Graduate School of Literature and Human Sciences Department of Language and Culture

Updated on 2025/03/29
Faculty of Liberal Arts, Sciences and Global Education
Professor 2022.04 - Now
Graduate School of Literature and Human Sciences Department of Language and Culture
Professor 2022.04 - Now
School of Literature and Human Sciences Department of Language and Culture
Professor 2022.04 - Now
Doctor of Letters ( Osaka City University )
Others / Others / 相互行為論、相互行為分析
Humanities & Social Sciences / Linguistics / 社会応用言語学
Humanities & Social Sciences / Foreign language education / 協働学習、リフレクション
Others / Others / 社会的レジリエンス創発
Humanities & Social Sciences / Area studies / フランス語圏学
相互行為論
相互行為分析
社会応用言語学
言語学習-教育
協働学習
ポートフォリオ
リフレクション
複言語・複文化
弱いロボット
社会的レジリエンス創発
フランス語圏学
言語とは人と人のインタラクション(コミュニケーション)の産物であるという気づきから、人と人(あるいは人と物)との相互行為を、動画分析の手法により観察し探究している。具体的には、《記号》および《意味》の創発過程を論じ、コミュニケーションの基本構造を探究してきた。
また、インタラクションのひとつである「学習-教育」について、とりわけフランス語学習を対象として研究し、協働学習、ラーニング・ポートフォリオなどの具体的側面に応用している。また、《能力》もまた相互行為裡に創発されるという観点からの研究や、オンラインと対面のハイブリッド環境における相互行為にかんする分析もおこなっている。
さらに、地域防災劇団をたちあげ、人びとと芝居をつくりあげるなかで、地域の社会的レジリエンスが創発され、防災・減災に役立つことについても研究している。
Interaction Theory
Interaction Analysis Individual
1999.04 - Now
Language Learning-Teaching
Collaborative Learning, Learning Portfolio Individual
2002.04
Emergence of Social Resilience
Joint Research in Japan
2013.03 - Now
Constructionistic Communication Studies
Communication, Constructionism, Language Individual
1999.04 - Now
French Conversation Analysis
French, Conversation Analysis, Corpus Individual
1999.03 - Now
弱いロボットの思想による相互行為の誘発
弱いロボット、相互行為
2010.04 - Now
portfolio and reflexion
portfolio, reflexion Individual
2008.04 - Now
emergent by collaboration
Individual
2008.04 - Now
動的認識構造によるフランス語文法範疇の統一的説明
フランス語、文法、動的認識構造
1987.04 - 2000.03
Société
Domestic
Société japonaise de langue et litterature françaises
Domestic
Société japonaise de linguistique française
Domestic
Societe japonaise de dedactique du francais
Domestic
The Japan Association for Foreign Language Education and Technology
Domestic
The Japanese Association of Sociolinguistic Sciences
Domestic
Japanese Society for Theatre Research
Domestic
The Lingistic Society of Japan
Domestic
学術委員 日本フランス語教育学会
2022.06 - Now
関西支部編集委員 日本フランス語フランス文学会
2018.07 - 2020.06
関西支部実行委員 日本フランス語フランス文学会
2011.07 - 2013.06
理事 外国語教育メディア学会
2010.04 - 2014.03
語学教育委員 日本フランス語フランス文学会
2009.06 - 2013.06
新たな「人と自然の博物館基本計画」策定委員 兵庫県立人と自然の博物館
2007.07 - 2008.03
理事 日本フランス語教育学会
2007.04 - 2012.03
関西支部実行委員 日本フランス語フランス文学会
2006.07 - 2008.06
編集委員 日本フランス語教育学会
2006.04 - 2010.10
基本構想策定委員 兵庫県立人と自然の博物館
2005.06 - 2007.01
基本構想策定ワーキング委員 兵庫県立人と自然の博物館
2005.06 - 2007.01
関西支部編集委員 日本フランス語フランス文学会
2004.07 - 2006.06
広報委員会副委員長 日本フランス語フランス文学会
2004.05 - 2005.05
関西支部事務局長 外国語教育メディア学会
2004.04 - 2006.08
広報委員 日本フランス語フランス文学会
2003.05 - 2005.05
理事 日本フランス語教育学会
2003.04 - 2006.03
関西支部運営委員 外国語教育メディア学会
2002.04 - 2020.03
教科科目第一委員会フランス語部会委員 大学入試センター
2002.04 - 2004.03
語学教育委員 日本フランス語フランス文学会
1993.06 - 1997.06
優秀教育賞
2017.11 大阪市立大学教育後援会
Osaka City University French Literature The second semester of doctoral program Accomplished credits for doctoral program
- 1992.03
Osaka City University French Literature The first semester of doctoral program Graduated/Completed
- 1989.03
Osaka City University French Language and Literature Bachelor's Course Graduated/Completed
- 1987.03
ひとはことばの《意味》を知らぬままに話しだす――記号の相互行為的生成の機序について―― Reviewed OA
福島祥行
大阪公立大学フランス文学会・Lutèce ( 49 ) 59 - 81 2022.12
すれちがいの意味論――維新派のことばと相互行為―― Invited
福島祥行
大阪大学出版会・永田靖編漂流の演劇――維新派のパースペクティブ 150 - 190 2020.08
地域防災劇団の演劇公演を通じた社会的レジリエンスの創発による防災・減災のこころみ Reviewed
福島祥行
大阪市立大学都市防災教育研究センター・都市防災研究論文集 5 25 - 31 2018.11
コミュニティ劇団メンバーを対象とした防災力測定 Reviewed
佐伯大輔・福島祥行・中川眞
大阪市立大学都市防災研究プロジェクト ODR都市防災研究論文集P 3 13 - 18 2016.11
グループ・ワークにおけるふりかえりの生成――フランス語初級クラスの相互行為分析から―― Reviewed
福島祥行
日本フランス語教育学会・Revue Japonaise de Didactique du Français 1・2 ( 11 ) 29 - 45 2016.09
協働学習における「学習者」の構築――フランス語初修者の相互行為分析から―― Reviewed
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科・人文研究 66 153 - 171 2015.03
都市防災のための地域劇団創成プロセス Reviewed
中川眞・福島祥行
大阪市立大学都市防災研究プロジェクト ODR都市防災研究論文集P 1 43 - 49 2014.11
都市・境界・アート――コミュニケーション空間の相互行為的生成について――
福島祥行
水曜社・・都市研究プラザ編URP GCOE DOCUMENT 13 72 - 81 2012.03
意味とシンタックスの協働的構築――構築主義的コミュニケーション研究のこころみ 3 ―― Reviewed
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科・人文研究 第60巻 142 - 163 2009.03
独我論と普遍性の構造――構築主義的コミュニケーション研究のこころみ 2 ――
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科・人文研究 57 165 - 180 2006.03
冠詞・指示・知識――相互知識のパラドクスと相互行為――
福島祥行
シメール社・森本英夫先生古希記念周辺TLLMF合併号 61 - 74 2004.05
外国語教育におけるCALL利用法――「フランス語入門」における実践から―― Reviewed
福島祥行
大阪市立大学大学教育研究センター・大学教育 1 ( 1 ) 47 - 54 2004.03
記号・標識・相互行為――構築主義的コミュニケーション研究のこころみ 1 ――
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科・人文研究 55 ( 6 ) 9 - 21 2004.03
《意味》の本質と生成過程――相互行為論の観点から――
福島祥行
大阪市立大学文学部・人文研究 52 ( 10 ) 19 - 36 2000.12
CALLにたいする受講生の期待と評価――フランス語クラスのアンケート結果から――
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科TLLMF研究会 TLLMF ( 8 ) 25 - 50 1999.12
会話分析から見た冠詞と指示対象
福島祥行
大阪市立大学文学部・人文研究 51 ( 7 ) 23 - 46 1999.12
意味・概念・役割――定冠詞名詞句の指示対象と認識構造――
福島祥行
大阪市立大学文学部・人文研究 50 ( 5 ) 29 - 52 1998.12
認識・文化・コミュニケーション――認識コミュニケーション論・試論――
福島祥行
大阪市立大学文学部・人文研究 49 ( 9 ) 1 - 33 1997.12
CALL教室の課題と展望
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科TLLMF研究会 TLLMF ( 7 ) 43 - 54 1996.12
Fabliaux における無冠詞要因と受け身主語
福島祥行
大阪市立大学文学部・人文研究 48 ( 6 ) 55 - 69 1996.12
冠詞・記憶・時間――メモリ・システムと認識構造――
福島祥行
大阪市立大学文学部・人文研究 47 ( 2 ) 19 - 36 1995.12
外国語教育におけるMD利用法
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室・TLLMF ( 6 ) 33 - 42 1995.09
時称システムの研究――文法における《時間》――
福島祥行
大阪市立大学文学部・人文研究 46 ( 1 ) 35 - 51 1994.12
La Chanson de Roland における無冠詞要因と受け身主語
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室・TLLMF ( 5 ) 58 - 71 1994.08
《名詞》と《動詞》の認識構造
福島祥行
大阪市立大学文学部・人文研究 49 ( 9 ) 1 - 18 1993.12
不定名詞句の en 化と否定――不定名詞句システムの認識構造――
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室・TLLMF ( 4 ) 39 - 48 1993.07
《無冠詞》用法の研究――《動的認識構造》に依る文法現象の統一的解釈Ⅱ
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会・Lutèce ( 22 ) 1 - 19 1992.12
受動文と動作主体の認識構造
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室・TLLMF ( 3 ) 23 - 31 1992.06
UN Nの総称用法 Reviewed
福島祥行
日本フランス語フランス文学会・フランス語フランス文学研究 ( 59 ) 89 - 101 1991.10
冠詞システムの研究――《動的認識構造》に依る文法現象の統一的解釈Ⅰ
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会・Lutèce ( 21 ) 1 - 22 1991.07
≪ Elle aime les chats, mais lui, il aime le koala.≫――LES génériqueと LE générique の認識構造的差異――
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室・TLLMF ( 2 ) 27 - 33 1991.05
認識構造と文法システム――《動的認識構造》に依る文法現象の統一的解釈・序説
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会・Lutèce ( 20 ) 1 - 24 1990.06
動的認識構造に於ける ce N の位置
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室・TLLMF ( 1 ) 15 - 21 1990.05
「動的認識構造」に依る人称体系の構築
福島祥行
大阪市立大学大学院文学研究科・人文論叢 ( 18 ) 30 - 45 1990.03
改訂版 キクタン フランス語【初中級編】――聞いて覚えるフランス語単語帳
大阪公立大学フランス語教材研究会(今中舞衣子、久後貴行、酒井美貴、辻昌子、中條健志、福島祥行)( Role: Joint author)
アルク 2025.02
改訂版 キクタン フランス語【初級編】――聞いて覚えるフランス語単語帳
大阪公立大学フランス語教材研究会(今中舞衣子、久後貴行、酒井美貴、辻昌子、中條健志、福島祥行)( Role: Joint author)
アルク 2025.02
改訂版 キクタン フランス語【入門編】――聞いて覚えるフランス語単語帳
大阪公立大学フランス語教材研究会(今中舞衣子、久後貴行、酒井美貴、辻昌子、中條健志、福島祥行)( Role: Joint author)
アルク 2025.02
フランス・ヴァリエ
鈴木田研二、中條健志、辻昌子、福島祥行、藤澤秀平( Role: Joint author)
青山社 2018.04
キクタン フランス語会話【入門編】
福島祥行( Role: Sole author)
アルク 2016.12
キクタン フランス語【初中級編】――聞いて覚えるフランス語単語帳
大阪市立大学フランス語教材研究会(今中舞衣子、久後貴行、酒井美貴、辻昌子、中條健志、福島祥行)( Role: Joint author)
アルク 2013.08
キクタン フランス語【初級編】――聞いて覚えるフランス語単語帳
大阪市立大学フランス語教材研究会(今中舞衣子、久後貴行、酒井美貴、辻昌子、中條健志、福島祥行)( Role: Joint author)
アルク 2012.07
Une petite aventure de Kiki le chaton
( Role: Sole author)
2012.01
キクタン フランス語【入門編】――聞いて覚えるフランス語単語帳
福島祥行、今中舞衣子( Role: Joint author)
アルク 2011.01
France multicolore (
( Role: Joint author)
2007.04
Le Multi-français 2ed.
( Role: Joint author)
2003.04
Le Multi-français
( Role: Joint author)
1999.04
教えあい/学びあいをつうじた文法学習と「文法」の探究
中條健志、福島祥行
関西フランス語教育研究会『RENCONTRES』 ( 第38号 ) 47 - 51 2024.07
帰ってきた! ヨシとクニーのかっ飛ばし仏語放談 Invited
福島祥行、國枝孝弘
白水社『ふらんす』 ( 2024年4月号 ) 24 - 27 2024.04
教科書「で」教えるために――教えあい/学びあい促進の実践――
福島祥行、中條健志、大山大樹
関西フランス語教育研究会『RENCONTRES』 ( 第37号 ) 16 - 21 2023.07
グループワーク実践 truc 2021
福島祥行、中條健志、大山大樹
関西フランス語教育研究会『RENCONTRES』 ( 第36号 ) 45 - 49 2022.07
遠隔授業における「アクティヴ」「学び手としての教師」
福島祥行、中條健志、大山大樹
関西フランス語教育研究会『RENCONTRES』 ( 第35号 ) 25 - 29 2021.07
(研究発表要旨)フランス語学習において複言語能力が発現するとき――グループワークの相互行為分析から
福島祥行
日本フランス語フランス文学会『フランス語フランス文学研究』 ( 117巻 ) 269 2020.08
教師は学び手でなければならない
福島祥行、中條健志、大山大樹
関西フランス語教育研究会『RENCONTRES』 ( 第34号 ) 26 - 30 2020.07
《他者》をむかえいれる/つくりだす
福島祥行、中條健志、大山大樹
関西フランス語教育研究会『RENCONTRES』 ( 第32号 ) 50 - 54 2018.07
教えることは学ぶこと――教育-学習の相互行為論【大阪市立大学教育後援会顕彰 平成29年度「優秀教育賞」受賞】(教育の広場)
福島祥行
大阪市立大学 大学教育研究センター『大学教育』 ( 第15号第2号 ) 98 - 99 2018.04
地域防災劇団プロジェクトによる防災・減災のこころみ(都市防災のシチズンサイエンス vol.08)
福島祥行
大阪市立大学 都市防災教育研究センター『CERD News』vol.09 2 - 3 2017.12
相互行為分析からみたグループワークにおける「アクティブ」の発露について
福島祥行
外国語教育メディア学会(LET)『外国語教育メディア学会(LET)第57回全国研究大会発表予稿集』 154 - 155 2017.08
「アクティブ」とはなにか?――理論と実践――
福島祥行、中條健志、有田豊、大山大樹
関西フランス語教育研究会『RENCONTRES』 ( 第31号 ) 21 - 25 2017.07
ヨシとクニーのかっ飛ばし仏語放談 Invited
福島祥行、國枝孝弘
白水社『ふらんす』 ( 2016年4月号 ) 52 - 54 2016.04
【応用編】Bon voyage,Manon ! ~大阪・京都・奈良~(16-24課) Invited
福島祥行
NHK出版『NHKラジオ まいにちフランス語』 ( 2014年9月号 ) 67 - 119 2014.08
【応用編】Bon voyage,Manon ! ~大阪・京都・奈良~(9-15課) Invited
福島祥行
NHK出版『NHKラジオ まいにちフランス語』 ( 2014年8月号 ) 67 - 119 2014.07
Bon voyage,Manon ! ~大阪・京都・奈良~(1-24課)講師 Invited
福島祥行、Marine JACOB
日本放送協会NHKラジオ まいにちフランス語応用編 2014.07
【応用編】Bon voyage,Manon ! ~大阪・京都・奈良~(1-8課) Invited
福島祥行
NHK出版『NHKラジオ まいにちフランス語』 ( 2014年7月号 ) 67 - 119 2014.06
【応用編】Bon voyage,Manon ! ~大阪・京都・奈良~(16-24課) Invited
福島祥行
NHK出版『NHKラジオ まいにちフランス語』 ( 2014年3月号 ) 67 - 119 2014.02
【応用編】Bon voyage,Manon ! ~大阪・京都・奈良~(9-15課) Invited
福島祥行
NHK出版『NHKラジオ まいにちフランス語』 ( 2014年2月号 ) 67 - 119 2014.01
Bon voyage,Manon ! ~大阪・京都・奈良~(1-24課)講師 Invited
福島祥行、Marine JACOB
日本放送協会NHKラジオ まいにちフランス語応用編 2014.01
【応用編】Bon voyage,Manon ! ~大阪・京都・奈良~(1-8課) Invited
福島祥行
NHK出版『NHKラジオ まいにちフランス語』 ( 2014年1月号 ) 67 - 119 2013.12
レナとヨシのコレいいね! Invited
福島祥行、Léna GIUNTA
白水社『ふらんす』 ( 2012年4月号 ) 23 - 25 2012.04
フランス語が学ばれる瞬間――相互行為のミクロ分析の結果から―― (Un moment de l'apprentissage du français : Sous l'angle de la micro-analyse de l'interaction)
福島祥行、大山大樹
獨協大学外国語学部フランス語学科第25回獨協大学フランス語教授法研究会報告 38 - 40 2012.03
書評:ジョゼ・パロンド作・絵 いのまたのりこ訳 (2010)『オリブリウスのゆかいな冒険』くらしき絵本館
福島祥行
日本フランス語教育学会Revue japonaise de didactique du français ( Vol.6 n.2 ) 198 2011.11
レナとヨシのフランス語学習”もっと”チョイ足しレシピ
福島祥行、Léna GIUNTA
白水社『ふらんす』 ( 2011年5月号 ) 13 - 15 2011.05
レナとヨシのフランス語学習チョイ足しレシピ
福島祥行、Léna GIUNTA
白水社『ふらんす』 ( 2011年4月号 ) 13 - 16 2011.04
外国語教育における学習ポートフォリオの活用――初級フランス語における導入のこころみ――
福島祥行
金沢大学外国語教育研究センター『外国語教育フォーラム――金沢大学外国語教育論集――』 ( 第5号 ) 14 - 26 2011.03
協働型言語学習の理論と実践――構築主義的相互行為論の立場から――
福島祥行
関西フランス語教育研究会(Rencontres Pédagogiques du Kansaï)『RENCONTRES』 ( 第24号 ) 56 - 61 2010.07
発話の協働構築――理論と分析――
福島祥行
関西大学関西フランス語研究会 2010.06
協働型言語学習の理論と実践――構築主義的相互行為論の立場から――
福島祥行
大阪日仏センター=アリアンス・フランセーズ第24回関西フランス語教育研究会 (Rencontres Pédagogiques du Kansaï) シンポジウム (Table ronde)「コラボレーション型学習における教師の役割」 2010.03
勉強したくなる教科書とは?――学生自身による理想の教科書づくり (Qu'est-ce qu'un manuel qui motive les étudiants ? élaboration d'un manuel idéal par les étudiants eux-mêmes
福島祥行、今中舞衣子
獨協大学外国語学部フランス語学科第23回獨協大学フランス語教授法研究会報告 14 - 16 2010.03
浪花ふらんす亭弥縫録 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2009年4月号 ) 72 - 75 2009.04
外国語の学び方――『駆け込み訴え』篇 Invited
福島祥行
白水社『白水社 辞典・語学参考書カタログ2009』 2 - 3 2009.03
書評:ポール・ラファルグ(田淵晉也 訳)『怠ける権利』(平凡社文庫) Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2009年2月号 ) 75 2009.02
ポートフォリオによる自律学習への道――フランス語学習への導入のこころみ――(FD研究会分科会予稿集) Invited
福島祥行
大阪市立大学大学教育研究センター『大学教育』 ( 第6巻第2号 ) 56 - 61 2009.01
書評:山本三春『フランス ジュネスの反乱――主張し行動する若者たち』(大月書店) Invited
福島祥行
図書新聞『図書新聞』 ( 2890号 ) 5 2008.10
書評:鹿島正裕 編 (2008),『国際学への扉――異文化との共生に向けて』,風行社
福島祥行
日本フランス語教育学会Revue japonaise de didactique du français ( Vol.3 n.2 ) 122 - 124 2008.10
項目執筆 Invited
福島祥行
小学館『プログレッシブ仏和辞典』第2版 2008.03
初級フランス語クラスにおけるシャドウイング導入のこころみ
福島祥行
日本フランス語教育学会Revue japonaise de didactique du français ( Vol.2 n.1 ) 239 - 250 2007.10
大阪市立大学の新修外国語
福島祥行
関西フランス語教育研究会(Rencontres Pédagogiques du Kansaï)『RENCONTRES』 ( 第21号 ) 82 - 85 2007.07
美学な幕切れ25「日常と非日常の間(あわい)」 Invited
福島祥行
上方芸能『上方芸能』 ( 第 164 号 ) 74 2007.06
インターネットでもフランス語 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2007年 4 月号 ) 32 - 35 2007.04
フランス語学習におけるシャドーイング導入とその効果について――二つの実験とアンケートから――
福島祥行
平成17年度~平成18年度科学研究費補助金 基盤研究(C) 研究成果報告書『CALLを利用した外国語学習の可能性に関する実証的研究(研究代表者 井狩幸男)』 25 - 57 2007.03
リュック・フェラーリ「自伝 No.2」(翻訳)
福島祥行
船場アートカフェ『LUC FERRARI』 1 - 2 2006.07
都市の境界性と遊行性
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会『Lutèce』 ( 第32号 ) 53 - 61 2004.12
こぼれる気持ちと伝わることば Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2004 年 4 月号 ) 2004.04
「12 人の思想家たち」のイラスト Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2003 年 4 月号 ) 2003.04
仏語学習秘帖――秋の歌篇 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2002 年 10 月号 ) 42 - 44 2002.10
演劇は祝祭か――《境界》の相互行為的発生―― Invited
福島祥行
近現代演劇研究会『Theatre Research Bulletin』 ( 第6号 2002年春 ) 6 - 11 2002.04
フランス語質問箱――最終回「仏語漫才(トリオ篇)」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2002 年 3 月号 ) 92 - 93 2002.03
フランス語質問箱――第 22 回「仏語小ネタ集(インターネット掲示板篇)」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2002 年 2 月号 ) 92 - 93 2002.02
フランス語質問箱――第 21 回「仏語の灯」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2002 年 1 月号 ) 92 - 93 2002.01
フランス語質問箱――第 20回「仏語徒然袋――薔薇十字探偵の講義」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 12 月号 ) 92 - 93 2001.12
フランス語質問箱――第 19 回「仏語の鷹」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 11 月号 ) 100 - 101 2001.11
フランス語質問箱――第 18 回「仏語小ネタ集(別役実篇)」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 10 月号 ) 100 - 101 2001.10
フランス語質問箱――第 17 回「仏語の又三郎」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 9 月号 ) 100 - 101 2001.09
フランス語質問箱――第 16 回「天才フラボン」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 8 月号 ) 100 - 101 2001.08
フランス語質問箱――第 15 回「ドリトル先生仏語記」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 7 月号 ) 100 - 101 2001.07
フランス語質問箱――第 14 回「仏語小ネタ集(プーのウィニー篇)」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 6 月号 ) 100 - 101 2001.06
genius loci et genius theatri ――野外劇の現場から―― Invited
福島祥行
大阪大学近現代演劇研究会 2001.05
フランス語質問箱――第 13 回「仏語漫才(関口存男篇)」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 5 月号 ) 100 - 101 2001.05
天使のためいき Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 4 月号 ) 4 - 9 2001.04
フランス語質問箱――第 12 回「仏語漫才(東京篇)」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 3 月号 ) 100 - 101 2001.03
フランス語質問箱――第 11 回「仏語式」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 2 月号 ) 100 - 101 2001.02
フランス語質問箱――第 10 回「仏語の王子さま」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2001 年 1 月号 ) 100 - 101 2001.01
フランス語質問箱――第 9 回「仏語長屋(上方篇)」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2000 年 12 月号 ) 100 - 101 2000.12
フランス語質問箱――第 8 回「吾輩は仏語である」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2000 年 11 月号 ) 100 - 101 2000.11
フランス語質問箱――第 7 回「仏語小ネタ集(奇跡のメス篇)」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2000 年 10 月号 ) 100 - 101 2000.10
フランス語質問箱――第 6 回「仏語書紀」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2000 年 9 月号 ) 100 - 101 2000.09
フランス語質問箱――第 5 回「仏語の国のアリス」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2000 年 8 月号 ) 100 - 101 2000.08
フランス語質問箱――第 4 回「語道を待ちながら」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2000 年 7 月号 ) 100 - 101 2000.07
フランス語質問箱――第 3 回「H なハナシ」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2000 年 6 月号 ) 100 - 101 2000.06
フランス語質問箱――第 2 回「仏語長屋」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2000 年 5 月号 ) 100 - 101 2000.05
フランス語質問箱――第 1 回「はたらくセンセイ」 Invited
福島祥行
白水社『ふらんす』 ( 2000 年 4 月号 ) 95 2000.04
演劇ざんまい「コドモノクニ」 Invited
安倍枕流(福島祥行)
小学館『せりふの時代』 ( Vol.14 2000年冬 ) 137 2000.02
ラルクのデビュー――1999 年ウサギ年のフランス語―― Invited
福島祥行
白水社『フランス語入門』 (別冊『ふらんす』 1999 年版) 66 - 70 1999.04
パイロットクラスにおけるアンケート報告
福島祥行
大阪市立大学学術情報総合センター+大阪市立大学文学部『平成10年度学術情報総合センター LL 実験室使用実績報告書』 12 - 22 1999.03
パイロットクラスにおけるアンケート報告
福島祥行
大阪市立大学学術情報総合センター+大阪市立大学文学部『平成9年度学術情報総合センター LL 実験室使用実績報告書』 10 - 16 1998.03
MD と外国語教育
福島祥行
大阪市立大学文学部『学術情報総合センター LL 実験室使用実績報告書』 14 - 20 1997.03
「評価」探究――何を如何に評価するのか? Domestic conference
福島祥行、中條健志、洪明徹
第39回関西フランス語教育研究会年次大会:(Rencontres Pédagogiques du Kansaï) 2025.03
能力の個体主義から相互行為主義へ:複言語・複文化的観点から Domestic conference
福島祥行
外国語教育メディア学会(LET)関西支部2024年度秋季研究大会 2024.10
《能力》の協働的生成――個体能力主義から相互行為能力主義へ―― Domestic conference
福島祥行
日本フランス語教育学会全国大会 2024.05
教えあい/学びあいをつうじた文法学習と「文法」の探究 Domestic conference
中條健志、福島祥行
第38回関西フランス語教育研究会年次大会:(Rencontres Pédagogiques du Kansaï) 2024.03
対面参加者と遠隔参加者のハイブリッド・グループワークにおける相互行為分析 Domestic conference
福島祥行
外国語教育メディア学会(LET)関西支部研究大会 2023.05
教科書「で」教えるために――指定教科書をつうじた教えあい/学びあいの促進―― Domestic conference
福島祥行、中條健志、大山大樹
第37回関西フランス語教育研究会年次大会 (Rencontres Pédagogiques du Kansaï) 2023.03
グループワーク実践 truc 2021 Domestic conference
福島祥行、中條健志、大山大樹
第36回関西フランス語教育研究会年次大会 (Rencontres Pédagogiques du Kansaï) 2022.03
遠隔授業における「アクティヴ」「学び手としての教師」 Domestic conference
福島祥行、中條健志、大山大樹
第35回関西フランス語教育研究会年次大会 (Rencontres Pédagogiques du Kansaï) 2021.03
教師は学び手でなければならない Domestic conference
福島祥行、中條健志、大山大樹
第34回関西フランス語教育研究会年次大会 (Rencontres Pédagogiques du Kansaï) 2020.03
フランス語学習において複言語能力が発現するとき――グループワークの相互行為分析から―― Domestic conference
福島祥行
日本フランス語フランス文学会 2019.10
地域防災劇団の演劇公演を通じた社会的レジリエンスの創発による防災・減災のこころみ Domestic conference
福島祥行
第5回都市防災研究シンポジウム 2018.11
「弱さ」が誘発する相互行為――フランス語学習者の相互行為分析から―― Domestic conference
福島祥行
日本フランス語教育学会 2018.06
《他者》をむかえいれる――ラーニング・ポートフォリオによる実践――(《他者》をむかえいれる/つくりだす第1部) Domestic conference
福島祥行、中條健志、大山大樹
第32回関西フランス語教育研究会年次大会 (Rencontres Pédagogiques du Kansaï) 2018.03
Plurilinguisme dans l'interaction d'apprenants japonais in Mobilités,diversité,contextualisations,formations : réflexions à partir de la mise en regard de situations diversifiées CASTELLOTTI Véronique,PUNGIER Marie-Françoise,MOORE Danièle International conference
ヴェロニク・カステロッティ、ダニエル・モール、マリ=フランソワーズ・パンジエ、福島祥行
Fédération internationale des professeurs de français IVe congres régional de la Commission Asie-Pacifique 2017.09
相互行為分析からみたグループワークにおける「アクティブ」の発露について Domestic conference
福島祥行
外国語教育メディア学会(LET)第57回全国研究大会 2017.08
アクティブの相互行為論的達成(「アクティブ」とはなにか?――理論と実践――第1部) Domestic conference
福島祥行、中條健志、有田豊、大山大樹
第31回関西フランス語教育研究会 (Rencontres Pédagogiques du Kansaï) 2017.03
ジイド、情報、相互行為 Domestic conference
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会書評会 2017.03
コミュニティ劇団メンバーを対象とした防災力測定 Domestic conference
佐伯大輔、中川眞、福島祥行
第3回大阪市立大学都市防災研究(ODRP)シンポジウム 2016.11
協働学習における教え/学びのありかたについて――フランス語初修者の相互行為分析から―― Domestic conference
福島祥行
日本フランス語教育学会 2015.05
演劇活動による地域共同体の創発―スミヨシ・アクト・カンパニーの事例から― Domestic conference
福島祥行
第2回大阪市立大学地域連携発表会 2015.03
防災への文化によるアプローチ Domestic conference
中川眞、福島祥行
第1回大阪市立大学都市防災研究(ODRP)シンポジウム 2014.11
協働学習における学習者の自律性生成――相互行為分析による理論化のこころみ―― Domestic conference
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会 2014.09
関西野外劇の現状と《場》について Domestic conference
福島祥行
日本演劇学会[パネル・セッション「関西の劇場」] 2012.06
ポートフォリオによる外国語学習活性化のこころみ――理論と実践―― Domestic conference
福島祥行
日本大学文理学部外国語教育センター講演会 2012.01
フランス語が学ばれる瞬間――相互行為のミクロ分析の結果から―― (Un moment de l'apprentissage du français : Sous l'angle de la micro-analyse de l'interaction) Domestic conference
福島祥行、大山大樹
第25回獨協大学フランス語教授法研究会 (Jounée Pédagogique) 2011.12
外国語教育における学習ポートフォリオの活用――初級フランス語における導入のこころみ―― Domestic conference
福島祥行
金沢大学外国語教育研究センター講演会「CEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)の理念と実践――言語教育における複言語主義と語学ポートフォリオの活用」 2011.02
コラボレーションとポートフォリオによるフランス語学習の実践 Domestic conference
福島祥行
日本フランス語教育学会 2010.11
意味と指示の相互行為論的生成――構築主義的コミュニケーション論のこころみ――(特別発表) Domestic conference
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会 2010.09
構築主義的学習観とポートフォリオ Domestic conference
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会 2010.03
勉強したくなる教科書とは?――学生自身による理想の教科書づくり (Qu'est-ce qu'un manuel qui motive les étudiants ? élaboration d'un manuel idéal par les étudiants eux-mêmes Domestic conference
福島祥行、今中舞衣子
第23回獨協大学フランス語教授法研究会 (Jounée Pédagogique) 2009.12
意味と指示の相互行為論的生成――構築主義的コミュニケーション論のこころみ―― Domestic conference
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会 2009.09
野外演劇と「共同体」 Domestic conference
武田一度、福島祥行
2009年度日本演劇学会全国大会「演劇と共同体」前夜イベント 2009.06
Le Portfolio : Bases théoriques et idéologiques Domestic conference
福島祥行
日本フランス語教育学会 [Table ronde] Théorie et pratique du portfolio ― Au cas du Japon ― 2008.05
外国語教育の「目標」をかんがえる――非英語・高等教育・生涯学習―― Domestic conference
福島祥行
第13回 FDフォーラム(大学コンソーシアム京都)[シンポジウム 第6分科会:教養教育と第二(初修)外国語] 2008.03
大阪市立大学の新修外国語 Domestic conference
福島祥行
第21回関西フランス語教育研究会(Rencontres Pédagogiques du Kansaï) ミニシンポジウム(Table ronde)「英語以外の外国語教育の現在」 2007.03
シャドーイングとディクテーションを利用した CALL 授業の効果に関する実証的研究試論――英語、フランス語、ドイツ語の場合―― Domestic conference
井狩幸男、福島祥行、田畑雅英、添田晴雄
外国語教育メディア学会(LET)第46回全国研究大会 2006.08
初級フランス語クラスにおけるシャドウイング導入のこころみ Domestic conference
福島祥行
日本フランス語教育学会 2006.05
CALL を利用した外国語学習の可能性について――英語、フランス語、ドイツ語への実験から―― Domestic conference
井狩幸男、福島祥行、田畑雅英、添田晴雄
外国語教育メディア学会(LET)関西支部 2006.05
コラボレーション型 e-Learning による新たな知の創発――大阪市立大学における外国語教育の現状と展望―― Domestic conference
福島祥行
New Education Expo 2004 2004.10
都市の境界性と遊行性 Domestic conference
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会シンポジウム「フランス都市文化に見るポストコロニアリスムと多文化主義の諸相」 2003.03
関西における野外演劇の展開――現場から見た回顧と展望―― Domestic conference
福島祥行
日本演劇学会コロキウム 2002.12
指示の生成過程考察へ向けて――会話分析の可能性と問題点―― Domestic conference
福島祥行
関西フランス語研究会 2001.03
会話分析からみた冠詞の機能と名詞句の意味について Domestic conference
福島祥行
日本フランス語学会 1999.10
不定冠詞の用法――属詞における無冠詞名詞句との差異を巡って―― Domestic conference
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会 1992.12
主語位置における無冠詞 Domestic conference
福島祥行
日本フランス語学会 1992.11
名詞句限定の日佛對照――佛譯資料を中心に―― Domestic conference
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会 1991.09
UN N の総称用法 Domestic conference
福島祥行
日本フランス語フランス文学会 1991.06
現代フランス語に於ける冠詞の総称と総称用法――Un SN générique・Les SN générique・Le SN générique の認識構造差に就いて―― Domestic conference
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会 1991.01
現代フランス語における時称の体系化・試論 Domestic conference
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会 1989.12
現代フランス語「冠詞」の体系構築に関する一試論――文法における《認識構造》の発見に向けて Domestic conference
福島祥行
日本フランス語フランス文学会 1989.10
動的認識構造によるフランス語文法体系の構築 Domestic conference
福島祥行
日本フランス語学会 1989.09
「静止・接近・離去」原理に依る図式化の試み――フランス語「自動詞」・「他動詞」篇―― Domestic conference
福島祥行
大阪市立大学フランス文学会 1987.12
グループワークのtips
ハイブリッド・グループワグ
協働学習
効果的ポートフォリオ
マルチメディアを用いたフランス語教育方法論
2000~
野外劇による地域振興
2003-
CALLを利用した外国語学習の可能性に関する実証的研究
Grant-in-Aid for Scientific Research(C) 2005
基幹教育★フランス語の基礎、応用(グループワーク、ポートフォリオによる、リフレクションの創発、意識の外化による学びの定着、フランス語愛を育てることによる自律的学習への誘導など)
教職★フランス語教育法、外国語教育法の歴史、種々の教育法、外国語教育の理念、CEFRと複言語・複文化など
大学院★一般言語学、フランス言語学の研究紹介・実践、文化とはなにか、異文化間摩擦をいかに乗りこえるか、フランス語圏学(フランス語圏諸地域の紹介)など
外国語科教育法(仏語)2A
2024 Weekly class Undergraduate
外国語科教育法(仏語)1A
2024 Weekly class Undergraduate
フランス語圏言語文化学研究指導1
2024 Intensive lecture Graduate school
フランス語圏言語文化学総合研究演習1
2024 Weekly class Graduate school
多文化学研究
2024 Weekly class Graduate school
フランス語学研究
2024 Weekly class Graduate school
フランス語圏言語文化学特殊研究A
2024 Weekly class Graduate school
フランス語基礎1
2024 Weekly class Graduate school
フランス語入門1
2024 Weekly class Graduate school
外国語科教育法(仏語)1B
2024 Weekly class Undergraduate
ドイツ語フランス語圏言語文化学論文指導
2024 Intensive lecture Graduate school
卒業論文演習Ⅰ
2024 Intensive lecture Undergraduate
修士論文
2024 Intensive lecture Graduate school
フランス語圏言語文化学研究指導2
2024 Intensive lecture Graduate school
フランス語圏言語文化学総合研究演習2
2024 Weekly class Graduate school
フランス語学研究演習
2024 Weekly class Graduate school
博士論文
2024 Intensive lecture Graduate school
フランス語圏言語文化学論文指導
2024 Intensive lecture Graduate school
フランス語圏言語文化学特殊研究B
2024 Weekly class Graduate school
フランス語応用2
2024 Weekly class Graduate school
フランス語基礎2
2024 Weekly class Graduate school
フランス語入門2
2024 Weekly class Graduate school
ドイツ語フランス語圏言語文化学論文指導
2024 Intensive lecture Graduate school
卒業論文演習Ⅱ
2024 Intensive lecture Undergraduate
卒業論文
2024 Intensive lecture Undergraduate
外国語科教育法(仏語)I,II,III,IV
1995 Undergraduate
フランス語基礎
1900 Undergraduate
フランス語特修
1900 Undergraduate
対照言語学
1900 Undergraduate
フランス語学演習
1900 Undergraduate
フランス語学特講
1900 Undergraduate
フランス語学概論I, II
1900 Undergraduate
フランス語学研究
1900
フランス語学研究演習
1900
2024
Number of instructed the graduation thesis:3 Number of graduation thesis reviews:8
[Number of instructed the Master's Program] (previous term):1 [Number of instructed the Master's Program] (letter term):2
2023
Number of instructed the graduation thesis:2 Number of graduation thesis reviews:5
[Number of instructed the Master's Program] (letter term):2
[Number of master's thesis reviews] (vice-chief):1
2022
Number of instructed the graduation thesis:1 Number of graduation thesis reviews:6
[Number of instructed the Master's Program] (letter term):3
[Number of master's thesis reviews] (vice-chief):1
2021
Number of instructed the graduation thesis:5 Number of graduation thesis reviews:13
[Number of instructed the Master's Program] (letter term):3
2020
Number of instructed the graduation thesis:3 Number of graduation thesis reviews:10
[Number of instructed the Master's Program] (previous term):1
2019
Number of instructed the graduation thesis:3 Number of graduation thesis reviews:5
[Number of instructed the Master's Program] (previous term):1
[Number of master's thesis reviews] (chief):1 [Number of master's thesis reviews] (vice-chief):1
2018
Number of instructed the graduation thesis:3 Number of graduation thesis reviews:6
[Number of instructed the Master's Program] (previous term):2
[Number of master's thesis reviews] (chief):2 [Number of master's thesis reviews] (vice-chief):3
2017
Number of instructed the graduation thesis:2 Number of graduation thesis reviews:5
[Number of instructed the Master's Program] (previous term):1
[Number of master's thesis reviews] (chief):1 [Number of master's thesis reviews] (vice-chief):5
2016
Number of instructed the graduation thesis:4 Number of graduation thesis reviews:5
[Number of master's thesis reviews] (vice-chief):1
2015
Number of instructed the graduation thesis:4 Number of graduation thesis reviews:10
[Number of instructed the Master's Program] (previous term):2
[Number of master's thesis reviews] (chief):1 [Number of master's thesis reviews] (vice-chief):1
2014
Number of instructed the graduation thesis:7 Number of graduation thesis reviews:13
[Number of instructed the Master's Program] (previous term):2
[Number of master's thesis reviews] (chief):2 [Number of master's thesis reviews] (vice-chief):3
2013
Number of instructed the graduation thesis:4 Number of graduation thesis reviews:6
[Number of instructed the Master's Program] (previous term):1
[Number of master's thesis reviews] (chief):1 [Number of master's thesis reviews] (vice-chief):3
2012
Number of instructed the graduation thesis:0 Number of graduation thesis reviews:2
[Number of instructed the Master's Program] (previous term):2
[Number of master's thesis reviews] (chief):2 [Number of master's thesis reviews] (vice-chief):3
2011
Number of instructed the graduation thesis:2 Number of graduation thesis reviews:6
[Number of instructed the Master's Program] (previous term):1
[Number of master's thesis reviews] (chief):1 [Number of master's thesis reviews] (vice-chief):4
2010
Number of instructed the graduation thesis:1 Number of graduation thesis reviews:4
2009
Number of instructed the graduation thesis:7 Number of graduation thesis reviews:9
[Number of instructed the Master's Program] (previous term):1
[Number of master's thesis reviews] (chief):1 [Number of master's thesis reviews] (vice-chief):2
2008
Number of instructed the graduation thesis:2 Number of graduation thesis reviews:4
2007
Number of instructed the graduation thesis:2 Number of graduation thesis reviews:5
2006
Number of instructed the graduation thesis:2 Number of graduation thesis reviews:9
2005
Number of instructed the graduation thesis:0
2004
Number of instructed the graduation thesis:2
2003
Number of instructed the graduation thesis:1
2002
Number of instructed the graduation thesis:2
2001
Number of instructed the graduation thesis:0
2000
Number of instructed the graduation thesis:1
1999
Number of instructed the graduation thesis:2
1998
Number of instructed the graduation thesis:3
1997
1996
Number of instructed the graduation thesis:1
1995
1994
1993
Number of instructed the graduation thesis:2
2014
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局長
2013
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局長
2012
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局長
2011
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局長
2010
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局長
2009
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局長
2008
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局長
2007
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局長
2006
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局長
2005
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局員
2004
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局員
2003
Original item:文学部・文学研究科教育促進支援機構事務局員
わたしの心をわたしは知らない――人間が通じあうしくみについて――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
ひとりでできないもん――反個体能力主義と〈弱いロボット〉の思想――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
つなぐことば、わかつことば――なぜ外国語をまなぶのかと複言語・複文化の思想――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
言語と文化の学び方――ヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)と複言語・複文化――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
演劇と防災――地域防災劇による社会的レジリエンスのつくりかた――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
フレンチポップスとフランス語圏――フランス語の歌とフランス語圏の歴史・社会――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
ヲタク・フランセ――フランスにおける日本マンガのアニメ――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
「明晰ならざるものはフランス語にあらず」――フランス語史にみる西欧社会――――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
ことばはなぜ生まれた?――社会と言語の進化について――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
文法に埋めこまれた人間のこころ――能格、所有傾斜、定・不定――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
境界にたつ劇場――野外テント劇の現場にみる日常と非日常――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
ガンダム世界にみる言語学的研究の可能性について
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
ひとに やさしく できますか――いのちをまもるまち――
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
C'est tipar !
Category:Literature (literature, philosophy, history, art, human behavior, language, culture, society / gender)
2024
Original item:出前授業「つなぐことば、わかつことば ――なぜ外国語をまなぶのかと複言語・複文化の思想――」大阪府立水都国際中学校
2023
Original item:演劇科講演会「ひとりでできないもん ――反個体能力主義と「弱いロボット」の思想――」大阪府立咲くやこの花高等学校
2022
Original item:演劇科講演会「言語と文化の学び方――ヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)と複言語・複文化――」大阪府立咲くやこの花高等学校
2021
Original item:演劇科講演会「ひとりでできないもん ――反個体能力主義と「弱いロボット」の思想――」大阪市立咲くやこの花高等学校
2021
Original item:高津高校進路講演会「わたしの心をわたしは知らない ――コミュニケーションのインタラクティヴな達成――」高津高等学校
2020
Original item:社会福祉法人あさか会研修会「ひとりでできないもん ――コミュニケーションってなあに?――」浅香障がい者会館
2020
Original item:高津高校進路講演会「わたしの心をわたしは知らない ――コミュニケーションのインタラクティヴな達成――」高津高等学校
2020
Original item:演劇科講演会「わたしの心をわたしは知らない ――コミュニケーションのインタラクティヴな達成――」大阪市立咲くやこの花高等学校
2019
Original item:スミヨシ・アクト・カンパニー第7回公演「Subway ――いのちを守るまち7――(構成・演出)」大阪市立大学田中記念館ホール
2019
Original item:演劇科講演会「ひとりでできないもん ――反個体能力主義と「弱いロボット」の思想――」大阪市立咲くやこの花高等学校
2018
Original item:スミヨシ・アクト・カンパニー第6回公演「セカイノヒミツ ――いのちを守るまち6――(構成・演出)」大阪市立大学田中記念館ホール
2018
Original item:3年生進路講演会「学びとコミュニケーション ――言語学・哲学・社会学・心理学・教育学的相互行為論研究とその実践について――(ゲスト:杉原航平)」高槻中学校
2018
Original item:演劇科講演会「演劇と防災 ――地域防災劇団による社会的レジリエンスの創発――」大阪市立咲くやこの花高等学校
2018
Original item:都市政策研究会「市民劇団活動による防災・減災へのこころみ ――地域防災劇団スミヨシ・アクト・カンパニーの取組――」大阪市立大学大学院梅田サテライト
2017
Original item:スミヨシ・アクト・カンパニー第5回公演「七夕のねがい ――いのちを守るまち5――(構成・演出)」大阪市立大学田中記念館ホール
2017
Original item:演劇科講演会「あなたのことばがわたしのことば」大阪市立咲くやこの花高等学校
2017
Original item:橿高大学「あなたのきもちはわたしのきもち――コミュニケーションの相互行為論的研究――」奈良県立橿原高等学校
2017
Original item:防災講座「都市災害への備え ~自助・共助のすすめ」「市民劇団活動による防災・減災へのこころみ ――地域防災劇団スミヨシ・アクト・カンパニーの取組――」大阪市立大学文化交流センター
2017
Original item:大阪市立大学教職員組合女性部会「あなたのいいたいことがわたしのいいたいこと」大阪市立大学田中記念館第2会議室
2016
Original item:スミヨシ・アクト・カンパニー第4回公演「時のしずく~リバース~ ――いのちを守るまち4――(構成・演出)」大阪市立大学田中記念館ホール
2016
Original item:大空小学校いのちを守る学習スペシャル「ひとにやさしくできますか」大阪市立大空小学校体育館
2015
Original item:地域防災フォーラム「いのちを守る都市づくり」第1部「星のつぶやき――いのちを守るまち3――(構成・演出)」大阪市立大学学術情報総合センター10階大会議室
2015
Original item:演劇科講演会「ひとをつなぐ――演劇とコミュニティ――」大阪市立咲くやこの花高等学校
2014
Original item:スミヨシ・アクト・カンパニー第2回公演「ひかりはそこに――いのちを守るまち2――(脚本・演出)」住吉区民センター小ホール
2014
Original item:演劇科講演会「お芝居って何のやくにたつの?――演劇と公共性――」大阪市立咲くやこの花高等学校
2014
Original item:OCUサロン交流会「学びのトレンドと現状――大阪市立大学における実践から――」関西文化サロン
2013
Original item:地域防災フォーラム「いのちを守る都市づくり」第1部「時のしずく――いのちを守るまち1――(脚本・演出)」大阪市立大学学術情報総合センター10階大会議室
2013
Original item:演劇科講演会「異文化間コミュニケーションについて――《他者》とどうつきあうか?――」大阪市立咲くやこの花高等学校
2012
Original item:演劇科講演会「つたえたいことは、その場でうまれる――演劇空間とコミュニケーションの研究から――」大阪市立咲くやこの花高等学校
2012
Original item:演劇科講演会「アートの生まれる場所――日常と非日常の交叉点――」大阪市立咲くやこの花高等学校
2012
Original item:文学部を知りたい人のための市大授業「わたしのきもちはつたわりますか?」大阪市立大学1号館
2012
Original item:マンスリーアートカフェ「ひとはどんなふうに会話するのか?――コミュニケーションを研究しよう(その1)――」船場アートカフェ
2011
Original item:マンスリーアートカフェ「フレンチ・ポップスとフランス語圏社会 III」船場アートカフェ
2011
Original item:マンスリーアートカフェ「J'adore Lyrica」船場アートカフェ
2010
Original item:マンスリーアートカフェ「林明子の絵本と挿絵が好きだ」船場アートカフェ
2010
Original item:大阪市立大学連携事業「素敵な街・快適な家」第3回「パリの解剖――ウチ・ソト・境界――」大阪市立総合生涯学習センター
2010
Original item:マンスリーアートカフェ「フレンチ・ポップスとフランス語圏社会 II」船場アートカフェ
2010
Original item:市大アイ・スポット講座 in Nakanoshima「フランスの OTAKU 文化大解剖」アイ・スポット(淀屋橋odona 2F)
2009
Original item:マンスリーアートカフェ「野外演劇の作り方(ルセット)」船場アートカフェ
2009
Original item:マンスリーアートカフェ「フレンチ・ポップスとフランス語圏社会」船場アートカフェ
2008
Original item:日仏文化協会フランス文化講座「都市の歴史から見るパリの秘密」大阪日仏文化協会
2008
Original item:国際ガンダム学会設立準備会議「ガンダム世界にみる言語学的研究の可能性について」アステールプラザ(広島市)
2008
Original item:近鉄文化サロン大阪市立大学共催講座「東西の芝居バナシ」第5回「小劇場と野外劇への招待」近鉄文化サロンあべの
2008
Original item:近鉄文化サロン大阪市立大学共催講座「フランス街ものがたり」第4回「路地裏から覗く街――パリ」近鉄文化サロンあべの
2006
Original item:大阪市立大学文化交流センターターム講座「フランスの光と影」第4回「多民族社会の光と影」大阪市立大学文化交流センター
2005
Original item:大阪府立三島高校模擬授業「ガクモンのおはなし――ガクモンすることとその一例――」大阪市立大学
2005
Original item:向陽大学ゼミナール「ふらんす今昔物語――ケルトからアニメまで――」和歌山県立向陽高校
2005
Original item:和泉市文学講座・言葉の世界「わたしのことばの意味をわたしは知っているか?」和泉市民会館
2004
Original item:大阪市立大学文化交流センター企画講座「ブロードバンドの暮らし方 ――インターネットの利用法と可能性――」「インターネットで学ぶ外国語」大阪市立大学文化交流センター
2003
Original item:大阪市立大学文化交流センター企画講座「異文化への誘い パルレ・モワ・ダムール――聞かせてよフランスを――」大阪市立大学文化交流センター
2003
Original item:大阪市立大学高校生講座「こぼれる気持ちと伝わることば――コミュニケーションの研究――」大阪市立大学文化交流センター
2002
Original item:和泉市文学講座・近松の劇場空間「近松と現代演劇――小劇場演劇による近松的想像力――」和泉市民会館
2001
Original item:大阪市立大学インターネット講座「《意味》の生まれる場所――言語理解システムの探究 」オンライン
1997
Original item:河合塾 学問ワンダーランド'97「ドラゴンボールとアニエスb.――アニメとファッションでベンキョーするフランス語――」河合塾大阪校
セルジー=ポントワーズ大学短期言語文化研修引接
Field category :Education
Country name :フランス 2015.09
セルジー=ポントワーズ大学短期言語文化研修引接
Field category :Education
Country name :フランス 2013.09
セルジー=ポントワーズ大学短期言語文化研修引接
Field category :Education
Country name :フランス 2011.09
セルジー=ポントワーズ大学短期言語文化研修引接
Field category :Education
Country name :フランス 2008.09
Job title within the department
Faculty of Liberal Arts, Sciences and Global Education
副機構長 2022.04
Job title within the department
Faculty of Liberal Arts, Sciences and Global Education Center for Global Education
センター長 2022.04