2023/07/25 更新

写真a

エンドウ タツロウ
遠藤 達郎
ENDO Tatsuro
担当
大学院工学研究科 物質化学生命系専攻 准教授
工学部 応用化学科
職名
准教授
所属
工学研究院
所属キャンパス
中百舌鳥キャンパス

担当・職階

  • 大学院工学研究科 物質化学生命系専攻 

    准教授  2022年04月 - 継続中

  • 工学部 応用化学科 

    准教授  2022年04月 - 継続中

取得学位

  • 修士(材料科学) ( 北陸先端科学技術大学院大学 )

  • 博士(材料科学) ( 北陸先端科学技術大学院大学 )

研究分野

  • ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / バイオ機能応用、バイオプロセス工学

  • ナノテク・材料 / ナノマイクロシステム

  • ライフサイエンス / 医用システム

  • ナノテク・材料 / 生体化学

  • ライフサイエンス / 生体材料学

  • ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 計測工学

  • ライフサイエンス / 生体医工学

  • ナノテク・材料 / 分析化学

  • ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / バイオ機能応用、バイオプロセス工学

  • ナノテク・材料 / ナノ材料科学

  • ナノテク・材料 / ナノマイクロシステム

  • ナノテク・材料 / ナノバイオサイエンス

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研究キーワード

  • ナノテクノロジー

  • プラズモニクス

  • バイオチップ

  • バイオセンサー

  • バイオエレクトロニクス

  • ナノフォトニクス

  • ナノバイオテクノロジー

  • センサー

  • Nanobiotechnology

  • Biosensing device

  • BioMEMS

研究概要

  • 半導体微細加工技術を駆使したバイオセンシングデバイスの開発

  • ナノバイオデバイスの開発と生体計測への応用

  • ナノ構造を利用したバイオ/化学センサの開発

  • 機能性材料を用いたナノ光学デバイスの設計・作製

  • ナノテクノロジーを基盤技術としたデバイス設計・開発および応用

研究歴

  • ナノ光学素子を用いたセンシングデバイスの開発

    個人研究

    2006年04月 - 継続中 

  • 機能性材料を用いたバイオ/化学センサーの開発

    個人研究

    2006年04月 - 継続中 

  • バイオMEMS/NEMS技術を用いた生体計測デバイスの開発

    個人研究

    2006年04月 - 継続中 

  • ナノテクノロジーを基盤技術とした光学素子設計・作製

    個人研究

    2006年04月 - 継続中 

所属学協会

  • 分析化学会

    2011年04月 - 継続中   国内

  • 電気学会

    2010年03月 - 継続中   国内

  • 精密工学会

    2008年04月 - 継続中   国内

  • 応用物理学会

    2006年04月 - 継続中   国内

  • 電気化学会

    2002年 - 継続中   国内

  • 化学とマイクロ・ナノシステム学会

    2001年 - 継続中   国内

  • 日本化学会

    1999年 - 継続中   国内

  • 酵素工学研究会

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委員歴(学外)

  • 電気学会論文誌 センサ・マイクロマシン部門誌 論文編集委員・幹事   電気学会  

    2009年04月 - 継続中 

  • 幹事   生体医工学会専門別研究会医療用トランスデューサデザイン研究会  

    2020年04月 - 継続中 

  • 「論文委員会(Eグループ)」幹事   一般社団法人 電気学会  

    2018年04月 - 2019年03月 

  • 第35回センサ・マイクロマシンと応用システムシンポジウム論文委員会委員   一般社団法人 電気学会  

    2018年04月 - 2019年03月 

  • 専門調査員   文部科学省 科学技術・学術政策研究所(NISTEP)科学技術予測・政策基盤調査研究センター  

    2017年04月 - 継続中 

  • 「第33回センサ・マイクロマシンと応用システムシンポジウム論文委員会」委員   一般社団法人 電気学会  

    2016年04月 - 2017年03月 

  • 「第33回センサ・マイクロマシンと応用システムシンポジウム論文委員会」委員   一般社団法人 電気学会  

    2015年04月 - 2016年03月 

  • 日本分析化学会近畿支部 常任幹事   日本分析化学会  

    2014年04月 - 継続中 

  • 論文編集委員   化学とマイクロ・ナノシステム学会  

    2013年04月 - 2018年03月 

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受賞歴

  • 「第5回 ネイチャー・インダストリー・アワード―若手研究者からの発信―」特別賞

    2016年11月   大阪科学技術センター  

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    受賞国:日本国

  • 2014年度「貴金属に関わる研究助成金制度」MMS賞

    2015年03月   田中貴金属工業  

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    受賞国:日本国

  • 「第2回 ネイチャー・インダストリー・アワード―若手研究者からの発信―」技術開発委員会賞

    2013年11月   大阪科学技術センター  

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    受賞国:日本国

  • 日本分析化学会2013年度奨励賞

    2013年09月   日本分析化学会  

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    受賞国:日本国

  • 第4回 ひがしんビジネス大賞

    2012年10月   大阪東信用金庫  

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    受賞国:日本国

  • 第32回 応用物理学会講演奨励賞

    2012年09月   応用物理学会  

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    受賞国:日本国

  • 平成23年度 化学とマイクロ・ナノシステム学会 若手優秀賞

    2012年05月   化学とマイクロ・ナノシステム学会  

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    受賞国:日本国

  • 第10回「貴金属に関わる研究助成金制度」金賞

    2008年09月   田中貴金属工業  

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    受賞国:日本国

  • 第2回化学センサー・バイオセンサーおよび計測技術合同ワークショップ 優秀賞

    2008年09月   日本分析化学会 化学センサー研究懇談会  

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    受賞国:日本国

  • 第9回「貴金属に関わる研究助成金制度」MMS賞

    2007年09月   田中貴金属工業  

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    受賞国:日本国

  • 第8回「貴金属に関わる研究助成金制度」MMS賞

    2006年08月   田中貴金属工業  

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    受賞国:日本国

  • 日本化学会第85春季年会 学生講演賞

    2005年05月   日本化学会  

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    受賞国:日本国

  • 「第5回 ネイチャー・インダストリー・アワード―若手研究者からの発信―」特別賞

    遠藤 達郎

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職務経歴(学外)

  • 文部科学省 科学技術・学術政策研究所 科学技術予測センター 専門調査員

    2017年04月 - 継続中

  • 科学技術振興機構さきがけ研究員

    2016年10月 - 継続中

  • 大阪大学 大学院医学系研究科 招聘准教授

    2015年04月 - 2017年03月

  • 大阪府立大学   大学院 工学研究科

    2011年04月 - 継続中

  • 東京工業大学大学院 総合理工学研究科 メカノマイクロ工学専攻 助手・助教

    2006年04月 - 2011年03月

論文

  • Dielectrophoretic trapping of nanosized biomolecules on plasmonic nanohole arrays for biosensor applications: simple fabrication and visible-region detection.

    Fujiwara S, Hata M, Onohara I, Kawasaki D, Sueyoshi K, Hisamoto H, Suzuki M, Yasukawa T, Endo T

    RSC advances   13 ( 31 )   21118 - 21126   2023年07月

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  • Investigation of probe DNA immobilization method for label-free DNA biosensing using polymer-based photonic crystal

    Nishitsuji R.

    Sensors and Materials   35 ( 3 )   1035 - 1035   2023年03月( ISSN:0914-4935

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18494/sam4329

  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングデバイスを用いるCD63標的アプタマーの1サイクル選抜

    飛田 安梨沙, 高尾 隼空, 遠藤 達郎, 久本 秀明, 末吉 健志

    分析化学   72 ( 3 )   111 - 116   2023年03月( ISSN:05251931

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    <p>標的分子に対する特異的結合能を示す配列を持つ核酸であるアプタマーは,抗体に代わる分子認識素子としての応用が期待される分子である.しかしながら,従来のアプタマー選抜法では煩雑な実験操作を10〜15サイクル繰り返す必要があるため,アプタマー関連研究におけるボトルネックとなってしまっている.本研究では,これまでに開発したミクロスケール電気泳動フィルタリングに基づくアプタマー選抜法を細胞外小胞マーカー(CD63)のアプタマー選抜へと応用した.その結果,簡便な電気泳動に基づく標的分子導入,核酸導入,結合した核酸の洗浄・回収からなるわずか1サイクルの選抜操作によって,CD63アプタマー候補が獲得された.また,等温滴定カロリメトリーの結果から,選抜されたアプタマー候補の一つがCD63に対する結合能を持ち,非標的分子のウシ血清アルブミンには応答しないことが確認された.</p>

    DOI: 10.2116/bunsekikagaku.72.111

  • 【ナノ・マイクロ分析化学の新展開】ミクロスケール電気泳動フィルタリングデバイスを用いるCD63標的アプタマーの1サイクル選抜

    飛田 安梨沙, 高尾 隼空, 遠藤 達郎, 久本 秀明, 末吉 健志

    分析化学   72 ( 3 )   111 - 116   2023年03月( ISSN:0525-1931

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    標的分子に対する特異的結合能を示す配列を持つ核酸であるアプタマーは,抗体に代わる分子認識素子としての応用が期待される分子である.しかしながら,従来のアプタマー選抜法では煩雑な実験操作を10~15サイクル繰り返す必要があるため,アプタマー関連研究におけるボトルネックとなってしまっている.本研究では,これまでに開発したミクロスケール電気泳動フィルタリングに基づくアプタマー選抜法を細胞外小胞マーカー(CD63)のアプタマー選抜へと応用した.その結果,簡便な電気泳動に基づく標的分子導入,核酸導入,結合した核酸の洗浄・回収からなるわずか1サイクルの選抜操作によって,CD63アプタマー候補が獲得された.また,等温滴定カロリメトリーの結果から,選抜されたアプタマー候補の一つがCD63に対する結合能を持ち,非標的分子のウシ血清アルブミンには応答しないことが確認された.(著者抄録)

  • 研究室だより:大阪公立大学 大学院工学研究科 物質化学生命系専攻 分析化学研究グループ

    遠藤 達郎

    電気学会論文誌E(センサ・マイクロマシン部門誌)   143 ( 1 )   NL1_1 - NL1_1   2023年01月( ISSN:13418939

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  • Combining TiO<inf>2</inf> photonic crystals and reagents enhances the sensitivity of endotoxin detection

    Nishitsuji R.

    Chemical Papers   77 ( 1 )   611 - 615   2023年01月( ISSN:03666352

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  • Nanoemulsion-based silver ion-selective optode based on colorimetrically silver ion-responsive ionic liquid-based dye

    Oka S.

    Analytical Sciences   39 ( 8 )   1249 - 1256   2023年( ISSN:09106340

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  • Aptamer Selection Based on Microscale Electrophoretic Filtration Using a Hydrogel-Plugged Capillary Device

    Takao J.

    Molecules   27 ( 18 )   2022年09月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.3390/molecules27185818

    PubMed

  • Fabrication of Gold Nanostructures on Quartz Crystal Microbalance Surface Using Nanoimprint Lithography for Sensing Applications

    Nishitsuji R.

    Micromachines   13 ( 9 )   2022年08月( ISSN:2072-666X

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.3390/mi13091430

    PubMed

  • Gold Nanocone Array with Extensive Electromagnetic Fields for Highly Reproducible Surface-Enhanced Raman Scattering Measurements

    Fujiwara S.

    Micromachines   13 ( 8 )   2022年07月( ISSN:2072-666X

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    DOI: 10.3390/mi13081182

    PubMed

  • Quantum dots / TiO<inf>2</inf> hybrid photonic crystal: Fabrication and application for highly sensitive and visible region-responsive biosensor

    Ueda S.

    Microelectronic Engineering   263   2022年07月( ISSN:0167-9317

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.mee.2022.111842

  • デジタル分子ふるい電気泳動用キャピラリーデバイスの開発

    末吉 健志, 松田 景太, 遠藤 達郎, 久本 秀明

    分析化学   71 ( 6 )   325 - 331   2022年06月( ISSN:05251931

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    <p>デジタル電気泳動法は,各種機能性ヒドロゲルに対する試料分子の通過・非通過を利用した分離・濃縮法として近年注目されているが,ヒドロゲル充填デバイス作製の煩雑さが大きな課題であった.そこで,本研究では,簡易デバイスを用いたデジタル電気泳動技術の開発と,機能性ヒドロゲルによるタンパク質の分離・濃縮評価のため,異種ポリアクリルアミドゲル連続充填キャピラリーデバイスを作製し,デジタル分子ふるい電気泳動の基礎評価を行った.その結果,プレポリマー溶液中アクリルアミド総濃度(%T)と通過・非通過タンパク質の分子量との相関が明らかとなった.また,濃縮効率評価の結果,最大で約180倍の高感度化が確認された.さらに,5, 15, 25%Tポリアクリルアミドゲル連続充填デバイスを用いたデジタル分子ふるい電気泳動によって,分子量が異なるタンパク質の分離と濃縮が同時に達成された.以上の結果から,作製したデバイスを用いた簡便・高分離能・高感度なデジタル電気泳動が実証された.</p>

    DOI: 10.2116/bunsekikagaku.71.325

  • Evaluation of the interactions between oligonucleotides and small molecules by partial filling-nonequilibrium affinity capillary electrophoresis.

    Eriko Mitsuno, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto, Kenji Sueyoshi

    Analytical sciences : the international journal of the Japan Society for Analytical Chemistry   38 ( 6 )   851 - 859   2022年06月( ISSN:0910-6340

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    Recently, high-throughput analysis with minimal reagent consumption has been desired to assess interactions between drug candidates and disease-related oligonucleotides. To realize an ideal assay for drug screening, a rapid assay based on affinity capillary electrophoresis was generated to reduce the consumption of samples/reagents by a partial-filling technique under nonequilibrium conditions. In the proposed method, the first sample, oligonucleotide as a ligand, and second sample zones were injected into a capillary with spacers of background solution between the samples and oligonucleotide zones. After applying voltages, only the second sample zone passed through the partially filled oligonucleotide zone, resulting in variations in the peak parameters owing to this interaction. The electropherograms obtained were analyzed using equilibrium, reaction kinetics, and moment theories. In the interaction analyses between small molecules and DNA aptamers, only the small molecules binding to the aptamer showed significant changes in their peak heights and shapes. The estimated kinetic parameters were in good agreement with the reported values, indicating the applicability of the proposed method for drug screening. When interactions between drug candidates and disease-related RNAs were analyzed, one of the candidates showed remarkable variation in the peak parameters upon the addition of potassium ions. Consequently, the proposed method could be one of the ideal assays for drug screening.

    DOI: 10.1007/s44211-022-00101-x

    PubMed

  • 【高感度解析に寄与する分離分析技術】デジタル分子ふるい電気泳動用キャピラリーデバイスの開発

    末吉 健志, 松田 景太, 遠藤 達郎, 久本 秀明

    分析化学   71 ( 6 )   325 - 331   2022年06月( ISSN:0525-1931

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    デジタル電気泳動法は、各種機能性ヒドロゲルに対する試料分子の通過・非通過を利用した分離・濃縮法として近年注目されているが、ヒドロゲル充填デバイス作製の煩雑さが大きな課題であった。そこで、本研究では、簡易デバイスを用いたデジタル電気泳動技術の開発と、機能性ヒドロゲルによるタンパク質の分離・濃縮評価のため、異種ポリアクリルアミドゲル連続充填キャピラリーデバイスを作製し、デジタル分子ふるい電気泳動の基礎評価を行った。その結果、プレポリマー溶液中アクリルアミド総濃度(%T)と通過・非通過タンパク質の分子量との相関が明らかとなった。また、濃縮効率評価の結果、最大で約180倍の高感度化が確認された。さらに、5、15、25%Tポリアクリルアミドゲル連続充填デバイスを用いたデジタル分子ふるい電気泳動によって、分子量が異なるタンパク質の分離と濃縮が同時に達成された。以上の結果から、作製したデバイスを用いた簡便・高分離能・高感度なデジタル電気泳動が実証された。(著者抄録)

  • Wavelength-tunable dual-band edge plasmon mode based on gold edge-hole plasmonic nanostructure

    Hirotaka Yamada, Daiki Kawasaki, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    RESULTS IN PHYSICS   37   2022年06月( ISSN:2211-3797

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Metal nanostructures have attracted attention because of their unique optical characteristics derived from localized surface plasmon resonance. In this study, gold nanoholes with edge structures were designed and characterized to possess two plasmon bands at different wavelengths. These bands were assigned to the plasmon modes that generated a concentrated electric field at the tip of the individual edge structures. Furthermore, wavelengths of these bands were independently tuned from the visible to near-infrared wavelengths with shape and size of the gold nanoholes and edge structures as variables. To demonstrate wavelength tuning, a gold nanostructure with edge plasmon bands at wavelengths of approximately 785 and 1064 nm (typical laser wavelengths for surface-enhanced Raman scattering and optical tweezers, respectively) was successfully obtained via optical simulation. The results indicate that the structure designed in this study provides a guideline for the design of optical devices with efficient multiple optical functions.

    DOI: 10.1016/j.rinp.2022.105541

  • Chloride ion-selective dye liquid nanoemulsion: improved sensor performance due to intermolecular interactions between dye and ionophore.

    Kaho Maki, Ryoutarou Oishi, Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    The Analyst   147 ( 8 )   1529 - 1533   2022年04月( ISSN:0003-2654

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    Ionophore-based dye liquid nanoemulsion sensors exhibiting rapid response, high selectivity, and high sensitivity to chloride were developed. Since nanoemulsions contain extremely high concentrations of dyes and have large surface areas, rapid and highly sensitive measurements were possible. 1H-NMR measurements revealed intermolecular interactions between the dye and the ionophore, which contributed to the suppression of the background signal.

    DOI: 10.1039/d2an00115b

    PubMed

  • Imprinted Photonic Crystal-Film-Based Smartphone-Compatible Label-Free Optical Sensor for SARS-CoV-2 Testing.

    Daiki Kawasaki, Hirotaka Yamada, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    Biosensors   12 ( 4 )   2022年03月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    The coronavirus disease (COVID-19) caused by SARS-CoV-2 has caused a global pandemic. To manage and control the spread of the infection, it is crucial to develop and implement technologies for the early identification of infected individuals and rapid informatization in communities. For the realization of such a technology, a widely available and highly usable sensor for sensitive and specific assay of the virus plays a fundamental role. In this study, we developed an optical sensor based on an imprinted photonic crystal film (IPCF) for quick, simple, and cost-effective detection of SARS-CoV-2 spike protein in artificial saliva. Our IPCF sensor enabled label-free and highly sensitive detection with a smartphone-equipped optical setup. The IPCF surface was functionalized with an anti-SARS-CoV-2 spike protein antibody for immunoassay. We evaluated the specificity and sensitivity of the IPCF sensor for quantitative detection of the spike protein in artificial saliva using simple reflectometry with a spectrometer-equipped optical setup. Specific and quantitative detection of the spike protein was successfully achieved, with a low detection limit of 429 fg/mL. In the demonstration of reflectometric detection with a smartphone-equipped setup, the sensitivity was comparable with that with a spectrometer-equipped setup. The test result is returned immediately and can be saved to cloud storage. In addition, it costs less than USD 1 for one IPCF to be used for diagnosis. Thus, the developed IPCF has the potential to realize a widely available and highly usable sensor.

    DOI: 10.3390/bios12040200

    PubMed

  • Fabrication of Metal-Insulator-Metal Nanostructures Composed of Au-MgF2-Au and Its Potential in Responding to Two Different Factors in Sample Solutions Using Individual Plasmon Modes.

    Hirotaka Yamada, Daiki Kawasaki, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    Micromachines   13 ( 2 )   2022年02月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    In this paper, metal-insulator-metal (MIM) nanostructures, which were designed to exhibit two absorption peaks within 500-1100 nm wavelength range, were fabricated using magnesium difluoride (MgF2) as the insulator layer. Since the MIM nanostructures have two plasmon modes corresponding to the absorption peaks, they independently responded to the changes in two phases: the surrounding medium and the inside insulator layer, the structure is expected to obtain multiple information from sample solution: refractive index (RI) and molecular interaction between solution components and the insulator layer. The fabricated MIM nanostructure had a diameter of 139.6 ± 2.8 nm and a slope of 70°, and exhibited absorption peaks derived from individual plasmon modes at the 719 and 907 nm wavelengths. The evaluation of the response to surrounding solution component of the MIM nanostructures revealed a linear response of one plasmon mode toward the RI of the surrounding medium and a large blue shift of the other plasmon mode under conditions where glycerol was present at high concentration. From optical simulation and the evaluation of the MgF2 fabricated by deposition, the blue shift was expected to be due to the swelling of MgF2 interacting with the hydroxyl groups abundantly included in the glycerol molecules. The results indicated the individual responses of two plasmon modes in MIM nanostructures toward medium components, and brought the prospect for the simultaneous measurement of multiple elements using two or more plasmon modes.

    DOI: 10.3390/mi13020257

    PubMed

  • Au nanorods-TiO2 photonic crystal plasmonic-photonic hybrid sensor for label-free detection and identification of DNA molecules with single nucleotide polymorphisms 査読

    川崎 大輝, 遠藤 達郎

    Sensors and Actuators B: Chemical   361   131747 - 131747   2022年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.snb.2022.131747

  • ナノ光学素子を用いた非標識バイオセンシング

    遠藤 達郎

    生体医工学   Annual60 ( Abstract )   104_2 - 104_2   2022年( ISSN:1347443X

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    <p> ナノメートルサイズの構造は、特定波長の光吸収・回折・干渉といったバルク状態とは異なる特異的な光学特性を観察することが可能である。加えて観察される光学特性は、周辺の屈折率変化に対して鋭敏であることから、抗原抗体反応やDNAハイブリダイゼーション等種々の生化学反応によって誘起される屈折率変化を高感度に検出可能なセンサへの応用が期待できる。 我々は、ナノメートルサイズの構造が結晶様に周期的に配列した光学素子であるフォトニック結晶に着目し、バイオセンサへの応用を行ってきた。フォトニック結晶は、周期や周辺屈折率分布が変化に依存した特定波長光を回折・反射させる特徴を有する。またフォトニック結晶をバイオセンサへと応用するには、抗原抗体反応等種々の生化学反応によって誘起される周辺屈折率変化を光回折・反射ピーク/強度変化として測定するものである。 我々は、ポリマーを基材としてフォトニック結晶を作製することに成功し、各種疾病に関連するマーカー分子を検出・定量するバイオセンサ開発に成功してきたが、可視領域中において屈折率の低い材料であるポリマーを基材としてフォトニック結晶を作製し、バイオセンサへと応用するには検出可能な濃度域の改善は困難という課題があった。前述した課題を解決するため、本研究では可視領域中において高い屈折率を有する基材を用いてフォトニック結晶を作製し、バイオセンサへと応用したので報告する。</p>

    DOI: 10.11239/jsmbe.annual60.104_2

  • デジタル分子ふるい電気泳動用キャピラリーデバイスの開発

    末吉健志, 末吉健志, 松田景太, 遠藤達郎, 久本秀明

    分析化学   71 ( 6 )   325 - 331   2022年( ISSN:0525-1931

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  • Modulating Optical Characteristics of Nanoimprinted Plasmonic Device by Re-Shaping Process of Polymer Mold.

    Hirotaka Yamada, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    Micromachines   12 ( 11 )   2021年10月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    Metal nanostructures exhibit specific optical characteristics owing to their localized surface plasmon resonance (LSPR) and have been studied for applications in various optical devices. The LSPR property strongly depends on the size and shape of metal nanostructures; thus, plasmonic devices must be designed and fabricated according to their uses. Nanoimprint lithography (NIL) is an effective process for repeatedly fabricating metal nanostructures with controlled sizes and shapes and require optical properties. NIL is a powerful method for mass-producible, low-cost, and large-area fabrication. However, the process lacks flexibility in adjusting the size and shape according to the desirable optical characteristics because the size and shape of metal nanostructures are determined by a single corresponding mold. Here, we conducted a re-shaping process through the air-plasma etching of a polymer's secondary mold (two-dimensional nanopillar array made of cyclo-olefin polymer (COP)) to modulate the sizes and shapes of nanopillars; then, we controlled the spectral characteristics of the imprinted plasmonic devices. The relationship between the structural change of the mold, which was based on etching time, and the optical characteristics of the corresponding plasmonic device was evaluated through experiments and simulations. According to evaluation results, the diameter of the nanopillar was controlled from 248 to 139 nm due to the etching time and formation of a pit structure. Consequently, the spectral properties changed, and responsivity to the surrounding dielectric environment was improved. Therefore, plasmonic devices based on the re-shaped COP mold exhibited a high responsivity to a refractive index of 906 nm/RIU at a wavelength of 625 nm.

    DOI: 10.3390/mi12111323

    PubMed

  • Direct measurement of initial rate of enzyme reaction by electrokinetic filtration using a hydrogel-plugged capillary device 査読

    Junku Takao, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto, Kenji Sueyoshi

    Analytical Sciences 雑誌   37 ( 10 )   1439 - 1446   2021年10月

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    共著区分:共著  

  • Modulating Optical Characteristics of Nanoimprinted Plasmonic Device by Re-Shaping Process of Polymer Mold 査読

    Hirotaka Yamada, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    Micromachines 雑誌   12 ( 11 )   2021年10月

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    共著区分:共著  

  • Single-step trypsin inhibitor assay on a microchannel array device immobilizing enzymes and fluorescent substrates by inkjet printing 査読

    Yuko Kawai, Kotaro Idegami, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analytical Sciences 雑誌   37 ( 10 )   1473 - 1476   2021年10月

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    共著区分:共著  

  • インクジェットプリンティングによる、マイクロチャネルアレイデバイス固定化酵素と蛍光基質を用いた1ステップトリプシンインヒビターアッセイ(Single-step Trypsin Inhibitor Assay on a Microchannel Array Device Immobilizing Enzymes and Fluorescent Substrates by Inkjet Printing)

    Kawai Yuko, Ideggami Kotaro, Sueyoshi Kenji, Endo Tatsuro, Hisamoto Hideaki

    Analytical Sciences   37 ( 10 )   1473 - 1476   2021年10月( ISSN:0910-6340

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    本報ではインクジェットプリンティングを用いて、反応試薬を固定化したバイオアッセイマイクロデバイスによる、1ステップトリプシンインヒビターアッセイデバイスについて報告した。なお、本デバイスは、ポリジルメチルシロキサン(PDMS)製マイクロチャネルアレイで構成されており、インクジェットプリンターにより、マイクロチャネル底面に試薬をナノリットルサイズの液滴として、簡便且つ正確に位置選択的に固定化することが可能である。また、本デバイスにより、トリプシンと蛍光基質が互いに混合することなく、同じマイクロチャネル内の異なる位置にそれぞれ固定化された。さらに、トリプシン固定化のため、スポッティング剤に0.8mM HCl溶液に加えると、トリプシンの自己消化により、蛍光強度低下が抑制されることも明らかにされ、本デバイスを用いた、1ステップトリプシンインヒビタースクリーニングでは、ロイペプチンを含む3種類のトリプシンインヒビターにおいて、トリプシン阻害作用も確認された。本デバイスは10日間以上も安定して保存が可能で、位置ずれによるばらつきの問題も改善されたことからも、大量生産が期待され、本デバイスが創薬分野で、種々の酵素阻害剤アッセイに有用性が高いことが示唆された。

  • Enzyme-responsive fluorescent nanoemulsion based on lipophilic dye liquid

    Ryoutarou Oishi, Kaho Maki, Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    ANALYST   146 ( 13 )   4121 - 4124   2021年07月( ISSN:0003-2654

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    An enzyme-responsive fluorescent nanoemulsion (NE) based on lipophilic dye liquid (LDL) was developed for alkaline phosphatase (ALP). The response mechanism of the NE involved enzymatic reactions and simultaneous extraction of anions. The LDL-based NE exhibited 3.8 times higher sensitivity than plasticizer-based conventional NE. Detection limit and response range were 2.7 (U L-1) and 5-50 (U L-1), respectively. The response time was reduced to less than half that of the LDL-based membrane.

    DOI: 10.1039/d1an00447f

    PubMed

  • Fractionation of single-stranded DNAs with/without stable preorganized structures using capillary sieving electrophoresis for aptamer selection 査読

    Masahide Wada, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto, Kenji Sueyoshi

    Analytical Sciences 雑誌   37 ( 6 )   799 - 802   2021年06月

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    共著区分:共著  

  • Fractionation of Single-stranded DNAs with/without Stable Preorganized Structures Using Capillary Sieving Electrophoresis for Aptamer Selection

    Masahide Wada, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto, Kenji Sueyoshi

    ANALYTICAL SCIENCES   37 ( 6 )   799 - 802   2021年06月( ISSN:0910-6340

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国内誌  

    Aptamers, single-stranded DNAs/RNAs with a strong and specific interaction towards a target molecule, have wide applications in the fields of medicine and biosensors. In conventional aptamer selection methods, it is difficult to obtain "preorganized" and/or "induced-fit" type of aptamers selectively. In this study, separation and fractionation of single-stranded DNAs with/without stable preorganized structures were carried out using capillary sieving electrophoresis. The fractionated DNAs showed different mobilities and thermodynamic stabilities of their secondary structures; this outcome is deemed to be necessary for the synthesis of novel aptasensors with a desirable sensing mechanism.

    DOI: 10.2116/analsci.21C003

    PubMed

  • アプタマー選択のためのキャピラリー篩電気泳動法を用いた、安定的な事前に組織化した構造の有無による一本鎖DNAの分画(Fractionation of Single-stranded DNAs with/without Stable Preorganized Structures Using Capillary Sieving Electrophoresis for Aptamer Selection)

    Wada Masahide, Endo Tatsuro, Hisamoto Hideaki, Sueyoshi Kenji

    Analytical Sciences   37 ( 6 )   799 - 802   2021年06月( ISSN:0910-6340

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    キャピラリー篩電気泳動法を用いて、安定的な事前に組織化された構造を持つ一本鎖DNAと持たない一本鎖DNAの分離・分画した。その結果、分画したDNAはその二次構造とは異なった移動度と熱力学的安定性を示した。これらの結果は、望ましい感知機序を持つ新規アプタセンサーの合成に必要と考えられた。

  • Enzyme-responsive fluorescent nanoemulsion based on lipophilic dye liquid 査読

    Ryoutarou Oishi, Kaho Maki, Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analyst 雑誌   146 ( 13 )   4121 - 4124   2021年05月

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    共著区分:共著  

  • Single-Step Trypsin Inhibitor Assay on a Microchannel Array Device Immobilizing Enzymes and Fluorescent Substrates by Inkjet Printing.

    Yuko Kawai, Kotaro Idegami, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analytical sciences : the international journal of the Japan Society for Analytical Chemistry   37 ( 10 )   1473 - 1476   2021年04月( ISSN:0910-6340

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国内誌  

    In this paper, we report a single-step trypsin inhibitor assay on a microchannel array device immobilizing enzymes and substrates by inkjet printing. The microdevice is composed of a poly(dimethylsiloxane) (PDMS) microchannel array that immobilizes trypsin and fluorescent substrates as reactive reagents at the two bottom corners of a microchannel. Inkjet printers allow simple, accurate, and position-selective immobilization of reagents as nanoliter spots. Therefore, plural reactive reagents, such as enzymes and substrates, can be separately immobilized at different positions in the same microchannel without mixing, and thus allowing for single-step operation by simply introducing a sample solution through capillary action. Furthermore, reproducible fabrication and mass production of the device could be expected. In this study, the efficiency of an acidic solution as a spotting agent for protease immobilization to prevent decrease in the fluorescence intensity was confirmed. Additionally, single-step trypsin inhibitor screening was performed using three inhibitors. Finally, we investigated the storage stability of the device and confirmed that it remained stable for at least 10 days.

    DOI: 10.2116/analsci.21N011

    PubMed

  • Direct measurement of initial rate of enzyme reaction by electrokinetic filtration using a hydrogel-plugged capillary device.

    Junku Takao, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto, Kenji Sueyoshi

    Analytical sciences : the international journal of the Japan Society for Analytical Chemistry   37 ( 10 )   1439 - 1446   2021年04月( ISSN:0910-6340

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国内誌  

    A novel electrokinetic filtration device using a plugged hydrogel was developed to directly measure the initial rate of enzyme reactions. In the proposed method, the enzyme reaction proceeded only for a short time when the substrate was passed through a thin layer of enzyme trapped by the hydrogel without any lag times for mixing and detection. In experimental conditions, alkaline phosphatase (enzyme) was filtrated at a cathodic-side interface of the plugged hydrogel by molecular sieving effect, providing the thin enzyme zone whose thickness was approximately 100 μm. When 4-methylumberiferyl phosphate (substrate) was electrokinetically introduced into the device after trapping the enzyme, 4-methylumberiferone (product) was generated by the enzyme reaction for only 1.26 s as the substrate passed through the trapped enzyme zone. As a result, the initial rate of the enzyme reaction could be directly calculated to 31.0 μM/s by simply dividing the concentration of the product by the tunable reaction time. Compared to the initial rate obtained by mixing the enzyme and substrate solutions, the value of the maximum velocity of the enzyme reaction was 30-fold larger than that in the mixing method due to the preconcentration of the enzyme by trapping. The Michaelis-Menten constant in the proposed method was 2.7-fold larger than that in the mixing method, suggesting the variation of changes in the equilibrium of complex formation under the experimental conditions.

    DOI: 10.2116/analsci.21P067

    PubMed

  • インクジェットプリンティングによる試薬固定化法を利用する1ステップバイオアッセイマイクロデバイスの開発 査読

    河相優子,白井亮洋,角田正也,井手上公太郎,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    分析化学 雑誌   70 ( 3 )   125 - 131   2021年03月

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    共著区分:共著  

  • Lipophilic Fluorescent Dye Liquids: Forster Resonance Energy Transfer-Based Fluorescence Amplification for Ion Selective Optical Sensors Based on a Solvent Polymeric Membrane

    Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    ANALYTICAL CHEMISTRY   93 ( 9 )   4143 - 4148   2021年03月( ISSN:0003-2700

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    Optical sensors based on solvent polymeric membranes have the potential to measure analytes present in an aqueous solution through the development of a tailored method for a specific target. However, limits in the concentrations of the component dyes have prevented improvements in sensitivity. We propose a Forster resonance energy transfer (FRET)-based fluorescence amplification system for ion-selective optical sensors using a highly fluorescent liquid material composed of a lipophilic phosphonium cation and a pyrene modifying sulfonate anion ([P-66614][HP-SO3]), as both the plasticizer and donor, in addition to a combination of the lipophilic phosphonium cation and the fluorescein dodecyl ester anion ([ P-66614][12- FL]) as the fluorescent sensing dye acceptor. For ion extraction-based sensing, the donor and acceptor were retained in the plasticized PVC membrane with negligible leaching upon exposure to acidic and basic aqueous solutions. Systematic investigation of the donor and acceptor ratios clarified the effect of the amplification factor and the sensitivity of the sensor. At an acceptor doping level of 0.5 mol % (vs donor), an approximately 22-fold higher sensitivity was obtained compared to that of a conventional PVC membrane optical sensor. During ion measurement based on the coextraction of protons and anions, selectivity following the Hofmeister order was observed, which was controlled by the addition of ionophores. The proposed FRET system based on a lipophilic fluorescent liquid material has the potential to significantly improve the sensitivities of optical sensors using solvent polymeric membranes with high selectivities for various target analytes.

    DOI: 10.1021/acs.analchem.0c05007

    PubMed

  • 【化学センシングの方法論・デバイス開発の新展開】インクジェットプリンティングによる試薬固定化法を利用する1ステップバイオアッセイマイクロデバイスの開発

    河相 優子, 白井 亮洋, 角田 正也, 井手上 公太郎, 末吉 健志, 遠藤 達郎, 久本 秀明

    分析化学   70 ( 3 )   125 - 131   2021年03月( ISSN:0525-1931

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    本研究では、インクジェットプリンティングを用いて一つのポリジメチルシロキサン(Poly(dimethylsiloxane)、PDMS)製マイクロ流路内に2種類の反応試薬を固定化した1ステップ均一系競合型バイオアッセイマイクロデバイスを開発した。インクジェットプリンターは試薬をナノリットルサイズの液滴として正確な量を位置選択的に吐出するため、互いに反応する2種類の試薬を混ざることなく微少空間内に独立して固定化できる。そのため、先行研究でデバイスを作製する際に課題となった、相互に反応する試薬を固定化した二つのマイクロ流路を精密に組み合わせる操作が不要となる。本研究ではその一例として、ビオチン固定化酸化グラフェン(BG)と蛍光標識ストレプトアビジン(F-SA)を1本のマイクロ流路内に固定してビオチンアッセイマイクロデバイスを試作し、基礎検討として試薬の固定化位置や試薬及び添加剤種の評価を行った。その結果、液滴を流路壁面寄りに吐出すると再現性よく流路底面の両サイドに試薬固定できること、添加剤としてトレハロースが適すること及び、試料導入操作のみでの1ステップ検出で、検出下限は0.68ng mL-1となり、先行研究と比較して約1/600倍改善することを明らかにした。(著者抄録)

  • Lipophilic Fluorescent Dye Liquids: Förster Resonance Energy Transfer-Based Fluorescence Amplification for Ion Selective Optical Sensors Based on a Solvent Polymeric Membrane 査読

    Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analytical Chemistry 雑誌   93 ( 9 )   4143 - 4148   2021年02月

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    共著区分:共著  

  • Inkjet Printing-Based Immobilization Method for a Single-Step and Homogeneous Competitive Immunoassay in Microchannel Arrays 査読

    Yuko Kawai, Akihiro Shirai, Masaya Kakuta, Koutarou Idegami, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Frontiers in Chemistry 雑誌   8   2020年12月

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    共著区分:共著  

  • メンブレンフィルタを基材としたプラズモニックメンブレンの作製とセンサ応用 査読

    遠藤達郎,山田大空

    電気学会論文誌E 雑誌 電気学会   140 ( 12 )   2020年12月

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    共著区分:共著  

  • Inkjet Printing-Based Immobilization Method for a Single-Step and Homogeneous Competitive Immunoassay in Microchannel Arrays

    Yuko Kawai, Akihiro Shirai, Masaya Kakuta, Kotaro Idegami, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    FRONTIERS IN CHEMISTRY   8   612132 - 612132   2020年12月( ISSN:2296-2646

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    In this study, we report an inkjet printing-based method for the immobilization of different reactive analytical reagents on a single microchannel for a single-step and homogeneous solution-based competitive immunoassay. The immunoassay microdevice is composed of a poly(dimethylsiloxane) microchannel that is patterned using inkjet printing by two types of reactive reagents as dissolvable spots, namely, antibody-immobilized graphene oxide and a fluorescently labeled antigen. Since nanoliter-sized droplets of the reagents could be accurately and position-selectively spotted on the microchannel, different reactive reagents were simultaneously immobilized onto the same microchannel, which was difficult to achieve in previously reported capillary-based single-step bioassay devices. In the present study, the positions of the reagent spots and amount of reagent matrix were investigated to demonstrate the stable and reproducible immobilization and a uniform dissolution. Finally, a preliminary application to a single-step immunoassay of C-reactive protein was demonstrated as a proof of concept.

    DOI: 10.3389/fchem.2020.612132

    PubMed

  • Highly sensitive optical ion sensor with ionic liquid-based colorimetric membrane/photonic crystal hybrid structure 査読

    D. Kawasaki, R. Oishi, N. Kobayashi, T. Mizuta, K. Sueyoshi, H. Hisamoto, T. Endo

    Scientific Reports 雑誌   2020年10月

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    共著区分:共著  

  • Template stripping method-based Au nanoarray for surface-enhanced Raman scattering detection of antiepileptic drug 査読

    T. Endo, H. Yamada, K. Yamada

    Micromachines 雑誌   2020年10月

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    共著区分:共著  

  • Highly sensitive optical ion sensor with ionic liquid-based colorimetric membrane/photonic crystal hybrid structure 査読

    Daiki Kawasaki, Ryoutarou Oishi, Nao Kobayashi, Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    SCIENTIFIC REPORTS   10 ( 1 )   16739 - 16739   2020年10月( ISSN:2045-2322

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    An ionic liquid-based thin (similar to 1 mu m) colorimetric membrane (CM) is a key nano-tool for optical ion sensing, and a two-dimensional photonic crystal slab (PCS) is an important nano-platform for ultimate light control. For highly sensitive optical ion sensing, this report proposes a hybrid of these two optical nano-elements, namely, a CM/PCS hybrid. This structure was successfully fabricated by a simple and rapid process using nanoimprinting and spin-coating, which enabled control of the CM thickness. Optical characterization of the hybrid structure was conducted by optical measurement and simulation of the reflection spectrum, indicating that the light confined in the holes of the PCS was drastically absorbed by the CM when the spectrum overlapped with the absorption spectrum of the CM. This optical property obtained by the hybridization of CM and PCS enabled drastic improvement in the absorption sensitivity in Ca ion sensing, by ca. 78 times compared to that without PCS. Experimental and simulated investigation of the relation between the CM thickness and absorption sensitivity enhancement suggested that the controlled light in the PCS enhanced the absorption cross-section of the dye molecules within the CM based on the enhanced local density of states. This highly sensitive optical ion sensor is expected to be applied for micro-scale bio-analysis like cell-dynamics based on reflectometric Ca ion detection.

    DOI: 10.1038/s41598-020-73858-8

    PubMed

  • Template Stripping Method-Based Au Nanoarray for Surface-Enhanced Raman Scattering Detection of Antiepileptic Drug 査読

    Tatsuro Endo, Hirotaka Yamada, Kenji Yamada

    MICROMACHINES   11 ( 10 )   2020年10月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    Surface-enhanced Raman scattering (SERS) is a potential candidate for highly sensitive detection of target molecules. A SERS active substrate with a noble metal nanostructure is required for this. However, a SERS active substrate requires complicated fabrication procedures. This in turn makes it difficult to fabricate highly sensitive SERS active substrates with high reproducibility. To overcome this difficulty, a plasmonic crystal (PC) with periodic noble metal nanostructures was fabricated via the template-stripping method using a polymer-based template. Using SERS active substrates, SERS was successfully achieved using the PC by detecting low concentrations of phenobarbital which is an antiepileptic drug using a commercially available portable Raman module. The PC can be fabricated by demolding the deposited gold layer from a polymer-based template. This method is rapid, economic, and has high reproducibility. SERS can be achieved easily using this PC for a wide variety of applications such as medical, pharmaceutical, and environmental protection.

    DOI: 10.3390/mi11100936

    PubMed

  • A lipophilic ionic liquid-based dye for anion optodes: importance of dye lipophilicity and application to heparin measurement 査読

    Tatsumi Mizuta, Shu Takai, Toshiki Nishihata, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    ANALYST   145 ( 16 )   5430 - 5437   2020年08月( ISSN:0003-2654

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    Herein, a fully lipophilic ionic liquid (IL) comprising a lipophilic fluorescein anion and a trihexyltetradecylphosphonium cation was synthesized and used as the plasticizer for a plasticized poly(vinyl chloride) (PVC) membrane optode. Systematic investigation of the alkyl chain length of the fluorescein anion proved the significance of lipophilicity for obtaining the reversible absorbance measurements. A PVC membrane fabricated with the synthesized lipophilic IL was observed to comprise an unusually high dye concentration (915 mmol kg(-1)) and exhibited good sensitivity as well as response time in its sensor performance. The sensitivity of the presented PVC membrane was 26-fold higher than that of a conventional optode membrane with the same membrane thickness and the same lipophilic dye of typical dye content (1 wt%). The response time was observed to be >120-fold faster by using a significantly thinner PVC membrane (approx. 140 nm). Heparin is known to be a polyanionic anticoagulant, and the presented PVC membrane exhibited an extremely fast response (20-150 seconds) to the heparin in diluted serum within the required concentration region. Thus, the lipophilic IL-based dye could significantly improve the sensor performance in conventional optodes, especially for an analyte showing slow diffusion, such as macromolecular heparin.

    DOI: 10.1039/d0an00335b

    PubMed

  • Size Sorting of Exosomes by Tuning the Thicknesses of the Electric Double Layers on a Micro-Nanofluidic Device 査読

    Satoko Fujiwara, Kyojiro Morikawa, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto, Kenji Sueyoshi

    MICROMACHINES   11 ( 5 )   2020年05月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    Exosomes, a type of extracellular vesicle with a diameter of 30-150 nm, perform key biological functions such as intercellular communication. Recently, size sorting of exosomes has received increasing attention in order to clarify the correlation between their size and components. However, such sorting remains extremely difficult. Here, we propose to sort their size by controlling their electrokinetic migration in nanochannels in a micro-nanofluidic device, which is achieved by tuning the thickness of the electric double layers in the nanochannels. This approach was demonstrated experimentally for exosomes smaller than 250 nm. Using different running buffer concentrations (1 x 10(-3), 1 x 10(-4), and 1 x 10(-5) M), most of the exosomes larger than 140, 110, and 80 nm were successfully cut off at the downstream of the nanochannels, respectively. Therefore, it is clarified that the proposed method is applicable for the size sorting of exosomes.

    DOI: 10.3390/mi11050458

    PubMed

  • Enzyme-responsive Fluorescent Ionic Liquid 査読

    Ryoutarou Oishi, Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    ANALYTICAL SCIENCES   36 ( 2 )   143 - 145   2020年02月( ISSN:0910-6340

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国内誌  

    Herein, we describe the development of a novel material, "enzyme-responsive fluorescent ionic liquid", which enabled a highly sensitive detection of alkaline phosphatase (ALP). We prepared a plasticized poly(vinyl chloride) (PVC) membrane using this new material as a plasticizer and quantified ALP in aqueous solutions. Preliminary results suggested that the PVC membrane responded to ALP at an interface between the membrane and the sample solution with anion extraction to maintain electroneutrality in the membrane phase. The developed PVC membrane showed an approximately six-times higher sensitivity than the conventional membrane, thereby demonstrating highly sensitive ALP detection. These results suggested the potential applicability of the proposed membrane for highly sensitive protein detection by using ALP-labeled antibodies.

    DOI: 10.2116/analsci.19C013

    PubMed

  • Angle-Sensitive Photonic Crystals for Simultaneous Detection and Photocatalytic Degradation of Hazardous Diazo Compounds 査読

    Kenichi Maeno, Bhargav R. Patel, Tatsuro Endo, Kagan Kerman

    MICROMACHINES   11 ( 1 )   2020年01月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    Congo Red (CR) and Amido Black 10B (AB-10B) are anionic diazo dyes, which are metabolized to produce a bioaccumulative and persistent carcinogen, benzidine. In this regard, an angle sensitive sensor composed of photonic crystal supported photocatalyst was fabricated for the simultaneous detection and photocatalytic degradation of diazo dyes from aqueous solutions. Reflectance spectroscopy was used in the detection of CR and AB-10B, which was based on the emergence of the incident angle dependent reflection peaks from the TiO2 coated two-dimensional photonic crystal (2D-PhC) surfaces and their subsequent quenching due to the presence of dye molecules whose absorbance peak intensity overlapped the reflection peak intensity of TiO2 at the respective angle. Interestingly, ultraviolet (UV) mediated photocatalytic degradation of CR and AB-10B was achieved using the same TiO2 coated 2D-PhC surfaces. 2D-PhC underneath the TiO2 layer was able to confine and localize the light on the TiO2 coated 2D-PhC surface, which enhanced the light absorption by dye molecules on the TiO2 surface and the photocatalytic efficiency in the degradation of CR and AB-10B. Finally, this proof-of-concept study demonstrated the fabrication of copolymer film based photonic crystal supported photocatalytic device, which can be used for developing miniaturized sensors competent in on-field detection and degradation of pollutants.

    DOI: 10.3390/mi11010093

    PubMed

  • Angle-Sensitive Photonic Crystals for Simultaneous Detection and Photocatalytic Degradation of Hazardous Diazo Compounds

    K. Maeno, B. R. Patel, T. Endo, K. Kerman

    Micromachines 雑誌   11 ( 1 )   2020年

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    共著区分:共著  

  • A lipophilic ionic liquid-based dye for anion optodes: importance of dye lipophilicity and application to heparin measurement

    T. Mizuta, S. Takai, T. Nishihata, K. Sueyoshi, T. Endo, H. Hisamoto

    Analyst 雑誌   145   5430 - 5437   2020年

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    共著区分:共著  

  • Size Sorting of Exosomes by Tuning the Thicknesses of the Electric Double Layers on a Micro-Nanofluidic Device

    S. Fujiwara, K. Morikawa, T. Endo, H. Hisamoto, K. Sueyoshi

    Micromachines 雑誌   11 ( 5 )   2020年

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    共著区分:共著  

  • Enzyme-responsive Fluorescent Ionic Liquid 査読

    R. Oishi, T. Mizuta, K. Sueyoshi, T. Endo, H. Hisamoto

    Analytical Sciences 雑誌   36 ( 2 )   143 - 145   2020年

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    共著区分:共著  

  • Design of a PDMS microchannel array-based fast and single-step immunoassay principle using hydrophilic polymer-coated graphene oxide possessing multiple functions

    Akihiro Shirai, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    21st International Conference on Miniaturized Systems for Chemistry and Life Sciences, MicroTAS 2017   1297 - 1298   2020年

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    掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

    © 17CBMS-0001. This paper reports the preparation of the polyethylene glycol-coated graphene oxide (PEG-GO) possessing highly dispersive, fluorescence quenching and size separation functions, and its application to “single-step” immunoassay. The present immunoassay microdevice was fabricated by combining PDMS microchannel arrays separately immobilizing PEG-GO and fluorescently-labelled antibody as soluble coatings. When a sample solution was introduced into the microdevice by capillary action, all the reagents spontaneously mixed, reacted, and free fluorescently-labelled antibody was penetrated into the PEG structure and effectively quenched. Thus the antigen was successfully detected by single-step operation from the change of fluorescence intensity.

  • Rapid, simple, sensitive, and multiple enzyme activity assay using a reagent-release capillary-assembled microdevice with double sweeping

    Kenji Sueyoshi, Ryota Sanuki, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    21st International Conference on Miniaturized Systems for Chemistry and Life Sciences, MicroTAS 2017   1291 - 1292   2020年

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    掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

    © 17CBMS-0001. In this study, we developed a novel microfluidic platform combining reagent-release capillaries and hydrogels (RRCs and RRGs) for multiple enzyme activity assay. Developed RRC-assembled device provided a rapid, simple and multiple enzyme activity assay by only introducing a sample solution by capillary action. The enzyme reaction products were then concentrated on the basis of double sweeping using both the cationic and anionic micelles from the RRGs by applying voltage. As a result, a rapid, simple, sensitive, and simultaneous assay of caspase-3, trypsin, and alkaline phosphatase was successfully realized by the developed device.

  • Imprinted photonic crystal nanocavity for p-spectrometer

    Kenichi Maeno, Shoma Aki, Kazuo Satoh, Shuichi Murakami, Yusuke Sando, Yusuke Kanaoka, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    21st International Conference on Miniaturized Systems for Chemistry and Life Sciences, MicroTAS 2017   561 - 562   2020年

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    掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

    © 17CBMS-0001. In this study, novel concept of micrometer-scale spectrometer (P-spectrometer) composed of imprinted photonic crystal nanocavities (PCNs) was proposed. The P-spectrometer has sufficient size to integrate into microfluidic devices and possible to detect light absorption high sensitively. Here we fabricated a PCN as unit cell of P-spectrometer using nanoimprint lithography, and experimentally confirmed for the first time that the fabricated PCN worked as a detection module for 560 nm wavelength.

  • An ionic liquid composed of purely functional sensing molecules: a colorimetrically calcium responsive ionic liquid 査読

    Yusuke Niwa, Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    ANALYST   144 ( 23 )   6858 - 6861   2019年12月( ISSN:0003-2654

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    A highly lipophilic ionic liquid (IL) consisting of stoichiometrically equal amounts of two purely functional chemical sensing molecules, an anionic calcium ionophore and a cationic dye, was synthesized for the first time, and used as a component for a poly (vinyl chloride)-based or neat liquid membrane optical sensor. This is the first report of an IL consisting of purely functional chemical sensing molecules, which is completely different from the previously reported ionic liquids typically consisting of imidazolium or other lipophilic cations. Since the present IL contained an extremely high concentration of dyes, the IL-based sensor showed dramatically enhanced sensitivity (13 times higher compared to that of a conventional sensor), and fully reversible and selective response to Ca2+. Preliminary investigation on the unique response characteristics of the present liquid membrane IL-based sensor was performed with the responses to Ca2+ and Na+.

    DOI: 10.1039/c9an01769k

    PubMed

  • ブロモチモールブルーを構成成分とするイオン液体材料を利用する高速高感度可塑化PVC膜オプトードの開発

    水田 巽, 末吉 健志, 遠藤 達郎, 久本 秀明

    分析化学   68 ( 12 )   945 - 951   2019年12月( ISSN:0525-1931

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    <p>In this work, ionic liquid materials composed of pH indicator dyes were synthesized and used as a plasticizer for a plasticized PVC membrane-based ion-selective optode. We chose several triphenylmethane dyes and synthesized ionic liquids with those by an ion-exchange procedure, and found that an ionic liquid composed of bromothymol blue (BTB) realized the highest ion-exchange ratio of approximately 100 % (highest concentration of dye). The absorbance response of the PVC membrane using a BTB-based ionic liquid was decreased by ca. 37 % using the repetitive introduction of acid and base solutions, and reached to exhibit a stable and reproducible response. The concentration of dye was 20∼70-times higher than that of the conventional ones. In addition, the PVC membrane was applied for anion sensing based on the coextraction of protons and anions in aqueous solutions, and it was found that the ion selectivity followed the Hofmeister series. In the future, the present ionic liquid material is expected to be applied for highly-selective and sensitive ion-selective optodes by the modification of functional groups such as ion-recognition or reaction with the target molecule.</p>

    DOI: 10.2116/bunsekikagaku.68.945

    CiNii Article

    J-GLOBAL

  • TiN-contained polymer-metal core-shell structured nanocone array: Engineering of sensor performance by controlling plasmonic properties 査読

    Daiki Kawasaki, Kenichi Maeno, Hirotaka Yamada, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    Sensors and Actuators B: Chemical 雑誌   2019年11月

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    共著区分:共著  

  • TiN-contained polymer-metal core-shell structured nanocone array: Engineering of sensor performance by controlling plasmonic properties 査読

    Daiki Kawasaki, Kenichi Maeno, Hirotaka Yamada, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    SENSORS AND ACTUATORS B-CHEMICAL   299   2019年11月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Metal nanostructures have great potential for optical label-free biosensors based on localized surface plasmon resonance (LSPR). The sensitivity of a metal nanostructure-based label-free biosensor (i.e., plasmonic sensor) depends on its plasmonic properties, which suffer a decrease in sensitivity by energy losses in the metal material. Here, we demonstrate an approach to improve the plasmonic properties of metal nanostructures by controlling the carrier density in the base polymer material using titanium nitride (TiN). It is expected that the light energy absorbed by TiN is converted into excitons, and it will assist LSPs in the metal nanostructure; thus, the losses of the metal material are compensated by the excitons excited in TiN. We designed a TiN-contained polymer-metal/core-shell structured nanocone array (NCA), comprising TiN nanoparticles (NPs) in a polymer core and metal shell (Au or Ag), and realized improvement of the refractive index (RI) sensitivity of a label-free biosensor by optimizing the TiN-contained polymer composition. As a result, the TiN-contained polymer-metal NCA, with a TiN NP concentration of 10 wt% in the polymer core, had a 1.5-fold higher RI sensitivity than that of the same NCA without TiN NPs. The results of the resistance measurement of the metal surface with the TiN NP-contained polymer (10 wt%) under light exposure suggest the conversion of exposed light into LSPs of metal via TiN. It is suggested that plasmonic properties and sensor performances can be improved by the presented approach. Moreover, in DNA hybridization detection, an extremely low limit of detection of 117.5 fM was achieved.

    DOI: 10.1016/j.snb.2019.126932

  • TiO2-coated 2D photonic crystals for reflectometric determination of malachite green 査読

    Bhargav R. Patel, Kenichi Maeno, Hashwin V. S. Ganesh, Tatsuro Endo, Kagan Kerman

    MICROCHIMICA ACTA   186 ( 12 )   844 - 844   2019年11月( ISSN:0026-3672

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

    A "detect and destroy" strategy is reported for the spectroscopic determination and photocatalytic degradation of Malachite Green (MG) in aqueous solutions. The intensity of the reflection peak maxima from the TiO2-coated 2D-photonic crystal (PhC) at 633 nm wavelength undergoes a gradual decrease with increasing concentrations of MG. The determination of MG was readily achieved in the nanomolar range due to the quenching of the reflection intensity of the peak, measured using a fiber optic probe. The assay works in the 1.0 nM to 10 mu M MG concentration range with a detection limit of 1.3 nM. The same TiO2-coated 2D-PhC surface can photocatalytically degradeMGin aqueous solutions under UVirradiation. The photocatalytic degradation in the presence of TiO2-coated 2D-PhC becomes evident as the blue color of MG changes to colorless with increasing irradiation time. The decrease in absorption is detected at 617 nm. It was found that the photocatalytic efficiency of TiO2 was synergistically enhanced in the presence of 2D-PhCs. It is concluded that each component of the TiO2-coated 2D-PhC system plays a key role in the detection and degradation of MG.

    DOI: 10.1007/s00604-019-3976-6

    PubMed

  • Core-Shell-Structured Gold Nanocone Array for Label-Free DNA Sensing 査読

    Daiki Kawasaki, Hirotaka Yamada, Kenichi Maeno, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    ACS APPLIED NANO MATERIALS   2 ( 8 )   4983 - 4990   2019年08月( ISSN:2574-0970

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The refractive index sensitivity of a localized surface plasmon resonance (LSPR) sensor is correlated to an enhanced local electromagnetic (EM) field originating from noble metal nanostructures. Here, we demonstrated that extensive EM field enhancement by a gold (Au) nanocone array (AuNCA) allowed highly sensitive and label-free detection of biomolecules in the visible wavelength spectrum. The AuNCA consisted of a polymer core and an Au shell, which was fabricated by using simple and inexpensive nanoimprint lithography. Under LSPR excitation, AuNCA absorbs visible light of a specific wavelength and extensively enhances the EM field near its surface. It was shown that AuNCA had high refractive index sensitivity (417.5 nm/RIU) because of the large distribution of the enhanced EM field, covering a large surface of the NCA. Moreover, in DNA hybridization detection, a very low limit of detection of 161 fM was achieved, and 1-base mismatch DNA was successfully discriminated by using AuNCA.

    DOI: 10.1021/acsanm.9b00930

  • Core-Shell-Structured Gold Nanocone Array for Label-Free DNA Sensing 査読

    Daiki Kawasaki, Hirotaka Yamada, Kenichi Maeno, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    ACS Applied Nano Materials 雑誌   2019年07月

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    共著区分:共著  

  • Smart Golden Leaves Fabricated by Integrating Au Nanoparticles and Cellulose Nanofibers 査読

    Hiroshi Shiigi, Tomohiro Tomiyama, Maki Saito, Kengo Ishiki, Dung Q. Nguyen, Tatsuro Endo, Yojiro Yamamoto, Xueling Shan, Zhidong Chen, Tomoaki Nishino, Hidenobu Nakao, Tsutomu Nagaoka

    CHEMNANOMAT   5 ( 5 )   581 - 585   2019年05月( ISSN:2199-692X

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    A simple processing technology based on spontaneous arrangement of gold nanoparticles (AuNPs) on cellulose nanofibers (CNFs) makes it possible to form a gold leaf with superior mechanical, chemical and electrical characteristics with a small amount of gold (<15vol.%). The electrical resistivity of the AuNP/CNF hybrid film reached 8.7x10(-6)cm at 13vol.% corresponding to that of a gold plate (2.9x10(-6)cm) through a distribution of AuNP inside the film in the form of a band. The AuNPs work not only as linkers between various CNFs in the hybrid structure but also as scaffolds. Self-assembly allows the formation of leaves on three-dimensional micrometer-sized substrates, on which it is impossible to form a uniform flexible metallic layer using conventional techniques such as sputtering, vapor deposition, and electroless plating. The hybrid film holds great promise as a novel gold leaf for a wide range of applications, including coatings, smart papers, electronic skins, and wearable devices owing to its unique combination of superior properties, as well as good productivity, processability, and renewability.

    DOI: 10.1002/cnma.201800643

  • 長波長スーパールミネッセントダイオードモジュールの開発 査読

    小野 純, 中山貴司, 花藤文希, 杜 暁恩, 小山長規, 遠藤達郎, 森 浩, 山田 誠

    電子情報通信学会誌C 雑誌   2019年02月

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    共著区分:共著  

  • Smart Golden Leaves Fabricated by Integrating Au Nanoparticles and Cellulose Nanofibers 査読

    H. Shiigi, T. Tomiyama, M. Saito, K. Ishiki, D. Q. Nguyen, T. Endo, Y. Yamamoto, X. Shan, Z. Chen, T. Nishino, H. Nakao, T. Nagaoka

    ChemNanoMat 雑誌   2019年01月

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    共著区分:共著  

  • 7. Graphene/polyethylene glycol hybrids for single-step immunoassay microdevice 査読

    Akihiro Shirai, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    FlatChem   2019 ( 13 )   2019年01月

  • Au "Edged Hole Array" for Sensor Application 査読

    H. Yamada, D. Kawasaki, K. Sueyoshi, H. Hisamoto, T. Endo

    Journal of Photopolymer Science and Technology 雑誌   2019年01月

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    共著区分:共著  

  • Graphene/polyethylene glycol hybrids for single-step immunoassay microdevice 査読

    Akihiro Shirai, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    FLATCHEM   13   34 - 39   2019年01月( ISSN:2452-2627

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    In this study, we developed a novel particle-type material comprised of graphene and polyethylene glycol (PEG) to solve the slow response problem of the previously reported microdevice for single-step immunoassay. Characterization of these graphene/PEG hybrids (GPH) was carried out using a transmission electron microscopy (TEM), Fourier transform infrared (FT-IR) spectroscopy, and fluorescence analysis. We found that PEG attached to graphene surfaces behave like molecular sieves to separate free fluorescently-labeled antibodies from antigen-bound antibody immunocomplexes. The free antibody is PEG-permeable and directly adsorbs onto the graphene surface, where fluorescence is quenched by fluorescence resonance energy transfer. On the contrary, immunocomplexes are PEG-impermeable; thus, as the concentration of the antigen increases, the concentration of PEG-impermeable immunocomplexes also increases; consequently, increasing the fluorescence intensity of the solution. After characterizing GPH, single-step immunoassay microdevices were prepared by separately immobilizing the GPH and fluorescently-labeled antibodies on two independent microchannel arrays and combining them. Finally, we tested the proposed immunoassay microdevices with various known concentrations of C-reactive protein (CRP), an inflammatory marker protein, and successfully measured CRP concentration within an approximate time of 2 min by monitoring the fluorescence intensity change.

    DOI: 10.1016/j.flatc.2018.12.003

  • ブロモチモールブルーを構成成分とするイオン液体材料に基づく高速・高感度可塑化PVC膜オプトードの開発 査読

    水田巽,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    分析化学 雑誌   2019年

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    共著区分:共著  

  • TiO2-coated 2D photonic crystals for reflectometric determination of malachite green 査読

    Bhargav R. PatelKenichi MaenoHashwin V. S. GaneshTatsuro EndoKagan Kerman

    Microchimica Acta   2019年

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    共著区分:共著  

  • Ionic liquid composed of purely functional sensing molecules: Colorimetrically calcium responsive ionic liquid 査読

    Yusuke Niwa, Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analyst 雑誌   2019年

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    共著区分:共著  

  • Au "Edged Hole Array" for Sensor Application 査読

    Hirotaka Yamada, Daiki Kawasaki, Chigusa Inoue, Kenichi Maeno, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    JOURNAL OF PHOTOPOLYMER SCIENCE AND TECHNOLOGY   32 ( 1 )   101 - 105   2019年( ISSN:0914-9244

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    This paper described the design and fabrication of precursor for Au hole structure with four edges (edged hole array: EHA) for sensor application. In this paper, effect of the gap length of opposite edges g and hole side length l was investigated systematically by simulation. As the result, optimal design of EHA that shows strong light absorption (> 90%) and electric field (1.79x10(5)-fold increase against the incident light) at lambda = 785 nm was revealed. Finally, the precursor resist pattern for EHA was fabricated using electron beam lithography and cold development. As the result, the precursor structure that was expected to generate strong electric field at lambda = 785 nm was successfully fabricated.

    DOI: 10.2494/photopolymer.32.101

  • Design and Fabrication of Visible-light-compatible Polymer-based Photonic Crystal Resonator and Waveguide for Sensing Application 査読

    Jiayi Sun, Kenichi Maeno, Shoma Aki, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    Micromachines 雑誌   2018 ( 9 )   2018年09月

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    共著区分:共著  

  • Development of a polymer/TiO2 hybrid two-dimensional photonic crystal for highly sensitive fluorescence-based ion sensing applications 査読

    Shoma Aki, Kenichi Maeno, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    Sensors and Actuators B: Chemical 雑誌   269 ( 15 )   2018年09月

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    共著区分:共著  

  • Regioselective immobilization of PVC membrane composed of ionic liquid-based dye on convex-shaped PDMS surface for multiplexed microanalytical devices 査読

    Tatsumi Mizuta, Kenichi Maeno, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analytical Sciences 雑誌   34 ( 5 )   2018年05月

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    共著区分:共著  

  • Photonic crystals on copolymer film for label-free detection of DNA hybridization 査読

    Han Su, Xin R. Cheng, Tatsuro Endo, Kagan Kerman

    Biosensors and Bioelectronics 雑誌   103   2018年04月

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    共著区分:共著  

  • Ionic liquid-based dye: A “Dyed plasticizer” for rapid and highly sensitive anion optodes based on a plasticized PVC membrane 査読

    Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Sensors and Actuators B: Chemical 雑誌   258   2018年04月

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    共著区分:共著  

  • Origin of the Optical Response of a Dye-doped Plasticized Poly(vinyl chloride)-based Photonic Crystal Ion Sensor 査読

    Shoma Aki, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    Analytical Sciences 雑誌   33 ( 11 )   2017年11月

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    共著区分:共著  

  • Fast and Single-step Fluorescence-based Competitive Bioassay Microdevice Using Combined PDMS Microchannel Arrays Separately Immobilizing Graphene Oxide-Analyte Conjugates and Fluorescently-labelled Receptor Proteins 査読

    Akihiro Shirai, Kaho Nakashima, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analytical Sciences 雑誌   33 ( 8 )   2017年08月

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    共著区分:共著  

  • Double sweeping: Highly effective sample preconcentration using cationic and anionic micelles and its application to a multiple enzyme activity assay 査読

    Ryota Sanuki, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analytical Chemistry 雑誌   89 ( 12 )   2017年05月

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    共著区分:共著  

  • Label-Free Optical Detection of Fibrinogen in Visible Region Using Nanoimprint Lithography-Based Two-Dimensional Photonic Crystal 査読

    Tatsuro Endo, Hiroshi Kajita

    IEICE Transactions on Electronics 雑誌   E100.C ( 2 )   2017年02月

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    共著区分:共著  

  • Development of a single-step immunoassay microdevice based on a graphene oxide-containing hydrogel possessing fluorescence quenching and size separation functions 査読

    Akihiro Shirai, Kaho Nakashima, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analyst 雑誌   142   2017年01月

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    共著区分:共著  

  • Fabrication of gold-deposited plasmonic crystal based on nanoimprint lithography for label-free biosensing application 査読

    Kiichi Nishiguchi, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    Japanese Journal of Applied Physics 雑誌   55 ( 8S3 )   2016年07月

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    共著区分:単著  

  • Development of optical biosensor based on photonic crystal made of TiO2using liquid phase deposition 査読

    Keigo Aono, Shoma Aki, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    Japanese Journal of Applied Physics 雑誌   55 ( 8S3 )   2016年07月

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    共著区分:共著  

  • Label-free optical detection of C-reactive protein by nanoimprint lithography-based 2D-photonic crystal film 査読

    Tatsuro Endo, Hiroshi Kajita, Yukio Kawaguchi, Terumasa Kosaka, Toshiyuki Himi

    Biotechnology Journal 雑誌   11 ( 6 )   2016年05月

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    共著区分:共著  

  • ナノインプリントリソグラフィを用いたポリマー製二次元フォトニック結晶の作製と化学センサへの応用 査読

    遠藤 達郎, 梶田 浩志

    電気学会論文誌E 雑誌   136 ( 4 )   2016年04月

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    共著区分:共著  

  • Fast and single-step immunoassay based on fluorescence quenching within a square glass capillary immobilizing graphene oxide-antibody conjugate and fluorescently labelled antibody 査読

    Akihiro Shirai, Terence Henares, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analyst 雑誌   141 ( 11 )   2016年04月

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    共著区分:共著  

  • A Simple and Rapid Immunoassay Based on Microchip Electrophoresis Using a Reagent-Release Cartridge 査読

    Kenji Sueyoshi, Yuta Miyahara, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Chromatography 雑誌   37 ( 1 )   2016年01月

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    共著区分:共著  

  • Polymer-based Photonic Crystal Cavity Sensor for Optical Detection in the Visible Wavelength Region 査読

    Kenichi Maeno, Shoma Aki, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, Tatsuro Endo

    Analytical Sciences 雑誌   32 ( 1 )   2016年01月

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    共著区分:共著  

  • 銀ナノ粒子包含ハイドロゲルと試薬固定化カートリッジを用いた1ステップバイオマーカータンパク質測定デバイスのための要素技術開発 査読

    山本 健蔵, 末吉 健志, 久本 秀明, 遠藤 達郎

    電気学会論文誌C 雑誌   135 ( 11 )   2015年11月

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    共著区分:共著  

  • Highly Sensitive and Multiple Enzyme Activity Assay Using Reagent-release Capillary-Isoelectric Focusing with Rhodamine 110-based Substrates 査読

    Kenji Sueyoshi, Yuto Nogawa, Kasumi Sugawara, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analytical Sciences 雑誌   31 ( 11 )   2015年11月

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    共著区分:共著  

  • Fabrication and packaging of a mass-producible capillary-assembled microchip for simple and multiplexed bioassay 査読

    Terence Henares, Akihiro Shirai, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Sensors and Actuators B: Chemical 雑誌   215   2015年10月

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    共著区分:共著  

  • Development of Microchip Electrophoresis-Integrated Nanoimprinted Photonic Crystal 査読

    Tatsuro Endo, Kenzo Yamamoto, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto

    Sensors and Materials 雑誌   27 ( 5 )   2015年01月

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    共著区分:共著  

  • A single-step enzyme immunoassay capillary sensor composed of functional multilayer coatings for diagnosis marker proteins 査読

    Shun-ichi Funano, Masato Sugahara, Terence Henares, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analyst 雑誌   140 ( 5 )   2015年01月

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    共著区分:共著  

  • Effective Electron Transfer of Self-Assembled Redox-Active Peptide with an Affinity for Glucose Oxidase 査読

    Shu Taira, Kenji Yokoyama, Daisaku Kaneko, Natsuki Yamaguchi, Tatsuro Endo

    Sensors and Materials 雑誌   27 ( 5 )   2015年01月

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    共著区分:共著  

  • Broadband Light Source and Its Application to Near-Infrared Spectroscopy 査読

    Jun Ono, Tatsuro Endo, Kazuya Ohta, Hirotaka Ono, Yukina Maeda, Kousuke Senda, Osanori Koyama, Makoto Yamada

    Sensors and Materials 雑誌   27 ( 5 )   2015年01月

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    共著区分:共著  

  • Plasticized poly(vinyl chloride)-based photonic crystal for ion sensing 査読

    Shoma Aki, Tatsuro Endo, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto

    Analytical Chemistry 雑誌   86 ( 24 )   2014年11月

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    共著区分:共著  

  • Development of novel protease assay device using a nanoimprinted two dimensional photonic crystal 査読

    Wakana Hashimoto, Tatsuro Endo, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto

    Chemistry Letters 雑誌   43 ( 11 )   2014年08月

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    共著区分:共著  

  • Au nanoparticle-modified DNA sensor based on simultaneous electrochemical impedance spectroscopy and localized surface plasmon resonance 査読

    Xin R. Cheng, Ben Y.H. Hau, Tatsuro Endo, Kagan Kerman

    Biosensors and Bioelectronics 雑誌   53   2014年03月

     詳細を見る

    共著区分:共著  

  • Signal amplified two-dimensional photonic crystal biosensor immobilized with glyco-nanoparticles 査読

    Yuhei Terada, Wakana Hashimoto, Tatsuro Endo, Hirokazu Seto, Tatsuya Murakami, Hideaki Hisamoto, Yu Hoshino, Yoshiko Miura

    Journal of Materials Chemistry B 雑誌   2 ( 21 )   2014年02月

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    共著区分:共著  

  • Efficient Immobilization of Enzyme and Substrate for Single-Step Caspase-3 Inhibitor Assay Using Combinable PDMS Capillary Sensor Array 査読

    Tadashi Ishimoto, Kaede Jigawa, Terence Henares, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    RSC Advances 雑誌   4 ( 15 )   2014年01月

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    共著区分:共著  

  • Advancements in Capillary-Assembled Microchip (CAs-CHIP) Development for Multiple Analyte Sensing and Microchip Electrophoresis 査読

    Terence Henares, Shun-ichi Funano, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analytical Sciences 雑誌   30 ( 1 )   2014年01月

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    共著区分:共著  

  • 電子線描画パターンを用いたプラズモニック結晶の作製とセンサ応用 査読

    遠藤 達郎, 滝澤 光, 栁田 保子, 初澤 毅

    電気学会論文誌E 雑誌   133 ( 12 )   2013年12月

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    共著区分:共著  

  • アルデヒド化合物検出用プラズモニック化学センサの開発 査読

    遠藤 達郎, 龍野 功幸, 栁田 保子, 初澤 毅

    電気学会論文誌E 雑誌   133 ( 12 )   2013年12月

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    共著区分:共著  

  • Capillary-based enzyme-linked immunosorbent assay for highly sensitive detection of thrombin-cleaved osteopontin in plasma 査読

    Shun-ichi Funano, Terence Henares, Mie Kurata, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analytical Biochemistry 雑誌   440 ( 2 )   2013年09月

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    共著区分:共著  

  • Design of Single-Step Immunoassay Principle Based on the Combination of Enzyme-Labeled Antibody Release Coating and Hydrogel Copolymerized with Fluorescent Enzyme Substrate in a Microfluidic Capillary Device 査読

    Hideki Wakayama, Terence Henares, Kaede Jigawa, Shun-ichi Funano, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Lab on a Chip 雑誌   13 ( 22 )   2013年08月

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    共著区分:共著  

  • Enhancement of the fluorescence intensity of DNA intercalators using nano-imprinted 2-dimensional photonic crystal 査読

    Tatsuro Endo, China Ueda, Hiroshi Kajita, Norimichi Okuda, Satoru Tanaka, Hideaki Hisamoto

    Microchimica Acta 雑誌   180 ( 9-10 )   2013年05月

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    共著区分:共著  

  • Novel Fluorescent Probe for Highly-Sensitive Bioassay using Sequential Enzyme-Linked Immunosorbent Assay - Capillary Isoelectric Focusing (ELISA-cIEF) 査読

    Terence Henares, Yuta Uenoyama, Yuto Nogawa, Ken Ikegami, Daniel Citterio, Koji Suzuki, Shun-ichi Funano, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analyst 雑誌   138 ( 11 )   2013年04月

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    共著区分:共著  

  • Integration of Neuraminidase Inhibitor Assay into a Single-Step Operation Using Combinable Poly(Dimethylsiloxane) Capillary Sensor 査読

    Tadashi Ishimoto, Kaede Jigawa, Terence Henares, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analyst 雑誌   138 ( 11 )   2013年03月

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    共著区分:共著  

  • Photonic crystals on copolymer film for bacteria detection 査読

    Nan Li, Xin R. Cheng, Arujun Brahmendra, Akriti Prashar, Tatsuro Endo, Cyril Guyard, Mauricio Terebiznik, Kagan Kerman

    Biosensors and Bioelectronics 雑誌   41   2013年03月

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    共著区分:共著  

  • Open-Type Capillary-Assembled Microchip for Rapid, Single-Step, Simultaneous Multi-Component Analysis of Serum Sample 査読

    Yusuke Kimura, Terence Henares, Shun-ichi Funano, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    RSC Advances 雑誌   2 ( 25 )   2012年08月

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    共著区分:共著  

  • Printed two-dimensional photonic crystals for single-step label-free biosensing of insulin under wet conditions 査読

    Tatsuro Endo, Masaya Sato, Hiroshi Kajita, Norimichi Okuda, Satoru Tanaka, Hideaki Hisamoto

    Lab on a Chip 雑誌   12 ( 11 )   2012年04月

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    共著区分:共著  

  • Photonic Crystal Nanolaser Biosensors 査読

    Shota Kita, Shota Otsuka, Shoji Hachuda, Tatsuro Endo, Yasunori Imai, Yoshiaki Nishijima, Hiroaki Misawa, Toshihiko Baba

    IEICE Transactions on Electronics 雑誌   E95C ( 2 )   2012年02月

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    共著区分:共著  

  • Bulk- and Surface-Modified Combinable PDMS Capillary Sensor Array as Easy-to-Use Sensing Device with Enhanced Sensitivity to Elevated Concentrations of Multiple Serum Sample Components 査読

    Yuji Fujii, Terence G. Henares, Kunio Kawamura, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Lab on a Chip 雑誌   12 ( 8 )   2012年01月

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    共著区分:共著  

  • Single-Step Sandwich Immunoreaction in a Square Glass Capillary Immobilizing Capture and Enzyme-linked Antibodies for Simplified Enzyme-linked Immunosorbent Assay 査読

    Erina Tsutsumi, Terence G. Henares, Shun-ichi Funano, Kunio Kawamura, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Analytical Sciences 雑誌   28 ( 1 )   2012年01月

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    共著区分:共著  

  • Direct observation of nodule growth on electroless Ni-P deposition in supercritical CO 2 emulsion 査読

    Hiroki Uchiyama, Tatsuro Endo, Masato Sone

    Journal of The Electrochemical Society 雑誌   159 ( 2 )   2011年12月

  • プラズモニックナノアレイバイオチップと解析システムの開発 査読

    遠藤 達郎, 栗田 昌昭, 金子 努, 齊藤 真人, 民谷 栄一

    電気学会論文誌E 雑誌   131 ( 12 )   2011年12月

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    共著区分:共著  

  • Combinable Poly(Dimethyl siloxane) Capillary Sensor Array for Single-Step and Multiple Enzyme Inhibitor Assays 査読

    Yosuke Uchiyama, Fumito Okubo, Kozo Akai, Yuji Fujii, Terence G. Henares, Kunio Kawamura, Toshio Yao, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Lab on a Chip 雑誌   12 ( 1 )   2011年11月

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    共著区分:共著  

  • Super-sensitivity in label-free protein sensing using a nanoslot nanolaser 査読

    Shota Kita, Shoji Hachuda, Shota Otsuka, Tatsuro Endo, Yasunori Imai, Yoshiaki Nishijima, Hiroaki Misawa, Toshihiko Baba

    Optics Express 雑誌   19 ( 18 )   2011年08月

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    共著区分:共著  

  • Label-Free Detection of Oligosaccharide-Lectin Interaction Using Plasmonic Optical Device for Glycomics Application 査読

    Tatsuro Endo, Sayoko Matsuda, Takakiyo Obara, Yasushi Chuma, Makoto Ogata, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa, Taichi Usui

    Sensors and Materials 雑誌   23 ( 2 )   2011年01月

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    共著区分:共著  

  • Study of electrical field distribution of gold-capped nanoparticle for excitation of localized surface plasmon resonance 査読

    Tatsuro Endo, Hikaru Takizawa, Yasunori Imai, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa

    Applied Surface Science 雑誌   257 ( 7 )   2011年01月

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    共著区分:共著  

  • Localized surface plasmon resonance optical characteristics for hydrogen peroxide using polyvinylpyrrolidone coated silver nanoparticles 査読

    Tatsuro Endo, Akinobu Shibata, Yasuko Yanagida, Yakichi Higo, Takeshi Hatsuzawa

    Materials Letters 雑誌   64 ( 19 )   2010年10月

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    共著区分:共著  

  • プリンタブルフォトニクスによる光学素子作製とバイオセンサヘの応用 査読

    遠藤達郎, 奥田覚, 栁田保子,田中覚,初澤毅

    電気学会論文誌E 雑誌   130 ( 9 )   2010年09月

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    共著区分:共著  

  • Reflectometric detection of influenza virus in human saliva using nanoimprint lithography-based flexible two-dimensional photonic crystal biosensor 査読

    Tatsuro Endo, Satoshi Ozawa, Norimichi Okuda, Yasuko Yanagida, Satoru Tanaka, Takeshi Hatsuzawa

    Sensors and Actuators B: Chemical 雑誌   148 ( 1 )   2010年06月

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    共著区分:共著  

  • Nanostructured biochip for label-free and real-time optical detection of polymerase chain reaction 査読

    Ha Minh Hiep, Kagan Kerman, Tatsuro Endo, Masato Saito, Eiichi Tamiya

    Analytica Chimica Acta 雑誌   661 ( 2 )   2010年02月

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    共著区分:共著  

  • Fabrication of core-shell structured nanoparticle layer substrate for excitation of localized surface plasmon resonance and its optical response for DNA in aqueous conditions 査読

    Tatsuro Endo, Daisuke Ikeda, Yukari Kawakami, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa

    Analytica Chimica Acta 雑誌   661 ( 2 )   2010年02月

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    共著区分:共著  

  • Design and fabrication of a dielectrophoresis-based cell-positioning and cell-culture device for construction of cell networks 査読

    Yasuhiro Tanaka, Tatsuro Endo, Yasuko Yanagidaa, Takeshi Hatsuzawa

    Microchemical Journal 雑誌   91 ( 2 )   2009年03月

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    共著区分:共著  

  • Design and fabrication of cell alignment device based on electrolytically-generated air bubbles, and its practical realization using polystyrene microbeads 査読

    Tatsuro Endo, Kazuhiro Tsuji, Yasuhiro Tanaka, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa

    Microchimica Acta 雑誌   164 ( 3-4 )   2009年03月

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    共著区分:共著  

  • Enhancement of Thermal Properties of Polyvinylpyrrolidone (PVP)-Coated Silver Nanoparticles by Using Plasmid DNA and their Localized Surface Plasmon Resonance (LSPR) Characteristics 査読

    Tatsuro Endo, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa

    NanoBiotechnology 雑誌   4 ( 1-4 )   2008年12月

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    共著区分:共著  

  • DNA Binding and Bending Protein-Based DNA Actuator and its Practical Realization 査読

    Tatsuro Endo, Hiroki Yoda, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa

    NanoBiotechnology 雑誌   4 ( 1-4 )   2008年12月

     詳細を見る

    共著区分:共著  

  • Quantitative determination of hydrogen peroxide using polymer coated Ag nanoparticles 査読

    TatsuroEndo, YasukoYanagida, Takeshi Hatsuzawa

    Measurement: Journal of the International Measurement Confederation 雑誌   41 ( 9 )   2008年11月

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    共著区分:共著  

  • Evaluation of Cell Adhesion Characteristics on the Porous Silicon Substrates with Various Surface Structures 査読

    Yasuko Yanagida, Shinsuke Naito, Yasuhiro Tanaka, Tatsuro Endo, Takeshi Hatsuzawa

    Electrochemistry 雑誌   76 ( 8 )   2008年08月

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    共著区分:共著  

  • Construction of a biosensor operating on the combined principles of electrochemical analysis and localized surface plasmon resonance for multiple detection of antigen-antibody and enzymatic reactions on the single biosensor 査読

    Tatsuro Endo, Hikaru Takizawa, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa, Eiichi Tamiya

    Sensors and Materials 雑誌   20 ( 6 )   2008年06月

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    共著区分:共著  

  • Design and fabrication of nanostructures based on DNA ring-protein complex 査読

    Hideki Furukawa, Tatsuro Endo, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa

    Japanese Journal of Applied Physics 雑誌   47 ( 6 )   2008年06月

     詳細を見る

    共著区分:共著  

  • Metallization on polymer by catalyzation in supercritical CO2 and electroless plating in dense CO2 emulsion 査読

    Byung-Hoon Woo, Masato Sone, Akinobu Shibata, Chiemi Ishiyama, Kaoru Masuda, Masahiro Yamagata, TatsuroEndo, Takeshi Hatsuzawa, Yakichi Higo

    Surface and Coatings Technology 雑誌   202 ( 16 )   2008年05月

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    共著区分:共著  

  • 環状DNAとタンパク質を用いたナノ構造体の作製 -DNA複合構造体作製の基本原理の提案と検証- 査読

    古川 秀樹, 遠藤 達郎, 柳田 保子, 初澤 毅

    精密工学会誌 雑誌   74 ( 4 )   2008年04月

     詳細を見る

    共著区分:共著  

  • Stimuli-responsive hydrogel-silver nanoparticles composite for development of localized surface plasmon resonance-based optical biosensor 査読

    TatsuroEndo, Ryuzoh Ikeda, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa

    Analytica Chimica Acta 雑誌   611 ( 2 )   2008年03月

     詳細を見る

    共著区分:共著  

  • Label-Free Detection of Melittin Binding to a Membrane Using Electrochemical-Localized Surface Plasmon Resonance 査読

    Ha Minh Hiep, Tatsuro Endo, Masato Saito, Miyuki Chikae, Do Kyun Kim, Shohei Yamamura, Yuzuru Takamura, Eiichi Tamiya

    Analytical Chemistry 雑誌   80 ( 6 )   2008年02月

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    共著区分:共著  

  • Gold nanoparticle-based redox signal enhancement for sensitive detection of human chorionic gonadotropin hormone 査読

    Koutarou Idegami, Miyuki Chikae, Kagan Kerman, Naoki Nagatani, Teruko Yuhi, Tatsuro Endo, Eiichi Tamiya

    Electroanalysis 雑誌   20 ( 1 )   2008年01月

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    共著区分:共著  

  • Enhancement of thermal properties of polymer-coated noble metal nanoparticles using plasmid DNA 査読

    Tatsuro Endo, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa

    ECS Transactions 雑誌   16 ( 14 )   2008年

     詳細を見る

    共著区分:共著  

  • Evaluation of alkyl-chain-length dependency for localized surface plasmon resonance optical characteristics 査読

    Yukari Kawakami, Tatsuro Endo, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa, Eiichi Tamiya

    ECS Transactions 雑誌   16 ( 14 )   2008年

     詳細を見る

    共著区分:共著  

  • Cell cultivation on the porous silicon surface for cell chip application 査読

    Yasuko Yanagida, Shinsuke Naito, Yasuhiro Tanaka, Tatsuro Endo, Takeshi Hatsuzawa

    ECS Transactions 雑誌   16 ( 14 )   2008年

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    共著区分:共著  

  • Rapid and sensitive visual detection of residual pesticides in food using acetylcholinesterase-based disposable membrane chips 査読

    Naoki Nagatani, Akihiro Takeuchi, M. Anwar Hossain, Teruko Yuhi, Tatsuro Endo, Kagan Kerman, YuzuruTakamura, Eiichi Tamiya

    Food Control 雑誌   18 ( 8 )   2007年08月

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    共著区分:共著  

  • Colorimetric detection of volatile organic compounds using a colloidal crystal-based chemical sensor for environmental applications 査読

    Tatsuro Endo, Yasuko Yanagida, Takeshi Hatsuzawa

    Sensors and Actuators B: Chemical 雑誌   125 ( 2 )   2007年08月

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    共著区分:共著  

  • A localized surface plasmon resonance based immunosensor for the detection of casein in milk 査読

    Ha Mihn Hiep, Tatsuro Endo, Kagan Kerman, Miyuki Chikae, Do-Kyun Kim, Shohei Yamamura, Yuzuru Takamura, Eiichi Tamiya

    Science and Technology of Advanced Materials 雑誌   8 ( 4 )   2007年05月

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    共著区分:共著  

  • Excitation of localized surface plasmon resonance using a core-shell structured nanoparticle layer substrate and its application for label-free detection of biomolecular interactions 査読

    Tatsuro Endo, Kagan Kerman, Naoki Nagatani, Eiichi Tamiya

    Journal of Physics Condensed Matter 雑誌   19 ( 21 )   2007年05月

     詳細を見る

    共著区分:共著  

  • Label-Free DNA Biosensor Based on Localized Surface Plasmon Resonance Coupled with Interferometry 査読

    Do-Kyun Kim, Kagan Kerman, Masato Saito, Ramachandra Rao Sathuluri, Tatsuro Endo, Shohei Yamamura, Young-Soo Kwon, Eiichi Tamiya

    Analytical Chemistry 雑誌   79 ( 5 )   2007年03月

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    共著区分:共著  

  • Quantum dot-based immunosensor for the detection of prostate-specific antigen using fluorescence microscopy 査読

    Kagan Kerman, Tatsuro Endo, Masatoshi Tsukamoto, Miyuki Chikae, Yuzuru Takamura, Eiichi Tamiya

    Talanta 雑誌   74 ( 4 )   2007年03月

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    共著区分:共著  

  • Uniform Ni – P Film Using an Electroless Plating Method with an Emulsion of Supercritical Carbon Dioxide 査読

    Hiroki Uchiyama, Masato Sone, Chiemi Ishiyama, Tatsuro Endo, Takeshi Hatsuzawa, Yakichi Higo

    Journal of The Electrochemical Society 雑誌   154 ( 7 )   2007年03月

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    共著区分:共著  

  • A sensitive immunochromatographic assay using gold nanoparticles for the semiquantitative detection of prostate-specific antigen in serum 査読

    Naoki Nagatani, Teruko Yuhi, Miyuki Chikae, Kagan Kerman, Tatsuro Endo, Yoshitomo Kobori, Masayuki Takata, Hiroyuki Konaka, Mikio Namiki, Hiromi Ushijima, Yuzuru Takamura, Eiichi Tamiya

    NanoBiotechnology 雑誌   2 ( 3-4 )   2006年09月

     詳細を見る

    共著区分:共著  

  • Multiple Label-Free Detection of Antigen−Antibody Reaction Using Localized Surface Plasmon Resonance-Based Core−Shell Structured Nanoparticle Layer Nanochip 査読

    Tatsuro Endo, Kagan Kerman, Naoki Nagatani, Ha Minh Hiep, Do-Kyun Kim, Yuji Yonezawa, Koichi Nakano, Eiichi Tamiya

    Analytical Chemistry 雑誌   78 ( 18 )   2006年09月

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    共著区分:共著  

  • A novel enhancement assay for immunochromatographic test strips using gold nanoparticles 査読

    Ryo Tanaka, Teruko Yuhi, Naoki Nagatani, Tatsuro Endo, Kagan Kerman, Yuzuru Takamura, Eiichi Tamiya

    Analytical and Bioanalytical Chemistry 雑誌   385 ( 8 )   2006年08月

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    共著区分:共著  

  • Resin-based micropipette tip for immunochromatographic assays in urine samples 査読

    Teruko Yuhi, Naoki Nagatani, Tatsuro Endo, Kagan Kerman, Masayuki Takata, Hiroyuki Konaka, Mikio Namiki, Yuzuru Takamura, Eiichi Tamiya

    Journal of Immunological Methods 雑誌   312 ( 1-2 )   2006年05月

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    共著区分:共著  

  • Gold nanoparticle based immunochromatography using a resin modified micropipette tip for rapid and simple detection of human chorionic gonadotropin hormone and prostate-specific antigen 査読

    Teruko Yuhi, Naoki Nagatani, Tatsuro Endo, Kagan Kerman, Masayuki Takata, Hiroyuki Konaka, Mikio Namiki, Yuzuru Takamura, Eiichi Tamiya

    Science and Technology of Advanced Materials 雑誌   7 ( 3 )   2006年04月

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    共著区分:共著  

  • Gold nanoparticle-based novel enhancement method for the development of highly sensitive immunochromatographic test strips 査読

    Naoki Nagatani, Ryou Tanaka, Teruko Yuhi, Tatsuro Endo, Kagan Kerman, Yuzuru Takamura, Eiichi Tamiya

    Science and Technology of Advanced Materials 雑誌   7 ( 3 )   2006年04月

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    共著区分:共著  

  • Label-free detection of peptide nucleic acid-DNA hybridization using localized surface plasmon resonance based optical biosensor 査読

    Tatsuro Endo, Kagan Kerman, Naoki Nagatani, Yuzuru Takamura, Eiichi Tamiya

    Analytical Chemistry 雑誌   77 ( 21 )   2005年11月

     詳細を見る

    共著区分:共著  

  • Localized surface plasmon resonance based optical biosensor using surface modified nanoparticle layer for label-free monitoring of antigen-antibody reaction 査読

    Tatsuro Endo, Shohei Yamamura, Naoki Nagatani, Yasutaka Morita, Yuzuru Takamura, Eiichi Tamiya

    Science and Technology of Advanced Materials 雑誌   6 ( 5 )   2005年07月

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    共著区分:共著  

  • Fluorescence-based assay with enzyme amplification on a micro-flow immunosensor chip for monitoring coplanar polychlorinated biphenyls 査読

    Tatsuro Endo, Akira Okuyama, Yasutaka Matsubara, Kazuto Nishi, Masaaki Kobayashi, Shouhei Yamamura, Yasutaka Morita, Yuzuru Takamura, Haruki Mizukami, Eiichi Tamiya

    Analytica Chimica Acta 雑誌   531 ( 1 )   2005年02月

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    共著区分:共著  

  • On-chip micro-flow polystyrene bead-based immunoassay for quantitative detection of tacrolimus (FK506) 査読

    Yoshihiro Murakami, Tatsuro Endo, Shouhei Yamamura, Naoki Nagatani, Yuzuru Takamura, Eiichi Tamiya

    Analytical Biochemistry 雑誌   334 ( 1 )   2004年11月

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    共著区分:共著  

  • Optical-transparent and flexible glucose sensor with ITO electrode 査読

    Kohji Mitsubayashi, Yoshihiko Wakabayashi, Satoshi Tanimoto, Daisuke Murotomi, Tatsuro Endo

    Biosensors and Bioelectronics 雑誌   19 ( 1 )   2003年10月

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    共著区分:共著  

  • A film-type glucose sensor with optical transparency 査読

    Yoshihiro OYA, Tatsuro ENDOH, Kohji MITSUBAYASHI

    Journal of Advanced Science 雑誌   14 ( 1-2 )   2002年

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    共著区分:共著  

  • Study of a film-type oxygen sensor with optical transparency 査読

    Tatsuro ENDOH, Kohji MITSUBAYASHI

    Journal of Advanced Science 雑誌   13 ( 1-2 )   2001年

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    共著区分:共著  

  • Optical-Transparent Oxygen Sensor with a Thinner Membrane Structure 査読

    Kohji MITSUBAYASHI, Tatsuro ENDO,Satoshi SASAKI, Isao KARUBE

    Analytical Sciences 雑誌   17   2001年

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    共著区分:共著  

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書籍等出版物

  • MDB技術予測レポート ─2050年 未来・世界を変える技術─

    遠藤達郎、安藝翔馬( 担当: 共著)

    株式会社日本能率協会総合研究所  2021年05月 

  • 暮らしと人を見守る水センシング技術

    遠藤達郎( 担当: 共著)

    シーエムシー出版  2019年06月 

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    担当ページ:7  

  • IoTを指向するバイオセンシング・デバイス技術

    遠藤達郎( 担当: 共著)

    シーエムシー出版  2016年11月 

  • ヘルスケアを支えるバイオ計測

    遠藤達郎( 担当: 共著)

    シーエムシー出版  2016年03月 

  • バイオセンサの先端科学技術と新製品への応用開発

    遠藤達郎( 担当: 共著)

    技術情報協会  2014年04月 

  • Biochemical Sensors

    Tatsuro Endo( 担当: 共著)

    PAN STANFORD PUBLISHING  2013年09月 

  • ヘルスケアとバイオ医療のための先端デバイス機器

    遠藤達郎( 担当: 共著)

    シーエムシー出版  2009年05月 

  • バイオセンサーの先端科学技術と応用

    遠藤達郎( 担当: 共著)

    シーエムシー出版  2007年12月 

  • 動物実験代替のためのバイオマテリアル・デバイス

    遠藤達郎( 担当: 共著)

    シーエムシー出版  2007年08月 

  • ナノバイオ大辞典

    遠藤達郎( 担当: 共著)

    テクノシステム  2007年01月 

  • Handbook of Biosensors and Biochips

    K. Kerman, T. Endo, E. Tamiya( 担当: 共著)

    Wiley & Sons  2006年10月 

  • プラズモンナノ材料の設計と応用技術

    遠藤達郎, 民谷栄一( 担当: 共著)

    シーエムシー出版  2006年06月 

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MISC(その他記事)

  • QuantumDots/TiO<sub>2</sub>ハイブリッド型フォトニック結晶の作製及び可視域応答バイオセンサへの応用

    植田渉太郎, 川崎大輝, 西辻凌輔, 山田大空, 末吉健志, 末吉健志, 久本秀明, 遠藤達郎

    応用物理学会春季学術講演会講演予稿集(CD-ROM)   69th   2022年( ISSN:2436-7613

     詳細を見る

  • プラズモニック結晶を用いた非標識PCR法の開発

    古川ふうた, 山田大空, 川崎大輝, 西辻凌輔, 遠藤達郎, 末吉健志, 末吉健志, 久本秀明

    応用物理学会春季学術講演会講演予稿集(CD-ROM)   69th   2022年( ISSN:2436-7613

     詳細を見る

  • フォトニック結晶を用いた細胞代謝産物の非標識検出

    WANG Yankang, 中島悠佑, 植田渉太郎, 末吉健志, 末吉健志, 久本秀明, 遠藤達郎

    応用物理学会春季学術講演会講演予稿集(CD-ROM)   69th   2022年( ISSN:2436-7613

     詳細を見る

  • ナノ光学素子を用いた非標識バイオセンシング

    遠藤達郎

    日本生体医工学会大会プログラム・抄録集(Web)   61st   2022年

     詳細を見る

  • FRET機構を利用した超高感度カチオンセンシング用蛍光色素液体薄膜の開発

    西海豪祐, 水田巽, 末吉健志, 遠藤達郎, 久本秀明

    分析化学討論会講演要旨集(Web)   81st   2021年

     詳細を見る

  • 多段階部分的注入アフィニティキャピラリー電気泳動に基づく核酸-低分子化合物間相互作用解析

    光野恵理子, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    分析化学討論会講演要旨集(Web)   81st   2021年

     詳細を見る

  • 低分子標的アプタマー選抜のためのキャピラリー分子ふるい電気泳動

    和田将英, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    分析化学討論会講演要旨集(Web)   81st   2021年

     詳細を見る

  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングによる高効率アプタマー選抜法の開発

    上野楓, 高尾隼空, 飛田安梨沙, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    分析化学討論会講演要旨集(Web)   81st   2021年

     詳細を見る

  • フォトニック結晶を用いたDNAメチル化の光検出

    中島悠佑, 小林奈緒, 植田渉太郎, 川崎大輝, 末吉健志, 末吉健志, 久本秀明, 遠藤達郎

    化学とマイクロ・ナノシステム学会研究会講演要旨集   43rd (CD-ROM)   2021年

     詳細を見る

  • インクジェットプリンティングによる試薬固定化法を利用する1ステップバイオアッセイマイクロデバイスの開発

    河相優子, 白井亮洋, 角田正也, 井手上公太郎, 末吉健志, 末吉健志, 遠藤達郎, 久本秀明

    分析化学   70 ( 3 )   125 - 131   2021年( ISSN:0525-1931

  • 高精度な細胞外微粒子分級用マイクロ・ナノ流体デバイスの開発

    藤原聡子, 金子紗也, 森川響二朗, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    日本分析化学会年会講演要旨集(Web)   69th   2020年

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  • 高感度イオンセンシングを志向した色素液体ナノエマルションの創製

    牧佳穂, 大石綾太郎, 水田巽, 末吉健志, 遠藤達郎, 久本秀明

    日本分析化学会年会講演要旨集(Web)   69th   2020年

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  • 非特異的吸着抑制を指向したポリマー製フォトニック結晶表面処理条件の検討

    中野萌, 山田大空, 川崎大輝, 末吉健志, 久本秀明, 遠藤達郎

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   100th   2020年

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  • 電気泳動フィルタリングによる標的分子捕捉とDNA結合・解離を利用した新規アプタマー選抜法の開発

    高尾隼空, 飛田安梨沙, 上野楓, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    キャピラリー電気泳動シンポジウム講演要旨集   40th (CD-ROM)   2020年

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  • 蛍光性色素液体を用いた超高感度FRET検出型PVC膜オプトードの開発

    水田巽, 末吉健志, 遠藤達郎, 久本秀明

    分析化学討論会講演要旨集(Web)   80th   2020年

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  • 蛍光性色素液体を用いたFRET検出型PVC膜オプトードの開発と超高感度イオンセンシングへの応用

    水田巽, 末吉健志, 遠藤達郎, 久本秀明

    日本分析化学会年会講演要旨集(Web)   69th   2020年

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  • 色素液体ナノエマルションの創製と高感度イオンセンシングの基礎検討

    牧佳穂, 大石綾太郎, 水田巽, 末吉健志, 遠藤達郎, 久本秀明

    分析化学討論会講演要旨集(Web)   80th   2020年

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  • 液状イオノフォアと固体色素に基づく高感度アンモニウムイオンセンシング液体開発の基礎検討

    岡嵩人, 水田巽, 末吉健志, 末吉健志, 遠藤達郎, 遠藤達郎, 久本秀明

    分析化学討論会講演要旨集(Web)   80th   2020年

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  • 核酸アプタマー高効率選抜のためのミクロスケール電気泳動フィルタリングデバイス

    末吉健志, 末吉健志, 永井伶奈, 遠藤達郎, 久本秀明

    日本分析化学会年会講演要旨集(Web)   69th   2020年

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  • 多段階部分的注入キャピラリー電気泳動法による核酸-低分子化合物間相互作用解析

    光野恵理子, 遠藤達郎, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    分析化学討論会講演要旨集(Web)   80th   2020年

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  • 多段階部分的注入アフィニティーキャピラリー電気泳動法による疾患関連核酸-低分子化合物間相互作用解析

    光野恵理子, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    キャピラリー電気泳動シンポジウム講演要旨集   40th (CD-ROM)   2020年

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  • 多段階部分的注入アフィニティーキャピラリー電気泳動法による物質間相互作用解析

    光野恵理子, 久本秀明, 遠藤達郎, 末吉健志, 末吉健志

    日本分析化学会年会講演要旨集(Web)   69th   2020年

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  • 光学センサへの応用を志向したYAG:Ce<sup>3+</sup>粒子含有ポリマー製フォトニック結晶の作製と光学特性評価

    植田渉太郎, 小林奈緒, 川崎大輝, 山田大空, 末吉健志, 末吉健志, 久本秀明, 遠藤達郎, 遠藤達郎

    応用物理学会春季学術講演会講演予稿集(CD-ROM)   67th   2020年

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  • メンブレンフィルタを基材としたプラズモニックメンブレンの作製とセンサ応用

    遠藤達郎, 山田大空

    電気学会論文誌 E   140 ( 12 )   2020年( ISSN:1341-8939

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  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングに基づく核酸アプタマー高効率選抜デバイスの開発

    飛田安梨沙, 高尾隼空, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    化学とマイクロ・ナノシステム学会研究会講演要旨集   42nd (Web)   2020年

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  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングによるアプタマー選抜法の開発

    飛田安梨沙, 上野楓, 高尾隼空, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    キャピラリー電気泳動シンポジウム講演要旨集   40th (CD-ROM)   2020年

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  • ポリマー製フォトニック結晶を用いた培養細胞の薬剤刺激応答観察

    遠藤達郎, 柳田保子

    生体医歯工学共同研究拠点成果報告会   2019   2020年

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  • プラズモニック結晶を用いた非染色PCR産物検出デバイスの開発

    古川ふう大, 井上千種, 川崎大輝, 山田大空, 末吉健志, 末吉健志, 久本秀明, 遠藤達郎

    日本分析化学会年会講演要旨集(Web)   69th   2020年

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  • ナノフォトニクスを基盤技術とした細胞機能解析プラットフォームの開発

    遠藤達郎, 柳田保子

    生体医歯工学共同研究拠点成果報告会   2019   2020年

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  • ナノインプリントリソグラフィーを用いたバイオ分析デバイスの開発

    遠藤 達郎

    精密工学会誌   86 ( 4 )   251 - 254   2020年( ISSN:0912-0289

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  • キャピラリー分子ふるい電気泳動を利用した低分子標的アプタマー選抜法

    和田将英, 遠藤達郎, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    分析化学討論会講演要旨集(Web)   80th   2020年

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  • キャピラリー分子ふるい電気泳動に基づく低分子標的アプタマー選抜法

    和田将英, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    日本分析化学会年会講演要旨集(Web)   69th   2020年

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  • キャピラリー分子ふるい電気泳動による低分子標的核酸アプタマー選抜法

    和田将英, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    キャピラリー電気泳動シンポジウム講演要旨集   40th (CD-ROM)   2020年

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  • 電気泳動フィルタリングによる酵素濃縮・生成物分離を利用した酵素反応初速度測定

    高尾隼空, 遠藤達郎, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    キャピラリー電気泳動シンポジウム講演要旨集   39th   2019年

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  • 部分的注入アフィニティキャピラリー電気泳動に基づく核酸標的薬剤スクリーニング

    末吉健志, 末吉健志, 光野恵理子, 西野智哉, 遠藤達郎, 遠藤達郎, 久本秀明

    キャピラリー電気泳動シンポジウム講演要旨集   39th   2019年

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  • ナノ流路内電気二重層厚さ制御に基づくエクソソーム分級

    藤原聡子, 森川響二朗, 遠藤達郎, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    キャピラリー電気泳動シンポジウム講演要旨集   39th   2019年

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  • キャピラリー分子ふるい電気泳動による低分子認識アプタマーの高効率選抜法

    和田将英, 遠藤達郎, 遠藤達郎, 久本秀明, 末吉健志, 末吉健志

    キャピラリー電気泳動シンポジウム講演要旨集   39th   2019年

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  • Inkjet Printingを用いた試薬固定に基づく1stepビオチン測定マイクロデバイスの開発

    河相優子, 角田正也, 末吉健志, 遠藤達郎, 久本秀明

    化学とマイクロ・ナノシステム学会研究会講演要旨集   39th   2019年

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  • Inkjet Printingを用いた1step競合型イムノアッセイマイクロデバイスの開発

    河相優子, 角田正也, 末吉健志, 遠藤達郎, 久本秀明

    日本分析化学会年会講演要旨集(Web)   68th   2019年

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講演・口頭発表等

  • 蛍光性A–π–D型色素の設計・合成と有機溶媒中水分センシング膜の作製 国内会議

    森本あみ,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    日本化学会 第103春季年会  2023年03月 

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    開催地:東京理科大学  

  • ナノインプリント製フォトニック結晶を用いたメチル化シトシン検出 国内会議

    中島悠佑,川崎大輝,末吉健志,久本秀明,遠藤達郎

    第70回応用物理学会 春季学術講演会  2023年03月 

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    開催地:上智大学  

  • イオン選択性色素液体ナノエマルション含有ゲルの開発と1ステップ分析デバイスへの応用 国内会議

    小泉有右,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第46回研究会  2022年11月 

  • フォトニック結晶を用いたDNAメチル化解析 国内会議

    中島悠佑,川﨑大輝,末吉健志,久本秀明,遠藤達郎

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第46回研究会  2022年11月 

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    開催地:アスティとくしま  

  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングデバイスを用いた高効率アプタマー選抜 国内会議

    高尾隼空,上野楓,飛田安梨沙,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第46回研究会  2022年11月 

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    開催地:アスティとくしま  

  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングによる異種標的分子混合試料に対するアプタマー同時選抜 国内会議

    上野楓,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    第42回キャピラリー電気泳動シンポジウム  2022年10月 

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    開催地:鶴岡市先端研究産業支援センター  

  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングに基づく簡便なアプタマー選抜 国内会議

    高尾隼空,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    日本分析化学会第71年会  2022年09月 

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    開催地:岡山大学  

  • インクジェットプリンティングによる試薬固定化法を利用する1ステップバイオアッセイマイクロデバイスの開発 国内会議

    河相優子,白井亮洋,角田正也,井手上公太郎,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    日本分析化学会第71年会  2022年09月 

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    開催地:岡山大学  

  • キャピラリー分子ふるい電気泳動法による低分子標的・構造誘起型アプタマー選抜 国内会議

    和田将英,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    日本分析化学会第71年会  2022年09月 

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    開催地:岡山大学  

  • 電気泳動フィルタリングデバイスを用いたエクソソームアプタマー選抜・解析 国内会議

    末吉健志,飛田安梨沙,上野楓,高尾隼空,遠藤達郎,久本秀明

    日本分析化学会第71年会  2022年09月 

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    開催地:岡山大学  

  • 蛍光性膜溶媒 / 蛍光色素間のFRET機構を利用した高感度カチオンセンシング用蛍光色素液体薄膜の開発 国内会議

    西海豪祐,水田巽,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    日本分析化学会第71年会  2022年09月 

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    開催地:岡山大学  

  • キャピラリー分子ふるい電気泳動による低分子標的構造誘起型アプタマー選抜 国内会議

    和田将英,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    第29回クロマトグラフィーシンポジウム  2022年06月 

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    開催地:沖縄県石垣市  

  • マイクロ・ナノ流路内電気二重層厚さ調節に基づくナノ粒子分級用デバイスの開発 国内会議

    阿部友哉,藤原聡子,森川響二朗,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第45回研究会   2022年05月 

  • 広範囲増強電場を有するプラズモニックナノコーンアレイの作製とSERSセンサへの展開 国内会議

    藤原聡子,川﨑大輝,末吉健志,久本秀明,遠藤達郎

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第45回研究会  2022年05月 

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    開催地:中央大学  

  • TiO2フォトニック結晶を用いたエンドトキシン検出法の開発 国内会議

    西辻凌輔,植田渉太郎,末吉健志,久本秀明,遠藤達郎

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第45回研究会  2022年05月 

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    開催地:中央大学  

  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングデバイスを用いた1ラウンドアプタマー選抜 国内会議

    末吉健志,高尾隼空,飛田安梨沙,上野楓,遠藤達郎,久本秀明

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第45回研究会  2022年05月 

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    開催地:中央大学  

  • プラズモニック/フォトニック複合構造体による高感度DNA解析 国内会議

    川﨑大輝,末吉健志,久本秀明,遠藤達郎

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第45回研究会  2022年05月 

  • 酵素基質・色素液体に基づく酵素応答性オプトードの基礎検討 国内会議

    和田奈由子,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    日本分析化学会 第82回分析化学討論会  2022年05月 

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    開催地:茨城大学  

  • アニオン選択性色素液体ナノエマルションの開発:エマルション内色素-イオノフォア間相互作用による応答性能向上 国内会議

    末吉健志,和田将英,遠藤達郎,久本秀明

    日本分析化学会 第82回分析化学討論会  2022年05月 

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    開催地:茨城大学  

  • 核酸アプタマー選抜におけるキャピラリー分子ふるい電気泳動に基づく構造特性分離

    牧佳穂,大石綾太郎,水田巽,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    日本分析化学会 第82回分析化学討論会  2022年05月 

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    開催地:茨城大学  

  • Quantum Dots / TiO2 Hybrid Photonic Crystal: Fabrication and Characterization for Optical Biosensor Application in Visible Region 国際会議

    Shotaro Ueda, Daiki Kawasaki, Hirotaka Yamada, Ryosuke Nishitsuji, Kenji Sueyoshi, Hideaki Hisamoto, and Tatsuro Endo

    Royal Society of Chemistry Tokyo International Conference 2021 (RSC-TIC2021)  2021年12月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • Highly-sensitive cation sensing optodes based on FRET-enhanced fluorescence using fluorescent dyed plasticizer 国際会議

    Kosuke Nishiumi, Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Royal Society of Chemistry Tokyo International Conference 2021 (RSC-TIC2021)  2021年12月 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

  • Development of highly sensitive and selective plasticized PVC membrane optical sensor based on silver-responsive ionic liquid based-dye 国際会議

    Shuto Oka, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    Royal Society of Chemistry Tokyo International Conference 2021 (RSC-TIC2021)   2021年12月 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

  • キャピラリー分子ふるい電気泳動によるランダム配列DNAの構造安定性に基づく分離 国内会議

    和田将英,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    第41回キャピラリー電気泳動シンポジウム  2021年12月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 部分的注入アフィニティキャピラリー電気泳動による四重鎖核酸-低分子間相互作用解析 国内会議

    光野恵理子,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    第41回キャピラリー電気泳動シンポジウム  2021年12月 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングによるエクソソームアプタマー選抜 国内会議

    飛田安梨沙,上野楓,高尾隼空,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    第41回キャピラリー電気泳動シンポジウム  2021年12月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • ナノインプリント技術を用いた光学素子の作製とバイオセンサ応用 招待 国内会議

    遠藤達郎

    電子情報通信学会POC研究会  2021年11月 

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  • ポリマーを基材としたナノバイオセンシングデバイスの創製 招待 国内会議

    遠藤達郎

    第30回ポリマー材料フォーラム  2021年11月 

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  • キャピラリー分子ふるい電気泳動に基づく低分子標的構造誘起型アプタマー選抜法 国内会議

    和田将英,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    第32回クロマトグラフィー科学会議  2021年11月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • ヒドロゲル部分充填キャピラリーデバイスを用いた高効率アプタマー電気泳動選抜法の開発 国内会議

    末吉健志,高尾隼空,飛田安梨沙,上野楓,遠藤達郎,久本秀明

    第32回クロマトグラフィー科学会議  2021年11月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 高感度イオン検出を志向した色素液体ナノエマルションの開発とマイクロ分析デバイスへの応用 国内会議

    牧佳穂,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第44回研究会  2021年11月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングデバイスを用いた核酸アプタマー選抜 国内会議

    高尾隼空,飛田安梨沙,上野楓,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第44回研究会  2021年11月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • ポリマー製フォトニック結晶シートを用いたスマートフォンによるSERS-CoV-2スパイクタンパク質の高感度検出 国内会議

    川崎大輝,山田大空,末吉健志,久本秀明,遠藤達郎

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第44回研究会  2021年11月 

     詳細を見る

    会議種別:ポスター発表  

  • イオン選択性可塑化PVC複合型プラズモニックイオンセンサの開発 国内会議

    遠藤達郎,井上千種,川崎大輝,山田大空,末吉健志,久本秀明

    第38回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム   2021年11月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • IONIC LIQUID-BASED DYE (IL-DYE) NANOEMULSION (NE) AS A HIGH-SENSITIVITY ION SENSING COMPONENT OF MICRO ANALYTICAL DEVICES 国際会議

    Kaho Maki, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, and Hideaki Hisamoto

    The 25th International Conference on Miniaturized Systems for Chemistry and Life Sciences (µTAS 2021)  2021年10月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングに基づくアプタマー選抜法の基礎評価・高効率化 国内会議

    上野楓,高尾隼空,飛田安梨沙,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    第11回CSJ化学フェスタ2021  2021年10月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 固定化不要な標的分子捕捉および高効率なDNA結合を利用したアプタマーの電気泳動選抜法 国内会議

    高尾隼空,飛田安梨沙,上野楓,久本秀明,遠藤達郎,末吉健志

    日本分析化学会第70年会  2021年09月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • キャピラリー分子ふるい電気泳動に基づく低分子標的構造誘起型アプタマー選抜法 国内会議

    末吉健志,和田将英,遠藤達郎,久本秀明

    日本分析化学会第70年会  2021年09月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • FRET型蛍光色素液体ナノエマルションの応答機構の基礎検討 国内会議

    小泉有右,水田巽,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    日本分析化学会第70年会  2021年09月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 銀イオン応答性色素液体の開発と高感度・高選択的オプティカルセンサーへの応用 国内会議

    岡嵩人,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    日本分析化学会第70年会  2021年09月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 酵素含有刺激応答性ハイドロゲル/フォトニック結晶ハイブリッドの作製とグルコースセンサへの応用 国内会議

    遠藤 達郎, 小林 奈緒, 川崎 大輝, 山田 大空, 末吉 健志, 久本 秀明

    第60回日本生体医工学会大会・第36回日本生体磁気学会大会  2021年06月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • バイオセンシング応用を指向したプラズモニックデバイスの開発 招待 国内会議

    遠藤達郎

    第20回プラズモニック化学シンポジウム  2021年06月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • アプタマー選抜のための安定構造形成型・非形成型DNAライブラリーの調製 国内会議

    和田将英,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    日本核酸医薬学会 第6回年会  2021年06月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングによるアプタマー選抜法の開発 国内会議

    飛田安梨沙,上野楓,高尾隼空,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    日本核酸医薬学会 第6回年会  2021年06月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • キャピラリー分子ふるい電気泳動に基づく低分子標的アプタマー選抜のための構造形成型/非形成型核酸ライブラリの構築 国内会議

    末吉健志,和田将英,遠藤達郎,久本秀明

    第 28 回クロマトグラフィーシンポジウム  2021年06月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • フォトニック結晶を用いたDNAメチル化の光検出 国内会議

    中島悠佑,小林奈緒,植田渉太郎,川崎大輝,末吉健志,久本秀明,遠藤達郎

    化学とマイクロ・ナノシステム学会 第43回研究会  2021年05月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 低分子標的アプタマー選抜のためのキャピラリー分子ふるい電気泳動 国内会議

    和田将英,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    日本分析化学会 第81回分析化学討論会  2021年05月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 多段階部分的注入アフィニティキャピラリー電気泳動に基づく核酸-低分子化合物間相互作用解析 国内会議

    光野恵理子,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    日本分析化学会 第81回分析化学討論会  2021年05月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • FRET機構を利用した超高感度カチオンセンシング用蛍光色素液体薄膜の開発 国内会議

    西海豪祐,水田巽,末吉健志,遠藤達郎,久本秀明

    日本分析化学会 第81回分析化学討論会  2021年05月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • ミクロスケール電気泳動フィルタリングによる高効率アプタマー選抜法の開発 国内会議

    上野楓,高尾隼空,飛田安梨沙,遠藤達郎,久本秀明,末吉健志

    日本分析化学会 第81回分析化学討論会  2021年05月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 細胞機能解析プラットフォーム構築に向けたナノデバイスの開発

    遠藤 達郎, 柳田 保子

    生体医歯工学共同研究拠点成果報告書  2021年04月  東京医科歯科大学生体材料工学研究所

  • 細胞機能解析プラットフォーム構築に向けたナノデバイスの開発

    遠藤 達郎, 柳田 保子

    生体医歯工学共同研究拠点成果報告書  2021年04月  東京医科歯科大学生体材料工学研究所

  • 細胞機能解析プラットフォーム構築に 向けたナノデバイスの開発 招待 国内会議

    遠藤達郎

    生体医歯工学共同研究拠点 2020年度(令和2年度)成果報告会  2021年03月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • Preparation of ionic liquid-based dye (IL-Dye) nanoemulsion (NE) for high-sensitivity ion sensing 国際会議

    Kaho Maki, Ryoutarou Oishi, Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    RSC Tokyo International Conference 2020  2020年11月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • An enzyme-responsive fluorescent ionic liquid-based nanosensor toward highly sensitive biosensing 国際会議

    Ryoutarou Oishi, Tatsumi Mizuta, Kenji Sueyoshi, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto

    RSC Tokyo International Conference 2020  2020年11月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • Size sorting of exosomes by tuning the thicknesses of the electric double layers in nanochannels 国際会議

    Satoko Fujiwara, Kyojiro Morikawa, Tatsuro Endo, Hideaki Hisamoto, Kenji Sueyoshi

    RSC Tokyo International Conference 2020  2020年11月 

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    会議種別:ポスター発表  

  • プラズモニック結晶を用いた非染色PCR産物検出デバイスの開発

    古川 ふう大, 井上 千種, 川崎 大輝, 山田 大空, 末吉 健志, 久本 秀明, 遠藤 達郎

    日本分析化学会講演要旨集  2020年09月  (公社)日本分析化学会

  • 高精度な細胞外微粒子分級用マイクロ・ナノ流体デバイスの開発

    藤原 聡子, 金子 紗也, 森川 響二朗, 遠藤 達郎, 久本 秀明, 末吉 健志

    日本分析化学会講演要旨集  2020年09月  (公社)日本分析化学会

  • 多段階部分的注入アフィニティーキャピラリー電気泳動法による物質間相互作用解析

    光野 恵理子, 久本 秀明, 遠藤 達郎, 末吉 健志

    日本分析化学会講演要旨集  2020年09月  (公社)日本分析化学会

  • 高精度な細胞外微粒子分級用マイクロ・ナノ流体デバイスの開発

    藤原 聡子, 金子 紗也, 森川 響二朗, 遠藤 達郎, 久本 秀明, 末吉 健志

    日本分析化学会講演要旨集  2020年09月  (公社)日本分析化学会

  • 多段階部分的注入アフィニティーキャピラリー電気泳動法による物質間相互作用解析

    光野 恵理子, 久本 秀明, 遠藤 達郎, 末吉 健志

    日本分析化学会講演要旨集  2020年09月  (公社)日本分析化学会

  • プラズモニック結晶を用いた非染色PCR産物検出デバイスの開発

    古川 ふう大, 井上 千種, 川崎 大輝, 山田 大空, 末吉 健志, 久本 秀明, 遠藤 達郎

    日本分析化学会講演要旨集  2020年09月  (公社)日本分析化学会

  • ナノフォトニクスを基盤技術とした細胞機能解析プラットフォームの開発

    遠藤 達郎, 柳田 保子

    生体医歯工学共同研究拠点成果報告書  2020年04月  東京医科歯科大学生体材料工学研究所

  • ポリマー製フォトニック結晶を用いた培養細胞の薬剤刺激応答観察

    遠藤 達郎, 柳田 保子

    生体医歯工学共同研究拠点成果報告書  2020年04月  東京医科歯科大学生体材料工学研究所

  • ナノフォトニクスを基盤技術とした細胞機能解析プラットフォームの開発

    遠藤 達郎, 柳田 保子

    生体医歯工学共同研究拠点成果報告書  2020年04月  東京医科歯科大学生体材料工学研究所

  • ポリマー製フォトニック結晶を用いた培養細胞の薬剤刺激応答観察

    遠藤 達郎, 柳田 保子

    生体医歯工学共同研究拠点成果報告書  2020年04月  東京医科歯科大学生体材料工学研究所

  • 電気泳動フィルタリングに基づく酵素反応初速度直接測定法の開発

    高尾 隼空, 遠藤 達郎, 久本 秀明, 末吉 健志

    日本分析化学会講演要旨集  2019年08月  (公社)日本分析化学会

  • 簡便・迅速・高感度な1stepELISAへの応用を指向した酵素応答性疎水性色素液体の開発

    大石 綾太郎, 水田 巽, 末吉 健志, 遠藤 達郎, 久本 秀明

    日本分析化学会講演要旨集  2019年08月  (公社)日本分析化学会

  • キャピラリー分子ふるい電気泳動に基づく低分子標的アプタマー選抜法の開発

    和田 将英, 遠藤 達郎, 久本 秀明, 末吉 健志

    日本分析化学会講演要旨集  2019年08月  (公社)日本分析化学会

  • Inkjet Printingを用いた1 step競合型イムノアッセイマイクロデバイスの開発

    河相 優子, 角田 正也, 末吉 健志, 遠藤 達郎, 久本 秀明

    日本分析化学会講演要旨集  2019年08月  (公社)日本分析化学会

  • 電気泳動フィルタリングに基づく酵素反応初速度直接測定法の開発

    高尾 隼空, 遠藤 達郎, 久本 秀明, 末吉 健志

    日本分析化学会講演要旨集  2019年08月  (公社)日本分析化学会

  • 簡便・迅速・高感度な1stepELISAへの応用を指向した酵素応答性疎水性色素液体の開発

    大石 綾太郎, 水田 巽, 末吉 健志, 遠藤 達郎, 久本 秀明

    日本分析化学会講演要旨集  2019年08月  (公社)日本分析化学会

  • キャピラリー分子ふるい電気泳動に基づく低分子標的アプタマー選抜法の開発

    和田 将英, 遠藤 達郎, 久本 秀明, 末吉 健志

    日本分析化学会講演要旨集  2019年08月  (公社)日本分析化学会

  • Inkjet Printingを用いた1 step競合型イムノアッセイマイクロデバイスの開発

    河相 優子, 角田 正也, 末吉 健志, 遠藤 達郎, 久本 秀明

    日本分析化学会講演要旨集  2019年08月  (公社)日本分析化学会

  • 細胞の機械的応答観察を指向したポリマー製フォトニック結晶の開発

    遠藤 達郎, 柳田 保子

    生体医歯工学共同研究拠点成果報告書  2019年04月  東京医科歯科大学生体材料工学研究所

  • 細胞の機械的応答観察を指向したポリマー製フォトニック結晶の開発

    遠藤 達郎, 柳田 保子

    生体医歯工学共同研究拠点成果報告書  2019年04月  東京医科歯科大学生体材料工学研究所

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産業財産権等

  • フォトニック結晶素子およびその製造方法、イオンセンサおよびそれを用いるイオン検出システム、ならびに、味物質センサおよびそれを用いる味物質検出システム

    遠藤 達郎, 森田 考則

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    産業財産権の種類:特許権 

    出願番号:特願2019-206561 

    公開番号:特開2020-085905 

    J-GLOBAL

  • 検査方法、検査用器具及び検査装置

    赤木 良教, 浅野 元彦, 土居 淳, 遠藤 達郎

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    産業財産権の種類:特許権 

    出願番号:JP2019030010 

    公表番号:WO2020-027197 

    J-GLOBAL

  • プラズモン共鳴構造体、それを用いたプラズモン共鳴センサおよびプラズモン共鳴測定システム、ならびに、プラズモン共鳴構造体の製造方法

    遠藤 達郎, 山田 大空

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    産業財産権の種類:特許権 

    出願番号:特願2018-116733 

    公開番号:特開2019-219272 

    J-GLOBAL

  • フォトニック結晶素子およびそれを備えた分光システム、被検出物質の検出キットおよび検出システム、ならびに、フォトニック結晶素子の製造方法

    遠藤 達郎, 前野 権一

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    産業財産権の種類:特許権 

    出願番号:特願2018-107401 

    公開番号:特開2019-211326 

    J-GLOBAL

  • フォトニック結晶素子およびその製造方法、ならびに、イオンセンサおよびそれを用いるイオン検出システム

    遠藤達郎

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    産業財産権の種類:特許権 

  • プラズモン共鳴構造体、それを用いたプラズモン共鳴センサおよびプラズモン共鳴測定システム、ならびに、プラズモン共鳴構造体の製造方法

    遠藤達郎,山田大空

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    産業財産権の種類:特許権 

  • フォトニック結晶素子およびそれを備えた分光システム、被検出物質の検出キットおよび検出システム、ならびに、フォトニック結晶素子の製造方法

    遠藤達郎,前野権一

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    産業財産権の種類:特許権 

  • シート、その製造方法およびシート作製用鋳型

    遠藤 達郎, 塚本 啓司, 伊田 寛之

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 光学式センサー及び光学式センサーの製造方法

    遠藤 達郎, 福田 真林

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 検査用器具、検査装置及び検査方法

    赤木良教, 乾 延彦, 今村一彦, 河野隆昌, 野村 茂, 遠藤達郎

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 測定用チップ、測定装置、および測定方法

    遠藤達郎, 多田啓二, 山林 潤

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 測定用チップ、測定装置、および測定方法

    遠藤 達郎, 多田 啓二, 山林 潤

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    産業財産権の種類:特許権 

    出願番号:特願2015-035426 

    公開番号:特開2016-156727 

    特許番号/登録番号:特許第6676236号 

    J-GLOBAL

  • 培養基材及び培養方法

    赤木良教, 野村 茂, 鹿毛崇至, 河野隆昌, 今村一彦, 遠藤達郎

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    産業財産権の種類:特許権 

  • アルコール濃度評価装置

    山田誠,遠藤達郎

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 光学センサー及び該センサーの作製方法

    遠藤達郎, 安藝翔馬

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 光測定装置

    柳田保子, 今井泰徳, 初澤 毅, 遠藤達郎

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 光学式センサーおよびその製造方法並びに光学式センサーを用いた検出方法

    遠藤達郎, 高谷佳輝, 田中 覚

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    産業財産権の種類:特許権 

  • バイオセンサ

    初澤 毅, 遠藤達郎

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 微小粒子単層の製造方法

    遠藤達郎, 池田大輔, 滝澤 光, 龍野功幸

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    産業財産権の種類:特許権 

  • バイオセンサー

    遠藤達郎

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 分析方法及び分析装置

    民谷栄一, 永谷尚紀, 由比光子, 遠藤達郎, 田中 亮

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 被検物質の検出方法、増感剤及びイムノクロマトグラフィー用キット

    民谷栄一, 永谷尚紀, 由比光子, 遠藤達郎, 田中 亮

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 物質の定量方法及び物質の定量デバイス

    民谷栄一, 遠藤達郎, 村上佳裕

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    産業財産権の種類:特許権 

  • 非標識バイオチップ

    民谷栄一, 遠藤達郎

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    産業財産権の種類:特許権 

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産学官連携可能研究(シーズ)キーワード

  • 化学センサー開発

  • バイオセンサー開発

  • ナノテクノロジーを基盤技術としたデバイス作製

産学官連携可能研究(シーズ)概要

  • フォトニクス/エレクトロニクスを基盤技術としたバイオセンシングデバイスの開発

  • 生体計測用バイオセンシングデバイスの開発

  • ナノ構造を利用したバイオ/化学センサの開発

  • 疾病診断用バイオセンサデバイスの開発

担当授業科目

  • 物質化学生命系特別演習

    2022年度   集中講義   大学院

  • 物質化学生命系特別演習第1

    2022年度   集中講義   大学院

  • 応用化学実験I

    2022年度   週間授業   大学

  • 応用化学実験III

    2022年度   週間授業   大学

  • 初年次ゼミナール

    2022年度   週間授業   大学

  • 物質化学生命系特別研究 (応用化学分野)

    2022年度   集中講義   大学院

  • 物質化学生命系特別演習第2 (応用化学分野)

    2022年度   集中講義   大学院

  • 応用化学特論3 (応用化学分野)

    2022年度   週間授業   大学院

  • 応用化学実験II

    2022年度   週間授業   大学

  • 応用化学実験IV

    2022年度   週間授業   大学

  • 応用化学実験V

    2022年度   週間授業   大学

  • 機器分析学

    2022年度   週間授業   大学

  • 物理化学演習IA

    2022年度   週間授業   大学

  • 物理化学演習IA

    2021年度    

  • 応用化学実験II

    2021年度   実習  

  • 応用化学実験I

    2021年度   実習  

  • 応用化学実験V

    2021年度   実習  

  • 応用化学実験III

    2021年度   実習  

  • 機器分析学

    2021年度    

  • 応用化学実験IV

    2021年度   実習  

  • 工業分析化学特論

    2021年度    

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所属院生等の論文発表集計

  • 2022年度

    所属大学院生発表数:9件

  • 2021年度

    所属大学院生発表数:7件

  • 2020年度

    所属大学院生発表数:10件

  • 2019年度

    所属大学院生発表数:6件

論文・研究指導集計

  • 2022年度

    卒業論文指導数:7名 

    博士前期課程学生指導数:4名  博士後期課程学生指導数:2名

  • 2021年度

    卒業論文指導数:5名 

    博士前期課程学生指導数:6名  博士後期課程学生指導数:1名

  • 2020年度

    卒業論文指導数:5名 

    博士前期課程学生指導数:6名  博士後期課程学生指導数:1名

  • 2019年度

    卒業論文指導数:6名 

    博士前期課程学生指導数:4名 

学術貢献活動

  • 電気学会論文誌E(センサ・マイクロマシン部門誌)

    2011年10月 - 継続中