレーション研究  2011年06月  日本臨床シミュレーション機構

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • シミュレーションセンターの開設と運営 本学スキルスシミュレーションセンター(SSC)の成果と課題

    首藤 太一, 小澤 朋子, 岡田 明子, 松浦 由観, 津村 圭, 森村 美奈, 山上 博一, 竹本 恭彦, 花谷 彰久, 溝端 康光, 広橋 一裕

    臨床シミュレーション研究  2011年06月  日本臨床シミュレーション機構

  • C型肝炎関連肝細胞癌切除後再発に対するインターフェロンの効果

    栄 政之, 上西 崇弘, 竹村 茂一, 清田 誠志, 新川 寛二, 浦田 順久, 大畑 和則, 金田 和久, 野沢 彰紀, 高台 真太郎, 金沢 景繁, 塚本 忠司, 首藤 太一, 廣橋 一裕

    日本外科学会雑誌  2011年05月  (一社)日本外科学会

  • C型肝炎関連肝細胞癌切除後再発に対するインターフェロンの効果

    栄 政之, 上西 崇弘, 竹村 茂一, 清田 誠志, 新川 寛二, 浦田 順久, 大畑 和則, 金田 和久, 野沢 彰紀, 高台 真太郎, 金沢 景繁, 塚本 忠司, 首藤 太一, 廣橋 一裕

    日本外科学会雑誌  2011年05月  (一社)日本外科学会

  • スキルスシミュレーションセンター(SSC)の活用 学外者への医療体験コースを開催して

    首藤 太一, 岡田 明子, 奥 幸子, 津村 えりか, 海野 貴史, 衣畑 成紀, 町田 浩久, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 津村 圭, 広橋 一裕

    Journal of Japanese Association of Simulation for Medical Education  2011年05月  日本M&S医学教育研究会

  • スキルスシミュレーションセンター(SSC)の活用 学外者の医療体験コースを開催して 国内会議

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 松浦 由観, 海野 貴史, 町田 浩久, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 津村 圭, 広橋 一裕

    医学教育  2010年07月  (一社)日本医学教育学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • スキルスシミュレーションセンター(SSC)の活用 学外者の医療体験コースを開催して 国内会議

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 松浦 由観, 海野 貴史, 町田 浩久, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 津村 圭, 広橋 一裕

    医学教育  2010年07月  (一社)日本医学教育学会

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • スキルスシミュレーションセンター(SSC)の活用 学外者の医療体験コースを開催して 国内会議

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 松浦 由観, 海野 貴史, 町田 浩久, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 津村 圭, 広橋 一裕

    医学教育  2010年07月  (一社)日本医学教育学会

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 島津製作所標本部製作の紙製人体解剖模型について

    松浦 由観, 川勝 美早子, 安部 みき子, 石森 謙太, 首藤 太一, 廣橋 一裕

    医学教育  2010年07月  (一社)日本医学教育学会

  • 外科研修におけるスキルスシミュレーションセンター(SSC)の役割

    首藤 太一, 井上 透, 平居 秀和, 広橋 一裕

    日本消化器外科学会総会  2010年07月  (一社)日本消化器外科学会

  • 医学部進学志望生を対象とした医療シミュレーション体験講座を開催して

    松浦 由観, 首藤 太一, 海野 貴史, 奥 幸子, 岡田 明子, 竹本 恭彦, 町田 浩久, 森村 美奈, 津村 圭, 石森 謙太, 片山 保, 廣橋 一裕

    医学教育  2010年07月  (一社)日本医学教育学会

  • スキルスシミュレーションセンター(SSC)の活用 学外者の医療体験コースを開催して

    首藤 太一, 奥 幸子, 岡田 明子, 松浦 由観, 海野 貴史, 町田 浩久, 竹本 恭彦, 森村 美奈, 津村 圭, 広橋 一裕

    医学教育  2010年07月  (一社)日本医学教育学会

  • Skills Simulation Center(SSC)運営の工夫 ソフト>ハードについて

    首藤 太一

    Journal of Japanese Association of Simulation for Medical Education  2010年05月  日本M&S医学教育研究会

  • Skills Simulation Center(SSC)運営の工夫 ソフト>ハードについて

    首藤 太一

    Journal of Japanese Association of Simulation for Medical Education  2010年05月  日本M&S医学教育研究会

  • C型肝炎関連肝細胞癌における糖尿病の臨床的意義

    金田 和久, 上西 崇弘, 栄 政之, 浦田 順久, 新川 寛二, 高台 真太郎, 大場 一輝, 竹村 茂一, 山本 隆嗣, 塚本 忠司, 田中 宏, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌  2010年03月  (一社)日本外科学会

  • C型肝炎関連肝細胞癌における糖尿病の臨床的意義

    金田 和久, 上西 崇弘, 栄 政之, 浦田 順久, 新川 寛二, 高台 真太郎, 大場 一輝, 竹村 茂一, 山本 隆嗣, 塚本 忠司, 田中 宏, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌  2010年03月  (一社)日本外科学会

  • 多発肝細胞癌に対する肝切除適応に関する検討

    浦田 順久, 竹村 茂一, 大場 一輝, 上西 崇弘, 高台 真太郎, 新川 寛二, 金田 和久, 栄 政之, 山本 隆嗣, 塚本 忠司, 田中 宏, 首藤 太一, 広橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌  2010年03月  (一社)日本外科学会

  • 肝細胞癌骨転移に対する放射線治療とその意義

    高台 真太郎, 竹村 茂一, 大場 一輝, 上西 崇弘, 新川 寛二, 浦田 順久, 金田 和久, 栄 政之, 山本 隆嗣, 塚本 忠司, 金沢 景繁, 田中 宏, 首藤 太一, 廣橋 一裕, 久保 正二

    日本外科学会雑誌  2010年03月  (一社)日本外科学会

  • 求められるコミュニケーションって?-感性と人間力をみがけー 国内会議

    首藤太一

    大阪府立大手前高等学校 新入生教育講演会  2002年04月  大阪府立大手前高等学校

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府立大手前高等学校  

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科研費

  • 医学生に対する行動科学教育における新手法の検討:動機づけ面接法の導入

    基盤研究(C)  2021年04月

  • 医師臨床研修と連携可能な卒前の臨床教育評価システムの開発・運用・評価とデータ分析

    基盤研究(A)  2020年04月

  • 女性の予防医療のためのシミュレーション医療教育プログラム開発-検診率向上を目指し

    基盤研究(C)  2018年04月

  • 関西十二大学で模擬患者養成を標準化することは人的交流を可能にする

    基盤研究(C)  2016年04月

その他補助金等

  • 共用試験の確実な実施

    文部科学省  医学部等教育支援事業  2022月

  • 感染症医療人材養成事業

    文部科学省  感染症医療人材養成事業   2020月

担当教育概要

  • 医学部の卒前・卒後教育だけでなく、入学前教育(高大連携)、生涯教育も見据えた、総合医学教育に取り組んでいる。 【病も、人も、「診る」】医師の育成がモットーです。

担当授業科目

  • 臨床スターター実習 採血実習

    2021年度     大学

  • 社会医療概論

    2021年度     大学院

  • コミュニケーション

    2021年度     大学

  • 医学序論

    2021年度     大学

  • コミュニケーション

    2020年度     大学

  • 社会医療概論

    2020年度     大学院

  • 臨床スターター実習 採血実習

    2020年度     大学

  • 医学序論

    2020年度     大学

  • 社会医療概論

    2019年度     大学院

  • ユニット型臨床臓器別講義 総合診療医学

    2019年度     大学

  • 臨床スターター実習 採血実習

    2019年度     大学

  • 医学序論

    2019年度     大学

  • コミュニケーション

    2019年度     大学

  • 社会医療概論

    2018年度     大学院

  • ユニット型臨床臓器別講義 総合診療医学

    2018年度     大学

  • 医学序論

    2018年度     大学

  • コミュニケーション

    2018年度     大学

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学外での担当授業科目

  • 附属病院臨床研修指導医養成講習会【シミュレーション医療教育の実際】

    2018年
    -
    継続中
    機関名:札幌医科大学

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    国名:日本国

  • 附属病院臨床研修指導医養成講習会【シミュレーション医療教育の実際】

    2018年
    -
    継続中
    機関名:札幌医科大学

     詳細を見る

    国名:日本国

  • 医学部新入生講演会【プロの医者になるってことは?-病でなく人を診るためにー】

    2015年04月
    -
    継続中
    機関名:久留米大学

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    科目区分:学部専門科目  国名:日本国

  • 医学部新入生講演会【プロの医者になるってことは?-病でなく人を診るためにー】

    2015年04月
    -
    継続中
    機関名:久留米大学

     詳細を見る

    科目区分:学部専門科目  国名:日本国

FD活動

  • 大阪公立大学 看護学部FD  2022年度

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    シミュレーション医療教育の実際 を講演

  • 水平・垂直型医学教育を目指したFDの試み  2022年度

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    本学FD研究会で講演

  • FDワークショップ  2022年度

     詳細を見る

    企画・運営・デレクター

  • FD講演会  2022年度

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    企画・運営・座長

論文・研究指導集計

  • 2023年度

    卒業論文指導数:1名 

    博士前期課程学生指導数:1名  博士後期課程学生指導数:1名

    博士論文審査数(主査):0件  博士論文審査数(副査):2件

  • 2022年度

    博士前期課程学生指導数:1名 

    博士論文審査数(副査):3件

  • 2021年度

    卒業論文指導数:2名  卒業論文審査数:4件

    博士前期課程学生指導数:1名  博士後期課程学生指導数:0名

    修士論文審査数(主査):1件  修士論文審査数(副査):0件

    博士論文審査数(主査):0件  博士論文審査数(副査):4件

  • 2020年度

    卒業論文指導数:1名 

    博士前期課程学生指導数:0名  博士後期課程学生指導数:1名

    博士論文審査数(主査):1件  博士論文審査数(副査):2件

  • 2019年度

    卒業論文指導数:0名  卒業論文審査数:9件

    博士前期課程学生指導数:0名  博士後期課程学生指導数:1名

    修士論文審査数(主査):0件  修士論文審査数(副査):0件

    博士論文審査数(主査):0件  博士論文審査数(副査):9件

  • 2018年度

    卒業論文指導数:1名  卒業論文審査数:6件

    博士前期課程学生指導数:1名  博士後期課程学生指導数:0名

    修士論文審査数(主査):0件  修士論文審査数(副査):0件

    博士論文審査数(主査):0件  博士論文審査数(副査):6件

  • 2017年度

    卒業論文指導数:1名  卒業論文審査数:7件

    博士前期課程学生指導数:1名  博士後期課程学生指導数:1名

    修士論文審査数(主査):0件  修士論文審査数(副査):0件

    博士論文審査数(主査):1件  博士論文審査数(副査):7件

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独自項目・特記事項(教育活動)

  • 2014年度

      詳細を見る

    独自項目:臨床医研修指導医のためのワークショップ

    特記事項:デレクター

社会貢献活動

  • 社会参加型医師養成

    関西  2014年04月 - 継続中

     詳細を見る

    種別:出前授業

    参加者数:300(人)

    地域も一体となった医師養成の必要性をアピールする

  • 社会参加型医師養成

    関西  2014年04月 - 継続中

     詳細を見る

    種別:出前授業

    地域も一体となった医師養成の必要性をアピールする

  • 医療研修におけるシミュレーションのススメ

    役割:講師

    神戸大学医学部  2013年12月 - 継続中

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

    参加者数:30(人)

  • 医療研修におけるシミュレーションのススメ

    役割:講師

    神戸大学医学部  2013年12月 - 継続中

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

  • 次世代の良医育成を目指して

    役割:講師

    市大医学部中央ブロック同窓会  2013年10月

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    種別:講演会

  • 次世代の良医育成を目指して

    役割:講師

    大阪税理士会  2013年06月 - 継続中

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

    参加者数:100(人)

  • 次世代の良医育成を目指して

    役割:講師

    大阪税理士会  2013年06月 - 継続中

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

  • 医学部入学はスタートラインー良医に求められる資質とは?-

    役割:講師

    河合塾麹町校、灘高校、駿台京都校、駿台名古屋校、駿台大阪校、河合塾広島校、河合塾大阪校、滝川高校、奈良高校、駿台医学部説明会、河合塾天王寺校、河合塾大阪校、河合塾麹町校  2013年04月 - 継続中

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    対象: 高校生

    種別:講演会

    参加者数:300(人)

  • 医学部入学はスタートラインー良医に求められる資質とは?-

    役割:講師

    河合塾麹町校、灘高校、駿台京都校、駿台名古屋校、駿台大阪校、河合塾広島校、河合塾大阪校、滝川高校、奈良高校、駿台医学部説明会、河合塾天王寺校、河合塾大阪校、河合塾麹町校  2013年04月 - 継続中

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    対象: 高校生

    種別:講演会

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  • 医学部入学はスタートラインー良医に求められる資質とは?ー

    分野:医学(医療,リハビリテーション,健康運動科学,体力・トレーニング,スポーツ実践科学)

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    SDGs:

    対象:中学生, 高校生, 教育関係者, 保護者, 市民団体, メディア

    キーワード:医学部進学希望生 

役職

  • 部局内役職

    医学部 医学科 

    学科長  2022年04月 - 継続中

  • 部局内役職

    医学部 附属病院 卒後臨床研修センター 

    センター長  2014年04月 - 継続中

  • 全学管理職

    医学部 附属病院 総合診療科 

    診療部長  2014年04月 - 継続中