2024/06/28 更新

写真a

ウエダ テツヤ
上田 哲也
UEDA Tetsuya
担当
大学院リハビリテーション学研究科 リハビリテーション学専攻 講師
医学部 リハビリテーション学科
職名
講師
所属
リハビリテーション学研究院
連絡先
メールアドレス
所属キャンパス
羽曳野キャンパス

担当・職階

  • 大学院リハビリテーション学研究科 リハビリテーション学専攻 

    講師  2023年04月 - 継続中

  • 大学院リハビリテーション学研究科 リハビリテーション学専攻 

    助教  2022年04月 - 2023年03月

  • 医学部 リハビリテーション学科 

    講師  2023年04月 - 継続中

  • 医学部 リハビリテーション学科 

    助教  2022年04月 - 2023年03月

取得学位

  • 修士(学術) ( 大阪市立大学 )

  • 博士(保健学) ( 大阪府立大学 )

研究分野

  • ライフサイエンス / リハビリテーション科学

  • ライフサイエンス / 医療管理学、医療系社会学

  • 人文・社会 / 家政学、生活科学

研究キーワード

  • 転倒予防

  • 住環境整備

研究概要

  • 高齢者の転倒予防

  • 住環境整備

研究歴

  • 住環境整備・高齢者の転倒予防

    国内共同研究

    2019年04月 - 継続中 

  • 退院患者の転倒予防効果の解明に向けたICTを活用した遠隔介入のシステムの構築

    国内共同研究

    2023年04月 - 2027年03月 

所属学協会

  • 日本地域理学療法学会 専門会員A

    2021年04月 - 継続中   国内

  • 日本公衆衛生学会

    2020年09月 - 継続中   国内

  • 日本転倒予防学会

    2019年04月 - 継続中   国内

  • 日本理学療法士協会

    2007年05月 - 継続中   国内

委員歴(学外)

  • 日本地域理学療法学会 評議員  

    2021年09月 - 継続中 

  • 大阪府理学療法士協会中河内ブロック学術部 副部長  

    2014年04月 - 2019年03月 

  • 大阪府理学療法士協会中河内ブロック学術部 部員  

    2010年04月 - 2019年03月 

受賞歴

  • 2022年度優秀心リハ学会誌賞 (共同著者)

    2022年06月   日本心臓リハビリテーション学会  

  • 第8回日本地域理学療法学会学術大会 学術大会長賞(調査研究部門) (共同演者)

    2021年12月   第8回日本地域理学療法学会学術大会  

  • 八尾徳洲会総合病院QI(品質改善)大会 院長賞

    2018年11月   医療法人徳洲会 八尾徳洲会総合病院  

  • 第 5 回中河内ブロック新人症例発表会 最優秀演題 (共同演者)

    2014年10月   大阪府理学療法士協会中河内ブロック  

論文

  • Fall prevention program using home floor plans in an acute-care hospital: a preliminary randomized controlled trial 査読

    Ueda T, Higuchi Y, Murakami T, Kozuki W, Hattori G, Nomura H

    International Journal of Environmental Research and Public Health   2022年09月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   国際・国内誌:国際誌  

  • Effectiveness of a tailored fall-prevention program for discharged older patients: a multicenter, preliminary, randomized controlled trial 査読

    Ueda T, Higuchi Y, Hattori G, Nomura H, Yamanaka G, Hosaka A, Sakuma M, Fukuda T, Fukumoto T, Nemoto T

    International Journal of Environmental Research and Public Health   2022年01月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   国際・国内誌:国際誌  

  • 退院患者に対する自宅内転倒予防介入 査読

    上田哲也

    地域ケアリング   2021年03月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

  • Tailored education program using home floor plans for falls prevention in discharged older patients: A pilot randomized controlled trial 査読

    Ueda T, Higuchi Y, Imaoka M, Todo E, Kitagawa T, Ando S

    Archives of gerontology and geriatrics   2017年07月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   共著区分:共著   国際・国内誌:国際誌  

  • 泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その10:「施設らしくない」居住環境の設計指針に関する研究(建築計画) 査読

    上田哲也、生田英輔、森一彦

    日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系   2013年05月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   国際・国内誌:国内誌  

  • 回復期リハビリテーション病棟における患者家族の介助効力感と自宅退院の関連性:予備的研究─ 査読

    上月渉、村上達典、上田哲也、樋口由美

    理学療法科学   38 ( 3 )   206 - 211   2023年06月

     詳細を見る

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国内誌  

  • Low back pain, lower physical activity, and loneliness associated with decreased frequency of going out during COVID-19 in Japanese older adults 査読

    Aki Gen, Yumi Higuchi, Tetsuya Ueda, Tatsunori Murakami, Wataru Kozuki

    International Journal of Gerontology   2023年04月

     詳細を見る

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   国際・国内誌:国際誌  

  • Long-term body-weight-supported treadmill training for incomplete cervical spinal cord injury: a case report 査読

    Miyake S, Higuchi Y, Kataoka M, Morino S, Ueda T

    Journal of Physical Therapy Science   2023年01月

     詳細を見る

    国際・国内誌:国際誌  

  • Internet-based information sharing with families of patients with stroke in a rehabilitation hospital during the covid-19 pandemic: case-control study 査読

    Murakami T, Higuchi Y, Ueda T, Kozuki W, Gen A

    JMIR Rehabilitation and Assistive Technologies   2022年09月

     詳細を見る

    国際・国内誌:国際誌  

  • 抑うつ状態は高齢心疾患患者の歩行速度に関連する 査読

    小林直樹、神谷健太郎、塚本晃子、菊池佳世、石田沙織、佐久間美奈、内海菜生、宇津木笑香、片田理恵、服部玄徳、上田哲也、桑島泰輔、松永篤彦

    心臓リハビリテーション   2021年11月

     詳細を見る

    国際・国内誌:国内誌  

  • A 3-month multicomponent home-based rehabilitation program for older people with restricted life-space mobility: a pilot study 査読

    Todo E, Higuchi Y, Ueda T, Murakami T, Kozuki W

    Journal of Physical Therapy Science   2021年02月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国際誌  

  • 大腿骨近位部骨折手術後患者の方向性早期決定に関与する因子の決定:術後1日目における理学療法介入時の因子に着目して 査読

    文 聖現, 上田 哲也, 野村日呂美, 片田 理恵, 松本 龍也, 服部 玄徳, 松井 沙也加, 中村 智里, 當麻 俊彦

    理学療法科学   2020年10月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国内誌  

  • 回復期リハビリテーションにおける体幹筋トレーニングを付加した大腿骨近位部骨折術後プログラムの効果について 査読

    水野 稔基, 樋口 由美, 上田 哲也, 今岡 真和, 藤堂 恵美子, 北川 智美, 安藤 卓

    理学療法科学   2020年10月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国内誌  

  • Sedentary Behavior Strongly Associated with the Number of Steps Taken by Frail Older Adults: A Cross-Sectional Study 査読

    Ando S, Higuchi Y, Ueda T, Murakami T, Kohzuki W

    Archives of Physical Health; Sports Medicine   2020年08月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国際誌  

  • 脳卒中者における二重課題歩行能力と退院後の転倒の関係性 査読

    田村哲也、樋口由美、吉尾雅春、上田哲也

    理学療法科学   2019年12月

     詳細を見る

    国際・国内誌:国内誌  

  • Tailored feedback reduced prolonged sitting time and improved the health of housewives: a single-blind randomized controlled pilot study. 査読

    Kitagawa T, Higuchi Y, Todo E, Ueda T, Ando S, Murakami T

    Women & health   2019年05月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国際誌  

  • Instrumental activities of daily living and number of daily steps in frail older females. 査読

    Ando S, Higuchi Y, Kitagawa T, Murakami T, Todo E, Ueda T

    Journal of Physical Therapy Science   2019年04月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国際誌  

  • 軽度要介護者の通所介護サービス利用日と非利用日の日内歩数推移に関する予備的研究 査読

    安藤 卓, 樋口 由美, 今岡 真和, 藤堂 恵美子, 上田 哲也, 北川智美

    総合リハビリテーション   2018年04月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国内誌  

  • 車いす座面機構の違いが体圧分散性、駆動性、動的座位バランス能力に与える影響について 査読

    今岡 真和, 中尾 英俊, 藤堂 恵美子, 安藤 卓, 北川 智美, 上田 哲也

    大阪河崎リハビリテーション大学紀要   2018年03月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国内誌  

  • Low-frequency Exercise and Vitamin D Supplementation Reduce Falls Among Institutionalized Frail Elderly 査読

    Imaoka Masakazu, Higuchi Yumi, Todo Emiko, Kitagwa Tomomi, Ueda Tetsuya

    Internal Journal of Gerontology   2016年12月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国際誌  

  • Dual-tasking over an extended walking distance is associated with falls among community-dwelling older adults. 査読

    Hirashima K, Higuchi Y, Imaoka M, Todo E, Kitagawa T, Ueda T

    Clinical Interventions in Aging   2015年04月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国際誌  

  • 地域在住男性高齢者の外出頻度と環境要因 査読

    藤堂 恵美子, 樋口 由美, 今岡 真和, 北川 智美, 平島 賢一, 上田 哲也

    理学療法科学   2015年04月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国内誌  

  • 介護老人保健施設入所者の転倒予防介入効果検証 準ランダム化比較試験 査読

    今岡 真和, 樋口 由美, 藤堂 恵美子, 北川 智美, 上田 哲也, 増栄 あゆみ, 寺島 由美子, 甲斐沼 成, 黒崎 恭兵, 池内 まり

    日本転倒予防学会誌   2015年03月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国内誌  

  • 泉北ニュータウン地域再生における理学療法士の役割 査読

    高井 逸史, 樋口 由美, 小栢 進也, 上田 哲也, 西野 建造, 西上 孔雄, 春木 敏, 生田 英輔, 千須和 直美, 新宅 賀洋, 森 一彦

    総合リハビリテーション   2013年05月

     詳細を見る

    共著区分:共著   国際・国内誌:国内誌  

  • 泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その7:コミュニティハウスに関する検討(建築計画) 査読

    上田哲也、大﨑由加里、森一彦

    日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系   2012年05月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   国際・国内誌:国内誌  

▼全件表示

MISC(その他記事)

  • 地域のなかで、「リハビリ」×「建築」の融合を図る 招待

    上田 哲也

    日本転倒予防学会誌   2022年06月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   国際・国内誌:国内誌  

  • 院内での部署異動・退職に伴う訪問リハ担当者への引き継ぎ 招待

    上田 哲也

    訪問リハビリテーション   2019年02月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   共著区分:単著   国際・国内誌:国内誌  

    リポジトリURL: http://hdl.handle.net/10466/00017033

講演・口頭発表等

  • 退院に向けた住環境整備:転倒予防戦略の立て方 招待

    上田哲也

    大阪府理学療法士会生涯学習センター主催研修会  2022年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web開催  

  • 住環境整備に着目した転倒予防戦略とリビングラボへの応用 招待

    上田哲也

    第25回大阪河﨑リハビリテーション大学認知予備力研究センターセミナー  2022年03月 

     詳細を見る

    開催地:大阪・Webのハイブリッド開催  

  • 高齢者の事故と住居改善 招待

    上田哲也

    超高齢化住宅地の福祉転用マネジメント 公開研究会  2022年02月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 高齢患者の再転倒は 自宅見取り図を用いた退院時の介入で改善する:多施設共同比較試験

    上田哲也、樋口由美、根本敬、野村日呂美

    第8回日本地域理学療法学会学術大会  2021年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 地域のなかで、「リハビリ」×「建築」の融合を図る 招待

    上田哲也

    日本転倒予防学会第8回学術集会  2021年10月 

     詳細を見る

    開催地:名古屋  

  • 都市部集合住宅に居住する社会的フレイルな高齢者の特徴 国内会議

    第10回日本地域理学療法学会学術大会  2023年12月 

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • スマートフォンを用いて社会的交流を行う地域高齢者の特徴 国内会議

    第10回日本地域理学療法学会学術大会  2023年12月 

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 超高齢運動器疾患患者におけるトイレ移乗動作自立に関連する因子 国内会議

    第10回日本地域理学療法学会学術大会  2023年12月 

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 高齢心不全患者の糖尿病合併によるサルコペニアとADLへの影響 国内会議

    第10回日本地域理学療法学会学術大会  2023年12月 

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 狭小空間で実施可能な1mTUGの信頼性・妥当性:地域在住高齢者における検討 国内会議

    第10回日本地域理学療法学会学術大会  2023年12月 

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 入院患者家族へのICTを用いたリハビリテーションの情報提供が家族の心理面に及ぼす影響 国内会議

    第10回日本地域理学療法学会学術大会  2023年12月 

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 保存期慢性腎臓病患者における生体電気インピ ーダンス法によるPhase angleと身体機能の関連 について 国内会議

    第10回日本予防理学療法学会学術大会  2023年10月 

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • COVID-19流行初期における社会的フレイルな高齢者の身体活動、腰痛および歩行との関連 国内会議

    第60回日本リハビリテーション医学会学術集会  2023年06月 

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 回復期リハビリテーション病棟入院中の患者家族の介助不安感が自宅退院に及ぼす影響 国内会議

    第60回日本リハビリテーション医学会学術集会  2023年06月 

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • Withコロナの病棟管理が脳卒中患者の入院リハビリテーションに与える影響

    村上達典、樋口由美上田哲也、畑中良太、上月渉、玄安季、井戸田弦、横山遥香、橋本朋子、湯川翔太

    第9回日本地域理学療法学会学術大会  2022年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 健康マップと動画コンテンツによる地域高齢者の身体活動量改善の取り組み

    橋本朋子、湯川翔太、上田哲也、玄安季、樋口由美

    第9回日本地域理学療法学会学術大会  2022年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 高齢心不全患者における左室駆出率と骨格筋量の関係

    横山遥香、上月渉、上田哲也、渡辺彩、 松山博文、畑中良太、村上達典、玄安季、井戸田弦、橋本朋子、湯川翔太、樋口由美

    第9回日本地域理学療法学会学術大会  2022年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 回復期病棟における大腿骨近位部骨折患者の受傷前フレイルとQOL、ADLとの関連性

    井戸田弦、村上達典、上田哲也、畑中良太、上月渉、玄安季、横山遥香、吉田啓志、近藤駿、山中大河、樋口由美

    第9回日本地域理学療法学会学術大会  2022年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • COVID-19流行下の外出自粛要請により外出頻度が週1回以下に減少した地域高齢者の特徴

    玄安季、上月渉、上田哲也、村上達典、 畑中良太、横山遥香、井戸田弦、橋本朋子、湯川翔太、樋口由美

    第9回日本地域理学療法学会学術大会  2022年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 入院患者家族の介助不安感が退院後の家族の心理面に及ぼす影響

    上月渉、樋口由美、村上達典、上田哲也、玄安季、横山遥香、井戸田弦、橋本朋子、湯川翔太、川端太郎、森川智栄

    第9回日本地域理学療法学会学術大会  2022年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 超高齢社会における身体機能変化対応型住宅に関する研究:QOLや転倒恐怖感に着目して

    上田哲也

    一般財団法人 第一生命財団 調査研究報告書要旨集  2022年08月 

  • オンラインの同期型での集団体操と非同期型での個別体操の併用が地域在住高齢者の身体機能に与える影響

    小林美緒、山本沙紀、金山篤樹、上羽凌雅、三善仁、中野優、詫間優、上田哲也、森野佐芳梨、杉山恭二、岩田晃

    第8回日本地域理学療法学会学術大会  2021年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 緊急事態宣言下の同期型と非同期型の運動介入が地域在住高齢者の心身機能にもたらす効果について

    山本沙紀、小林美緒、金山篤樹、上羽凌雅、三善仁、中野優、詫間優、上田哲也、森野佐芳梨、杉山恭二、岩田晃

    第8回日本地域理学療法学会学術大会  2021年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 都市部在住高齢者の社会活動性の低さがCOVID-19流行下の身体活動量に与える影響

    玄安季、樋口由美、上月渉、上田哲也、村上達典、山本沙紀、畑中良太、横山遥香、井戸田弦

    第8回日本地域理学療法学会学術大会  2021年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 発達性協調運動障害児の骨格筋指数と巧緻性向上について

    畑中良太、今岡真和、上向井千佳子、笹倉慎吾、上田哲也、村上達典、上月渉、玄安季、横山遥香、井戸田弦、樋口由美

    第8回日本地域理学療法学会学術大会  2021年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 回復期リハビリテーション病棟の入院患者家族における不安・うつ症状の関連要因

    上月渉、村上達典、上田哲也、畑中良太、玄安季、横山遥香、井戸田弦、樋口由美

    第8回日本地域理学療法学会学術大会  2021年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • ICTを用いた患者家族との情報共有支援が入院脳卒中患者の生活機能改善に及ぼす影響

    村上達典、樋口由美、上田哲也、畑中良太、上月渉、玄安季、横山遥香、井戸田弦

    第8回日本地域理学療法学会学術大会  2021年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • COVID-19感染症拡大下の地域理学療法臨床実習に対するオンライン実習の導入;学生への質問紙調査による教育効果検証

    杉山恭二、樋口由美、上田哲也、杉岡亨、岩田晃、山本沙紀、淵岡聡、奥田邦晴

    第15回 全国大学理学療法学教育学会大会  2021年11月 

     詳細を見る

    開催地:Web開催  

  • 発達性協調運動障害児の自己効力感とバランス機能向上について

    畑中良太、今岡真和、上向井千佳子、笹倉慎吾、上田哲也、村上達典、上月渉、玄安季、横山遥香、井戸田弦、樋口由美

    第8回日本小児理学療法学会学術大会  2021年11月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • ICTを活用した入院患者家族へのリハビリテーション進捗情報の提供

    村上達典、樋口由美、上田哲也、畑中良太、上月渉、玄安季、横山遥香、井戸田弦

    リハビリテーション・ケア合同研究大会 兵庫2021  2021年11月 

     詳細を見る

    開催地:神戸・Webのハイブリッド開催  

  • COVID-19 pandemic decreased ADL improvements among inpatients with stroke in Japan

    Murakami T, Higuchi Y, Ueda T, Todo E, Hatanaka R, Kouzuki W, Kitamura A, Gen A

    World Physiotherapy Congress 2021  2021年04月 

     詳細を見る

    開催地:online  

  • 住環境整備に着目した転倒予防戦略とリビングラボへの応用 招待

    上田哲也

    ニューテクフェア2020  2020年12月 

     詳細を見る

    開催地:Web開催  

  • 入院患者家族との情報共有にICTを用いた脳卒中患者3名の報告

    村上達典、上田哲也、藤堂恵美子、畑中良太、上月渉、北村綾子、玄安季、樋口由美

    第7回日本地域理学療法学会学術大会  2020年11月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 発達協調運動障害のリスクがある子供への理学療法士が監修した運動プログラムの効果検証

    畑中良太、今岡真和、上向井千佳子、笹倉慎吾、上田哲也、上月渉、村上達典、藤堂恵美子、北村綾子、玄安季、樋口由美

    第18回日本神経理学療法学会学術大会  2020年11月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • COVID-19による外出自粛が認知症グループホーム入所者のADLにおよぼす影響

    北村綾子、村上達典、上田哲也、上月渉、藤堂恵美子、畑中良太、玄安季、樋口由美

    第4回日本リハビリテーション医学会 秋季学術集会  2020年11月 

     詳細を見る

    開催地:神戸・Webのハイブリッド開催  

  • 中・重度認知症高齢者のADLと介護職の実施による姿勢観察との関連性

    北村綾子、上田哲也、村上達典、藤堂恵美子、畑中良太、上月渉、玄安季、樋口由美

    第7回日本地域理学療法学会学術大会  2020年11月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 訪問リハビリテーションにおける運動遵守率向上に向けた多職種連携プログラムの実践

    永井麻衣、樋口由美、北川智美、安藤卓、上田哲也、藤堂恵美子、畑中良太、村上達典、上月渉、北村綾子

    第7回日本地域理学療法学会学術大会  2020年11月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 地域における不器用さをもつ小学生を対象とした運動プログラムの効果

    畑中良太、今岡真和、上向井千佳子、笹倉慎吾、上田哲也、上月渉、村上達典、藤堂恵美子、北村綾子、玄安季、樋口由美

    第7回日本地域理学療法学会学術大会  2020年11月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 回復期リハビリテーション病棟における患者家族の「介助効力感」を向上させる要因

    上月渉、村上達典、上田哲也、藤堂恵美子、畑中良太、北村綾子、玄安季、樋口由美

    第7回日本地域理学療法学会学術大会  2020年11月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 回復期リハビリテーション病棟における患者家族の「介助効力感」に関連する要因

    上月渉、樋口由美、上田哲也、村上達典

    第79回日本公衆衛生学会総会  2020年10月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 要支援・軽度要介護高齢女性のIADLと歩数の関連

    安藤卓、樋口由美、北川智美、村上達典、藤堂恵美子、畑中良太、上月渉、永井麻衣、北村綾子、上田哲也

    第62回日本老年医学会学術集会  2020年08月 

     詳細を見る

    開催地:Web学会  

  • 訪問リハビリテーションを利用する要支援・要介護高齢者の健康関連 QOL について

    永井麻衣、樋口由美、藤堂恵美子、北川智美、安藤卓、上田哲也、畑中良太、村上達典、上月渉、北村綾子

    第6回日本地域理学療法学会学術大会  2019年12月 

     詳細を見る

    開催地:京都  

  • 家族の介助効力感と患者の生活機能との関連

    上月渉、樋口由美、上田哲也、安藤卓、北川智美、藤堂恵美子、畑中良太、村上達典、永井麻衣、北村綾子

    第6回日本地域理学療法学会学術大会  2019年12月 

     詳細を見る

    開催地:京都  

  • 回復期リハビリテーション病棟における実績指数の補正方法に関する検証

    村上達典、樋口由美、上田哲也、藤堂恵美子、北川智美、安藤卓、畑中良太、永井麻衣、上月渉、北村綾子

    第6回日本地域理学療法学会学術大会  2019年12月 

     詳細を見る

    開催地:京都  

  • 要支援・軽度要介護高齢者に対する歩数増加を目的とした日課への介入効果

    安藤卓、樋口由美、北川智美、村上達典、藤堂恵美子、畑中良太、上月渉、永井麻衣、北村綾子、上田哲也

    第6回日本地域理学療法学会学術大会  2019年12月 

     詳細を見る

    開催地:京都  

  • 主観的健康感が低下した若年・中高年層地域住民の健康関連 QOL に対する身体活動量の関連

    北川智美、樋口由美、安藤卓、村上達典、上田哲也、藤堂恵美子、畑中良太、永井麻衣、上月渉、北村綾子

    第6回日本地域理学療法学会学術大会  2019年12月 

     詳細を見る

    開催地:京都  

  • 退院患者の転倒予防に関するスタッフ教育の多施設実践報告:急性期病院から在宅へシームレスな医療・介護連携

    上田哲也、樋口由美、根本敬、野村日呂美

    第6回日本地域理学療法学会学術大会  2019年12月 

     詳細を見る

    開催地:京都  

  • 急性期病院における自宅見取り図を用いた転倒予防介入の有効性:病院から在宅へシームレスな医療・介護連携

    上田哲也、樋口由美、藤堂恵美子、北川智美、安藤卓、村上達典、服部玄徳、野村日呂美

    日本転倒予防学会第6回学術集会  2019年10月 

     詳細を見る

    開催地:新潟  

  • 大腿骨近位部骨折手術後患者の退院先早期決定に関与する因子の検討:術後1日目における理学療法介入時の因子に着目して

    文聖現、上田哲也、野村日呂美、片田理恵、範千夏、松本龍也、西野隆彬、松井沙也加、小西正彦、橋本智里、長谷川静、雪井美穂、當麻俊彦

    第6回日本運動器理学療法学術大会  2018年12月 

     詳細を見る

    開催地:福岡  

  • 大腿骨近位部骨折患者の在院日数短縮に向けた取り組み:新人教育にも着目して

    上田哲也

    2018年度 八尾徳洲会総合病院QI(品質改善)大会  2018年11月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 大腿骨近位部骨折患者における歩行能力予測因子のクリニカルパス導入

    松井沙也加、上田哲也、山中ひろみ、瓜生恭章、松田康雄、原田博雅

    第19回日本クリニカルパス学会学術集会  2018年10月 

     詳細を見る

    開催地:函館  

  • DPN チェックを用いた神経伝導検査と臨床的評価指標との関連性

    服部玄徳、高津美乃里、酒井菜穂子、山本貴裕、野村日呂美、上田哲也、坂東勇、高原良典、植田秀樹、石橋里江子

    第61回糖尿病学会年次学術集会  2018年05月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 急性期病院退院患者に対する転倒予防指導の有効性に関する研究

    上田哲也

    大阪府立大学大学院総合リハビリテーション学研究科博士論文  2018年03月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 大腿骨頚部骨折後に人工骨頭置換術が施行された患者に対する方向性の検討:急性期病院における85歳以上の超高齢者に着目して

    文聖現、上田哲也、範千夏、片田理恵、野村日呂美、當麻俊彦

    第57回近畿理学療法学術大会  2017年11月 

     詳細を見る

    開催地:大津  

  • 要支援・軽度要介護者の骨密度と歩数の関係:標準化SOSを用いた検討

    安藤卓、樋口由美、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、高尾耕平、村上達典、田村哲也、今岡真和

    第19回日本骨粗鬆症学会  2017年10月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • セラピストの可能性を探る 招待

    上田哲也

    第11回徳洲会リハビリテーション部会関西大阪ブロック学術大会  2017年10月 

     詳細を見る

    開催地:生駒  

  • 施設入所者の骨強度低下に関連する因子の検討

    今岡真和、樋口由美、藤堂恵美子、北川智美、上田哲也、安藤卓

    第19回日本骨粗鬆症学会  2017年10月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 自宅見取り図を用いた転倒予防指導の有効性に関するランダム化比較試験:急性期病院における退院患者を対象に

    上田哲也、樋口由美、今岡真和、藤堂恵美子、北川智美、安藤卓、高尾耕平、村上達典、服部玄徳

    第52回日本理学療法学術大会  2017年05月 

     詳細を見る

    開催地:千葉  

  • 大腿骨近位部骨折術後患者の早期転帰先決定に関連する要因:急性期病院における検討

    西川真世、上田哲也、辻田聡司、服部玄徳

    第52回日本理学療法学術大会  2017年05月 

     詳細を見る

    開催地:千葉  

  • 間質性肺炎を呈した高齢患者に対する呼吸追従式同調器の有用性:単一症例による連続酸素吸入・流量固定式同調器との比較

    服部玄徳、上田哲也、辻田聡司、西川真世、石原英樹

    第52回日本理学療法学術大会  2017年05月 

     詳細を見る

    開催地:千葉  

  • 急性期病院における脳梗塞患者の早期退院先決定に関わる因子の検討:自宅退院群と回復期転院群における検討

    辻田聡司、上田哲也、服部玄徳、西川真世、一ノ瀬努

    第52回日本理学療法学術大会  2017年05月 

     詳細を見る

    開催地:千葉  

  • 回復期リハビリテーション病棟における脳卒中患者の在宅復帰関連要因:入院初期に得られる情報を用いた検討

    村上達典、樋口由美、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、安藤卓、高尾耕平

    第52回日本理学療法学術大会  2017年05月 

     詳細を見る

    開催地:千葉  

  • 慢性期脳卒中患者における歩行の非対称性と活動との関連について

    高尾耕平、樋口由美、北川智美、藤堂恵美子、今岡真和、上田哲也、安藤卓、村上達典、西羅陽子、武田広道、藤原菜津、有磯明泰

    第52回日本理学療法学術大会  2017年05月 

     詳細を見る

    開催地:千葉  

  • 軽度要介護者の骨密度に関連する過去の生活習慣の要因について

    安藤卓、樋口由美、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、高尾 耕平、村上達典

    第52回日本理学療法学術大会  2017年05月 

     詳細を見る

    開催地:千葉  

  • 専業主婦における座業時間と健康関連QOL改善方法に関するランダム化比較試験による検証

    北川智美、樋口由美、藤堂恵美子、今岡真和、上田哲也、安藤卓、高尾耕平、村上達典

    第52回日本理学療法学術大会  2017年05月 

     詳細を見る

    開催地:千葉  

  • 訪問リハビリテーションプログラムが生活機能に与える影響

    藤堂恵美子、樋口由美、北川智美、今岡真和、上田哲也、安藤卓、高尾耕平、村上達典、脇田英樹、池内俊之

    第52回日本理学療法学術大会  2017年05月 

     詳細を見る

    開催地:千葉  

  • 軽度要介護者に対するIADL改善指導による歩数向上への取り組み

    安藤卓、樋口由美、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、高尾耕平、村上達典

    平成28年度日本地域理学療法フォーラム  2017年02月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 転移性脊椎腫瘍により歩行障害を呈した症例に対する部分免荷装置を用いた床上歩行練習の効果:ABA シングルケースデザインによる検討

    服部玄徳、上田哲也、野村日呂美

    第14回日本神経理学療法学会学術集会  2016年11月 

     詳細を見る

    開催地:仙台  

  • 訪問リハビリテーションの新規利用者に対する3 ヶ月間の介入効果

    藤堂恵美子、樋口由美、今岡真和、北川 智美、上田哲也、安藤卓、水野稔基、安岡実佳子、高尾耕平、脇田英樹、池内俊之

    第53回日本リハビリテーション医学会学術集会  2016年06月 

     詳細を見る

    開催地:京都  

  • 転倒を起因とした骨折により急性期病院へ入院した高齢患者の特徴

    上田哲也、樋口由美、今岡真和、藤堂恵美子、北川智美、安藤卓、高尾耕平、服部玄徳、野村日呂美

    第51回日本理学療法学術大会  2016年05月 

     詳細を見る

    開催地:札幌  

  • 介護老人保健施設入所者のOsteosarcopenia有病率についての調査研究

    今岡真和、樋口由美、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、安藤卓、高尾耕平、安岡実佳子、黒﨑恭兵、池内まり、七川大樹

    第51回日本理学療法学術大会  2016年05月 

     詳細を見る

    開催地:札幌  

  • 訪問リハビリテーション利用者の生活空間拡大に関連する要因

    藤堂恵美子、樋口由美、今岡真和、北川 智美、上田哲也、安藤卓、水野稔基、安岡実佳子、高尾耕平、脇田英樹、池内俊之

    第51回日本理学療法学術大会  2016年05月 

  • 専業主婦の座業時間短縮および健康改善のための効果的な介入方法

    北川智美、樋口由美、藤堂恵美子、今岡真和、上田哲也、安藤卓、水野稔基、安岡実佳子、高尾耕平

    第51回日本理学療法学術大会  2016年05月 

     詳細を見る

    開催地:札幌  

  • 要支援・軽度要介護高齢者の非利用日の歩数とその関連要因

    安藤卓、樋口由美、今岡真和、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、水野稔基、安岡実佳子、高尾耕平

    第51回日本理学療法学術大会  2016年05月 

     詳細を見る

    開催地:札幌  

  • 大腿骨近位部骨折術後患者に対する体幹筋群のトレーニング効果の検証:回復期リハビリテーション病棟における予備的研究

    水野稔基、樋口由美、今岡真和、上田哲也、藤堂恵美子、北川智美、安藤卓、安岡実佳子、高尾耕平

    第51回日本理学療法学術大会  2016年05月 

     詳細を見る

    開催地:札幌  

  • 大腿骨近位部骨折患者の骨折前の外出状況と機能回復の関連

    安岡実佳子、樋口由美、藤堂恵美子、北川智美、今岡真和、上田哲也、安藤卓、水野稔基、高尾耕平、大垣昌之、長岡正子

    第51回日本理学療法学術大会  2016年05月 

     詳細を見る

    開催地:札幌  

  • 転移性脊椎腫瘍により対麻痺を呈した症例に対する体重免荷歩行トレーニングが歩行能力に及ぼす影響:シングルケーススタディ

    服部玄徳、上田哲也、野村日呂美、西川真世

    第51回日本理学療法学術大会  2016年05月 

     詳細を見る

    開催地:札幌  

  • 大腿骨近位部骨折患者の術後ADLに関連する術前の要因についての検討

    西川真世、上田哲也、野村日呂美、服部玄徳、池田祥吾、吉田祐次、井川貞之、佐藤愛生、小西正修、出合由美、當麻俊彦

    第51回日本理学療法学術大会  2016年05月 

     詳細を見る

    開催地:札幌  

  • 関節リウマチにより左足趾関節形成術を施行した一症例:手指変形に対する歩行補助具への工夫

    佐藤愛生、上田哲也、辻田聡司、野村日呂美

    第6回中河内ブロック新人症例発表会  2016年01月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 施設入所者に対する3ヶ月間のビタミンD3介入試験

    今岡真和、樋口由美、藤堂恵美子、上田哲也

    第2回日本地域理学療法学会学術集会  2015年12月 

     詳細を見る

    開催地:千葉  

  • 脊髄性運動失調に対する足趾機能・感覚フィードバックに着目した運動療法の即時効果および長期効果:シングルケーススタディー

    服部玄徳、上田哲也、野村日呂美、吉村政樹

    第12回日本神経理学療法学会学術集会  2015年11月 

     詳細を見る

    開催地:福岡  

  • 入所者の居室の違いが転倒リスクと25(OH)Dに与える影響についての後ろ向き研究

    今岡真和、樋口由美、藤堂恵美子、北川智美、上田哲也、安藤卓、安岡実佳子、寺島由美子、黒崎恭兵、七川大樹、池内まり

    日本転倒予防学会 第2回学術集会  2015年10月 

     詳細を見る

    開催地:京都  

  • 閉塞性肺疾患を既往にもつ右大腿骨頚部骨折患者の治療経験

    西野隆彬、上田哲也、辻田聡司、野村日呂美

    第27回大阪府理学療法学術大会  2015年07月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 大腿骨頚部骨折後に人工骨頭置換術を施行した患者の早期方向性決定の検討:術後動作レベルに着目して

    松井沙也加、上田哲也、服部玄徳、辻田 聡司、野村日呂美、萩原一江、當麻俊彦

    第50回日本理学療法学術大会  2015年06月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 間接的な家屋評価における転倒予防の有効性に関する前向き介入研究:急性期病院における予備的研究

    上田哲也、樋口由美、平島賢一、今岡真和、藤堂恵美子、石原みさ子、北川智美、安藤卓、水野稔基、安岡実佳子

    第50回日本理学療法学術大会  2015年06月 

  • 地域在住高齢者女性の脊柱アライメントと身体的機能低下の関連

    樋口由美、岩田晃、小栢進也、今岡真和、藤堂恵美子、北川智美、上田哲也、安藤卓、水野稔基、淵岡聡

    第50回日本理学療法学術大会  2015年06月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 観察距離を延長した「またぎ歩行」課題のMisstepは地域高齢者の転倒を予測する:1年間のコホート研究から

    平島賢一、樋口由美、石原みさ子、今岡真和、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、安藤卓、水野稔基、安岡実佳子

    第50回日本理学療法学術大会  2015年06月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 介護老人保健施設入所者の運動回数調整とビタミン D 摂取は転倒抑制効果がある:準ランダム比較化試験

    今岡真和、樋口由美、藤堂恵美子、平島賢一、北川智美、上田哲也、安藤卓、水野稔基、安岡実佳子、中村貫照、増栄あゆみ、寺島由美子、黒﨑恭兵、池内まり、七川大樹

    第50回日本理学療法学術大会  2015年06月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 訪問リハビリテーションの長期効果および実施内容に関する予備的研究

    藤堂恵美子、樋口由美、今岡真和、北川智美、上田哲也、石原みさ子、平島賢一、安藤卓、水野稔基、安岡実佳子、脇田英樹、池内俊之

    第50回日本理学療法学術大会  2015年06月 

  • 若年から中年層の専業主婦と就業女性の健康関連QOLに関連する因子

    北川智美、樋口由美、藤堂恵美子、今岡真和、石原みさ子、平島賢一、上田哲也、安藤卓、水野稔基、安岡実佳子

    第50回日本理学療法学術大会  2015年06月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 通所介護利用者の利用日・非利用日別にみた身体活動量の性差について

    安藤卓、樋口由美、今岡真和、石原みさ子、平島賢一、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、水野稔基、安岡 実佳子

    第50回日本理学療法学術大会  2015年06月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 回復期リハビリテーション病院における大腿骨近位部骨折術後患者の歩行・バランス能力と体幹機能との関連性

    水野稔基、樋口由美、今岡真和、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、石原みさ子、平島賢一、安藤卓、安岡実佳子

    第50回日本理学療法学術大会  2015年06月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 入院前の身体活動量は自宅退院を控える高齢患者の転倒恐怖感に強い影響を与える

    服部玄徳、上田哲也、辻田聡司、野村日呂美、當麻俊彦

    第50回日本理学療法学術大会  2015年06月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • Intervention for falls: Reduced exercise and vitaminD supplementation among the institutionalized frail elderly

    Imaoka M, Higuchi Y, Todo E, Hirashima K, Kitagawa T, Ueda T, Ando S, Yasuoka M, Mizuno T, Nakamura K, Kurosaki K, Ikeuchi M, Shichikawa D, Masue A

    World Confederation for Physical Therapy  2015年05月 

     詳細を見る

    開催地:Singapore  

  • 大腿骨近位部骨折患者の骨折前の外出状況と術後 1 ヶ月時点の身体機能、動作能力に関する予備的研究

    安岡実佳子、樋口由美、藤堂恵美子、北川智美、石原みさ子、平島賢一、今岡真和、上田哲也、安藤卓、水野稔基、大垣昌之、長岡正子

    第1回日本地域理学療法学会学術集会  2015年01月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 虚弱高齢者の筋量測定に予測式を用いることは可能か

    今岡真和、樋口由美 、藤堂恵美子、上田哲也、藪陽太、七川大樹、黒﨑恭兵、池内まり

    第1回日本地域理学療法学会学術集会  2015年01月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 地域住民の健康関連 QOL と身体活動量

    北川智美、樋口由美、藤堂恵美子、今岡真和、平島賢一、石原みさ子、上田哲也、安藤卓、水野稔基、安岡実佳子

    第1回日本地域理学療法学会学術集会  2015年01月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 男性虚弱高齢者の骨強度に関係する因子について

    安藤 卓、樋口由美、今岡真和、石原みさ子、平島賢一、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、水野稔基、安岡実佳子

    第1回日本地域理学療法学会学術集会  2015年01月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 家屋評価のEvidenceとその活用 招待

    上田哲也

    大阪府理学療法士協会主催研修会 新人教育プログラム  2014年12月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 大腿骨頸部骨折後に人工骨頭置換術を施行した患者の早期方向性決定の検討: 術後 1 週後の歩行能力に着目して

    松井沙也加、上田哲也、服部玄徳、辻田聡司、野村日呂美、萩原一江、當麻俊彦

    第 54 回近畿理学療法学術大会  2014年11月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 閉塞性肺疾患を既往にもつ右大腿骨頚部骨折患者の治療経験:急性期理学療法における早期離床についての考察

    西野隆彬、上田哲也、辻田聡司、野村日呂美

    第 5 回中河内ブロック新人症例発表会  2014年10月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 家屋評価を行う際の理学療法士の視点:アンケートによる実態調査より

    上田哲也、樋口由美、平島賢一、今岡真和、藤堂恵美子、石原みさ子、北川智美、安藤卓、水野稔基、安岡実佳子

    日本転倒予防学会 第1回学術集会  2014年10月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 介護老人保健施設入所者の転倒予防介入効果検証:準ランダム比較化試験

    今岡真和、樋口由美、藤堂恵美子、平島賢一、北川智美、上田哲也、増栄あゆみ、寺島由美子、甲斐沼成、黒崎恭兵、池内まり、児玉佳奈子

    日本転倒予防学会 第1回学術集会  2014年10月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 急性期病院に勤務する理学療法士の自宅退院患者に対する転倒予防指導

    上田哲也、樋口由美、今岡真和、藤堂恵美子、石原みさ子、平島賢一、北川智美、安藤卓、水野稔基

    第49回日本理学療法学術大会  2014年05月 

     詳細を見る

    開催地:横浜  

  • 足関節底屈筋強化による脳性麻痺児の歩行の推進力生成の変化

    石原みさ子、樋口由美、北嶋宏美、平島賢一、今岡真和、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、安藤卓、水野稔基

    第49回日本理学療法学術大会  2014年05月 

  • 「またぎ歩行」課題におけるMisstepと転倒関連因子との関係

    平島賢一、樋口由美、石原みさ子、今岡真和、藤堂恵美子、北川智美、上田哲也、水野稔基、安藤卓

    第49回日本理学療法学術大会  2014年05月 

     詳細を見る

    開催地:横浜  

  • 介護老人保健施設入所者のサルコペニアと血中ビタミンD濃度について

    今岡真和、樋口由美、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、石原みさ子、平島賢一、水野稔基、安藤卓、呉本冬馬、寺島由美子、甲斐沼成、黒﨑恭兵、池内まり

    第49回日本理学療法学術大会  2014年05月 

     詳細を見る

    開催地:横浜  

  • 男性高齢者の歩行時間と外出目的地との関連

    藤堂恵美子、樋口由美、今岡真和、北川智美、平島賢一、石原みさ子、上田哲也、安藤卓、水野稔基

    第49回日本理学療法学術大会  2014年05月 

     詳細を見る

    開催地:横浜  

  • 専業主婦と就業女性における身体活動量・座業時間と健康状態との関連

    北川智美、樋口由美、今岡真和、藤堂恵美子、石原みさ子、平島賢一、上田哲也、安藤卓、水野稔基

    第49回日本理学療法学術大会  2014年05月 

     詳細を見る

    開催地:横浜  

  • 通所介護利用者における1週間の身体活動量と運動機能

    安藤卓、樋口由美、石原みさ子、平島賢一、今岡真和、藤堂恵美子、上田哲也、北川智美、水野稔基

    第49回日本理学療法学術大会  2014年05月 

     詳細を見る

    開催地:横浜  

  • 自宅退院を控える入院高齢患者の転倒恐怖感と全般性自己効力感尺度の関連

    服部玄徳、安井友里、松井沙也加、吉田祐次、西野隆彬、林伸嘉、中村竜大、松本 龍也、村田明大、川村富美、上田哲也、片田理恵、野村日呂美、安井美代子、當麻俊彦

    第49回日本理学療法学術大会  2014年05月 

     詳細を見る

    開催地:横浜  

  • ニュータウンの賃貸集合住宅に居住する男性高齢者の外出頻度と近隣環境

    藤堂恵美子、樋口由美、今岡真和、北川智美、平島賢一、上田哲也、安藤卓、水野稔基

    第72回日本公衆衛生学会総会  2013年10月 

     詳細を見る

    開催地:津  

  • 地域高齢者における座業時間と身体機能との関連

    樋口由美、北川智美、岩田晃、藤堂恵美子、今岡真和、平島賢一、上田哲也、安藤卓、水野稔基、淵岡聡

    第72回日本公衆衛生学会総会  2013年10月 

     詳細を見る

    開催地:津  

  • 「施設らしくない」居住環境の設計指針に関する研究:泉北の生活支援住宅整備事業を通して

    上田哲也

    大阪市立大学大学院生活科学研究科修士論文  2013年03月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 明日から使える理学療法士の視点を生かした家屋評価:転倒予防に着目して 招待

    上田哲也

    大阪府理学療法士協会主催研修会 新人教育プログラム  2012年11月 

     詳細を見る

    開催地:大阪  

  • 「泉北ほっとけないネットワーク・新近隣住区」地域再生における理学療法士の取り組み

    高井逸史、樋口由美、上田哲也、春木敏、森一彦

    第47回日本理学療法学術大会  2012年05月 

     詳細を見る

    開催地:神戸  

  • 急性期整形外科病棟における転倒予防の試み(第一報):医療者・患者相互の共通認識可能な転倒予防シートの考案と実践

    上田哲也、乾知恵子、西條春香、加藤和代、小林翔太、高濱雅人、村田明大、難波智矢、辻田聡司、範千夏、西村克美、久保理恵、扇谷綾子、福井由香里、寺西康、仁丹克則、北西正光

    転倒予防医学研究会第8回研究会  2011年10月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 地域在住高齢者の自宅内居間での転倒危険因子に対する意識調査:生活動線に着目して

    上田哲也、久保理恵、辻田聡司、森一彦

    第46回日本理学療法学術大会  2011年05月 

     詳細を見る

    開催地:宮崎  

  • 地域在住高齢者の住宅内転倒危険因子とそれに基づく転倒危険喚起ポスターについて

    上田哲也、横山美佐子、飛地八省、久保理恵、堤沙織、村中晋吾

    第45回日本理学療法学術大会  2010年05月 

     詳細を見る

    開催地:岐阜  

  • 住宅内転倒事故における危険因子:主観的要素と客観的要素に着目して

    上田哲也、久保理恵、西村克己、地堂峰大、小泉希久也、土井敏之、小笠原千夏、門田愛、辻田聡司、川村富美、北西正光

    第44回日本理学療法学術大会  2009年05月 

     詳細を見る

    開催地:東京  

  • 早期病棟動作獲得に向けた看護部との取り組み:全国アンケート調査実施の結果報告から

    川村富美、西村克美、土井敏之、水村愛、辻田聡司、上田哲也、堤由美子、加藤和代

    第43回日本理学療法学術大会  2008年05月 

     詳細を見る

    開催地:福岡  

▼全件表示

産業財産権等

  • 住マイルリハビリテーション

     詳細を見る

    産業財産権の種類:商標 

    出願番号:6544619 

産学官連携可能研究(シーズ)概要

  • 住環境整備

  • 転倒予防

科研費

  • 退院患者の転倒予防効果の解明に向けたICTを活用した遠隔介入のシステムの構築

    若手研究  2023年04月

  • 日中活動および居室環境とミリ波睡眠計測による睡眠の質向上

    基盤研究(B)  2023年04月

  • 患者自宅における生活動線内の 家具の移動介助的機能に着目し た転倒リスク基盤の開発

    研究活動スタート支援  2022年04月

  • 日中活動および居室環境とミリ波睡眠計測による睡眠の質向上

    基盤研究(B)  2022年04月

  • 患者自宅における生活動線内の 家具の移動介助的機能に着目し た転倒リスク基盤の開発

    研究活動スタート支援  2021年04月

  • 日中活動および居室環境とミリ波睡眠計測による睡眠の質向上

    基盤研究(B)  2021年04月

  • 患者自宅における生活動線内の 家具の移動介助的機能に着目し た転倒リスク基盤の開発

    研究活動スタート支援  2020年04月

  • 患者自宅における生活動線内の 家具の移動介助的機能に着目し た転倒リスク基盤の開発

    研究活動スタート支援  2019年04月

  • 退院患者を対象とした転倒予防指導の有効性に関する多施設共同ランダム化比較試験

    奨励研究  2018年04月

  • 退院患者を対象とした転倒予防指導の有効性に関する多施設共同ランダム化比較試験

    奨励研究  2017年04月

▼全件表示

奨励寄附金・助成金

  • 超高齢社会における身体機能変化対応型住宅に関する研究~QOLや転倒恐怖感に着目して~

    一般財団法人第一生命財団  (一財)第一生命財団研究助成  2022年04月

  • 超高齢社会における身体機能変化対応型住宅に関する研究~QOLや転倒恐怖感に着目して~

    一般財団法人第一生命財団  2021年04月

  • 超高齢社会における身体機能変化対応型住宅に関する研究~QOLや転倒恐怖感に着目して~

    一般財団法人第一生命財団  2020年04月

担当授業科目

  • 地域理学療法学Ⅱ

    2023年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習1

    2023年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅱ

    2023年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅲ

    2023年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅳ

    2023年度   実習   大学

  • 理学療法学研究法Ⅰ

    2023年度   週間授業   大学

  • 理学療法学研究法Ⅱ

    2023年度   週間授業   大学

  • 理学療法学卒業研究

    2023年度   週間授業   大学

  • 地域理学療法臨床実習

    2023年度   実習   大学

  • 物理療法学

    2023年度   週間授業   大学

  • 物理療法学実習

    2023年度   週間授業   大学

  • 理学療法評価学総合実習

    2023年度   実習   大学

  • 理学療法早期体験実習

    2023年度   実習   大学

  • 在宅リハビリテーション論

    2023年度   週間授業   大学

  • 日常生活活動学実習

    2023年度   週間授業   大学

  • 理学療法学卒業研究

    2022年度   週間授業   大学

  • 【在宅ケアにおける予後予測】「急性期病院からの退院後支援」

    2022年度   週間授業   大学院

  • 地域理学療法臨床実習

    2022年度   実習   大学

  • 日常生活活動学実習

    2022年度   週間授業   大学

  • 在宅リハビリテーション論

    2022年度   週間授業   大学

  • 地域理学療法学実習

    2022年度   実習   大学

  • 理学療法早期体験実習

    2022年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅰ

    2022年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅱ

    2022年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅲ

    2022年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅳ

    2022年度   実習   大学

  • 日常生活活動学

    2022年度   週間授業   大学

  • 人間支援科学論

    2021年度   週間授業   大学

  • 理学療法基礎評価学実習Ⅱ

    2021年度   週間授業   大学

  • 理学療法評価学総合実習

    2021年度   実習   大学

  • 日常生活活動学Ⅱ

    2021年度   週間授業   大学

  • 在宅リハビリテーション論

    2021年度   週間授業   大学

  • 地域理学療法学実習

    2021年度   実習   大学

  • 理学療法早期体験実習

    2021年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅰ

    2021年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅱ

    2021年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅲ

    2021年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅳ

    2021年度   実習   大学

  • 理学療法学卒業研究

    2021年度   週間授業   大学

  • 在宅リハビリテーション論

    2020年度   週間授業   大学

  • 日常生活活動学Ⅱ

    2020年度   週間授業   大学

  • 理学療法学評価学Ⅰ

    2020年度   週間授業   大学

  • 地域理学療法学実習

    2020年度   実習   大学

  • 理学療法早期体験実習

    2020年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅰ

    2020年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅱ

    2020年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅲ

    2020年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅳ

    2020年度   実習   大学

  • 理学療法学卒業研究

    2020年度   週間授業   大学

  • 理学療法評価学総合実習

    2020年度   実習   大学

  • 地域理学療法学実習

    2019年度   実習   大学

  • 在宅リハビリテーション論

    2019年度   週間授業   大学

  • 理学療法学評価学Ⅰ

    2019年度   週間授業   大学

  • 理学療法早期体験実習

    2019年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅰ

    2019年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅱ

    2019年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅲ

    2019年度   実習   大学

  • 理学療法臨床実習Ⅳ

    2019年度   実習   大学

  • 理学療法学卒業研究

    2019年度   週間授業   大学

  • 理学療法評価学総合実習

    2019年度   実習   大学

  • 日常生活活動学Ⅱ

    2019年度   週間授業   大学

▼全件表示

学外での担当授業科目

  • 居住福祉計画

    2020年05月

  • 体の健康講座

    2015年07月

社会貢献活動

  • 森之宮URモデルルームを活用した、様々なイベントの実施

    役割:取材協力, 助言・指導, 企画, 運営参加・支援, 調査担当, 報告書執筆

    2023年04月 - 2024年03月

     詳細を見る

    SDGs:

    種別:その他

    2022年度に開設した森之宮URモデルルームを活用して、様々な活動を行った。所属研究科の学部生、大学院生の授業やゼミ(卒業研究など)で活用するだけでなく、他学部の教員へ向けての研修でも活用した。また、国内外の学会や講演会にて幅広く周知を行い、産学官の活動を伝えた。
    その他、多世代交流を目的としたイベントで、モデルルームの周知とともに、地域住民の健康寿命延伸の為の体力測定会を行い、教員からのフィードバックも行った。
    (大阪公立大学、大阪市城東区、大道会、UR都市機構の四者で連携しての活動)

学術貢献活動

  • 退院に向けた住環境整備~建築学とリハビリテーション学の融合を目指して~

    愛知建築士会  2024年01月

     詳細を見る

    種別:学会・研究会等 

国際交流活動

  • 生活科学研究科主催の国際研修会(International conference of Third Place in Neighboring Areas)にて、口述発表(タイトル: Utilizing public housing through
    collaboration with physical therapists)を行い、日本の現状を、オーストラリアや中国、台湾の研究者へ伝えた。

    活動区分 :研究

    2024年02月