文学部 文化構想学科

2025/04/02 更新
大学院文学研究科 文化構想学専攻
教授 2022年04月 - 継続中
文学部 文化構想学科
教授 2022年04月 - 継続中
博士(文学) ( 大阪大学 )
修士(文学) ( 大阪大学 )
人文・社会 / 美学、芸術論 / 音楽学、メディア論
著作権
ポピュラー音楽
メディア論
ポピュラー音楽をとりまくメディア、テクノロジー、産業、空間、思想などについて美学的・メディア論的な観点から研究を進めている。最近は音楽著作権をめぐる思想的・文化的諸問題について分析している。
ポピュラー音楽の社会美学的研究
メディア論、ポピュラー音楽、都市文化 個人研究
1995年04月
音楽著作権の文化研究
著作権、文化研究、音楽 個人研究
1997年04月
日本ポピュラー音楽学会
国内
美学会
国内
日本音楽学会
国内
理事、研究活動委員長 日本ポピュラー音楽学会
2024年12月 - 継続中
会長 日本ポピュラー音楽学会
2022年12月 - 2024年12月
非常勤講師 同志社女子大学
2024年09月 - 2025年03月
非常勤講師 大阪成蹊大学
2024年09月 - 2025年03月
非常勤講師 立命館大学
2024年04月 - 2024年09月
西日本支部役員 日本音楽学会
2021年04月 - 2025年03月
理事 日本ポピュラー音楽学会
2018年11月 - 2020年12月
会計担当
理事・学会誌編集委員長 日本ポピュラー音楽学会
2016年12月 - 2018年11月
学会誌編集委員長 日本ポピュラー音楽学会
2016年12月
西日本支部役員 日本音楽学会
2015年04月 - 2019年03月
文部科学省教科用図書検定調査審議会専門委員 審議会・政策研究会等の委員会
2013年04月 - 2014年03月
高等学校音楽科
文部科学省教科用図書検定調査審議会専門委員 審議会・政策研究会等の委員会
2012年04月 - 2013年03月
高等学校音楽科
文部科学省教科用図書検定調査審議会専門委員 審議会・政策研究会等の委員会
2011年04月 - 2012年03月
高等学校音楽科
理事・学会事務局長 日本ポピュラー音楽学会
2011年01月 - 2014年12月
全国大会実行委員長 日本ポピュラー音楽学会
2011年01月 - 2011年12月
西日本支部委員 日本音楽学会
2009年04月 - 2013年03月
編集委員 日本ポピュラー音楽学会
2009年01月 - 2010年12月
- 学会誌等の編集・審査委員会
2006年12月
日本ポピュラー音楽学会学会誌編集委員長(2008年12月まで)
理事 日本ポピュラー音楽学会
2005年01月 - 2008年12月
鳴門教育大学学校教育学部助手 -
2000年 - 2003年
大阪大学 文学研究科 芸術学専攻音楽学専門分野 博士課程 卒業・修了
- 2000年
大阪大学 文学部 美学科 卒業・修了
- 1994年
クロス・ジェンダード・パフォーマンスについて 招待
増田 聡
紫明 第54号 63 - 67 2024年
音楽にとってパクリとは何か?—模倣・カヴァー・オリジナル
増田聡
大和田俊之(編著)『ポップ・ミュージックを語る10の視点』(アルテスパブリッシング) 205 - 238 2020年02月
増田聡
研究報告音楽情報科学(MUS) 2016-MUS-1 ( 12 ) 1 - 5 2016年02月( ISSN:2188-8752 )
われわれは『存在しないもの』を聴いている――今井晋『ポピュラー音楽の存在論―《トラック》、《楽曲》、《演奏》』への応答
増田 聡
ポピュラー音楽研究 Vol.17 31 - 48 2014年
われわれは「存在しないもの」を聴いている : 今井晋「ポピュラー音楽の存在論 : 《トラック》、《楽曲》、《演奏》」への応答 査読
増田 聡
日本ポピュラー音楽学会 ポピュラー音楽研究 = Popular music studies 17 31 - 47 2013年( ISSN:1343-9251 )
パクリ : ポピュラー音楽の場合
増田 聡
ポピュラーカルチャー研究 Vol.4No.1 22 - 32 2011年
水に歴史はない
増田 聡
ユリイカ(青土社) 42巻10号 162 - 166 2010年
音楽のモジュール化と著作権法による抑制 (特集 コンテンツの未来--競争力,制度,文化) -- (制度/文化) 査読
増田 聡
国際大学グローバルコミュニケーションセンター 智場 ( 112 ) 58 - 63 2008年12月( ISSN:18805485 )
「作曲の時代」と初音ミク
増田 聡
InterCommunication 64 80 - 83 2008年
データベース、パクリ、初音ミク
増田 聡
思想地図 Vol.1 151 - 176 2008年
ダブ/ミックス/ブレイクビーツ--1970年代の録音テクノロジーの布置 査読
増田 聡
京都服飾文化研究財団 ドレスタディ 48 17 - 22 2005年( ISSN:02880644 )
「パクリ」再考――美学的分析の試み
-
三井徹監修『ポピュラー音楽とアカデミズム』、音楽之友社 229 - 252 2005年( ISBN:4276230012 )
「パクリ」再考――美学的分析の試み
三井徹監修『ポピュラー音楽とアカデミズム』、音楽之友社 229 - 252 2005年
聴衆をつくる―音楽批評の解体文法
増田 聡
青土社 2006年07月 ( ISBN:4791762835 )
増田 聡( 担当: 単著)
みすず書房 2005年07月 ( ISBN:4622071258 )
増田 聡, 谷口 文和( 担当: 単著)
洋泉社 2005年02月 ( ISBN:4896918991 )
クリティカル・ワード ポピュラー音楽 〈聴く〉を広げる
増田聡( 担当: 共著 , 範囲: 法)
フィルムアート社 2023年03月 ( ISBN:9784845921317 )
内田 樹, 斎藤 幸平, 青木 真兵, えらいてんちょう, 後藤 正文, 白井 聡, 岩田 健太郎, 雨宮 処凛, 増田 聡, 平田 オリザ, 想田 和弘, 兪 炳匡, 山崎 雅弘, 三砂 ちづる, 仲野 徹, 中田 考, 釈 徹宗, 池田 清彦, 平川 克美, 鷲田 清一
晶文社 2020年 ( ISBN:9784794970428 )
大和田 俊之, 桝山 寛, 牧村 憲一, 柳樂 光隆, MAM, 南田 勝也, 冨田 恵一, 渡辺 志保(音楽ライター), 挾間 美帆, 増田 聡, 細馬 宏通, 永冨 真梨, 輪島 裕介
アルテスパブリッシング 2020年 ( ISBN:9784865592153 )
斎藤環, 都築響一, 椹木野衣, 増田聡, 飯田豊, 石岡良治, 卯城竜太, 櫛野展正, 津口在五( 担当: 単著)
フィルムアート社 2014年10月 ( ISBN:4845914379 )
井上 明人, 金 正勲, 増田 聡, 村上 敬亮, 森 祐治( 担当: 単著)
国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(国際大学GLOCOM) 2008年12月 ( ISBN:490430506X )
ユリイカ2008年12月臨時増刊号 総特集=初音ミク ネットに舞い降りた天使
鈴木 慶一, 平沢 進, 佐々木 渉, 東 浩紀, 増田 聡, 濱野 智史( 担当: 単著)
青土社 2008年12月 ( ISBN:4791701879 )
増田聡( 担当: 単著)
日本放送出版協会 2008年04月 ( ISBN:4140093404 )
東谷 護, 増田 聡, 木本 玲一, 阿部 勘一, 宮本 直美, 南田 勝也, 輪島 裕介, 周東 美材, 大山 昌彦( 担当: 単著)
勁草書房 2008年 ( ISBN:9784326698615 )
小川 博司, 粟谷 佳司, 葉口 英子, 小田原 敏, 小泉 恭子, 増田 聡( 担当: 単著)
新曜社 2005年12月 ( ISBN:4788509709 )
渡辺 裕, 増田 聡( 担当: 単著)
青弓社 2005年04月 ( ISBN:4787271954 )
三井 徹, 中村 東洋, 五十嵐 正, 細川 周平, 小川 博司, Pope Edgar, 東谷 護, 小泉 恭子, 増田 聡, 大山 昌彦
音楽之友社 2005年 ( ISBN:4276230012 )
(ポップスみおつくし)紅白歌合戦の低迷
増田聡
朝日新聞 夕刊 ( 文化芸能面 ) 2024年12月
(ポップスみおつくし)いまどきの文化産業 招待 査読
増田聡
朝日新聞 夕刊 ( 文化芸能面 ) 2024年09月
「敗北、他者、土着、大衆化」(山崎隆広『音楽雑誌と政治の季節』(青弓社、2024)書評) 招待
増田聡
週刊読書人 ( 第3555号 ) 6 - 6 2024年09月
ELSIの視点から音楽をみる 招待
増田聡
フィルカル 9 ( 2 ) 126 - 135 2024年08月
(ポップスみおつくし)AIの使用進んでも 招待
増田聡
朝日新聞 夕刊 ( 文化芸能面 ) 2024年06月
(ポップスみおつくし)パンクの系譜 招待
増田 聡
朝日新聞 夕刊 ( 文化芸能面 ) 2024年03月
(ポップスみおつくし)偉大な音楽家たちの訃報 招待
増田 聡
朝日新聞 夕刊 ( 文化芸能面 ) 2023年12月
(ポップスみおつくし)「下からの」近代大衆音楽史 招待
増田 聡
朝日新聞 夕刊 ( 文化芸能面 ) 2023年09月
(ポップスみおつくし)発展する音楽生成AI 招待
増田 聡
朝日新聞 ( 6月22日夕刊 ) 文化芸能面 2023年06月
(ポップスみおつくし)「僕」「あたし」と歌うとき 招待
増田聡
朝日新聞夕刊文化芸能面 2023年03月
女性アイドルはなぜ「僕」と歌う? 日本語が生む「ジェンダー交差」 招待
増田聡
朝日新聞デジタル 2023年03月
(ポップスみおつくし)ジャンル分けの地図 招待
増田聡
朝日新聞夕刊文化芸能面 2022年11月
(ポップスみおつくし)「匿顔」のミュージシャン 招待
増田聡
朝日新聞夕刊文化芸能面 2022年08月
音楽における模倣と「パクリ」(主題別討議報告:音楽と倫理) 招待
増田聡
倫理学年報(日本倫理学会誌) 71 82 - 86 2022年07月
(ポップスみおつくし)ギターソロを聴かない若者 招待
増田聡
朝日新聞夕刊文化芸能面 2022年05月
書評 円堂都司昭著『ソーシャル化する音楽 : 「聴取」から「遊び」へ』 査読
増田 聡
日本ポピュラー音楽学会 ポピュラー音楽研究 = Popular music studies 18 98 - 103 2014年( ISSN:1343-9251 )
WORKSHOP-C ポピュラー音楽の美学と存在論 : 今井論文をめぐるオープン・ディスカッション (年次大会記録2012 日本ポピュラー音楽学会 第24回大会(JASPM24)) 査読
増田 聡, 今井 晋, 谷口 文和
日本ポピュラー音楽学会 ポピュラー音楽研究 = Popular music studies 17 86 - 89 2013年( ISSN:1343-9251 )
公開シンポジウム : 〜やおい/BL研究の今を熱く語る (サロンde人権記録) 査読
堀 あきこ, 東 園子, 守 如子, 秦 美香子, 増田 聡
大阪市立大学 人権問題研究 11 83 - 113 2011年11月( ISSN:1346454X )
水に歴史はない (特集 10年代の日本文化のゆくえ--ポストゼロ年代のサバイバル) 査読
増田 聡
青土社 ユリイカ 42 ( 10 ) 162 - 166 2010年09月( ISSN:13425641 )
パクリ--ポピュラー音楽の場合 (ポピュラーカルチャーシンポジウム パクリ--ポピュラー・カルチャーにおける模倣と流用) 査読
増田 聡
京都精華大学全学研究センター ポピュラーカルチャー研究 4 ( 1 ) 22 - 32 2010年( ISSN:18828426 )
初音ミクから遠く離れて (総特集 初音ミク--ネットに舞い降りた天使) 査読
増田 聡
青土社 ユリイカ 40 ( 15 ) 37 - 42 2008年12月( ISSN:13425641 )
「作曲の時代」と初音ミク (特集 音楽/メディア--ポストCD時代のMAKING MUSIC) 査読
増田 聡
NTT出版 インターコミュニケーション 17 ( 2 ) 80 - 83 2008年( ISSN:09183841 )
ディスカッション (流行り(ブーム)) -- (流行創出という文化コンテンツ産業"韓流(hallyu)") 査読
申 昌浩, 佐藤 守弘, 増田 聡
京都精華大学表現研究機構 ポピュラーカルチャー研究 2 ( 1 ) 52 - 72 2008年( ISSN:18828426 )
ディスカッション (声) 査読
増田 聡, 佐藤 卓己, 小松 正史
京都精華大学表現研究機構 ポピュラーカルチャー研究 1 ( 4 ) 50 - 63 2007年( ISSN:18828426 )
声とは何か--ポピュラーカルチャーにおけるその諸機能 (声) 査読
増田 聡
京都精華大学表現研究機構 ポピュラーカルチャー研究 1 ( 4 ) 4 - 18 2007年( ISSN:18828426 )
盛り上がる「パクリ」批判の深層--情報を財産にしようとする「現代のミダス王」 (特集 新世代の論客たち U-40 PART2 いま、伝えたいこと) 査読
増田 聡
朝日新聞社 論座 ( 131 ) 206 - 211 2006年04月
軽やかに歌われる君が代ポップ--政治性を忌避する若者の現在 査読
増田 聡
朝日新聞社 論座 ( 120 ) 114 - 121 2005年05月
音楽 (特集 ブログ作法) -- (ブログ批評へのアプローチ--ブログ・ガイド100@2005) 査読
増田 聡
青土社 ユリイカ 37 ( 4 ) 205 - 208 2005年04月( ISSN:13425641 )
文化所有のポリティクス(3)「大地讃頌」事件について(後編) 査読
増田 聡
INAX出版 Ten plus one ( 38 ) 15 - 17 2005年
AIとポピュラー音楽 〜現状とこれから〜 招待 国内会議
増田聡/中村栄太・大谷紀子・徳井直生・遠藤薫
日本ポピュラー音楽学会第36回全国大会 2024年12月 日本ポピュラー音楽学会
楽器の街・浜松で考える《Music×AI》の未来 招待 国内会議
北原鉄朗/中村栄太・前澤陽・徳井直生・増田聡
人工知能学会第35回全国大会 2024年05月 人工知能学会
90年代以降:オルタナティヴロックとダンス音楽の拡大、ネットの影響 招待 国内会議
増田 聡
NHK文化センター大阪教室 2024年03月 NHK文化センター大阪教室
80年代:デジタル化とMTV、ヒップホップ 招待 国内会議
増田 聡
NHK文化センター大阪教室 2024年02月 NHK文化センター大阪教室
70年代の黒人音楽:ファンク、ディスコからヒップホップへ 招待 国内会議
増田 聡
NHK文化センター大阪教室 2024年01月 NHK文化センター大阪教室
クロス=ジェンダード・パフォーマンス再考——中河論文以降の日本語ポピュラー音楽の諸事例を通じて 国内会議
増田 聡
日本ポピュラー音楽学会第35回全国大会 2023年12月 日本ポピュラー音楽学会
パンクロック:ロックの産業化への反動 招待 国内会議
増田 聡
NHK文化センター大阪教室 2023年12月 NHK文化センター大阪教室
70年代ロック産業の拡大と多様化:AOR、グラムロック、プログレ 招待 国内会議
増田 聡
NHK文化センター大阪教室 2023年11月 NHK文化センター大阪教室
60年代カウンターカルチャーとロック文化 招待 国内会議
増田 聡
NHK文化センター大阪教室 2023年09月 NHK文化センター大阪教室
イギリス60年代のブルース流行とロックの発展 招待 国内会議
増田 聡
NHK文化センター大阪教室 2023年08月 NHK文化センター大阪教室
60年代ソウルとアメリカ黒人社会 招待 国内会議
増田 聡
NHK文化センター大阪教室 2023年07月 NHK文化センター大阪教室
フォークソング運動とビートルズの席巻 招待 国内会議
NHK文化センター大阪教室 2023年06月 NHK文化センター大阪教室
ロックンロールの生成 招待 国内会議
増田 聡
NHK文化センター大阪教室 2023年05月 NHK文化センター大阪教室
戦後ブルースとその影響 招待 国内会議
増田聡
NHK文化センター大阪教室 2023年03月 NHK文化センター
戦前ブルースの社会的背景 招待 国内会議
増田聡
NHK文化センター大阪教室 2023年02月 NHK文化センター
戦後ジャズの発展と「芸術」化 招待 国内会議
増田聡
NHK文化センター大阪教室 2023年01月 NHK文化センター
戦前ジャズの形成と展開 招待 国内会議
増田聡
NHK文化センター大阪教室 2022年12月 NHK文化センター
ポピュラー音楽とは何か:社会背景と初期音楽産業の形成 招待 国内会議
増田聡
NHK文化センター大阪教室 2022年11月 NHK文化センター
日本のポピュラー音楽とナショナリズム 招待 国内会議
増田聡
近畿化学協会第44期研修塾8月本講座 2022年08月 近畿科学協会
現代日本ポピュラー音楽のナショナリズム動向―「愛国ソング」の調査と分析
基盤研究(C) 2022年
都市空間と大衆音楽文化の相互作用に関する聴覚文化研究—大阪を中心に
若手研究(B) 2010年04月
聴覚文化論̶—所有・空間・メディアをめぐる音楽美学の再構想
若手研究(B) 2007年04月
全学共通教育、学部専門教育を通じ、日本や世界のポピュラー音楽を中心にした音楽文化について、学術的な観点からアプローチする際の方法論や理論を中心に教育を行っている。大学院では、ポピュラー文化研究の視点と方法を指導している。
文化理論演習
2024年度 週間授業 大学
ポピュラー文化論
2024年度 週間授業 大学
文化構想学概論A
2024年度 週間授業 大学
表現文化学研究指導1
2024年度 集中講義 大学院
表現文化学総合研究演習1
2024年度 週間授業 大学院
ポピュラー文化論研究演習
2024年度 週間授業 大学院
表現文化学特殊研究A(表現文化学研究動向)
2024年度 週間授業 大学院
音楽の諸相
2024年度 週間授業 大学院
表現文化学論文指導
2024年度 集中講義 大学院
アジア都市文化学論文指導
2024年度 集中講義 大学院
卒業論文演習Ⅰ
2024年度 集中講義 大学
ポピュラー文化論演習
2024年度 週間授業 大学
文化理論
2024年度 週間授業 大学
文化構想学概論B
2024年度 週間授業 大学
修士論文
2024年度 集中講義 大学院
表現文化学研究指導2
2024年度 集中講義 大学院
表現文化学総合研究演習2
2024年度 週間授業 大学院
ポピュラー文化論研究
2024年度 週間授業 大学院
文化構想学研究A(表現文化)
2024年度 週間授業 大学院
博士論文
2024年度 集中講義 大学院
表現文化学論文指導
2024年度 集中講義 大学院
表現文化学論文指導
2024年度 集中講義 大学院
アジア都市文化学論文指導
2024年度 集中講義 大学院
卒業論文演習Ⅱ
2024年度 集中講義 大学
卒業論文
2024年度 集中講義 大学
修士論文
2023年度 集中講義 大学院
表現文化学研究指導1
2023年度 集中講義 大学院
表現文化学総合研究演習1
2023年度 週間授業 大学院
ポピュラー文化論研究
2023年度 週間授業 大学院
ポピュラー文化論
2023年度 週間授業 大学
文化構想学概論A
2023年度 週間授業 大学
卒業論文
2023年度 集中講義 大学
音楽の諸相
2023年度 週間授業 大学院
ポピュラー文化論演習
2023年度 週間授業 大学
文化理論
2023年度 週間授業 大学
文化構想学概論B
2023年度 週間授業 大学
表現文化学論文指導
2023年度 集中講義 大学院
アジア都市文化学論文指導
2023年度 集中講義 大学院
アジア都市文化学論文指導
2023年度 集中講義 大学院
文化理論演習
2023年度 週間授業 大学
卒業論文演習Ⅰ
2023年度 集中講義 大学
博士論文
2023年度 集中講義 大学院
博士論文
2023年度 集中講義 大学院
表現文化学特殊研究c(ポピュラー文化)
2023年度 週間授業 大学院
表現文化学論文指導
2023年度 集中講義 大学院
アジア都市文化学論文指導
2023年度 集中講義 大学院
卒業論文演習Ⅱ
2023年度 集中講義 大学
表現文化学研究指導2
2023年度 集中講義 大学院
表現文化学総合研究演習2
2023年度 週間授業 大学院
ポピュラー文化論研究演習
2023年度 週間授業 大学院
文化構想学研究A(表現文化)
2023年度 週間授業 大学院
音楽の諸相
2022年度 週間授業 大学
表現文化学総合研究演習1
2022年度 週間授業 大学院
ポピュラー文化論研究
2022年度 週間授業 大学院
表現文化学総合研究演習2
2022年度 週間授業 大学院
ポピュラー文化論研究演習
2022年度 週間授業 大学院
文化構想学研究A(表現文化)
2022年度 週間授業 大学院
文化構想学概論A
2022年度 週間授業 大学
文化理論演習
2022年度 週間授業 大学
ポピュラー文化論
2022年度 週間授業 大学
表現文化学研究指導Ⅰ
2022年度 集中講義 大学院
表現文化学論文指導
2022年度 集中講義 大学院
アジア都市文化学論文指導
2022年度 集中講義 大学院
卒業論文演習Ⅰ
2022年度 集中講義 大学
文化構想学概論B
2022年度 週間授業 大学
卒業論文(表現文化)
2022年度 集中講義 大学
卒業論文演習(表現文化)
2022年度 集中講義 大学
ポピュラー文化論演習
2022年度 週間授業 大学
表現文化論特殊演習I
2022年度 週間授業 大学
アジア都市文化学論文指導
2022年度 集中講義 大学院
アジア都市文化学論文指導(長期履修生)
2022年度 集中講義 大学院
表現文化学論文指導
2022年度 集中講義 大学院
表現文化学特殊研究c(ポピュラー文化)
2022年度 週間授業 大学院
博士論文(アジア都市文化学)
2022年度 集中講義 大学院
博士論文(表文)
2022年度 集中講義 大学院
修士論文(表文)
2022年度 集中講義 大学院
表現文化学研究指導
2022年度 集中講義 大学院
情報と社会/杉本[全]S
2022年度 週間授業 大学院
表現文化特論I
2013年度 週間授業 大学
都市フィールドワーク専門演習
2013年度 週間授業 大学
日本事情IIA
2013年度 週間授業 大学
音楽の諸相
2013年度 週間授業 大学
都市文化学研究演習
2013年度 週間授業
都市文化学研究
2013年度 週間授業
ポピュラーミュージックB
科目区分:学部専門科目 国名:日本国
造形芸術専門研究3
科目区分:学部専門科目 国名:日本国
文化芸術特殊講義
科目区分:学部専門科目 国名:日本国
音楽学特講II
科目区分:大学院専門科目
ポピュラー音楽論
科目区分:学部専門科目
音楽著作権
科目区分:学部専門科目
FD研修会講師 2023年度
大阪公立大学文学研究科大学院研究フォーラム2022・大学院博士前期課程修了者座談会 2022年度
2024年度
所属大学院生発表数:0件
2023年度
学部・学域生発表数:1件 所属大学院生発表数:1件
2022年度
学部・学域生発表数:2件 所属大学院生発表数:1件
2024年度
卒業論文指導数:4名 卒業論文審査数:11件
博士前期課程学生指導数:9名 博士後期課程学生指導数:1名
修士論文審査数(主査):0件 修士論文審査数(副査):1件
博士論文審査数(主査):0件 博士論文審査数(副査):2件
2023年度
卒業論文指導数:5名 卒業論文審査数:7件
博士前期課程学生指導数:0名 博士後期課程学生指導数:1名
修士論文審査数(主査):0件 修士論文審査数(副査):0件
博士論文審査数(主査):0件 博士論文審査数(副査):0件
2022年度
卒業論文指導数:4名 卒業論文審査数:8件
博士前期課程学生指導数:1名 博士後期課程学生指導数:0名
修士論文審査数(主査):1件 修士論文審査数(副査):2件
博士論文審査数(主査):0件 博士論文審査数(副査):1件
2022年度
独自項目:優秀卒論・優秀修論
特記事項:主指導学生の卒論がコース優秀卒論に選出
主指導院生の修論がコース優秀修論に選出
ワールド・ブラスバンドと日本のブラスバンド ―Osaka Shion Wind Orchestraの文化史的意義について―
役割:講師
種別:講演会
大阪公立大学 大阪公立大学開学記念事業 大阪公立大学×Osaka Shion Wind Orchestra 春の音楽祭 2023年04月
(交論)「音楽語り」は今 新聞・雑誌
朝日新聞社 朝日新聞 2025年03月
SDGs:
視聴率低迷「紅白歌合戦」の存在意義は 儀礼として定着、継承を 新聞・雑誌
産経新聞社 産経新聞 2024年12月
SDGs:
音楽に批評は必要か サブスク時代、変わるリスナーと価値付けの意義 インターネットメディア
朝日新聞社 朝日新聞デジタル 2024年11月
SDGs:
音楽から見るパクリとは?大阪公立大学でポピュラー音楽を研究する増田聡先生に聞いてみた インターネットメディア
株式会社ホトゼロ ほとんど0円大学 2024年11月
SDGs:
顔出しNG、無二のステージ XR進化、アバターで影で武道館も沸かす 「容姿より音楽性」浸透 新聞・雑誌
日経MJ(流通新聞)2024年10月7日号(第7212号) 一面 2024年10月
SDGs:
大学の授業中、学生が鍋を食べる...驚きの光景にSNS賛否両論 許可した教授が明かす「自由」めぐる深い理由 インターネットメディア
J-Castニュース 2024年01月
SDGs:
バラエティー化し迷走、NHK紅白は続くのか 識者が予想する未来図 インターネットメディア
朝日新聞デジタル 2023年12月
SDGs:
紅白とジャニーズ、終わった蜜月 44年ぶり出場ゼロ NHK幹部、視聴率への影響を不安視 新聞・雑誌
朝日新聞 朝刊文化芸能面 2023年12月
SDGs:
"In Rare Move, Japanese Pop Star Comes Out Publicly as Gay" 新聞・雑誌
The NewYork Times 2023年07月
SDGs:
くらしの数字考:郷愁を誘う「5音」 米津玄師さんらの曲にヨナ抜き音階 新聞・雑誌
日本経済新聞 朝刊 2023年07月
SDGs:
ジェフ・ベックのような「ギターヒーロー」はもう現れない? ギターソロがスキップ再生されがちな時代に 新聞・雑誌
東京新聞 東京新聞朝刊 2023年01月
SDGs:
大阪音大、教室確保へ資料館縮小検討 貴重楽器のエレジー 新設専攻人気も、単科経営厳しく 新聞・雑誌
毎日新聞 毎日新聞(大阪版夕刊) 2022年07月
SDGs:
ポピュラー音楽に関する講義全般(応相談)
分野:文学(文学,哲学,歴史,芸術,人間行動,言語,文化,社会・ジェンダー)
大学での学びに関する講義(応相談)
分野:文学(文学,哲学,歴史,芸術,人間行動,言語,文化,社会・ジェンダー)
修士論文発表会ゲストコメンテーター
役割:審査・評価
東京芸術大学国際芸術創造研究科 2024年02月
論文査読(国立音楽大学研究紀要)
役割:査読
国立音楽大学 2023年
日本音楽学会編『音楽史事典』企画編集
役割:監修
日本音楽学会 2022年 - 継続中
論文査読(日本ポピュラー音楽学会)
役割:査読
日本ポピュラー音楽学会 2022年
論文査読(国際高麗学会日本支部)
役割:査読
国際高麗学会日本支部 2022年
論文査読(美学会)
役割:査読
美学会 2022年
2024年度
留学生受入数 :1名
全学管理職
大学院文学研究科
センター長 2025年04月 - 継続中
全学管理職
大学院文学研究科 文化構想学専攻
教室代表 2024年04月 - 継続中
2024年度
独自項目:全学臨時委員
特記事項:大学歌検討委員会委員として大学歌公募・選定に関わった
職務経歴
2018年04月 - 継続中
大阪市立大学大学院文学研究科 アジア都市文化学専攻 教授
職務経歴
2008年
大阪市立大学 准教授
職務経歴
2006年
大阪市立大学 講師