2024/03/20 更新

写真a

ヤスモト リサ
安本 理抄
YASUMOTO Risa
担当
大学院看護学研究科 看護学専攻 講師
看護学部 看護学科
職名
講師
所属
看護学研究院
所属キャンパス
羽曳野キャンパス

担当・職階

  • 大学院看護学研究科 看護学専攻 

    講師  2022年04月 - 継続中

  • 看護学部 看護学科 

    講師  2022年04月 - 継続中

取得学位

  • 博士(看護学) ( 大阪府立大学 )

  • 修士(学術) ( 大阪教育大学 )

研究分野

  • その他 / その他  / 公衆衛生看護学

  • ライフサイエンス / 高齢者看護学、地域看護学  / 保健師 結核 感染症

研究キーワード

  • 保健師

  • 公衆衛生看護

  • 地域生活支援

  • 結核

研究概要

  • 食事内容と健康への意識に関すること

  • 結核患者支援に関すること

所属学協会

  • 日本健康運動看護学会

    2020年03月 - 継続中   国内

  • 日本看護科学学会

    2017年06月 - 継続中   国内

  • 日本公衆衛生学会

    2015年06月 - 継続中   国内

  • 日本地域看護学会

    2015年04月 - 継続中

  • 日本結核・非結核性抗酸菌症学会

    2015年03月 - 継続中

  • 日本公衆衛生看護学会

    2014年11月 - 継続中

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委員歴(学外)

  • 羽曳野市介護認定審査会委員   羽曳野市  

    2023年04月 - 2025年03月 

  • シンポジウム パネラー   京都外国語大学 (外国語学部ロシア語学科)  

    2022年12月 

  • 府南支部 保健師職能委員   公益社団法人大阪府看護協会  

    2022年04月 - 2023年06月 

  • 委員   大阪府ヘルスアップ支援推進会議  

    2019年04月 - 2020年03月 

  • 作業チーム・編集班   大阪府在宅療養期におけるケアマネジメント強化にむけた手引き作成に関する検討会  

    2018年04月 - 2019年03月 

論文

  • 地域包括ケアシステム構築において保健所保健師が行う市町村支援とその意図 査読

    松島美穂, 都筑千景, 大川聡子, 安本理抄

    日本地域看護学会誌   26 ( 2 )   4 - 12   2023年08月

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    国際・国内誌:国内誌  

  • 中高年女性の閉経後の生活習慣病に関連する症状の知識と行動変容ステージ,特定健診受診との関連 査読

    高 知恵, 渡邊 香織, 園田 奈央, 安本 理抄, 都筑 千景, 森本 明子

    日本女性医学学会雑誌   30 ( 3 )   365 - 375   2023年04月( ISSN:2185-8861

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    【緒言】閉経後の急激なエストロゲン減少は中高年女性の生活習慣病発症リスクを増加させる.生活習慣病発症予防には,閉経後に生じる症状の知識保持,健診受診,生活習慣改善が必要である.主体的に人が行動を変えるためには,行動変容ステージに応じた働きかけが重要である.本研究では,中高年女性の閉経後の生活習慣病に関連する症状の知識(以下,知識とする)と行動変容ステージ,特定健診受診との関連を検討した.【方法】2020年に大阪府内5市の市町村国保特定健診対象者(40~64歳)33,902名に,郵送法による無記名自記式質問票調査を実施した.研究同意が得られた女性で,データに欠損のなかった6,053名を解析対象とした.基本属性,知識,行動変容ステージ,特定健診受診有無について調査した.【結果】知識があった者の割合は順に,「内臓脂肪の蓄積」53.7%,「LDLコレステロール値の上昇」46.0%,「血圧の上昇」44.6%,「血糖値の上昇」24.4%であり,4つの知識すべてで閉経後女性に比べ,閉経前女性の知識保有割合が低かった(p<0.001).知識と行動変容ステージとの関連では,無関心期群女性の多変量調整オッズ比(95%信頼区間)が各々の知識あり群に比して,内臓脂肪蓄積の知識なし群1.79(1.59-2.02),LDLコレステロール値上昇の知識なし群1.84(1.63-2.09),血圧上昇の知識なし群1.33(1.18-1.50),血糖値上昇の知識なし群1.62(1.40-1.88)であった.行動変容ステージと特定健診受診との関連では,特定健診未受診群の多変量調整オッズ比(95%信頼区間)が実行期・維持期群女性に比して,関心期・準備期群1.20(1.05-1.38),無関心期群1.54(1.33-1.79)であった.【考察】生活習慣病に関連する症状の知識の有無は行動変容ステージと関連し,行動変容ステージは特定健診受診に関連することが明らかとなった.生活習慣病に関連する症状の知識提供など,周閉経期女性への啓発活動が健診受診率向上に寄与する可能性が示唆された.(著者抄録)

  • Meta-analysis of the association between health literacy and smoking 査読

    Meng Li, Nao Sonoda, Chie Koh, Risa Yasumoto, Akiko Morimoto

    Population Medicine   4 ( August )   1 - 11   2022年08月( ISSN:2654-1459

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18332/popmed/152572

  • Relationship between communicative and critical health literacy, health information sources, and participation in health checkups among middle-aged Japanese community residents.

    Morimoto A, Koh C, Yasumoto R, Furuki H, Watanabe K, Tsuzuki C, Sonoda N

    Preventive medicine   161   107112   2022年06月( ISSN:0091-7435

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    担当区分:責任著者  

    DOI: 10.1016/j.ypmed.2022.107112

    PubMed

  • Association between Recommendations from Public Health Nurses, Medical Professionals, and Family Members and Participation in Health Checkups among Middle-aged Community Residents with National Health Insurance. 査読

    園田奈央,髙知恵,安本理抄,李猛,渡邊香織,都筑千景,森本明子

    日本医学会   5 ( 2 )   199 - 206   2022年04月( ISSN:2433-328X

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    担当区分:責任著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.31662/ jmaj.2021-0225

    PubMed

  • 国民健康保険に加入する地域在住中年者における保健師・医療関係者・家族からの勧めと健康診断受診との関連(Association between Recommendations from Public Health Nurses, Medical Professionals, and Family Members and Participation in Health Checkups among Middle-aged Community Residents with National Health Insurance)

    Sonoda Nao, Koh Chie, Yasumoto Risa, Li Meng, Watanabe Kaori, Tsuzuki Chikage, Morimoto Akiko

    JMA Journal   5 ( 2 )   199 - 206   2022年04月( ISSN:2433-328X

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    日本の国民健康保険に加入する地域在住中年者において、受診率が低い特定健康診査と、保健師や医療専門家および家族からの特定健康診査受診の勧めとの関連を調べるため、郵送調査を行った。2020年に、大阪府の五つの市の健康保険に加入している40~64歳の地域在住者33902人を対象に調査を実施した。過去1年間に特定健康診査を受診した者を受診群、受診しなかった者を非受診群とし、回答を比較した。12446人(36.7%)から回答を得た。欠損データのある参加者を除く11180人を解析した。受診群は4384人(39.2%)であった。交絡因子を調整後、特定健康診査への参加と正の相関を示したのは、保健師(多変量調整オッズ比:1.81、95%CI:1.47~2.24)、プライマリケア医(同2.79、2.49~3.13)、看護師(同2.06、1.57~2.69)、家族(同1.22、1.12~1.32)からの勧めであった。以上から、国民健康保険に加入する地域在住中年者の特定健診受診を促進するには、保健師や医療関係者(かかりつけ医、看護師)、家族の勧めが重要なことが示唆された。

  • Association between health literacy and current smoking among middle-aged Japanese ever smokers 査読

    Meng Li, Nao Sonoda, Chie Koh, Risa Yasumoto, Akiko Morimoto

    Public Health and Toxicology   2 ( 8 )   1 - 7   2022年02月( ISSN:2732-8929

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: https://doi.org/10.18332/pht/148140

  • 結核という病の受け止め過程 回復者の結核の認識と治療に関連する行動に着目して

    安本 理抄, 上野 昌江, 大川 聡子

    日本地域看護学会誌   24 ( 2 )   59 - 66   2021年08月( ISSN:1346-9657

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国内誌  

    目的:結核をもち生活している人々を支援していくためには彼らの状況を理解し,1人ひとりの状況に合わせた支援を展開していくことが求められている.本研究の目的は,結核回復者の結核の認識と結核治療に関連する行動に着目し,結核という病の受け止め過程を明らかにすることである.方法:治療終了後6ヵ月以上経過した結核回復者5人を対象に半構成的面接を行い,データを質的に分析した.結果:結核の認識として6つのカテゴリーが抽出された.【予想外の診断への困惑】【診断への怒り】【服薬への期待】【治療が思うように進まない焦り】【結核を抱えた生活への緊張】【周囲との関係性が崩れることへの不安】が示された.結核治療に関連する行動は,【生活の段取りをつける】【結核発病の引き金を振り返る】【隔離中の時間が有効になるようにする】【お互いに励まし合う】【保健師を社会との仲立ちにする】【生活習慣の改善に努める】ことが抽出された.考察:結核回復者は結核診断に戸惑い,その診断に怒りを感じ,葛藤しながら入院の指示に従っていた.入院中は,発病までの生活を振り返り,副作用への不安をもちつつも治ることを信じて日常を取り戻すために服薬を継続していた.退院後は服薬が完了しても再発を恐れ,結核に罹患した事実に対峙しながらいまの生活を送っていることが示された.個々の人々の生活状況や結核という病の受け止め過程に応じた支援が求められる.(著者抄録)

  • 健康イベント参加者の生活習慣と食事選択傾向との関連~食育SATシステムを用いた栄養バランス測定をとおして~ 査読

    安本理抄,上野昌江,大川聡子,根来佐由美

    日本健康運動看護学会誌 雑誌 日本健康運動看護学会   1 ( 1 )   2020年09月

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    共著区分:共著  

  • 10代母親への妊娠期から産後にわたる保健師の継続支援 逆境的小児期体験(ACE)の有無による比較

    大川 聡子, 谷村 美緒, 廣地 彩香, 眞壁 美香, 吉田 有沙, 安本 理抄, 根来 佐由美, 金谷 志子, 上野 昌江

    日本地域看護学会誌   23 ( 2 )   33 - 42   2020年08月( ISSN:1346-9657

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    目的:10代母親への妊娠中から育児期をとおした保健師の支援について,10代母親のもつACEの有無に焦点を当てて考察する.方法:A市保健師50人に対し質問紙調査を行った.調査期間は2016年8〜9月.調査内容は10代妊婦の成育歴,支援内容,10代母親に関わる際の工夫点等とした.量的データはχ2検定およびFisherの直接確率法を行い,有意水準を5%とした.質的データは,質的帰納的分析を行った.本研究は所属大学研究倫理委員会の承認を得て実施した.結果:回答者数47人(回収率94.0%),10代妊婦の分析対象事例は110人であった.10代母親のうちACEあり45人(40.9%),なし49人(44.5%)であった.ACEありの母親は,高校進学せず・中退,特定妊婦,出産年齢18歳未満,妊娠時の思いが「不安」,出産までに母となる決意が「あいまい・みられない」者がACEなしの母親と比較して有意に高かった.ACEをもつ母親への保健師の支援として,妊娠届出提出後の面接・訪問,妊娠後期の電話・面接・訪問,入院中の病院訪問を行う割合が有意に高く,4か月児健診前に母親からコンタクトがある割合も有意に高かった.考察:母親の子ども時代の逆境的体験が学校生活や妊娠への思い,そして母となる決意に影響をおよぼし続けていると考えられた.10代母親の支援にあたっては,妊娠中からACEの有無を把握し,ACEをもつ母親には妊娠後期から重点的な支援を行ない,保健師との関係づくりから集団における事業へと橋渡しすることが重要である.(著者抄録)

  • 地域DOTSにおいて保健師が行う結核患者の生活実態を踏まえた支援行動尺度の開発

    安本 理抄, 上野 昌江, 大川 聡子

    日本公衆衛生看護学会学術集会講演集   8回   198 - 198   2020年01月

  • 健康イベント参加者の生活習慣と食事選択傾向との関連 食育SATシステムを用いた栄養バランス測定をとおして

    安本 理抄, 上野 昌江, 大川 聡子, 根来 佐由美

    日本健康運動看護学会誌   1 ( 1 )   23 - 32   2020年

  • 大学生の献血意識を踏まえた啓発方法の検討 献血経験の有無に着目して 査読

    眞壁 美香, 大川 聡子, 安本 理抄, 根来 佐由美, 上野 昌江

    日本地域看護学会誌   22 ( 1 )   43 - 50   2019年04月( ISSN:1346-9657

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国内誌  

    目的:少子高齢化や若年層の献血意識の低下による献血者数の減少を改善するため、大学生の献血行動の実態と献血経験有無別にみた献血への意識を明らかにし、地域において有効な若年層の献血啓発方法について検討する。方法:A県内の3大学の学生を対象に無記名自記式質問紙調査を行った。調査内容を献血経験有無別に分類し、χ2検定およびFisherの直接確率検定を行った。結果:1,079人に調査票を配布し、有効回答数は878人(81.4%)であった。対象者の平均年齢は19.4±1.65歳、献血経験のある者は124人(14.1%)で、初回献血年齢は18.3±1.79歳であった。献血経験者は友人を中心に献血を勧奨していた。献血した理由は「自分の血液がだれかの役に立ってほしいから」が60.5%ともっとも多く、「友人に誘われたから」は22.6%であった。献血未経験者の献血を敬遠する理由は、「恐怖心」「何となく不安」「時間がかかる」が多かった。考察:献血経験者は友人に献血を勧奨しており、献血理由に友人からの勧誘を挙げた者もいたことから、友人同士で誘い合うことの有効性が示唆された。若年層への献血推進には、教育機関等と連携して献血に関心のある若者が中心となり献血を広げられるような体制を整え、献血や啓発活動を通して、若年層の健康づくりに働きかけ、助け合う共助の精神を育むことが必要である。(著者抄録)

    DOI: https://doi.org/10.20746/jachn.22.1_43

  • 若年層母親の子育て実態と支援ニーズの特徴-24歳以下で第1子を出産した母親に焦点を当てて 査読

    大川聡子,安本理抄,根来佐由美,上野昌江,竹田諒太,伊計真季,西本夕紀,池田和功

    大阪府立大学看護学雑誌 雑誌   24 ( 1 )   77 - 84   2018年03月

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    共著区分:共著  

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MISC(その他記事)

  • 乳児早期家庭訪問から支援が必要な親子の見極め-訪問日数による分析(第1報) 査読

    安本理抄, 安本理抄, 上野昌江, 大川聡子, 根来佐由美

    日本公衆衛生学会総会抄録集   79th   2020年( ISSN:1347-8060

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  • 乳児早期家庭訪問から世代間連鎖が予測される親子の見極め-実母相談の分析(第2報)

    上野昌江, 上野昌江, 安本理抄, 大川聡子, 根来佐由美

    日本公衆衛生学会総会抄録集   79th   2020年( ISSN:1347-8060

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  • 10代母親への妊娠期から産後にわたる保健師の継続支援 -逆境的小児期体験(ACE)の有無による比較-

    大川聡子, 谷村美緒, 廣地彩香, 眞壁美香, 吉田有沙, 安本理抄, 根来佐由美, 金谷志子, 上野昌江

    日本地域看護学会誌(Web)   23 ( 2 )   2020年( ISSN:2432-0803

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  • 大学生の献血意識を踏まえた啓発方法の検討-献血経験の有無に着目して-

    眞壁美香, 大川聡子, 安本理抄, 根来佐由美, 上野昌江

    日本地域看護学会誌   22 ( 1 )   2019年( ISSN:1346-9657

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  • 地域で生活する高齢者の身支度への意識と生活習慣の実態

    小野凪沙, 真田結衣, 安本理抄

    日本地域看護学会学術集会講演集   22nd   2019年

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講演・口頭発表等

  • 災害時において保健所を有する自治体の統括保健師が行う自組織外との連携と調整 国内会議

    澤田恵津子,都筑千景,安本 理抄

    第12回日本公衆衛生看護学会学術集会  2024年01月  (一社)日本公衆衛生看護学会

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    開催地:北九州市  

  • 子育て世代包括支援センターにおける妊娠時の状況およびアセスメントと出産後の母性意識、育児の自信、親子関係との関連 国内会議

    中原洋子,安本 理抄,和泉京子,上野 昌江

    第12回日本公衆衛生看護学会学術集会  2024年01月  (一社)日本公衆衛生看護学会

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    開催地:北九州市  

  • Factors related to non-consultation with medical institutions among middle-aged Japanese women with menopausal symptoms 国際会議

    C.Koh, K.Watanabe, N.Sonoda, R.Yasumoto, M.Li, C.Tsuzuki and A. Morimoto

    2023年03月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 子育て世代包括支援センターにおける妊娠中からの切れ目ない支援の検討  第2報-妊娠届出時面接アセスメント指標からの母親の実態- 国内会議

    安本 理抄,中原洋子,眞壁美香,水内久美, 大川 聡子,上野 昌江

    第11回日本公衆衛生看護学会学術集会  2022年12月  (一社)日本公衆衛生看護学会

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    開催地:仙台市  

  • 子育て世代包括支援センターにおける妊娠中からの切れ目ない支援の検討 第1報 -妊娠届出時の母親の気持ちと生活背景- 国内会議

    中原洋子,安本 理抄,眞壁美香,水内久美, 大川 聡子,上野 昌江

    第11回日本公衆衛生看護学会学術集会  2022年12月  (一社)日本公衆衛生看護学会

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    開催地:仙台市  

  • 子育て世代包括支援センターにおける妊娠中からの切れ目ない支援の検討(第1報) 妊娠届出時の母親の気持ちと生活背景

    中原 洋子, 安本 理抄, 真壁 美香, 水内 久美, 大川 聡子, 上野 昌江

    日本公衆衛生看護学会学術集会講演集  2022年12月  (一社)日本公衆衛生看護学会

  • 子育て世代包括支援センターにおける妊娠中からの切れ目ない支援の検討(第2報) 妊娠届出時面接アセスメント指標からの母親の実態

    安本 理抄, 中原 洋子, 眞壁 美香, 水内 久美, 大川 聡子, 上野 昌江

    日本公衆衛生看護学会学術集会講演集  2022年12月  (一社)日本公衆衛生看護学会

  • RELATIONSHIP BETWEEN ECONOMIC STATUS AND HEALTH-RELATED BEHAVIORS AMONG MIDDLE-AGED JAPANESE COMMUNITY RESIDENTS 国際会議

    R.Yasumoto, C.Tsuzuki, N.Sonoda, C.Koh, M.Li, K.Watanabe and A. Morimoto

    2022年04月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • ASSOCIATION BETWEEN RECOMMENDATIONS FROM PUBLIC HEALTH NURSES, MEDICAL PROFESSIONALS, AND FAMILY MEMBERS AND PARTICIPATION IN HEALTH CHECKUPS 国際会議

    N. Sonoda, C. Koh, R. Yasumoto, M. Li, K. Watanabe, C. Tsuzuki and A. Morimoto

    2022年04月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • ASSOCIATION BETWEEN HEALTH LITERACY AND STAGES OF HEALTH BEHAVIOR CHANGE AMONG HEALTHY JAPANESE PEOPLE 国際会議

    A. Morimoto, C. Koh, R. Yasumoto, M. Li, K. Watanabe, C. Tsuzuki and N. Sonoda

    2022年04月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 地域包括ケアシステム構築において保健所保健師が行う市町村支援とその意図 国内会議

    松島美穂,都筑千景,大川聡子,安本理抄

    第23回日本地域看護学会学術集会  2021年09月  日本地域看護学会

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    会議種別:ポスター発表  

  • Association between Encouragement from Primary Care Physicians and Participation in Health Checkups among Middle-Aged Community Residents with National Health Insurance 国際会議

    N. Sonoda, M. Shikama, M. Li, C. Koh, R. Yasumoto, K. Watanabe, C. Tsuzuki, and A. Morimoto

    The 7th International Conference on Public Health 2021  2021年08月  THE INTERNATIONAL INSTITUTE OF KNOWLEDGE MANAGEMENT

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    会議種別:ポスター発表  

  • Association between Health Literacy and Participation in Health Checkups among Middle-Aged Community Residents with National Health Insurance 国際会議

    M. Shikama, N. Sonoda, M. Li, C. Koh, R. Yasumoto, K. Watanabe, C. Tsuzuki, and A. Morimoto

    The 7th International Conference on Public Health 2021  2021年08月  THE INTERNATIONAL INSTITUTE OF KNOWLEDGE MANAGEMENT

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    会議種別:ポスター発表  

  • Association between Health Literacy and Current Smoking among Middle-Aged Japanese Ever-Smokers 国際会議

    M. Li, N. Sonoda, M. Shikama, C. Koh, R. Yasumoto, K. Watanabe, C. Tsuzuki, and A. Morimoto

    The 7th International Conference on Public Health 2021  2021年08月  THE INTERNATIONAL INSTITUTE OF KNOWLEDGE MANAGEMENT

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    会議種別:ポスター発表  

  • Association between Knowledge of Postmenopausal Symptoms and Participation in Health Checkups among Middle-Aged Women with National Health Insurance 国際会議

    C. Koh, K. Watanabe, N. Sonoda, M. Shikama, M. Li, R. Yasumoto, C. Tsuzuki, and A. Morimoto

    The 7th International Conference on Public Health 2021  2021年08月  THE INTERNATIONAL INSTITUTE OF KNOWLEDGE MANAGEMENT

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    会議種別:ポスター発表  

  • Association between Lifestyle Factors and Participation in Health Checkups among Middle-Aged Community Residents with National Health Insurance 国際会議

    R. Yasumoto, C. Tsuzuki, N. Sonoda, M. Shikama, M. Li, C. Koh, K. Watanabe, and A. Morimoto

    The 7th International Conference on Public Health 2021  2021年08月  THE INTERNATIONAL INSTITUTE OF KNOWLEDGE MANAGEMENT

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    会議種別:ポスター発表  

  • 乳児早期家庭訪問から世代間連鎖が予測される親子の見極め 実母相談の分析(第2報)

    上野 昌江, 安本 理抄, 大川 聡子, 根来 佐由美

    日本公衆衛生学会総会抄録集  2020年10月  日本公衆衛生学会

  • 乳児早期家庭訪問から支援が必要な親子の見極め 訪問日数による分析(第1報)

    安本 理抄, 上野 昌江, 大川 聡子, 根来 佐由美

    日本公衆衛生学会総会抄録集  2020年10月  日本公衆衛生学会

  • 地域DOTSにおいて保健師が行う結核患者の生活実態を踏まえた支援行動尺度の開発

    安本 理抄, 上野 昌江, 大川 聡子

    日本公衆衛生看護学会学術集会講演集  2020年01月  (一社)日本公衆衛生看護学会

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担当授業科目

  • 生活援助実習

    2023年度   実習   大学

  • 地域看護学演習1

    2023年度   週間授業   大学院

  • 総合実習

    2023年度   実習   大学

  • 総合研究

    2023年度   集中講義   大学

  • 公衆衛生看護学III

    2023年度   集中講義   大学

  • 公衆衛生看護学II

    2023年度   週間授業   大学

  • 地域看護学支援論

    2023年度   週間授業   大学

  • 公衆衛生看護学実習

    2023年度   実習   大学

  • 保健医療福祉行政論

    2023年度   週間授業   大学

  • 地域看護学演習2

    2023年度   週間授業   大学院

  • 地域看護学演習1

    2022年度   週間授業   大学院

  • 公衆衛生看護学III

    2022年度   集中講義   大学

  • 公衆衛生看護学II

    2022年度   週間授業   大学

  • 総合実習

    2022年度   実習   大学

  • 地域看護学演習2

    2022年度   週間授業   大学院

  • 地域看護学援助特論

    2022年度   集中講義   大学院

  • 生活援助実習

    2022年度   実習   大学

  • 公衆衛生看護学I

    2022年度   週間授業   大学

  • 保健医療福祉行政論

    2022年度   週間授業   大学

  • 公衆衛生看護学実習

    2022年度   実習   大学

  • 総合研究

    2022年度   集中講義   大学

  • 地域看護学援助特論

    2022年度   週間授業   大学院

  • 地域看護学特別研究

    2021年度    

  • 地域看護学演習IIB

    2021年度    

  • 地域看護学演習IB

    2021年度    

  • 総合実習

    2021年度   実習  

  • 総合研究

    2021年度    

  • 公衆衛生看護学実習

    2021年度   実習  

  • 公衆衛生看護学III

    2021年度    

  • 生活援助実習

    2021年度   実習  

  • 公衆衛生看護学II

    2021年度    

  • 保健医療福祉行政論

    2021年度    

  • 公衆衛生看護学I

    2021年度    

  • 地域看護学特別研究

    2020年度    

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