2022/04/13 更新

写真a

ハットリ トシコ
服部 俊子
HATTORI Toshiko
担当
大学院都市経営研究科 都市経営専攻 准教授
職名
准教授
所属
都市経営研究院

担当・職階

  • 大学院都市経営研究科 都市経営専攻 

    准教授  2022年04月 - 継続中

取得学位

  • 博士(医学) ( 大阪大学 )

研究分野

  • 人文・社会 / 哲学、倫理学

研究概要

  • 臨床の倫理を考慮した制度デザイン
    医療組織倫理学の構築
    臨床推論とプロフェッショナリズムの哲学的考察
    アドバンス・ディレクティブの哲学的考察
    看護の専門職性とケアの倫理

研究歴

  • 看護の臨床判断における臨床の探求

    看護の臨床判断、ケア、生物医学、  国内共同研究

    2021年04月 - 継続中 

  • 臨床倫理と制度デザイン

    臨床倫理、制度、身体、倫理委員会・倫理コンサルテーション  個人研究

    2016年04月 - 継続中 

  • 医療組織の倫理学

    医療組織、倫理学、制度、身体、倫理委員会・倫理コンサルテーション  国内共同研究

    2010年04月 - 継続中 

  • アドバンス・ディレクティブの哲学的考察

    意思能力、自己決定、代理決定、生命倫理学  個人研究

    2004年04月 - 継続中 

  • 看護の専門職性とケアの倫理

    近代専門職、看護職制度、ケアの倫理  個人研究

    2000年04月 - 継続中 

委員歴(学外)

  • 大阪府看護協会倫理審査委員   大阪府看護協会倫理審査委員会  

    2017年04月 - 2021年03月 

  • 近畿大学医学部倫理委員 遺伝子倫理委員   近畿大学医学部倫理委員会 遺伝子倫理委員会  

    2017年04月 - 2018年03月 

  • 市立池田病院倫理症例検討会外部委員   市立池田病院  

    2016年04月 - 2017年03月 

受賞歴

  • 立命館大学教育賞

    2001  

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    受賞国:日本国

論文

  • 「医療現場で倫理すること」の再考に向けて 査読

    樫本直樹、服部俊子

    人間と医療   ( 11 )   18 - 28   2021年11月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • 医療の「現場」をめぐる価値とまなざし ―組織倫理学を考える理由― 査読

    服部俊子, 樫本直樹

    大阪市立大学『人権問題研究』第17号   17   21 - 49   2020年03月

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    担当区分:筆頭著者   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:共著  

  • 病院における臨床倫理の取り組みを問い直す視点ーある市民病院の委員会活動からー 査読

    服部 俊子,樫本 直樹,大北 全俊,堀江 剛

    人間と医療   ( 9 )   2019年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • 病院組織と倫理-組織の倫理化に関する一考察-

    樫本直樹、服部俊子

    人間と医療   ( 6 )   32 - 40   2016年09月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 病院における倫理支援と病院内倫理委員会 : ある病院の委員会活動記録から 査読

    服部 俊子, 芥川 茂, 大北 全俊, 樫本 直樹

    熊本大学 先端倫理研究 : 熊本大学倫理学研究室紀要   10   71 - 89   2016年03月( ISSN:18807879

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The purpose of this paper is to demonstrate and investigate the activities of Hospital Ethics Committee (HEC) in a hospital, and to validate the significance of HEC in ethics support. HEC have three functions: ethics consultation, policy development, and education. Although HEC have recently been established in some hospitals of Japan, it has been considered that the activities of HEC are insufficient to support the ethics in medical practice yet. In this paper, one of the authors playing a central role of the HEC, described activity of the HEC. Then, we discuss ethics support for ethical medical practice through his report of the HEC activity. Finally, we show that description and identification of organization/group behavior is important for develop of ethics support via HEC.

    CiNii Article

  • 「病院組織倫理」試論 : 病院という場をどうデザインするか 査読

    大北全俊、樫本直樹、牧一郎

    Communication-Design   ( 11 )   27 - 48   2014年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • ケアリングとプロフェッションとしての看護―看護倫理の構想に求めること― 査読

    服部 俊子

    先端倫理研究   2007年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • End-of-life care and advance directives in Japan. 査読

    Hattori T

    Journal international de bioethique = International journal of bioethics   16 ( 1-2 )   135 - 42, 198   2005年03月( ISSN:1145-0762

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

    PubMed

  • 医療における契約とコミュニティ―contractとcovenantを軸に―

    -

    現代社会理論研究   ( 15 )   293 - 302   2004年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • アドヴァンス・ディレクティブの倫理問題

    -

    医学哲学・医学倫理   2004年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 食の繋がりからみる援助―ハイデガーの「現存在」概念を手がかりに

    -

    臨床哲学   2002年

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • ハイデガーと看護―『存在と時間』からの考察―

    -

    立命館大学(ミネルバの梟)   2000年

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    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • ICUの音環境―第一報―サウンドスケープ

    -

    ICUとCCU   1995年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • ケアとケアの倫理

    霜田求,( 担当: 分担執筆)

    法律文化社  2018年01月 

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    担当ページ:25-36   著書種別:教科書・概説・概論  

  • 今の病院組織の中で、事前指示書をどう扱ったらいいのか? 事前指示書を尊重して扱うためにできる こと

    -( 担当: 共著)

    日本看護協会出版会  2016年03月 

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    著書種別:学術書  

  • 事例で学ぶケアの倫理

    -( 担当: 共著)

    メディカ出版  2015年12月 

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    著書種別:学術書  

MISC(その他記事)

  • 病院組織と倫理 組織の倫理化に関する一考察 査読

    樫本 直樹, 服部 俊子

    九州医学哲学・倫理学会 人間と医療   ( 6 )   32 - 40   2016年09月( ISSN:2186-3482

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • コミュニケーションプロセスとしての代理意思決定 査読

    服部 俊子

    太成学院大学 太成学院大学紀要   14   215 - 226   2012年03月( ISSN:1349-0966

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   共著区分:単著  

    代理意思決定は、意思能力が消失した患者に代わって代理人(その多くは家族)が生命維持治療の選択を行うことである。米国では、アドバンス・ディレクティブ(Advance Directives、事前指示、以下ADs)を採用することが患者の尊重になるとされ、かつて意思能力があった患者の代理意思決定では、ADsを第一選択とする手続きになっている。これは、自律(自己決定)は意思能力がない時点まで拡張されるとする「拡張された自律(autonomy extended)」原則を軸にして、ADsに道徳的権威があるという見解に基づく代理意思決定アプローチである。この見解に批判的な立場として本稿は、ADsを中心にした代理意思決定に批判的な4つの見解を概観し、コミュニケーションプロセスとしての代理意思決定を考察する。(著者抄録)

  • 人格の同一性と代理意思決定 査読

    服部 俊子

    太成学院大学 太成学院大学紀要   13   241 - 252   2011年03月( ISSN:1349-0966

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   共著区分:単著  

    事前の意思表示であるアドバンス・ディレクティヴは、「拡張された自律」という道徳原理を軸とした、患者の自己決定の「明確な証拠」である。よって、代理意思決定ではそれを採用することが患者の自律尊重になる。この見解は今、人々に広く認知されているものである。それに対して、そもそも自律は拡張されないと異議を唱えたのが、ブキャナンとブロックである。彼らにとって代理意思決定は、意思能力がある患者の権利を拡張することによって、すでに事前に決定されたものとしてあるアドバンス・ディレクティヴを、代理人が採用するという、手続きの方法を意味するものではない。意思能力がない「他者」を、意思能力があるわれわれがどのようにとらえ、その他者のためにどのような決定ができるのか、その問題に対するわれわれの道徳的判断を、繰り返し検討し続けるところにあるものなのである。本稿は、パーフィットの「人格の同一性」「言語行為」を切り口に、アドバンス・ディレクティブと代理意思決定を考察した彼らの主張を概観し、そこで提示された代理意思決定を検討する。(著者抄録)

  • 看護管理者の視座としての倫理

    -

    看護管理   ( 12/1月 )   2002年

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   共著区分:単著  

  • 病棟の音環境はこうして変えられるベースとなるデータと改善案

    -

    看護学雑誌   1999年

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   共著区分:単著  

  • 科学と非科学

    -

    Quality Nursing   1999年

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   共著区分:単著  

  • 病棟管理の難しさ

    -

    Quality Nursing   1999年

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   共著区分:単著  

  • 私はなぜ,どのように音環境に取り組んだか (特集 こうして変えた  ベッドサイドの環境

    -

    看護学雑誌   1999年

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   共著区分:単著  

  • 癒しの環境、病棟のサウンドスケープ

    -

    病院   1996年

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

  • 看護部がつくる病棟の環境 ICUにおける音環境の改善 サウンドスケープ

    -

    病院管理   1996年

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

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講演・口頭発表等

  • 医療の組織倫理という視点 国内会議

    服部俊子,樫本直樹,堀江剛,大北全俊

    応用哲学会第10回年次研究大会  2018年04月 

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    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

  • 病院「組織の問題」という問題 ―保健医療組織倫理の議論から― 国内会議

    服部俊子

    第36回日本医学哲学・倫理学会大会  2017年11月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 臨床倫理の委員会活動に現れる病院「組織」の問題 国内会議

    -

    第28回日本生命倫理学会年次大会  2016年12月 

  • 倫理的にマインドフルな病院づくりー病院倫理制度の創造的破壊に向けた倫理学と経営学からの問題提起 国内会議

    -

    第54回日本医療・病院管理学会学術総会  2016年09月 

  • 病院組織はどうすれば倫理的になりうるか 国内会議

    -

    九州医学哲学・倫理学会大会  2015年09月 

  • 病院という組織を対象とした倫理を考える2 国内会議

    -

    応用哲学会第7回年次研究大会  2015年04月 

  • 「組織」という次元の倫理 ―病院組織理からのアプローチ― 国内会議

    -

    日本生命倫理学会第26回大会  2014年10月 

  • 病院という組織を対象とした倫理を考える 国内会議

    服部 俊子

    応用哲学会第6回年次研究大会  2014年05月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 病院組織倫理――臨床の倫理的実践をサポートするシステムを求めて 国内会議

    -

    日本生命倫理学会 第25回大会  2013年12月 

  • 病院組織倫理――臨床の倫理的実践をサポートするシステムを求めて 国内会議

    服部 俊子

    日本生命倫理学会 第25回大会  2013年12月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 病院組織の倫理性―医療組織倫理から― 国内会議

    -

    日本医学哲学・倫理学会  2012年11月 

  • プロセスとしてのアドバンス・ディレクティブ 国内会議

    服部俊子

    日本医学哲学・倫理学会第25回大会  2007年10月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  • アドバンス・ディレクティブの倫理問題 国内会議

    服部俊子

    日本医学哲学・倫理学会 第22回大会  2003年11月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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産学官連携可能研究(シーズ)概要

  • 医療や福祉、教育領域に携わる職業の倫理力(直観・判断力)を高める研究

    2016-

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    交流の種別:技術相談, 受託研究, 共同研究, 講演  

    活用分野・応用方法等:医療機関における倫理支援制度の設計・導入・実施、倫理事例相談の設計・導入・活動支援

    医療組織の倫理委員会制度を含む倫理支援システムの構築

科研費

  • 医療組織倫理学の構築に向けて

    基盤研究(C)  2019年04月

  • 組織における価値の働きに関する臨床哲学的研究

    挑戦的研究(萌芽)  2017年04月

  • 現場に根ざした医療組織倫理の構築に向けた基礎的研究

    基盤研究(C)  2015年04月

  • 医療・福祉組織の知識創造経営と組織倫理に関する国際共同研究

    基盤研究(B)  2014年04月

  • 病院における倫理サポートシステムの構築―医療組織倫理からのアプローチ―

    挑戦的研究(開拓・萌芽)  2012年04月

担当教育概要

  • 経営倫理
    医療・福祉経営倫理演習Ⅰ・Ⅱ
    共生社会と医療倫理
    医療・福祉イノベーション経営課題演習Ⅰ・Ⅱ
    イノベーション経営演習(リスクマネジメント)Ⅰ・Ⅱ
    都市経営研究指導(医療・福祉イノベーション経営)Ⅰ・Ⅱ
    都市経営特殊講義D(医療・福祉イノベーション経営)
    都市経営演習D(医療・福祉イノベーション経営)
    医療イノベーション経営ワークショップ
    福祉イノベーション経営ワークショップ
    都市経営博士研究指導Ⅰ・Ⅱ
    医療倫理学
    基礎遺伝学
    看護倫理学

担当授業科目

  • 医療・福祉経営倫理演習Ⅰ

    2021年度     大学院

  • 共生社会と医療倫理

    2021年度     大学院

  • 医療倫理学

    2021年度     大学

  • 経営倫理

    2021年度     大学院

  • 基礎遺伝学

    2020年度     大学

  • 医療倫理学

    2020年度     大学

  • 経営倫理

    2020年度     大学院

  • 都市経営研究指導Ⅰ

    2020年度     大学院

  • 看護倫理学

    2020年度     大学院

  • 共生社会と医療倫理

    2020年度     大学院

  • 都市経営研究指導Ⅱ

    2020年度     大学院

  • 福祉イノベーション経営ワークショップ

    2020年度     大学院

  • 医療イノベーション経営ワークショップ

    2020年度     大学院

  • 労働と人権

    2020年度     大学

  • イノベーション経営演習(リスクマネジメント)Ⅱ

    2020年度     大学院

  • イノベーション経営演習(リスクマネジメント)Ⅰ

    2020年度     大学院

  • 医療・福祉経営倫理演習Ⅰ

    2020年度     大学院

  • 医療・福祉イノベーション課題演習Ⅱ

    2020年度     大学院

  • 医療・福祉経営倫理演習Ⅱ

    2020年度     大学院

  • 医療・福祉イノベーション課題演習Ⅰ

    2020年度     大学院

  • 基礎遺伝学

    2019年度     大学

  • 医療・福祉経営倫理演習Ⅱ

    2019年度     大学院

  • 医療・福祉経営倫理演習Ⅰ

    2019年度     大学院

  • イノベーション経営演習(リスクマネジメント)Ⅱ

    2019年度     大学院

  • イノベーション経営演習(リスクマネジメント)Ⅰ

    2019年度     大学院

  • 医療・福祉イノベーション経営倫理演習Ⅱ

    2019年度     大学院

  • 医療・福祉イノベーション経営倫理演習Ⅰ

    2019年度     大学院

  • 労働と人権

    2019年度     大学

  • 医療イノベーション経営ワークショップ

    2019年度     大学院

  • 都市経営研究指導Ⅱ

    2019年度     大学院

  • 医療・福祉イノベーション課題演習Ⅱ

    2019年度     大学院

  • 共生社会と医療倫理

    2019年度     大学院

  • 看護倫理学

    2019年度     大学院

  • 経営倫理

    2019年度     大学院

  • 都市経営研究指導Ⅰ

    2019年度     大学院

  • 医療・福祉イノベーション課題演習Ⅰ

    2019年度     大学院

  • 医療・福祉経営倫理演習Ⅱ

    2018年度     大学院

  • 医療・福祉経営倫理演習Ⅰ

    2018年度     大学院

  • イノベーション経営演習(リスクマネジメント)Ⅱ

    2018年度     大学院

  • イノベーション経営演習(リスクマネジメント)Ⅰ

    2018年度     大学院

  • 医療イノベーション経営ワークショップ

    2018年度     大学院

  • 医療・福祉イノベーション課題演習Ⅰ

    2018年度     大学院

  • 共生社会と医療倫理

    2018年度     大学院

  • 医療・福祉イノベーション経営倫理演習Ⅰ

    2018年度     大学院

  • 医療・福祉イノベーション課題演習Ⅱ

    2018年度     大学院

  • 経営倫理

    2018年度     大学院

  • 看護倫理学

    2018年度     大学院

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学外での担当授業科目

  • 管理者の倫理

    機関名:学研メディカルサポート

  • 看護倫理

    機関名:大阪大学,千里金蘭大学,京都大学,

  • 保健倫理学

    機関名:神戸大学大学院

  • ヒューマン・ケア論

    機関名:神戸薬科大学

  • 哲学入門

    機関名:滋賀医科大学

FD活動

  • FD活動への貢献  2020年度

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    FD研修に参加

  • FD活動への貢献  2019年度

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    FD研修「研究倫理ー研究者はどうすべきか」の講師を担当

社会貢献活動

  • 尼崎医療生協病院 医療安全研修

    2019年09月 - 2020年03月

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    種別:講演会

  • 大阪府病院薬剤師協会

    役割:講師

    大阪府病院薬剤師協会  2019年07月

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    対象: 学術団体

  • 大阪府病院薬剤師会 小規模病院懇話会

    役割:講師, 助言・指導

    2019年03月

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    種別:セミナー・ワークショップ

  • 耳原病院次世代養成研修

    役割:講師

    2018年10月

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    種別:講演会

  • 甲南女子大学研究倫理研修

    役割:講師

    甲南女子大学  2018年09月

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    対象: 研究者

    種別:講演会

  • 7大学連携個別化ガン医療実践者養成プラン

    役割:講師

    2018年06月 - 継続中

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    対象: 大学院生

    種別:出前授業

  • 大阪府病院薬剤師協会

    役割:講師

    大阪府病院薬剤師会  2018年02月

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    種別:セミナー・ワークショップ

  • 大阪府病院薬剤協会

    役割:講師

    大阪府病院薬剤協会  2017年02月

     詳細を見る

    種別:講演会

  • 大阪発達総合療育センター倫理研修

    役割:講師

    2016年06月

     詳細を見る

    種別:講演会

  • 市立池田病院倫理症例検討会外部委員

    役割:運営参加・支援

    2016年04月 - 2018年03月

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    対象: 研究者

    種別:その他

  • 6大学連携オンコロジー要請プラン がん診療における臨床倫理

    役割:講師

    2014年06月 - 2017年07月

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    対象: 大学院生

    種別:出前授業

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その他

  • 職務経歴

    2018年04月 - 継続中

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    大阪市立大学大学院 都市経営研究科 准教授