2025/03/28 更新

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シノハラ マサキ
篠原 真咲
SHINOHARA MASAKI
担当
大学院看護学研究科 看護学専攻 講師
看護学部 看護学科
職名
講師
所属
看護学研究院
所属キャンパス
阿倍野キャンパス

担当・職階

  • 大学院看護学研究科 看護学専攻 

    講師  2024年04月 - 継続中

  • 看護学部 看護学科 

    講師  2024年04月 - 継続中

取得学位

  • 博士(医学) ( 三重大学 )

研究キーワード

  • 創傷、シーティング、在宅ケア、認知症ケア

所属学協会

  • 日本シーティングコンサルタント協会

    2019年06月 - 継続中

  • 日本CNS学会

    2018年09月 - 継続中

  • 日本老年看護学会

    2018年09月 - 継続中

  • 日本在宅ケア学会

    2018年09月 - 継続中

  • 日本臨床栄養代謝学会

    2014年02月 - 継続中

  • 日本褥瘡学会

    2007年08月 - 継続中

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受賞歴

  • 感謝状

    みえるみんなのナースセンター事業

    2021年03月   三重県 知事 鈴木英敬   令和3年度県民参加型予算「みんなでつくろか みえの予算」

職務経歴(学外)

  • 大阪公立大学   実践看護科学領域 生活支援看護科学 在宅看護学

    2024年04月 - 継続中

  • 三重県立看護大学   在宅看護学

    2019年04月 - 2024年03月

  • 獨協医科大学病院   看護部

    1999年04月 - 2019年03月

論文

  • Superficial small cerebellar infarcts in cerebral amyloid angiopathy on 3 T MRI: A preliminary study.

    Yuichiro Ii, Hidehiro Ishikawa, Akisato Nishigaki, Takaya Utsunomiya, Naoko Nakamura, Yoshinori Hirata, Hirofumi Matsuyama, Hiroyuki Kajikawa, Keita Matsuura, Kana Matsuda, Masaki Shinohara, Seiya Kishi, Ryota Kogue, Maki Umino, Masayuki Maeda, Hidekazu Tomimoto, Akihiro Shindo

    Journal of the neurological sciences   459   122975 - 122975   2024年04月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    BACKGROUND: Strictly superficial cerebellar microbleeds and cerebellar superficial siderosis have been considered markers of advanced cerebral amyloid angiopathy (CAA), but there are few studies on cerebellar ischemic lesions in CAA. We investigated the presence of superficial small cerebellar infarct (SCI) ≤15 mm and its relation to magnetic resonance imaging (MRI) markers in patients with probable CAA. METHODS: Eighty patients with probable CAA were retrospectively evaluated. The presence of superficial SCIs was examined, along with cerebellar microbleeds and cerebellar superficial siderosis, using 3-T MRI. Lobar cerebral microbleeds, cortical superficial siderosis (cSS), enlargement of the perivascular space in the centrum semiovale, and white matter hyperintensity were assessed and the total CAA-small vessel disease (SVD) score was calculated. RESULTS: Nine of the 80 patients (11.3%) had a total of 16 superficial SCIs. By tentatively defining SCI <4 mm as cerebellar microinfarcts, 8 out of 16 (50%) superficial SCIs corresponded to cerebellar microinfarcts. The total CAA-SVD score was significantly higher in patients with superficial SCIs (p = 0.01). The prevalence of cSS (p = 0.018), cortical cerebral microinfarct (p = 0.034), and superficial cerebellar microbleeds (p = 0.006) was significantly higher in patients with superficial SCIs. The number of superficial cerebellar microbleeds was also significantly higher in patients with superficial SCIs (p = 0.001). CONCLUSIONS: Our results suggest that in patients with CAA, superficial SCIs (including microinfarcts) on MRI may indicate more severe, advanced-stage CAA. These preliminary findings should be verified by larger prospective studies in the future.

    DOI: 10.1016/j.jns.2024.122975

    PubMed

  • 幼老共生施設での世代間交流プログラムと継続実践システム活用効果と確立を実証する

    六角 僚子 , 吉田 和樹 , 関 由香里 , 篠原 真咲 , 種市 ひろみ , 坂田 信裕 , 林 幸子 , 松岡 千代 , 井出 訓 , 粟生田 友子

    2024年01月

  • Magnetic resonance imaging and neuropsychological findings for predicting of cognitive deterioration in memory clinic patients. 査読

    Kana Matsuda Masaki Shinohara Yuichiro Ii Ken-Ichi Tabei Yukito Ueda Naoko Nakamura Yoshinori Hirata Hidehiro Ishikawa Hirofumi Matsuyama Keita Matsuura Masayuki Satoh Masayuki Maeda Ryo Momosaki Hidekazu Tomimoto Akihiro Shindo

    Frontiers in aging neuroscience   15   1155122 - 1155122   2023年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3389/fnagi.2023.1155122

    DOI: https://doi.org/10.3389/fnagi.2023.1155122

  • Association between behavioral and psychological symptoms and cerebral small vessel disease MRI findings in memory clinic patients. 査読

    Masaki Shinohara Kana Matsuda Yuichiro Ii Ken-Ichi Tabei Naoko Nakamura Yoshinori Hirata Hidehiro Ishikawa Hirofumi Matsuyama Keita Matsuura Masayuki Maeda Hidekazu Tomimoto Akihiro Shindo

    Frontiers in aging neuroscience   15   1143834 - 1143834   2023年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.3389/fnagi.2023.1143834

    DOI: https://doi.org/10.3389/fnagi.2023.1143834

  • チーム・オレンジを一緒に立ち上げよう

    篠原真咲

    神経治療   39 ( 4 )   675 - 679   2022年12月

  • 【ドレッシング材の選び方と使い方2018】(PART2)ドレッシング材の種類と基本的な使い方(CASE10)ハイドロコロイド

    小松崎ゆき、神永朋子、篠原真咲、林周次郎

    17 ( 7 )   632 - 633   2018年06月

  • 当院におけるシーティング外来の現状報告 車いすとクッション、座圧測定の結果から

    篠原真咲、益子惠子、神永朋子、旗持淳

    日本褥瘡会誌   18 ( 1 )   36 - 40   2016年02月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • われわれの工夫!脆弱な皮膚に対するドレッシング フィルム剤裏打ちガーゼ有用性 査読

    水口 敬、朝戸裕貴、大和田葉子、篠原真咲

    形成外科   53 ( 5 )   570 - 573   2010年05月

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書籍等出版物

  • 新看護学13 老年看護

    六角僚子、梶井文子、亀井智子、草地潤子、小林小百合、中村明子、平生祐一朗( 担当: 共著)

    株式会社 医学書院  2021年01月 

  • 認知症の人と社会とのつながりをつくる

    篠原真咲( 担当: 単著)

    コミュニティケア  2020年12月 

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    担当ページ:62-65  

講演・口頭発表等

  • 尾骨部褥瘡に対して家族と施設スタッフ間の軋轢を解消した訪問看護師の調整力

    高野幸代、篠原真咲、岡田まり、野口吉文

    第24回日本褥瘡学会学術会議  2022年08月 

  • もの忘れ外来患者における脳小血管病MRIスコアと認知機能の経時的な変化 国内会議

    松田佳奈、新堂晃大、篠原真咲、伊井裕一郎、上田有紀人、田部井賢一、石川英洋、松浦慶太、吉丸公子、谷口彰、加藤奈津子、田村麻子、佐藤正之、百崎良、冨本秀和

    第63回日本神経治療学会学術集会  2022年05月 

  • 軽度認知機能障害(MCI)・軽度認知症患者における認知機能と脳小血管病MRIスコアの変化

    松田佳奈、新堂晃大、篠原真咲、伊井裕一郎、上田有紀人、田部井賢一、石川英洋、松浦慶太、吉丸公子、谷口彰、加藤奈津子、田村麻子、佐藤正之、百崎良、冨本秀和

    第39回日本神経治療学会学術集会  2021年10月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 医療職・介護福祉職のシーティングに対する知識と意識

    篠原真咲、吉田和樹、六角僚子

    第26回日本在宅ケア学会学術集会  2021年08月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 避難所版認知症高齢者ファーストスクリーニングの作成過程ー支援者が簡便にかつようできるスクリーニングを目指して

    只石翔子、芝原弥千代、中村由貴子、永見紀子、深澤紘一、西本典子、篠原真咲、六角僚子

    日本老年看護学会第26回学術集会  2021年06月 

  • 認知症ケア加算2導入前後の看護師の認知症およびケアに関する知識と意識の実態

    吉田和樹、篠原真咲、六角僚子

    日本老年看護学会第26回学術集会  2021年06月 

  • 認知用ケアにAdvance care planning(ACP)は必要か?「YES」の立場から

    篠原真咲

    第39回日本認知症学会学術集会  2020年11月 

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 幼老共生施設における継続的世代間交流プログラムの標準化と実践継続システム構築

    六角僚子、種市ひろみ、篠原真咲、中村明子

    日本老年看護学会第26回学術集会  2020年06月 

  • 認知症看護における看護師の思いに焦点を当てた文献検討

    川北典子、奥野 歩、諸戸智美、牛丸弘美、廣野美穂、谷口陽子、林優子、福田敬乃、篠原真咲、六角僚子

    日本老年看護学会第25回学術集会  2020年06月 

  • 看護師が認知症者に対する悪いイメージの要因に関する文献検討

    宮本桂子、浅野奈緒、久保純子、舟田美和、松尾雅美、中村由貴子、篠原真咲、六角僚子

    日本老年看護学会第25回学術集会  2020年06月 

  • 認知症看護認定看護師の活動に影響を及ぼす要因に関する文献検討

    西本典子、岡本光世、只石翔子、藤原智恵、脇みどり、篠原真咲、六角僚子

    日本老年看護学会第25回学術集会  2020年06月 

  • 災害時における認知症スクリーニングの作成過程-避難所に手認知症高齢者を早期発見しBPSD発症予防・緩和に努める

    田中三津枝、高橋晴美、伊藤由美、頼光かおり、榎本真紀、前川英子、林田るみ子、平生祐一郎、篠原真咲、六角僚子

    日本老年看護学会第25回学術集会  2020年06月 

  • 認知症者に関わる看護師の感情についての文献レビュー

    太田寛子、辻野美穂、海野悦子、蟹江梓、松原広恵、近藤浩子、篠原真咲、六角僚子

    日本老年看護学会第24回学術集会  2019年07月 

  • 在宅で暮らす車椅子生活者のシーティングの認識‐脊髄損傷者のインタビューを通して‐

    篠原真咲

    第24回日本在宅ケア学会学術集会  2019年07月 

  • 認知症の人の意思決定支援を支える櫃王な要素についての文献検討 地域分野で活躍する認知症看護認定看護師の視点での考察

    島村真美、金平裕子、山本公子、芝原弥千代、高橋文代、篠原真咲、六角僚子

    日本老年看護学会第24回学術集会  2019年07月 

  • 認知症者の「もてる力」を病棟看護師が看護実践に活用しづらい要因の文献検討

    伊藤佑子、中谷由香、前川英子、吉田光代、大西奈緒、小松優、篠原真咲、六角僚子

    日本老年看護学会第24回学術集会  2019年07月 

  • 褥瘡予防クッションを取り入れる療養者とその使用継続性に関連する要因

    篠原真咲、種市ひろみ、六角僚子

    日本老年看護学会第23回学術集会  2018年07月 

  • 院外褥瘡発生患者の背景要因に関する実態調査からシームレスな看護の提供への課題

    久保のり子、高木博子、青柳恵子、和久井大輔、中村優子、篠原真咲、乾寛美、益子惠子

    第18回日本褥瘡学会学術集会  2016年08月 

  • B県下における身体障害者手帳保有者の褥瘡と車椅子購入の実態調査

    篠原真咲

    第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会  2016年05月 

  • 乳がん自壊創に対するQOLの維持向上を目的とした看護の状況と問題点

    岸田さな江、伊藤淳、上野望、阿部暁人、町田恵理子、篠原真咲、須藤百合子、上野佐由利、竹井陽子、近江千恵子、小倉佳子

    第53回日本癌治療学会学術集会  2015年09月 

  • A大学病院の院内褥瘡発生率低下に向けた5年間の取組み

    青柳恵子、中村優子、久保のり子、篠原真咲、高木博子、野口智子、小貫美智子、乾 寛美、益子惠子

    第17回日本褥瘡学会学術集会  2015年07月 

  • 埋込型補助人工心臓(VAD)のドライブライン(DL)挿入部に発症した圧迫創の創傷管理の問題点

    篠原真咲、塚田美枝、柴崎郁子、福田宏嗣、野澤祐介、赤羽根和子、中村優子、久保のり子、益子惠子

    第17回日本褥瘡学会学術集会  2015年07月 

  • 当院における自己導尿指導の現状と問題点

    中村優子、篠原真咲、久保のり子、内山智之、加賀勘家、柴田千晴、美濃和紀子、猪瀬智哉、豊田早苗、山西友典

    第29回日本老年泌尿器科学会学術集会  2015年02月 

  • 経管栄養剤の選択により創傷治癒促進の効果 ぺプタメ投与の効果

    村田茉衣、小山喜代美、赤井昌子、篠原真咲、海老沼共子

    第33回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会学術集会  2015年01月 

  • 内径静脈経由の中心静脈カテーテルを安全に挿入するためには左側アプローチに比べ右側アプローチが優先される

    石塚満、永田仁、高木和俊、岩崎喜実、渋谷紀介、篠原真咲、窪田敬一

    第30回日本静脈経腸栄養学会学術集会  2015年01月 

  • 双孔式回腸瘻閉鎖における機端々吻合と手縫い吻合の短期成績

    高木和俊、永田仁、石塚満、岩崎喜実、田中元樹、篠原真咲、中村優子、窪田敬一

    第32回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会学術集会  2014年01月 

  • 弾性ストッキングの安全・効果的な着用を目指した取り組み

    青柳恵子、福田優子、柿沼貴子、篠原真咲、久保のり子、高木博子、野口智子、小貫美智子、乾 寛美、益子惠子

    第15回日本褥瘡学会学術集会  2013年08月 

  • 皮膚・排泄ケア認定看護師による骨盤底筋体操の効果

    福田優子、篠原真咲、小島とく、益子惠子

    第25回日本老年泌尿器科学会  2012年11月 

  • スキンケアリンクナースの教育と褥瘡発生率の関係

    篠原真咲、柿沼貴子、福田優子、久保のり子、高木博子、青柳恵子、野口智子、小島とく、乾寛美、益子惠子

    第14回日本褥瘡学会学術集会  2012年11月 

  • 経管栄養開始後の下痢の評価に対する看護師の教育効果と意識の変化

    篠原真咲、福田優子、日下修一

    日本看護教育学会第22回学術集会  2011年07月 

  • 高すべり性スキンケアパッド「リモイスパッド」貼付による腹臥位手術時の褥瘡発生要因の検討

    篠原真咲、石川美知子、五月女聡浩、山崎欆次、柿沼貴子、福田優子、伊藤好夫

    第13回日本褥瘡学会学術集会  2011年07月 

  • 成人期の二分脊椎症患者のストーマ造設報告

    篠原真咲、福田優子、岩崎喜実、高木和俊、窪田敬一

    第29回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会学術集会  2011年01月 

  • 左足ASOに対し自己末梢血単核球さいぼういしょくによる血管新生治療により改善した後に、右足ASOが発症し再度再生治療された1例

    小口渉、小林直彦、福島博道、武島宏、石光俊彦、福田宏嗣、濱崎洋一郎、山崎欆次、鈴木康俊、佐々木光、三谷絹子、加瀬浩之、助川敦子、濵口眞輔、北島敏光、窪田敬一、吉川勝久、阿部七郎、篠原茂、新保敬、鹿村眞理子、小沼真由美、篠原真咲、柿沼貴子、海老原照江

    第37回獨協医学会  2010年07月 

  • ストーマ粘膜皮膚離開に対する陰圧閉鎖療法

    高木和俊、篠原真咲、小松章子、永田仁、石塚満、中川彩、窪田敬一

    第28回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会学術集会  2010年07月 

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科研費獲得実績

  • 在宅生活でのシーティング浸透のための研修と介入効果に関する実証研究

    研究活動スタート支援  2019年08月

  • 幼老共生施設での世代間交流プログラムと継続実践システム活用効果と確立を実証する

    基盤研究(B)  2018年04月

担当授業科目

  • 在宅看護学支援論演習

    2024年度   集中講義   大学

  • 在宅看護学演習1B

    2024年度   集中講義   大学院

  • 在宅看護学演習1A

    2024年度   集中講義   大学院

  • 総合実習

    2024年度   集中講義   大学

  • 生活支援看護学実習:在宅

    2024年度   集中講義   大学

  • 在宅看護学実習

    2024年度   集中講義   大学

  • 在宅看護学支援論

    2024年度   集中講義   大学

  • 在宅看護学実習2

    2024年度   集中講義   大学院

  • 在宅看護学実習1

    2024年度   集中講義   大学院

  • 在宅看護学演習2B

    2024年度   集中講義   大学院

  • 在宅看護学演習2A

    2024年度   集中講義   大学院

  • 総合研究

    2024年度   集中講義   大学

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学外での担当授業科目

  • 特論Ⅳ(在宅医療ケア論)

    2023年
    -
    継続中
    機関名:順天堂大学

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    科目区分:大学院専門科目  国名:日本国

論文・研究指導集計

  • 2024年度

    卒業論文指導数:2名  卒業論文審査数:2件

社会貢献活動 ⇒ 社会貢献実績一覧へ

  • 訪問看護、褥瘡交流会

    役割:講師

    種別:セミナー・ワークショップ

    溝口クリニック  2025年02月

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    SDGs:

    参加者数:25(人)

  • 第37回東海ストーマリハビリテーション講習会

    役割:講師, 運営参加・支援

    種別:資格認定講習

    日本ストーマリハビリテーション学会  第37回東海ストーマリハビリテーション講習会  2024年09月

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    SDGs:

    参加者数:30(人)

    主に病院看護師に対して、ストーマリハビリテーションについて、皮膚・排泄ケア認定看護師より講義(オンライン)、実技を通して、ストーマ保有者へのケアを学ぶ。本講義を修了すると、ストーマサイトマーキング加算を申請できるようになる。

  • 初心者のためのシーティングセミナー

    役割:講師

    種別:セミナー・ワークショップ

    日本シー―ティング・コンサルタント協会  初心者のためのシーティングセミナー  2024年09月

     詳細を見る

    SDGs:

    参加者数:30(人)

    理学療法と看護師が生活に活かせる車椅子・クッションの選び方と取扱い方法について具体的に車いすやクッションをつかいながら講義を多職種に向けて実施。明日から使えるケア方法を知って、機器類を使いこなせるようになることを目的としたセミナーを開催した。

  • おしりの褥瘡ができたからって、座位を制限していませんか?

    役割:講師

    種別:インターネット

    大阪公立大学大学院看護学研究科  訪問看護専門研修Aコース 生活を支えるベーシックケア  2024年04月 - 2024年09月

     詳細を見る

    SDGs: