Updated on 2024/03/14

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KONISHI MADOKA
 
Organization
Graduate School of Nursing Department of Nursing Associate Professor
School of Nursing Department of Nursing
Title
Associate Professor
Affiliation
Institute of Nursing
Affiliation campus
Abeno Campus

Position

  • Graduate School of Nursing Department of Nursing 

    Associate Professor  2022.04 - Now

  • School of Nursing Department of Nursing 

    Associate Professor  2022.04 - Now

Degree

  • 看護学博士 ( Osaka City University )

  • 看護学修士 ( Ehime University )

Research Areas

  • Life Science / Gerontological nursing and community health nursing  / 生活リズム 睡眠・覚醒リズム アクティグラフ

Research Interests

  • 高齢者施設

  • 高齢者

  • 睡眠・覚醒リズム

  • 睡眠

Professional Memberships

  • 日本健康医学会

    2021 - Now

  • 日本睡眠学会

    2019 - Now

  • 日本看護科学学会

    2011 - Now

  • 日本看護学教育学会

    2010 - Now

  • 日本看護研究学会

    2010 - Now

  • 日本老年看護学会

    2010 - Now

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Papers

  • 新型コロナウイルス感染症パンデミック下の地域在住高齢者における抑うつと関連要因の変化 Reviewed

    益満智美 佐々木八千代 手塚栞菜 小西円 白井みどり

    日本健康医学会雑誌   32 ( 4 )   400 - 408   2024.01

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    Authorship:Last author   Publishing type:Research paper (scientific journal)   International / domestic magazine:Domestic journal  

  • Changes in Sleep and Sleepiness Over Time and Their Characteristics in First-year Nursing College Students

    Konishi Madoka, Nishiyama Rie, Kihara Chiho, Nishida Kayo

    Journal of Japan Academy of Nursing Science   43 ( 0 )   372 - 378   2023( ISSN:02875330

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    Authorship:Lead author   International / domestic magazine:Domestic journal  

    <p><b>Objectives:</b> To understand sleep and sleepiness in first-year nursing students over time via objective and subjective assessments and to clarify the characteristics of their sleep and sleepiness.</p><p><b>Methods:</b> The sleep variables were evaluated at three months, six months, and nine months after admission for one week using Actiwatch and a sleep diary. Sleepiness was also evaluated using the Japanese version of the Epworth Sleepiness Scale (JESS) during the same period. Changes in the sleep variables were compared using the Friedman test and the Bonferroni test. The relationship between the sleep variables and sleepiness was compared using Mann Whitney-U test.</p><p><b>Results:</b> The sleep variables of the 13 participants differed according to waking time, and the subtest results showed that waking time was significantly later at nine months after admission than at three months after admission. Total sleep duration differed between the sleep variables and sleepiness at nine months after admission, and “sleepiness present” with a JESS score of 11 or higher showed a significantly longer total sleep duration than “sleepiness absent.”</p><p><b>Conclusion:</b> The participants’ waking time was delayed the most at nine months after admission, and the total sleep duration in “sleepiness present” was prolonged. Accordingly, to support first-year students without practical training in developing a regular life rhythm, it was necessary to continuously assess sleep variables and sleepiness.</p>

    DOI: 10.5630/jans.43.372

  • COVID-19パンデミックにおける地域在住高齢者の健康と生活に関する研究 Reviewed

    佐々木八千代 古田栞菜 益満智美 小西円 白井みどり

    大阪ガスグループ福祉財団 調査・研究報告書   36   81 - 88   2023

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    Authorship:Last author  

  • 看護系大学1年次の睡眠障害の実態と 日中の眠気や生活習慣との関連 Reviewed

    西山里枝 上田裕子 小西円 玉井寿枝  木原知穂 永易裕子 西田佳世

    聖カタリナ大学人間文化研究所紀要   28   2023

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    Authorship:Last author   Publishing type:Research paper (bulletin of university, research institution)   International / domestic magazine:Domestic journal  

  • 尿意を表出できる施設入所高齢者の中途覚醒と夜間おむつ交換の関係

    小西 円, 佐々木 八千代, 白井 みどり

    老年看護学   27 ( 1 )   37 - 45   2022.07( ISSN:1346-9665

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    本研究は、尿意を表出できる施設入所高齢者の中途覚醒時間等と夜間おむつ交換との関係を明らかにすることを目的に、女性高齢者5人を対象に排泄状況や睡眠変数等のデータを2週間収集した。対象者は90〜97歳、NMスケール37〜27点、N-ADL29〜15点、日中はトイレとおむつを併用し、夜間は尿意の訴えはなく、定時のおむつ交換を1晩に2回受けていた。対象者別の中途覚醒時間の中央値は33.0〜114.5分で、中途覚醒時間の年代別基準値80分未満は3人であった。この3人では1時間あたりの中途覚醒時間は22時ごろまでに減少、5時ごろから増加する傾向を確認したが、残る2人にこの傾向はなかった。おむつ交換前後の睡眠状態に関するデータは2週間で28回/人得られ、交換前に覚醒状態で交換後に睡眠状態は4人に2〜4回/人、交換前に睡眠状態で交換後に覚醒状態は1人に8回確認された。高齢者によって中途覚醒の傾向は異なり、夜間のおむつ交換は入眠、中途覚醒いずれの要因にもなると考えられた。(著者抄録)

  • 施設入所高齢者の夜間のおむつ交換回数による中途覚醒時間の変化

    小西 円, 白井 みどり

    老年看護学   25 ( 2 )   51 - 60   2021.01( ISSN:1346-9665

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    高齢者の睡眠改善を目指したおむつ交換方法への示唆を得ることを目的に、介護保険施設1施設で一律定時に行われる夜間のおむつ交換回数を2回から1回に減らし、睡眠変数の変化からその効果と高齢者の特徴を検討した。ベースライン期と介入期の各2週間、アクティグラフによる睡眠変数や温度等の環境を24時間連続で測定した。対象者は女性13人で、年齢92.3±7.3歳、NMスケール9.9±7.1点、N-ADL9.8±3.5点であった。健康状態や環境は観察期による差はなかった。全対象者の睡眠変数の中央値は観察期による差はなかったが、最大・最小値の差は大きかった。対象者の平均年齢から算出した中途覚醒時間の推定値80分を基準とし、介入期における基準値以上の日数の減少の有無により対象者の特徴を検討した。減少あり群は7人で、NMスケールは有意に高く(p=.026)、N-ADLは高い傾向がみられ(p=.050)、夜間のおむつ交換回数を減らす介入効果は、認知機能やADLのレベルとの関係が推定された。本研究の結果から、施設入所高齢者の睡眠改善に向けた排泄援助の検討では、認知機能やADLを考慮する必要があることが示唆された。(著者抄録)

  • 介護保険施設に入所する高齢者の仮眠時間帯の居場所・姿勢と仮眠時間の実態

    小西 円, 西田 佳世

    日本看護科学会誌   38   203 - 209   2018.12( ISSN:0287-5330

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    目的:介護保険施設に入所する高齢者を対象に、仮眠時間帯の居場所・姿勢と仮眠時間の実態を把握し、その特徴を明らかにする。方法:介護保険施設に入所する高齢者20名を対象に3日間、アクティグラフによる睡眠変数の測定と行動観察を用いた居場所・姿勢の調査を行った。その後、協力者を仮眠時間帯に30分未満の仮眠をとった短時間仮眠群、30分以上の仮眠をとった長時間仮眠群の2群に分け、仮眠時間の長短における特徴を分析した。結果:各仮眠群と仮眠時間帯における滞在数に有意な差があり、短時間仮眠群は長時間仮眠群と比較し仮眠時間帯の居室滞在数が少なく、共同生活室の滞在数が多かった。結論:入所高齢者は、13時から15時の仮眠時間帯に共同生活室でより多く過ごすことにより、他者との交流時間の増加、施設スケジュールに沿った生活時間の増加があると考えられた。そしてこれらの増加が、入所高齢者の仮眠時間を調節する要因の一つであると示唆された。(著者抄録)

  • 高齢者施設入所中の認知症高齢者への夜間高照度光療法が概日リズムとBPSD出現状態に及ぼす影響 高齢者施設において活用可能な認知症ケアの構築に向けて

    西田 佳世, 矢野 理絵, 小西 円, 杉本 美智代, 井上 あゆみ, 荒川 康子

    木村看護教育振興財団看護研究集録   ( 24 )   42 - 57   2017.07

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    高齢者施設入所中の認知症高齢者への夜間高照度光療法が概日リズムとBPSD(Behavioral and Psychological Symptoms of Dementia:認知症の行動・心理症状)出現に及ぼす影響を明らかにすることを目的に、A県内の高齢者施設(特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、グループホーム)5施設に入所するアルツハイマー型認知症と診断された13名を介入群(7名)と非介入群(6名)に分け、介入群では夕食後の1時間、高照度光療法を3週間継続して実施した。夜間高照度光療法は、高齢者施設で生活している認知症高齢者の大半が、夕食後からの眠気のため早い時間から眠り、夜間覚醒や早朝覚醒が多いため日中もウトウトしている傾向にあることに着目し、光療法による概日リズムの調整を目指したものである。介入の結果、1週目と3週目において、中途覚醒回数に有意な減少がみられた。また、介入群では一部(2名)の対象者にBPSDの改善および施設スタッフの職業的な介護負担度の低減が認められたが、それらが夜間高照度光療法によるものかを明確にすることはできなかった。

  • 介護老人保健施設入所者の生活習慣要因が夜間睡眠に与える影響

    小西 円, 陶山 啓子

    老年看護学   20 ( 2 )   76 - 82   2016.01( ISSN:1346-9665

     More details

    本研究は、介護老人保健施設入所者を対象に睡眠の実態調査を行い、生活習慣要因が夜間睡眠に与える影響を明らかにすることを目的にした。車いすを使用している入所者を対象に、アクティウォッチを用い中途覚醒時間、睡眠効率、総睡眠時間を測定し、日中の生活習慣要因および夜の生活習慣要因と比較した。分析対象者は25人で平均年齢は83.5±8.7歳であった。日中の離床頻度が2回以上の者は総睡眠時間が410.6分(中央値)であり、1回の者より長く(p=.034)、就寝前床上時間が1時間以上は睡眠効率が66.5%(中央値)であり、1時間未満の者より低く(p=.038)有意差が認められた。また、好みのレクリエーションがある者は、睡眠効率が80.4%(中央値)であり、ない者より高く(p=.043)有意差が認められた。これらの結果から、個々の高齢者に合わせた就床時間や生活習慣、好みを生活に取り入れることが、睡眠、覚醒リズムを整えることにつながり、入所者の夜間睡眠を改善させることにつながると示唆された。(著者抄録)

  • 一般病院において看取りにかかわる新人看護師への教育支援の現状 新人看護職員研修実施責任者の視点(Current State of Education Support for Newcomer Nurses Involved in End-of-Life Care in General Hospitals: From the Perspective of Enforcement Managers of Newcomer Nursing Staff Training)

    西田 佳世, 坂下 恵美子, 大川 百合子, 小西 円

    愛媛県立医療技術大学紀要   12 ( 1 )   31 - 35   2015.12( ISSN:1880-5477

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    目的:新人看護職員研修(以下、新人研修)の実施状況を把握し、新人研修実施責任者が新人看護師への看取り教育をどのように捉え、研修を実施しているのかを明らかにする。方法:179施設の新人看護職員研修実施責任者各1名に無記名の質問紙を配布し、病院の概要、新人研修実施責任者の属性、死亡時のケアを含む研修実施の有無と研修方法、新人への看取りケア研修が必要か否か、その理由について回答を求め単純集計を行った。結果:46施設から回答があり、全施設で新人研修は実施していたが死亡時のケアは41施設が実施、5施設は未実施であった。46施設中8施設が看取りの看護・グリーフケア研修も実施していた。37名の新人研修実施責任者が新人の看取り教育が必要、2名が不要と回答した。新人への看取り教育の導入が必要と考える理由は60の記述があり、看護師としての成長(倫理観・看護観・死生観)に影響(26)、時代のニーズとして重要な看護の役割と技術(17)、新人のリアリティショックの緩和(17)であった。必要なしの理由は、1年目では余裕がない、一般的な対人関係構築で精一杯で2年目以降でよいであった。考察:経験未熟な新人が死に向き合うことは心理的負担が大きい。それゆえ、新人が死に向き合う場面に直面しても、新人を支援する体制がある安心感を抱くことができるような看取り教育を段階的に初年次から導入し、新人の看取り経験を看護師としての成長に繋ぐ取り組みの検討が必要である。(著者抄録)

  • 看護職の娘とターミナルケアを体験した高齢配偶者の思い

    大川 百合子, 坂下 恵美子, 西田 佳世, 梶原 理絵, 岡村 絹代, 小西 円, 梶田 賢

    ホスピスケアと在宅ケア   23 ( 3 )   378 - 384   2015.12( ISSN:1341-8688

     More details

    本研究の目的は、進行がんの夫の主介護者である高齢配偶者のターミナルケアに対する思いと、副介護者である看護職の娘にどのような役割を期待していたのかを明らかにすることである。高齢配偶者(以下、主介護者)2名に半構造的面接を実施し、質的帰納的に分析した。その結果、主介護者の思いは、【私が背負う】【言うに言われぬ悔しさ】【「看護師」の娘への強い信頼感】【家族のぬくもり】【夫を傍に感じながら生きる】のカテゴリーで構成されていた。主介護者は自分も高齢であるにも関わらず、子供に迷惑はかけられないという思いで、ターミナルケアに臨んでいた。しかし、夫の病状によっては、看護職としての娘の意見を求めていた。また最期まで父娘関係が良好であったことを重視していた。主介護者は娘に対し「看護の専門職者として両親を擁護する役割」と「父親想いの娘として父を支援する役割」を期待していたと考える。(著者抄録)

  • 床上時間や消灯時間が施設入所高齢者の夜間睡眠に与える影響

    小西 円, 西田 佳世

    愛媛県立医療技術大学紀要   12 ( 1 )   47 - 50   2015.12( ISSN:1880-5477

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    本研究は、65歳以上の老人保健施設入所高齢者30名を対象に、床上時間や消灯時間が入所者の夜間睡眠に与える影響を明らかにすることを目的とした。協力者に対しアクティグラフを用いて睡眠変数(総睡眠時間、中途覚醒回数、睡眠効率)を測定し、20時の消灯時間から入眠時間までの就寝前床上時間が1時間未満の未満群とそれ以上の以上群の2群に分け比較した。その結果、協力者の平均就寝前床上時間は74.5分であった。以上群15名の就寝前床上時間は平均124.2分であり、平均24.7分の未満群15名と比較して総睡眠時間が短く、中途覚醒回数が多く、睡眠効率は低かった。この結果から、入所者の就寝時間に合わせたベッドへの誘導を行い、照度や消灯時間の調整を行うことも入所者の睡眠を整えるためには大切であることが示唆された。(著者抄録)

  • 短時間仮眠が施設高齢者の仮眠後の活動や夜間睡眠に与える影響

    小西 円, 中西 純子, 西田 佳世

    日本認知症ケア学会誌   13 ( 4 )   762 - 769   2015.01( ISSN:1882-0255

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    本研究は、施設高齢者を対象に仮眠の実態調査を行い、短時間仮眠が施設高齢者の仮眠後の活動や夜間睡眠に与える影響を明らかにすることを目的にした。65歳以上の施設高齢者を調査対象とし、アクティグラフと行動観察法を用い、仮眠指標、睡眠指標、仮眠後の活動量および生活行為数を測定し、13〜15時に設定した仮眠区間内に30分未満の仮眠をとった短時間仮眠群と同じ区間内に30分以上の仮眠をとった長時間仮眠群の2群に分け比較した。その結果、短時間仮眠群は長時間仮眠群と比較してNMスケール、BIの値が高かった。また、短時間仮眠は夜間睡眠や仮眠後の活動量には影響を与えていなかったが、生活行為数には影響があった。以上から、施設高齢者に短時間睡眠を促すことは、夜間睡眠の質の向上には影響しないが、夜間睡眠に影響を与えることなく午後の眠気を取り除き、施設での日常生活における活動性を高める可能性があることが示唆された。(著者抄録)

  • 高齢者の睡眠/覚醒判定におけるセンサーマット型睡眠計の有用性 アクティグラフとの比較から

    小西 円, 中西 純子, 西田 佳世

    愛媛県立医療技術大学紀要   9 ( 1 )   5 - 9   2012.12( ISSN:1880-5477

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    本研究の目的は、スリープスキャンとアクティグラフを併用し、判定された睡眠状況の比較からスリープスキャンを用いた高齢者の睡眠判定における有用性を明らかにすることである。研究方法は、65歳以上の健康な高齢者9名を対象者とし、スリープスキャンとアクティグラフを併用することにより、連続した3日間の睡眠指標を測定し、そこから一致率や相関関係を把握した。その結果、スリープスキャンとアクティグラフの睡眠/覚醒判定の一致率は、1日目で92.1%、2日目で90.9%であり、一般成人を対象とした先行研究とほぼ同等の値であった。また、睡眠指標は両サンプルとも総睡眠時間・中途覚醒時間・睡眠効率に「かなりの」もしくは「かなり強い」相関があった。これらから、スリープスキャンは高齢者においても、アクティグラフによる睡眠/覚醒判定と高い一致率であるとともに再現性のある判定が可能であり、簡易的に高齢者の睡眠/覚醒判定を行う場合、十分な有用性が示された。また、スリープスキャンは、測定中の拘束感や違和感がなく、安価でより簡便に使用できるため、長期的に活用でき、あらゆる健康状態の高齢者に対して、睡眠状況の把握のみならず睡眠を整えることや日常生活の改善につなげていける測定器具であると示唆された。(著者抄録)

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MISC

Presentations

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Grant-in-Aid for Scientific Research

  • 座位時転倒転落危険性予測システムの改良に向けた座位姿勢の主観的評価

    Grant-in-Aid for Scientific Research(C)  2023

  • 施設高齢者の睡眠・覚醒リズムに即した就床・起床時刻決定ガイドラインの検討

    Grant-in-Aid for Scientific Research(C)  2023

  • 介護保険施設入所高齢者の睡眠・覚醒リズム改善に有用な排泄ケアガイドラインの作成

    Grant-in-Aid for Scientific Research(C)  2018

  • 施設でのBPSDに有効なケアのエビデンスをトランスレートする認知症ケアの構築

    Grant-in-Aid for Scientific Research(C)  2017

  • 施設高齢者の生活リズムを整える短時間仮眠の効果

    Grant-in-Aid for Early-Career Scientists  2014

  • 施設高齢者の活動や夜間睡眠に影響を与える仮眠とは~時間・場所・体位に着目して~

    Grant-in-Aid for Early-Career Scientists  2012

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Outline of education staff

  • 老年看護学

Charge of on-campus class subject

  • 高齢者生活行動ケア研究演習2

    2023   Intensive lecture   Graduate school

  • 初年次ゼミナール

    2023   Weekly class   Undergraduate

  • 特別研究2

    2023   Intensive lecture   Graduate school

  • 特別研究1

    2023   Intensive lecture   Graduate school

  • 先進ケア科学特別研究2

    2023   Intensive lecture   Graduate school

  • 卒業研究Ⅰ

    2023   Weekly class   Undergraduate

  • 老年看護学実習Ⅱ

    2023   Practical Training   Undergraduate

  • 老年看護学演習

    2023   Weekly class   Undergraduate

  • 特別研究Ⅱ

    2023   Weekly class   Graduate school

  • 後期特別研究Ⅲ

    2023   Weekly class   Graduate school

  • 高齢者生活行動ケア後期研究演習

    2023   Intensive lecture   Graduate school

  • 高齢者ウェルネス実習

    2023   Intensive lecture   Undergraduate

  • 卒業研究Ⅱ

    2023   Weekly class   Undergraduate

  • 老年看護学実習Ⅰ

    2023   Practical Training   Undergraduate

  • 老年看護援助論

    2023   Weekly class   Undergraduate

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