2024/07/08 更新

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フチオカ サトシ
淵岡 聡
FUCHIOKA Satoshi
担当
大学院リハビリテーション学研究科 リハビリテーション学専攻 教授
医学部 リハビリテーション学科
職名
教授
所属
リハビリテーション学研究院
連絡先
メールアドレス
所属キャンパス
羽曳野キャンパス

担当・職階

  • 大学院リハビリテーション学研究科 リハビリテーション学専攻 

    教授  2022年04月 - 継続中

  • 医学部 リハビリテーション学科 

    教授  2022年04月 - 継続中

取得学位

  • 修士(学術) ( 大阪教育大学 )

研究分野

  • ライフサイエンス / リハビリテーション科学  / リハビリテーション科学・福祉工学

  • ライフサイエンス / リハビリテーション科学

研究キーワード

  • 運動療法学

  • 運動機能障害学

  • 運動器理学療法学

  • Physical Therapy

研究概要

  • 基礎的運動療法学に関する研究

研究歴

  • 歩行時の重心移動に関する研究

    歩行速度、歩容、重心移動  個人研究

    2017年04月 - 継続中 

  • 運動療法に関する研究

    運動療法学、ストレッチング、筋力増強運動、関節可動域運動  個人研究

    1995年04月 - 継続中 

所属学協会

  • 日本抗加齢医学会

    2014年10月 - 継続中   国内

  • 日本老年医学会

    2011年01月 - 継続中   国内

  • 日本公衆衛生学会

    2010年05月 - 継続中   国内

  • 日本衛生学会

    2009年07月 - 継続中   国内

  • 日本医学教育学会

    2009年05月 - 継続中   国内

  • 日本理学療法科学学会

    2008年04月 - 継続中   国内

  • 日本健康医学会

    2005年04月 - 継続中   国内

  • 日本臨床バイオメカニクス学会

    1996年04月 - 継続中   国内

  • 日本体力医学会

    1996年04月 - 継続中   国内

  • 日本理学療法士協会

    1989年07月 - 継続中   国内

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委員歴(学外)

  • 治験審査委員会委員   地方独立行政法人 大阪府立病院機構 大阪はびきの医療センター  

    2023年04月 - 継続中 

  • 利益相反委員会委員   地方独立行政法人 大阪府立病院機構 大阪はびきの医療センター  

    2023年04月 - 継続中 

  • 出題基準作成部会委員   厚生労働省 医道審議会 理学療法士作業療法士分科会  

    2021年04月 - 2022年03月 

  • 職員医療技術職採用選考問題作成委員   地独)大阪府立病院機構  

    2018年04月 - 継続中 

  • 副委員長   羽曳野市障害者施策推進審議会  

    2018年04月 - 継続中 

  • 運営委員   公財)医療研修推進財団 PT OT ST 養成施設教員等講習会  

    2017年04月 - 継続中 

  • 委員   地独)大阪府立病院機構 人材養成・研修プログラム作成委員会  

    2017年04月 - 2018年03月 

  • 集会長   保健医療学学会第7回学術集会  

    2016年12月 

  • 監事   一般社団法人 アスリートケア  

    2016年04月 - 継続中 

  • 理事   保健医療学学会  

    2015年04月 - 継続中 

  • 幹事委員   厚生労働省 理学療法士作業療法士国家試験委員会  

    2014年04月 - 2021年03月 

  • 一般委員   厚生労働省 理学療法士作業療法士国家試験委員会  

    2013年04月 - 2014年03月 

  • 理事   日本リハビリテーション学校協会  

    2012年04月 - 2013年03月 

  • 委員   NPO法人 リハビリテーション支援塾・おおさか  

    2011年04月 - 2018年03月 

  • 委員   羽曳野市介護認定審査会  

    2001年04月 - 2002年03月 

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論文

  • 中足趾節関節の背屈運動が可能なソールを内装した油圧調整式短下肢装具による脳卒中片麻痺者の蹴り出しの変化 査読

    古屋 美紀, 鈴木 淳也, 斎藤 聡佳, 瀧川 順庸, 神尾 昭宏, 藤田 暢一, 米津 亮, 宮谷 定行, 淵岡 聡, 清水 順市, 平田 恵介, 藤本 庸浩

    日本義肢装具学会誌   39 ( 4 )   308 - 314   2023年10月( ISSN:0910-4720

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著   国際・国内誌:国内誌  

    我々は,脳卒中片麻痺者(片麻痺者)の蹴り出し改善を目的に,中足趾節関節の背屈が可能なソールを開発した.本研究の目的は,開発したソールが片麻痺者の蹴り出し改善に寄与するか検討することである.対象は自立歩行が可能な片麻痺者10名である.これらの対象者に,既存の油圧調整式短下肢装具(従来型)と我々が考案したソールを内装したもの(改良型)を用意し,歩行動作を記録した.その結果,改良型は従来型と比較し,前遊脚期の足関節底屈抵抗トルクが有意に増加した(p<0.01).さらに,単脚支持期における腓腹筋の最大振幅値が有意に増加した(p<0.01).これらの知見から,中足趾節関節の背屈運動が可能なソールによって,歩行中の効率的な足関節底屈運動を導引し,片麻痺患者の力強い蹴り出しに寄与することが示唆された.(著者抄録)

  • The ability to produce a timely explosive force may affect loading rate at landing 査読

    Sugiyama K.

    Sport Sciences for Health   19 ( 4 )   1163 - 1168   2023年01月( ISSN:18247490

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.1007/s11332-023-01044-0

  • 足底部を改良したGait Solution短下肢装具が反張膝を有する脳卒中片麻痺者の歩行に及ぼす影響 査読

    米津 亮, 鈴木 淳也, 斎藤 聡佳, 成澤 雅紀, 神尾 昭宏, 藤田 暢一, 古屋 美紀, 衣笠 尊彦, 淵岡 聡, 清水 順市

    日本義肢装具学会誌   38 ( 3 )   248 - 254   2022年07月( ISSN:0910-4720

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著   国際・国内誌:国内誌  

    脳卒中片麻痺の歩行中の蹴り出しを改善するため、中足趾節関節の背屈運動を再現できるGait Solution短下肢装具を試作した。本研究では、反張膝を有する脳卒中片麻痺者1名を対象に、足底部を改良したGait Solution短下肢装具が歩行に及ぼす影響を検討した。対象者には、足底部に改良を加えたもの(改良型)と従来の足底部のGait Solution短下肢装具(従来型)と裸足の状態で歩行解析を実施した。その結果、改良型において、従来型より蹴り出し時の足関節底屈トルクが有意に増加(p<0.05)し、単脚支持期の腓腹筋の筋活動が増大した。これらの知見から、足底部を改良したGait Solution短下肢装具により、反張膝を有する脳卒中片麻痺者の蹴り出しが改善されることが示唆された。(著者抄録)

  • 蹴り出しを改善する短下肢装具足底部の開発 脳卒中片麻痺者に対する装着効果について 査読

    米津 亮, 鈴木 淳也, 山縣 学, 斎藤 聡佳, 成澤 雅紀, 神尾 昭宏, 藤田 暢一, 田邉 憲二, 大東 哲也, 藤本 康浩, 宮谷 定行, 淵岡 聡, 清水 順市

    日本義肢装具学会誌 雑誌   36 ( 3 )   2020年07月

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    共著区分:共著  

  • 着地衝撃に関与する膝伸展筋機能の検討 査読

    杉山 恭二, 木村 佳記, 淵岡 聡, 前 達雄, 中田 研

    スポーツ傷害 雑誌   24   2019年11月

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    共著区分:共著  

  • 軽度認知症とフレイル対策

    三宅眞理,淵岡聡,細見亮太,久保田眞由美,増田俊介,梅村享司,西山利正

    介護予防・健康づくり 雑誌 日本介護予防・健康づくり学会   15 ( 2 )   2018年12月

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    共著区分:共著  

  • 足関節底屈運動制限下における歩行蹴り出し時の中足指節関節背屈角度 より歩きやすい短下肢装具開発のための予備研究 査読

    米津 亮, 黒澤千尋, 島津尚子, 鈴木智高, 岩田 晃, 淵岡 聡

    神奈川県立保健福祉大学誌 雑誌   15 ( 1 )   15 - 20   2018年03月

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    共著区分:共著  

  • 在宅ケアを支える理学療法士・作業療法士の育成事業 大阪府立大学における卒後教育プログラムの取り組み 査読

    中田伊知子, 樋口由美, 藤堂恵美子, 淵岡 聡, 日垣一男, 吉田幸恵, 奥田邦晴, 高畑進一

    理学療法ジャーナル 雑誌   51 ( 8 )   720 - 723   2017年08月

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    共著区分:共著  

  • A modified Seated Side Tapping test in which the arms are crossed also reflects gait function in community-dwelling elderly 査読

    Satoshi Fuchioka, Akira Iwata, Yumi Higuchi, Mari Miyake, Seiji Kanda, Toshimasa Nishiyama

    J Phys Ther Sci. 雑誌   2017年06月

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    共著区分:共著  

  • 下肢の筋力発生率と負荷量の異なる素早い運動課題との関係

    井上 純爾, 大重 努, 向井 陵一郎, 岩田 晃, 淵岡 聡

    理学療法科学 雑誌 理学療法科学学会   32 ( 2 )   279 - 283   2017年04月

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    共著区分:共著  

  • Muscle contributions to center of mass excursion in ankle and hip strategies during forward body tilting. 査読

    Ogaya S, Okita Y, Fuchioka S

    J Biomech. 雑誌   49 ( 14 )   3381 - 3386   2016年10月

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    共著区分:共著  

  • The association between intersegmental coordination in the lower limb and gait speed in elderly females 査読

    Shinya Ogaya, Akira Iwata, Yumi Higuchi, Satoshi Fuchioka

    Gait Posture 雑誌   48   1 - 5   2016年07月

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    共著区分:共著  

  • 中足指節関節の背屈運動を再現できる短下肢装具が痙直型片麻痺児1症例の歩行動作に及ぼす影響 査読

    米津 亮,鈴木淳也,山縣 学,齋藤聡佳,大橋由佳,小栢進也,淵岡 聡

    日本義肢装具学会誌 雑誌   32 ( 3 )   190 - 193   2016年07月

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    共著区分:共著  

  • Toe-Out Gait Decreases the Second Peak of the Medial Knee Contact Force

    Ogaya S, Naito H, Iwata A, Higuchi Y, Fuchioka S, Tanaka M.

    J Appl Biomech. 雑誌   31 ( 4 )   275 - 280   2015年08月

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    共著区分:共著  

  • The forward velocity of the center of pressure in the mid-foot is a major predictor of gait speed in older adults. 査読

    Fuchioka S, Iwata A, Higuchi Y, Miyake M, Kanda S, Nishiyama T.

    International Journal of Gerontology 雑誌   9 ( 2 )   119 - 122   2015年06月

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    共著区分:共著  

  • Contribution of muscle tension force to medial knee contact force at fast walking speed. 査読

    Shinya Ogaya, Hisashi Naito, Yusuke Okita, Akira Iwata, Yumi Higuchi, Satoshi Fuchioka, Masao Tanaka

    J. Mech. Med. Biol. 雑誌   15 ( 1 )   2015年02月

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    共著区分:共著  

  • 短下肢装具装着時における歩行中の蹴り出し動作改善のための予備的研究 査読

    米津 亮,鈴木淳也,山縣 学,齋藤聡佳,小栢進也,淵岡 聡

    Journal of Rehabilitation and Health Sciences 雑誌   12   1 - 6   2014年12月

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    共著区分:共著  

  • The maximum movement velocity of the upper limbs reflects maximum gait speed in community-dwelling adults older than 60 years 査読

    Iwata A, Higuchi Y, Sano Y, Ogaya S, Yonetsu R, Kataoka M, Okuda K, Iwata H, Fuchioka S

    Geriatrics & Gerontology International 雑誌 Japan Geriatrics Society   14 ( 4 )   886 - 891   2014年10月

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    共著区分:共著  

  • Movement velocity is a sensitive risk factor of falls in high-functioning older adults. 査読

    Iwata A, Higuchi Y, Sano Y, Inoue J, Ogaya S, Iwata H, Fuchioka S.

    J Am Geriatr Soc 雑誌   62 ( 8 )   1595 - 1596   2014年08月

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    共著区分:共著  

  • Knee adduction moment and medial knee contact force during gait in older people. 査読

    Ogaya S, Naito H, Iwata A, Higuchi Y, Fuchioka S, Tanaka M.

    Gait Posture 雑誌   40 ( 3 )   341 - 345   2014年07月

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    共著区分:共著  

  • 高齢者における運動課題遂行時の姿勢選択能力と歩行速度の関係について 査読

    岩田 晃,樋口由美,小栢進也,佐野佑樹,淵岡 聡

    理学療法科学 雑誌   29 ( 1 )   13 - 17   2014年02月

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    共著区分:共著  

  • Quickness of trunk movements in a seated position, regardless of the direction, is more important to determine the mobility in the elderly than the range of the trunk movement. 査読

    Iwata A, Higuchi Y, Sano Y, Ogaya S, Kataoka M, Okuda K, Iwata H, Fuchioka S.

    Arch Gerontol Geriatr. 雑誌   59 ( 1 )   107 - 112   2014年02月

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    共著区分:共著  

  • Effect of aging on seated stepping variability 査読

    Ogaya S, Higuchi Y, Tanaka M, Fuchioka S

    Journal of Physical Therapy Science 雑誌 The Society of Physical Therapy Science   25 ( 8 )   901 - 903   2013年08月

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    共著区分:共著  

  • Quick lateral movements of the trunk in a seated position reflect mobility and activities of daily living (ADL) function in frail elderly individuals. 査読

    Iwata A, Higuchi Y, Kimura D, Okamoto K, Arai S, Iwata H, Fuchioka S.

    Archives of gerontology and geriatrics 雑誌 Elsevier Biomedical Press   56 ( 3 )   482 - 486   2012年12月

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    共著区分:共著  

  • 移動能力とIADLを反映する座位での体幹機能評価の有用性 査読

    樋口由美,岩田 晃,淵岡 聡

    日本老年医学会雑誌 雑誌 日本老年医学会   49 ( 4 )   449 - 456   2012年07月

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    共著区分:共著  

  • 目の錯覚により動作は変わるのか : 縦および横縞の障害物またぎ動作での検討 査読

    小栢進也,岩田 晃,淵岡 聡

    Journal of Rehbilitation and Health Sciences 雑誌   9   7 - 10   2011年09月

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    共著区分:共著  

  • 頚椎の機能解剖学的理解の要点

    淵岡 聡,野中紘士,岩田 晃

    理学療法 雑誌 メディカルプレス   27 ( 6 )   731 - 738   2010年06月

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    共著区分:共著  

  • Characteristics of Locomotion,Muscle Strength and Muscle Tissue in Regenerating Rat Skeletal Muscles 査読

    Iwata A, Fuchioka S, Hiraoka K, et.al.

    Muscle Nerve 雑誌 Muscle Nerve   41 ( 5 )   694 - 701   2010年05月

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    共著区分:共著  

  • 下肢切断者のリハビリテーションに関する理学療法教育の現状と課題 査読

    淵岡 聡,野村卓生,灰方淑恵,林 義孝

    理学療法科学 雑誌 理学療法科学学会   25 ( 2 )   233 - 237   2010年02月

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    共著区分:共著  

  • ストレッチングにおける肢位の違いが伸張部位に与える影響について 査読

    岩田 晃,淵岡 聡,木村大輔,樋口由美,灰方淑恵,上 勝也,増原光彦

    理学療法科学 雑誌 理学療法科学学会   25 ( 2 )   213 - 216   2010年02月

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    共著区分:共著  

  • 膝のスポーツ外傷・障害再発予防への理学療法の取り組み 査読

    小柳磨毅,田中則子,佐藤睦美,中江徳彦,木村佳記,里田由美子,森田裕介,淵岡 聡

    理学療法 雑誌 メディカルプレス   26 ( 3 )   417 - 424   2009年03月

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    共著区分:共著  

  • 地域在住高齢者の運動に対する態度と身体機能に関する研究 査読

    灰方淑恵,三上 洋,逢坂伸子,樋口由美,淵岡 聡,奥田邦晴

    Journal of Rehbilitation and Health Sciences 雑誌 大阪府立大学総合リハビリテーション学部紀要委員会   6   45 - 48   2008年12月

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    共著区分:共著  

  • 下腿切断者の義足と理学療法

    鈴木順一,淵岡 聡,林 義孝

    理学療法 雑誌 メディカルプレス   25 ( 6 )   924 - 932   2008年06月

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    共著区分:共著  

  • 理学療法士による糖尿病教育教材を用いた運動療法教育の効果 多施設共同研究 査読

    野村卓生, 松村雅史, 山崎拓也, 山本香代, 中尾聡志, 伊藤健一, 淵岡聡, 奥田邦晴

    Journal of Rehbilitation and Health Sciences 雑誌 大阪府立大学総合リハビリテーション学部紀要委員会   4   25 - 30   2007年12月

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    共著区分:共著  

  • 母趾外転トレーニングが片脚立位バランスに及ぼす影響について 査読

    吉本陽二, 神谷早智子, 淵岡聡, 奥田邦晴, 中江徳彦

    Journal of Rehbilitation and Health Sciences 雑誌 大阪府立大学総合リハビリテーション学部紀要委員会   4   19 - 23   2007年12月

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    共著区分:共著  

  • Relationship between ultrasonography of knee cartilage and BMI, leg alignment and muscle strength in middle-aged and elderly woman 査読

    Ito K, Kimura Y, Tajika A, Miyake M, Fuchioka S, Iwasaka T, Nishiyama T.

    日本健康医学会雑誌 雑誌 日本健康医学会   15 ( 1 )   2006年04月

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    共著区分:共著  

  • Epidemiological Study on Reasons for Leg Amputation in Japanese 査読

    Hayashi Y, Imaki M, Ogawa Y, Fuchioka S, Okuda K.

    Journal of Rehbilitation and Health Sciences 雑誌 大阪府立大学総合リハビリテーション学部紀要委員会   5   2006年04月

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    共著区分:共著  

  • 膝部のスポーツ傷害

    小柳磨毅,境 隆弘,中江徳彦,淵岡 聡,田中則子,林 好子

    理学療法 メディカルプレス   23 ( 1 )   357 - 361   2006年01月

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    共著区分:共著  

  • サイドランジの動作解析 査読

    倉林 準,小柳磨毅, 中江徳彦, 淵岡 聡, 田中則子, 渡辺智佳子

    日本臨床バイオメカニクス学会誌 雑誌 日本臨床バイオメカニクス学会   26   389 - 393   2005年10月

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    共著区分:共著  

  • Does Fear of Falling Relate to Low Physical Function in Frail Elderly Persons?: Associations of Fear of Falling, Balance, and Gait. 査読

    樋口由美,須藤洋明,田中則子,淵岡 聡,林 義孝

    Journal of the Japanese Physical Therapy Association 雑誌 Japanese Physical Therapy Association   7 ( 1 )   41 - 47   2004年05月

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    共著区分:共著  

  • 膝,足関節傷害に対するスポーツ理学療法

    淵岡 聡・小柳磨毅

    理学療法ジャーナル 医学書院   38 ( 2 )   131 - 141   2004年02月

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    共著区分:共著  

  • 転倒してもケガをしなかった施設利用高齢者の特徴について 査読

    樋口由美,須藤洋明,竹田祥子,田中則子,淵岡聡,林義孝

    理学療法学 雑誌 日本理学療法士協会   30 ( 2 )   41 - 47   2003年04月

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    共著区分:共著  

  • 高齢者における坐位動作の運動解析 査読

    田中則子,小柳磨毅,淵岡 聡,玉木 彰,林 義孝,南本澄子,大畑光司,元村直靖

    大阪府立看護大学医療技術短期大学部紀要 雑誌 大阪府立看護大学医療技術短期大学部紀要委員会   5   31 - 38   2000年03月

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    共著区分:共著  

  • Restoring Normal Gait after Limb Salvage Procedures in Malignant Bone Tumours of The Knee. 査読

    Kawamura H, Fuchioka S, Inoue S, Kuratsu S, Yoshikawa H, Katoh K, Uchida A.

    Scanddinavian Journal of Rehabilitation Medicine 雑誌 Scanddinavian Journal of Rehabilitation Medicine   31   77 - 81   1999年06月

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    共著区分:共著  

  • 甲子園大会期間中の投手の棘上筋力、握力、上肢関節可動域の経時的変化 査読

    鳥塚之嘉,林田賢治,中川滋人,正富隆,越智隆弘,境隆弘,井上悟,田中則子,淵岡聡,玉木彰,小柳磨毅,林義孝

    スポーツ傷害フォーラム誌 雑誌 スポーツ傷害フォーラム   2   1997年12月

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    共著区分:共著  

  • 前十字靭帯再建術後患者の片脚幅跳び動作の解析 査読

    小柳磨毅,玉木彰,淵岡聡,田中則子,林義孝,越智隆弘,井上悟,前田朗,堀部秀二

    日本臨床バイオメカニクス学会誌 雑誌 日本臨床バイオメカニクス学会   18   69 - 72   1997年12月

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    共著区分:共著  

  • クラッシュ症候群に対する理学療法

    中川法一,淵岡 聡

    理学療法 メディカルプレス   14 ( 1 )   29 - 33   1997年01月

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    共著区分:共著  

  • 高校野球選手の傷害予防に対する理学療法士の取り組み 査読

    淵岡聡,小柳磨毅,玉木彰,田中則子

    大阪府立看護大学医療技術短期大学部紀要 雑誌 大阪府立看護大学医療技術短期大学部紀要委員会   61 - 66   1996年09月

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    共著区分:共著  

  • 全日本選抜高校野球チームのメディカルサポート-第1回アジア・ジュニア選手権大会遠征の帯同報告- 査読

    小柳磨毅,玉木彰,淵岡聡,林義孝,境隆弘,中山朗,井上悟,相川和久,森實徹,町田実雄,富田哲也,中川滋人,増原建作,越智隆弘

    関西臨床スポーツ医・科学研究会誌 雑誌 関西臨床スポーツ医・科学研究会   5   37 - 40   1995年12月

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    共著区分:共著  

  • 膝関節周辺からのアプローチ -悪性腫瘍に対する患肢温存手術後の下肢支持機能-

    河村廣幸,淵岡聡,内田淳正

    理学療法 メディカルプレス   12 ( 11 )   31 - 38   1995年11月

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    共著区分:共著  

  • 高校野球全日本チームのコンディショニング 査読

    小柳磨毅,中山朗,玉木彰,淵岡聡,境隆弘,相川和久,武岡健次,林義孝

    大阪府理学療法士会誌 雑誌 大阪府理学療法士会   23   57 - 61   1995年03月

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    共著区分:共著  

  • 頸椎・頸髄疾患術後の理学療法

    淵岡 聡,今井保,河村廣幸,米延策雄

    理学療法 著書 メディカルプレス   9 ( 1 )   35 - 41   1992年02月

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    共著区分:共著  

  • 骨悪性腫瘍の患肢温存手術前後の理学療法

    河村廣幸,浅野聡,淵岡聡,時政昭次,井上悟,米田稔彦,林義孝,内田淳正,小野啓郎

    理学療法ジャーナル 著書 医学書院   25 ( 5 )   330 - 334   1991年05月

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    共著区分:共著  

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書籍等出版物

  • ここがポイント!整形外科疾患の理学療法 第3版

    河村 廣幸, 小柳 磨毅, 淵岡 聡, 富士 武史( 担当: 共著)

    金原出版  2023年01月  ( ISBN:9784307750622

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    総ページ数:429   著書種別:教科書・概説・概論  

    CiNii Books

  • 骨関節理学療法学 第2版

    淵岡 聡・樋口由美・他( 担当: 共著)

    医学書院  2021年10月  ( ISBN:978-4-260-04753-1

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    担当ページ:218-223  

  • Crosslink basic リハビリテーションテキスト「リハビリテーション医学」

    淵岡聡(分担箇所単著),ほか31名( 担当: 共著)

    メジカルビュー社  2021年09月  ( ISBN:978-7583-2061-0

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    担当ページ:328-334  

  • 運動器の運動療法

    淵岡 聡, 岩田 晃, 他( 担当: 共著)

    羊土社  2017年09月  ( ISBN:978-4-7581-0222-3

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    担当ページ:12-13,22-27  

  • 今日の理学療法指針

    淵岡 聡,岩田 晃,他( 担当: 共著)

    医学書院  2015年06月 

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    担当ページ:3,131-138  

  • 図解 理学療法技術ガイド -第4版-

    分担箇所:淵岡 聡( 担当: 共著)

    文光堂  2014年12月 

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    担当ページ:405-411  

  • 骨関節理学療法学

    淵岡 聡・樋口由美・他( 担当: 共著)

    医学書院  2013年02月  ( ISSN:4260016415

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    担当ページ:201-222  

  • 実践 PT ノート 運動器傷害の理学療法 -第2版-

    小柳磨毅,上野隆司,吉本陽二,橋本雅至,淵岡聡,中江徳彦,佐藤睦美,境隆弘( 担当: 共著)

    三輪書店  2011年03月 

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    担当ページ:1-6,7-30  

  • 理学療法ハンドブック(第1巻「理学療法の基礎と評価」)

    林 義孝,淵岡 聡,鈴木順一( 担当: 共著)

    協同医書出版  2010年02月 

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    担当ページ:915-926  

  • スポーツ傷害の理学療法 -第2版-

    吉本陽二,淵岡 聡( 担当: 共著)

    三輪書店  2009年11月 

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    担当ページ:296-313  

  • 運動器疾患の理学療法テクニック

    淵岡 聡,林 好子( 担当: 共著)

    南江堂  2008年06月 

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    担当ページ:216-234  

  • 図解 理学療法技術ガイド -第3版-

    淵岡 聡,林 義孝( 担当: 共著)

    文光堂  2007年09月 

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    担当ページ:447-453  

  • アスリートケアマニュアル ストレッチング

    上野隆司,淵岡 聡,田中則子,他( 担当: 共著)

    文光堂  2007年07月 

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    担当ページ:2-8,他全編の構成  

  • 実践 PT ノート 運動器傷害の理学療法

    吉本陽二,淵岡 聡,中江徳彦,他( 担当: 共著)

    三輪書店  2007年01月 

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    担当ページ:2-29  

  • ここがポイント!整形外科疾患の理学療法[改訂第2版]

    河村廣幸,小柳磨毅,淵岡 聡( 担当: 共著)

    金原出版  2006年02月 

  • 理学療法学教育論

    林 義孝,淵岡 聡,奥田邦晴( 担当: 共著)

    医歯薬出版  2005年03月 

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    担当ページ:113-125  

  • ここがポイント!整形外科疾患の理学療法

    河村廣幸,小柳磨毅,淵岡 聡( 担当: 共著)

    金原出版  2003年06月 

  • 理学療法技術ガイド-第2版-

    淵岡 聡,他( 担当: 共著)

    文光堂  2001年02月 

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    担当ページ:379-385  

  • 野球人のための障害予防の基本

    林 義孝,玉木 彰,淵岡 聡,小柳磨毅,他( 担当: 共著)

    ベースボールマガジン社  1998年10月 

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    担当ページ:124-130  

  • 整形外科 外来シリーズ 「スポーツ外来」

    林 義孝,淵岡 聡,玉木 彰,他( 担当: 共著)

    メジカルビュー社  1997年06月 

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    担当ページ:164-176  

  • 野球人のための障害予防

    林 義孝,淵岡 聡,玉木 彰,小柳磨毅( 担当: 共著)

    メディカルレビュー社  1996年10月 

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    担当ページ:153-161  

  • 理学療法ハンドブック・ケーススタディ

    淵岡 聡,他( 担当: 共著)

    協同医書出版  1994年03月 

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    担当ページ:240-243  

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MISC(その他記事)

  • リハビリテーション対策

    林義孝,奥田邦晴,淵岡聡,樋口由美,伊藤健一

    メジカルビュー社 関節外科   22 ( 12 )   83 - 89   2003年12月

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  • 入門講座:筋力増強訓練「筋力弱化の著しい場合の筋力増強訓練」

    林義孝,井上悟,淵岡聡,米田稔彦,河村廣幸,木村朗

    医学書院 理学療法ジャーナル   27 ( 3 )   187 - 192   1993年03月

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  • 理学療法士からみた現行義足支給体制の問題点

    林義孝,淵岡聡,今井保,浅野聡

    日本義肢装具学会 日本義肢装具学会誌   8 ( 3 )   235 - 237   1992年03月

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講演・口頭発表等

  • 超音波画像による胸腰筋膜厚測定の検者内信頼性 国内会議

    何川 渉,淵岡 聡

    第11回日本筋骨格系徒手理学療法研究会学術大会  2024年02月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府  

  • 足底部を改良した油圧調整式短下肢装具が末梢神経損傷患者一症例の蹴り出しに及ぼす影響 国内会議

    米津 亮, 豊田 ひかり, 高橋 慎太郎, 白川 由人, 志方 淳, 鈴木 淳也, 齋藤 聡佳, 宮谷 定行, 藤本 康浩, 淵岡 聡

    日本義肢装具学会誌  2023年09月  (一社)日本義肢装具学会

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 腰部脊柱起立筋厚の超音波測定の信頼性 Bland-Altman分析を用いて

    何川 渉, 淵岡 聡

    運動器理学療法学  2022年10月  (一社)日本運動器理学療法学会

  • 蹴り出し追従型ソールにおける歩行時の足底内での荷重量推移 国内会議

    米津 亮, 鈴木 淳也, 齋藤 聡佳, 瀧川 順庸, 平田 一郎, 香川 豊, 淵岡 聡, 清水 順市

    日本義肢装具学会誌  2022年09月  (一社)日本義肢装具学会

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    会議種別:ポスター発表  

  • 自走式トレッドミル歩行と電動トレッドミル歩行の筋活動の比較

    杉山 恭二, 片岡 正教, 岩田 晃, 樋口 由美, 淵岡 聡, 佐賀 亮介, 池淵 充彦, 高橋 真治, 中村 博亮

    The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine  2022年05月  (公社)日本リハビリテーション医学会

  • 脳卒中片麻痺患者の歩行蹴り出し改善に向けた探索研究 Gait Solution短下肢装具の足底部の改良効果

    米津 亮, 鈴木 淳也, 齋藤 聡佳, 神尾 昭宏, 藤田 暢一, 成澤 雅紀, 衣笠 尊彦, 古屋 美紀, 淵岡 聡, 清水 順市

    理学療法学  2021年12月  (一社)日本理学療法学会連合

  • 足底部を改良した油圧調整式短下肢装具による脳卒中片麻痺者の蹴り出しの変化 国内会議

    古屋 美紀, 米津 亮, 鈴木 淳也, 斎藤 聡佳, 宮谷 定行, 藤本 康浩, 神尾 昭宏, 藤田 暢一, 瀧川 順庸, 淵岡 聡, 清水 順市

    第37回日本義肢装具学会学術大会  2021年10月  日本義肢装具学会

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    会議種別:ポスター発表  

  • 腰部脊柱起立筋厚の超音波測定の信頼性 -Bland-Altman分析を用いて- 国内会議

    何川 渉, 淵岡 聡

    第9回日本運動器理学療法学会学術大会  2021年09月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • つま先部分の改良を加えたGait Solution 短下肢装具が反張膝を呈する脳卒中片麻痺一症例の歩行に及ぼす影響 国内会議

    米津 亮, 鈴木 淳也, 齋藤 聡佳, 成澤 雅紀, 神尾 昭宏, 藤田 暢一, 淵岡 聡, 清水 順市

    第26回日本義肢装具士協会学術大会  2020年07月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 一定リズム下に行うことによる瞬発筋力の発揮能力改善と着地衝撃の関連 国内会議

    杉山 恭二, 木村 佳記, 淵岡 聡, 岩田 晃, 中田 研, 前 達雄

    第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会  2019年11月  第30回日本臨床スポーツ医学会

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    会議種別:ポスター発表  

  • 人工膝関節全置換術患者のStiff knee gaitに対する固有感覚刺激を用いた介入方法の検討 国内会議

    瀬戸口 淳, 淵岡 聡

    第54回日本理学療法学術大会  2019年09月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 蹴り出しを改善できる短下肢装具の開発に向けて - 足底部の構造改良を加えた短下肢装具の適応症例に関する予備研究 国内会議

    米津 亮, 鈴木 淳也, 斎藤 聡佳, 山縣 学, 神尾 昭宏, 藤田 暢一, 田邉 憲二, 成澤 雅紀, 高橋 幸治, 島 恵, 藤井 崇典, 藤本 康浩, 大東 哲也, 宮谷 定行, 淵岡 聡

    第54回日本理学療法学術大会  2019年09月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • THE DIFFERENT IMPROVEMENT TRENDS BETWEEN GAIT SPEED AND QUADRICEPS STRENGTH EARLY AFTER TKA 国際会議

    A. Iwata, Y. Sano, H. Wanaka, S. Yamamoto, Y. Yano, Y. Higuchi, S. Fuchioka

    GSA 2018 Annual Scientific Meeting  2018年11月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • SITTING TRUNK EXERCISES FOR OLDER ADULTS TO IMPROVE BALANCE AND MOBILITY: A PILOT STUDY 国際会議

    Y Higuchi, H Matsumoto, C Matsubara, N Morimoto, R Ishida, T Masuda, A Iwata, S Fuchioka

    GSA 2018 Annual Scientific Meeting  2018年11月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 歩行速度から予測した運動強度指標の妥当性について 脳性麻痺のホームエクササイズ指導のための基礎的研究 国内会議

    前川 美和子, 淵岡 聡, 米津 亮

    第53回日本理学療法学術大会  2018年07月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 中足指節関節の背屈運動を再現できる短下肢装具に対する装着効果 麻痺側上肢の共同運動消失条件に関する探索研究 国内会議

    米津 亮, 鈴木淳也, 斉藤聡佳, 山縣 学, 黒澤千尋, 小池友佳子, 鈴木智孝, 島津尚子, 岩田 晃, 淵岡 聡

    第35回神奈川県理学療法士学会  2018年03月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 介護保険サービス未利用の要支援認定者の現状 国内会議

    高畑進一, 関本充史, 藤原太郎, 稲富宏之, 淵岡 聡, 小川由紀子, 岩田 晃, 内藤泰男, 横井賀津志, 下川貴大, 竹田玲奈, 田中 玲, 生水智子, 中西 遥

    第76回日本公衆衛生学会総会  2017年10月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 在宅ケアを支えるリハビリ専門職の育成事業 地域リハビリテーション学コースの成果 国内会議

    中田伊知子, 樋口由美, 藤堂恵美子, 中西 遥, 生水智子, 淵岡 聡, 日垣一男, 奥田邦晴, 高畑進一

    第76回日本公衆衛生学会総会  2017年10月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 在宅ケアを支えるリハビリ専門職の育成事業 講義・実習後の学生の自己評価の変化 国内会議

    中西 遥, 藤堂恵美子, 樋口由美, 中田伊知子, 生水智子, 淵岡 聡, 日垣一男, 奥田邦晴, 高畑進一

    第76回日本公衆衛生学会総会  2017年10月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • ステップ長延長に伴う歩行速度増大と、股関節屈曲・足関節底屈パワー比との関連 国内会議

    古川啓介, 淵岡 聡

    第52回日本理学療法士学会  2017年05月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 中足指節関節の背屈運動を再現できる短下肢装具が痙直型片麻痺児1症例の歩行の対称性に及ぼす影響 国内会議

    米津 亮, 鈴木 淳也, 山縣 学, 齋藤 聡佳, 大橋 由佳, 小栢 進也, 淵岡 聡

    第52回日本理学療法士学会  2017年05月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 在宅ケアを支えるリハビリ専門職の育成プロジェクト 学士課程教育プログラムの成果 国内会議

    藤堂 恵美子, 樋口 由美, 中田 伊知子, 淵岡 聡, 日垣 一男, 吉田 幸恵, 奥田 邦晴, 高畑 進一

    第75回日本公衆衛生学会総会  2016年10月  日本公衆衛生学会

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    会議種別:ポスター発表  

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産学官連携可能研究(シーズ)キーワード

  • 理学療法の評価技術

    カテゴリ:ライフサイエンス 

  • 理学療法の治療技術

    カテゴリ:ライフサイエンス 

科研費

  • 立位姿勢のタイプ分けに基づく歩行速度の規定要因分析および介入プログラムの開発

    基盤研究(C)  2023年

  • 立位姿勢のタイプ分けに基づく歩行速度の規定要因分析および介入プログラムの開発

    基盤研究(C)  2022年

  • 蹴り出し推進型短下肢装具の開発-中足指節関節の伸曲両立性を担保できるソール素材-

    基盤研究(B)  2022年

  • 蹴り出し推進型短下肢装具の開発-中足指節関節の伸曲両立性を担保できるソール素材-

    基盤研究(B)  2021年

  • 立位姿勢のタイプ分けに基づく歩行速度の規定要因分析および介入プログラムの開発

    基盤研究(C)  2021年

  • 蹴り出しを改善できる足関節制御機能付き短下肢装具用ソールの開発

    2020年

  • 立位姿勢のタイプ分けに基づく歩行速度の規定要因分析および介入プログラムの開発

    基盤研究(C)  2020年

  • 蹴り出しを改善できる足関節制御機能付き短下肢装具用ソールの開発

    2019年

  • 体幹の重心移動速度に着目した,歩行機能改善のためのコンバインドエクササイズの開発

    基盤研究(C)  2018年

  • 蹴り出しを改善できる足関節制御機能付き短下肢装具用ソールの開発

    2018年

  • 体幹の重心移動速度に着目した,歩行機能改善のためのコンバインドエクササイズの開発

    基盤研究(C)  2017年

  • 体幹の重心移動速度に着目した,歩行機能改善のためのコンバインドエクササイズの開発

    基盤研究(C)  2016年

  • 体幹の重心移動速度に着目した,歩行機能改善のためのコンバインドエクササイズの開発

    基盤研究(C)  2015年

  • 歩行機能の改善に向けた体幹の素早い反復運動と歩行パラメータの関連性分析

    基盤研究(C)  2011年

  • 歩行機能改善のための,反復速度に着目した体幹運動を用いる座位エクササイズの開発

    基盤研究(C)  2011年

  • 障害者陸上投てき選手用調節式スローイングチェアの開発ならびにその普及に関する研究

    基盤研究(C)  2007年

  • 障害者陸上選手の投てき動作の運動学的解析ならびに調節式スローイングチェアの開発

    基盤研究(C)  2003年

  • 脳卒中モデル動物における機能回復促進に関する研究

    基盤研究(C)  1999年

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研究員受入実績

  • 2023年度  研究員数:1名

  • 2022年度  研究員数:1名

  • 2021年度  研究員数:1名

  • 2020年度  研究員数:1名

  • 2019年度  研究員数:1名

  • 2018年度  研究員数:1名

  • 2017年度  研究員数:1名

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担当授業科目

  • 理学療法臨床実習1

    2023年度   集中講義   大学

  • 運動療法学

    2023年度   週間授業   大学

  • 初年次ゼミナール

    2023年度   週間授業   大学院

  • 特別研究7

    2023年度   集中講義   大学院

  • 特別研究5

    2023年度   集中講義   大学院

  • リハビリテーション学特別演習4

    2023年度   集中講義   大学院

  • 運動機能回復学特別講義

    2023年度   集中講義   大学院

  • 特別研究3

    2023年度   集中講義   大学院

  • 特別研究1

    2023年度   集中講義   大学院

  • リハビリテーション学特別演習3

    2023年度   集中講義   大学院

  • リハビリテーション学特別演習1

    2023年度   集中講義   大学院

  • 運動機能回復学特論

    2023年度   週間授業   大学院

  • リハビリテーション学基礎特論

    2023年度   週間授業   大学院

  • 総合リハビリテーション学特別研究VB

    2023年度   集中講義   大学院

  • 総合リハビリテーション学特別研究VA

    2023年度   集中講義   大学院

  • 理学療法臨床実習III

    2023年度   集中講義   大学

  • 理学療法学研究法III

    2023年度   集中講義   大学

  • 総合理学療法論

    2023年度   集中講義   大学

  • 理学療法学研究法I

    2023年度   週間授業   大学

  • 義肢装具学I

    2023年度   週間授業   大学

  • 理学療法基礎評価学

    2022年度   週間授業   大学

  • 特別研究1

    2022年度   集中講義   大学院

  • 理学療法学研究法I

    2022年度   週間授業   大学

  • 理学療法臨床実習III

    2022年度   集中講義   大学

  • 理学療法臨床実習I

    2022年度   集中講義   大学

  • 義肢装具学I

    2022年度   週間授業   大学

  • 運動療法学

    2022年度   週間授業   大学

  • 初年次ゼミナール

    2022年度   週間授業   大学

  • 特別研究4

    2022年度   集中講義   大学院

  • 運動機能回復学特別講義

    2022年度   集中講義   大学院

  • 特別研究3

    2022年度   集中講義   大学院

  • リハビリテーション学特別演習3

    2022年度   集中講義   大学院

  • リハビリテーション学特別演習1

    2022年度   集中講義   大学院

  • 運動機能回復学特論

    2022年度   週間授業   大学院

  • リハビリテーション学基礎特論

    2022年度   週間授業   大学院

  • 特別研究2

    2022年度   集中講義   大学院

  • リハビリテーション学特別演習2

    2022年度   集中講義   大学院

  • 義肢装具学II

    2022年度   週間授業   大学

  • 理学療法臨床実習IV

    2022年度   集中講義   大学

  • 理学療法学研究法II

    2022年度   集中講義   大学

  • 理学療法学卒業研究

    2022年度   集中講義   大学

  • 心肺蘇生法実習

    2022年度   集中講義   大学

  • 運動器理学療法学実習I

    2022年度   週間授業   大学

  • 理学療法臨床実習II

    2022年度   集中講義   大学

  • 総合リハビリテーション学特別研究IIIA

    2022年度   集中講義   大学院

  • 総合リハビリテーション学特別研究IIIB

    2022年度   集中講義   大学院

  • 総合リハビリテーション学特別研究IVA

    2022年度   集中講義   大学院

  • 総合リハビリテーション学特別研究IVB

    2022年度   集中講義   大学院

  • 総合リハビリテーション学特別研究VA

    2022年度   集中講義   大学院

  • 総合リハビリテーション学特別研究VB

    2022年度   集中講義   大学院

  • 整形外科学II

    2022年度   週間授業   大学

  • 運動機能回復学特別講義

    2021年度    

  • 臨床支援特別演習C

    2021年度    

  • 臨床支援特別演習B

    2021年度    

  • 臨床支援特別演習A

    2021年度    

  • 理学療法学卒業研究

    2021年度    

  • 理学療法学研究法II

    2021年度    

  • 理学療法臨床実習IV

    2021年度   実習  

  • 理学療法臨床実習III

    2021年度   実習  

  • 理学療法臨床実習II

    2021年度   実習  

  • 理学療法臨床実習I

    2021年度   実習  

  • 運動器理学療法学実習I

    2021年度   実習  

  • 理学療法基礎評価学

    2021年度    

  • 理学療法学研究法I

    2021年度    

  • 運動器理学療法学I

    2021年度    

  • 運動療法学

    2021年度    

  • 義肢装具学II

    2021年度    

  • 義肢装具学I

    2021年度    

  • 運動機能回復学特論A

    2021年度    

  • 理学療法基礎評価学実習I

    2021年度   実習  

  • 理学療法基礎評価学実習I

    2020年度   実習  

  • 運動機能回復学特別講義

    2020年度    

  • 臨床支援特別演習C

    2020年度    

  • 臨床支援特別演習B

    2020年度    

  • 臨床支援特別演習A

    2020年度    

  • 理学療法学卒業研究

    2020年度    

  • 理学療法学研究法II

    2020年度    

  • 理学療法臨床実習IV

    2020年度   実習  

  • 理学療法臨床実習III

    2020年度   実習  

  • 理学療法臨床実習II

    2020年度   実習  

  • 理学療法臨床実習I

    2020年度   実習  

  • 理学療法基礎評価学

    2020年度    

  • 理学療法学研究法I

    2020年度    

  • 運動器理学療法学I

    2020年度    

  • 運動療法学

    2020年度    

  • 義肢装具学II

    2020年度    

  • 義肢装具学I

    2020年度    

  • 理学療法基礎評価学I

    2020年度    

  • 運動機能回復学特論A

    2020年度    

  • 運動機能回復学特論A

    2019年度    

  • 運動機能回復学特別講義

    2019年度    

  • 臨床支援特別演習C

    2019年度    

  • 臨床支援特別演習C

    2019年度    

  • 臨床支援特別演習B

    2019年度    

  • 臨床支援特別演習B

    2019年度    

  • 臨床支援特別演習A

    2019年度    

  • 理学療法学卒業研究

    2019年度    

  • 理学療法学研究法II

    2019年度    

  • 理学療法臨床実習IV

    2019年度   実習  

  • 理学療法臨床実習III

    2019年度   実習  

  • 理学療法臨床実習II

    2019年度   実習  

  • 理学療法臨床実習I

    2019年度   実習  

  • 理学療法学研究法I

    2019年度    

  • 運動器理学療法学I

    2019年度    

  • 運動療法学

    2019年度    

  • 義肢装具学II

    2019年度    

  • 義肢装具学I

    2019年度    

  • 理学療法基礎評価学I

    2019年度    

  • 臨床支援特別演習C

    2018年度    

  • 運動機能回復学特別講義

    2018年度    

  • 臨床支援研究方法論II

    2018年度    

  • 臨床支援特別演習C

    2018年度    

  • 臨床支援特別演習B

    2018年度    

  • 臨床支援特別演習B

    2018年度    

  • 臨床支援特別演習A

    2018年度    

  • 理学療法学卒業研究

    2018年度   実習  

  • 理学療法学研究法II

    2018年度    

  • 理学療法臨床実習IV

    2018年度   実習  

  • 理学療法臨床実習III

    2018年度   実習  

  • 理学療法臨床実習II

    2018年度   実習  

  • 理学療法臨床実習I

    2018年度   実習  

  • 理学療法基礎評価学I

    2018年度    

  • 理学療法学研究法I

    2018年度    

  • 運動器理学療法学I

    2018年度    

  • 運動療法学

    2018年度    

  • 義肢装具学II

    2018年度    

  • 義肢装具学I

    2018年度    

  • 理学療法基礎評価学I

    2018年度    

  • 運動機能回復学特論A

    2018年度    

  • 理学療法評価学 I

    2018年度    

  • 運動機能回復学特論 A

    2018年度    

  • 運動機能回復学特別講義

    2018年度    

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IA

    2018年度   実習  

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IB

    2018年度   実習  

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IIA

    2018年度   実習  

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IIB

    2018年度   実習  

  • 臨床支援特別演習A

    2018年度    

  • 義肢装具学 I

    2018年度    

  • 義肢装具学 II

    2018年度    

  • 運動療法学

    2018年度    

  • 運動器理学療法学 I

    2018年度    

  • 臨床支援特別演習A

    2018年度    

  • 臨床支援特別演習B

    2018年度    

  • 義肢装具学II

    2017年度    

  • 運動機能回復学特論A

    2017年度    

  • 運動器理学療法学I

    2017年度    

  • 理学療法学卒業研究

    2017年度    

  • 臨床支援研究方法論II

    2017年度    

  • 運動機能回復学特別講義

    2017年度    

  • 運動療法学

    2017年度    

  • 理学療法基礎評価学I

    2017年度    

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IIB

    2017年度   実習  

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IIA

    2017年度   実習  

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IB

    2017年度   実習  

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IA

    2017年度   実習  

  • 理学療法臨床実習IV

    2017年度   実習  

  • 理学療法臨床実習III

    2017年度   実習  

  • 理学療法臨床実習II

    2017年度   実習  

  • 臨床支援特別演習C

    2017年度    

  • 臨床支援特別演習B

    2017年度    

  • 臨床支援特別演習A

    2017年度    

  • 理学療法学研究法I

    2017年度    

  • 理学療法学研究法II

    2017年度    

  • 義肢装具学I

    2017年度    

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IIB

    2016年度   実習  

  • 臨床支援研究方法論I

    2016年度    

  • 運動機能回復学特別講義

    2016年度    

  • 臨床支援研究方法論II

    2016年度    

  • 理学療法臨床実習I

    2016年度   実習  

  • 理学療法学研究法II

    2016年度    

  • 運動器理学療法学I

    2016年度    

  • 運動療法学

    2016年度    

  • 義肢装具学I

    2016年度    

  • 義肢装具学II

    2016年度    

  • 理学療法基礎評価学I

    2016年度    

  • 運動機能回復学特論

    2016年度    

  • 運動機能回復学特論A

    2016年度    

  • 理学療法学研究法I

    2016年度    

  • 運動器理学療法学I

    2016年度    

  • 理学療法臨床実習II

    2016年度   実習  

  • 理学療法臨床実習III

    2016年度   実習  

  • 理学療法臨床実習IV

    2016年度   実習  

  • 臨床支援特別演習 A

    2016年度    

  • 臨床支援特別演習 B

    2016年度    

  • 臨床支援特別演習 C

    2016年度    

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IA

    2016年度   実習  

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IB

    2016年度   実習  

  • 総合リハビリテーション学特別研究 IIA

    2016年度   実習  

  • 運動療法学

    2015年度    

  • 理学療法教育論

    2015年度    

  • 臨床支援研究方法論I

    2015年度    

  • 運動機能回復学特別講義

    2015年度    

  • 臨床支援研究方法論II

    2015年度    

  • 理学療法学研究法II

    2015年度    

  • 理学療法学研究法I

    2015年度    

  • 義肢装具学II

    2015年度    

  • 運動器理学療法学I

    2015年度    

  • 義肢装具学I

    2015年度    

  • 理学療法基礎評価学I

    2015年度    

  • 運動機能回復学特論

    2015年度    

  • 臨床支援特別演習I

    2014年度    

  • 臨床支援研究方法論I

    2014年度    

  • 運動機能回復学特論

    2014年度    

  • 運動機能回復学特別講義

    2014年度    

  • 臨床支援研究方法論II

    2014年度    

  • 運動器理学療法学I

    2014年度    

  • 義肢装具学I

    2014年度    

  • 運動療法学

    2014年度    

  • 理学療法基礎評価学II

    2014年度    

  • 卒業研究

    2014年度   実習  

  • 特別研究II

    2014年度   実習  

  • 臨床支援研究方法論II

    2014年度    

  • 臨床支援研究方法論I

    2014年度    

  • 運動機能回復学特別講義

    2014年度    

  • 運動機能回復学特論

    2014年度    

  • 理学療法臨床実習III

    2014年度   実習  

  • 義肢装具学II

    2014年度    

  • 理学療法学研究法II

    2014年度    

  • 運動器理学療法学I

    2014年度    

  • 理学療法学研究法I

    2014年度    

  • 理学療法教育論

    2014年度    

  • 理学療法臨床実習IV

    2014年度   実習  

  • 運動療法学

    2014年度    

  • 理学療法基礎評価学I

    2014年度    

  • 特別研究I

    2014年度   実習  

  • 臨床支援特別演習II

    2014年度    

  • 特別研究III

    2014年度   実習  

  • 臨床支援特別演習III

    2014年度    

  • 理学療法基礎評価学I

    2013年度    

  • 臨床支援特別演習I

    2013年度    

  • 総合リハビリテーション学研究方法論II

    2013年度    

  • 特別研究I

    2013年度   実習  

  • 総合リハビリテーション学研究方法論I

    2013年度    

  • 卒業研究

    2013年度   実習  

  • 理学療法教育論

    2013年度    

  • 理学療法臨床実習IV

    2013年度   実習  

  • 理学療法臨床実習II

    2013年度   実習  

  • 理学療法臨床実習I

    2013年度   実習  

  • 理学療法学研究法II

    2013年度    

  • 理学療法学研究法I

    2013年度    

  • 運動器理学療法学I

    2013年度    

  • 義肢装具学II

    2013年度    

  • 義肢装具学I

    2013年度    

  • 理学療法基礎評価学II

    2013年度    

  • 理学療法臨床実習III

    2013年度   実習  

  • 臨床支援研究方法論I

    2013年度    

  • 運動機能回復学特論

    2013年度    

  • 臨床支援特別演習III

    2013年度    

  • 臨床支援特別演習II

    2013年度    

  • 特別研究III

    2013年度   実習  

  • 特別研究II

    2013年度   実習  

  • 運動機能回復学特別講義

    2013年度    

  • 臨床支援研究方法論II

    2013年度    

  • 運動療法学

    2013年度    

  • 初年次ゼミナール

    2012年度    

  • 特別研究III

    2012年度   実習  

  • 特別研究II

    2012年度   実習  

  • 臨床支援特別演習III

    2012年度    

  • 臨床支援特別演習II

    2012年度    

  • 臨床支援特別演習I

    2012年度    

  • 臨床支援研究方法論II

    2012年度    

  • 運動機能回復学特別講義

    2012年度    

  • 総合リハビリテーション学研究方法論II

    2012年度    

  • 運動機能回復学特論

    2012年度    

  • 特別研究I

    2012年度   実習  

  • 総合リハビリテーション学研究方法論I

    2012年度    

  • 卒業研究

    2012年度   実習  

  • 理学療法教育論

    2012年度    

  • 理学療法臨床実習IV

    2012年度   実習  

  • 理学療法臨床実習III

    2012年度   実習  

  • 義肢装具学II

    2012年度    

  • 理学療法臨床実習II

    2012年度   実習  

  • 理学療法学研究法II

    2012年度    

  • 運動器理学療法学II

    2012年度    

  • 運動器理学療法学I

    2012年度    

  • 義肢装具学I

    2012年度    

  • 理学療法学研究法I

    2012年度    

  • 運動療法学

    2012年度    

  • 理学療法臨床実習I

    2012年度   実習  

  • 理学療法基礎評価学II

    2012年度    

  • 理学療法基礎評価学I

    2012年度    

  • 理学療法基礎評価学 I

    2011年度    

  • 特別研究 I

    2011年度   実習  

  • 臨床支援特別演習 I

    2011年度    

  • 運動機能回復学特論

    2011年度    

  • 臨床支援研究方法論 I

    2011年度    

  • 総合リハビリテーション学研究方法論 I

    2011年度    

  • 総合リハビリテーション論演習

    2011年度    

  • 卒業研究

    2011年度   実習  

  • 切断者リハビリテーション特論

    2011年度    

  • 理学療法管理学概論

    2011年度    

  • 理学療法臨床実習 III

    2011年度   実習  

  • 理学療法臨床実習 II

    2011年度   実習  

  • 理学療法臨床実習 I

    2011年度   実習  

  • 理学療法学研究法 II

    2011年度   実習  

  • 理学療法学研究法 I

    2011年度   実習  

  • 義肢装具学 II

    2011年度    

  • 義肢装具学 I

    2011年度    

  • 運動器理学療法学 III

    2011年度    

  • 運動器理学療法学 II

    2011年度    

  • 運動器理学療法学 I

    2011年度    

  • 運動療法学

    2011年度    

  • 理学療法評価学 I

    2011年度    

  • 理学療法基礎評価学 II

    2011年度    

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FD活動

  • FD研修会参加  2023年度

     詳細を見る

    第2回全学FDセミナー「大学院生のキャリアデザイン支援を考える ー文学・理学など基礎系研究分野の支援事例を中心にー」

  • FD研修会参加  2023年度

     詳細を見る

    大阪公立大学におけるFDのあり方について考える

  • FD研修会参加  2022年度

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    (3/22)

  • FD研修会参加  2022年度

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    (3/6)

  • カリキュラム改革検討会議  2022年度

  • FD研修会参加  2022年度

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    (7/8)

  • FD研修会参加  2022年度

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    (7/15)

  • 臨床実習検討会議  2022年度

  • 臨床実習指導者会議  2022年度

  • 大学院教育改革検討会議  2022年度

  • FD研修会参加  2022年度

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    (9/2)

  • FD研修会参加  2022年度

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    (12/9)

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所属院生等の論文発表集計

  • 2022年度

    学部・学域生発表数:0件  所属大学院生発表数:3件

論文・研究指導集計

  • 2023年度

    卒業論文指導数:4名 

    博士前期課程学生指導数:1名  博士後期課程学生指導数:2名

    修士論文審査数(主査):0件  修士論文審査数(副査):7件

    博士論文審査数(主査):0件  博士論文審査数(副査):1件

  • 2022年度

    卒業論文指導数:4名 

    博士前期課程学生指導数:2名  博士後期課程学生指導数:3名

    修士論文審査数(主査):2件  修士論文審査数(副査):6件

    博士論文審査数(主査):1件  博士論文審査数(副査):1件

  • 2021年度

    卒業論文指導数:8名 

  • 2020年度

    卒業論文指導数:4名 

  • 2019年度

    卒業論文指導数:7名 

社会貢献活動

  • 出前講義 理学療法とリハビリテーション

    2018年04月 - 継続中

  • 大阪府看護協会「運動機能回復への援助」

    2017年08月

     詳細を見る

    研修会講師

  • 出張講義 ヒトの運動がおこるしくみ

    2016年04月 - 継続中

  • 部局等開催型公開講座 羽曳野キャンパス「平成28年度公開講座」

    2016年04月 - 2017年03月

  • 府大講座 府大講座

    2015年04月 - 2016年03月

  • 出張講義 理学療法とリハビリテーション(和歌山県立向陽高校)2051111

    2015年04月 - 2016年03月

  • 高大連携夏期集中講座 理学療法学への招待

    2013年04月 - 2014年03月

  • 高大連携出張講義 理学療法とリハビリテーション(大阪府立茨城高等学校)20131019

    2013年04月 - 2014年03月

  • 高大連携出張講義 理学療法とリハビリテーション(奈良県立平城高校)20130926

    2013年04月 - 2014年03月

  • 高大連携夏期集中講座 理学療法学への招待

    2012年04月 - 2013年03月

  • 高大連携出張講義 運動の源「筋」

    2012年04月 - 2013年03月

  • 高大連携出張講義 運動の源「筋」

    2012年04月 - 2013年03月

  • 高大連携出張講義 運動の源「筋」

    2012年04月 - 2013年03月

  • 高大連携出張講義 ヒトの運動がおこるしくみ 〜運動の源「筋」〜(狭山高等学校)

    2012年04月 - 2013年03月

  • 高大連携出張講義 ヒトの運動がおこるしくみ 〜運動の源「筋」〜(和歌山県立田辺高等学校)

    2012年04月 - 2013年03月

  • 高大連携出張講義 ヒトの運動がおこるしくみ 〜運動の源「筋」〜(和歌山県立田辺高等学校)

    2012年04月 - 2013年03月

  • 夢ナビ LIVE 2012 リハビリテーション学への招待

    2012年04月 - 2013年03月

  • はびきの市民大学 生活不活発病を防ごう

    2011年04月 - 2012年03月

  • 高大連携夏期集中講座 理学療法学への招待

    2011年04月 - 2012年03月

  • 高大連携出張講義 理学療法とリハビリテーション

    2011年04月 - 2012年03月

  • 高大連携夏期集中講座 理学療法学への招待

    2010年04月 - 2011年03月

  • 高大連携夏期集中講座 理学療法学への招待

    2009年04月 - 2010年03月

  • 高大連携夏期集中講座 理学療法学への招待

    2008年04月 - 2009年03月

  • 高大連携出張講義 体のしくみと障害

    2007年04月 - 2008年03月

  • 健康エージェント育成講座 有病者の運動

    2005年04月 - 2006年03月

  • はびきの市民大学 腰痛の予防とつきあい方

    2004年04月 - 2005年03月

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出張講義テーマ ⇒ 出張講義一覧へ

  • ヒトの運動がおこるしくみ~運動の源「筋」~

    分野:医学(医療,リハビリテーション,健康運動科学,体力・トレーニング,スポーツ実践科学)

     詳細を見る

    SDGs:

    対象:高校生, 大学生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般

    キーワード:筋,筋力,ストレッチング 

    私たちの生活は「筋」の働きを抜きにしては成り立ちません。身体運動の力源である「筋」について、その構造としくみを説明します。 また、ケガを防いだり,筋力を強くするための原則について,簡単な実技を交えて講演します。

  • 理学療法とリハビリテーション

    分野:医学(医療,リハビリテーション,健康運動科学,体力・トレーニング,スポーツ実践科学)

     詳細を見る

    SDGs:

    対象:高校生, 大学生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 市民団体

    キーワード:理学療法,リハビリテーション 

    理学療法学は,身体の構造・機能や疾病に関する幅広い学問を基礎として,身体運動や動作能力の改善を専門とする学際的な学問分野です。本講では理学療法学の理論と実践の概要をお話しするとともに,リハビリテーションとの関係について講演します。

学術貢献活動

  • 保健医療学雑誌

    役割:査読

    2022年04月 - 継続中

     詳細を見る

    種別:査読等 

    審査件数:1件

  • 日本運動器理学療法学会学術大会

    役割:査読

    日本運動器理学療法学会  2022年04月 - 2023年03月

  • 保健医療学雑誌

    役割:査読

    2021年04月 - 2022年03月

     詳細を見る

    種別:査読等 

    審査件数:1件

  • 保健医療学雑誌

    役割:査読

    2020年04月 - 2021年03月

     詳細を見る

    種別:査読等 

    審査件数:2件

  • 保健医療学雑誌

    2020年04月 - 2021年03月

役職

  • 部局内役職

    羽曳野図書センター 

    センター長  2024年04月 - 継続中

独自項目・特記事項(管理運営)

  • 2023年度

      詳細を見る

    独自項目:理学療法学専攻 主任教授